ディスディスブログ

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クエスト用?DQMSL「勇者と闇の支配者」入手し「そして伝説へ☆4」へ転生。特技の構成とスキルの種振り、装備、使い道を考えました

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL表記)にて、2023年1月23日に超伝説系モンスター「勇者と闇の支配者」が実装されました。

サブ系統は「」。

 

ランクS「勇者と闇の支配者」、勇者と闇の支配者の転生先がランクSS「そして伝説へ」となります。

特技構成や「スキルのたね」、装備、使い道について考えてみました。

 

目次

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DQMSL「超伝説アニバプレミアフェス」

DQMSLでは2023年1月23日より「超伝説アニバプレミアフェス」が開催されています。

 

DQMSL

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSL運営Twitterアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知です。

 

cache.sqex-bridge.jp

cache.sqex-bridge.jp

 

「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」の9周年を記念して、なんとランクS以上の出現率14%の「超伝説アニバプレミアフェス」を期間限定で開催します!

10連ふくびきを引くごとに「Wチャンス券」が1枚手に入るほか、特定の回数では「勇者と闇の支配者(ランクS)」1枚確定や超伝説1枚確定などの特典があるぞ!
今回も、10連ふくびきを何度でも引くことができる!

超魔王・超伝説・神獣王・系統の王・深淵の魔王・ブレイクモンスター・レジェンドモンスターが期間限定で出現!

「超伝説アニバプレミアフェス」の1~9枚目では、ランクSモンスター全体の地図提供割合が通常の3%から、なんと9%になります!
さらに、ランクSSモンスター全体の地図提供割合はなんと通常の1%から5倍の5%に!

※「超伝説アニバプレミアフェス」は、同時に開催している地図ふくびきスーパー「アニバーサリーフェス 前編」とは別のふくびきです。

 

「勇者と闇の支配者(ランクS)」の詳細は、<こちら>をご確認ください。

DQMSL

DQMSL

DQMSL

DQMSL

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

詳しいことは上にリンクを貼ったwebページをご覧になってください。

 

モンスターを入手

「勇者と闇の支配者」を入手しました。

 

入手方法

入手方法です。

 

dysdis.hatenablog.com

 

私は「超伝説アニバプレミアフェス」などで手に入れました。

記事作成現在、3体います。

 

ランクS「勇者と闇の支配者」

ランクS「勇者と闇の支配者」について。

 

概要

概要です。

 

DQMSL

DQMSL

  • 種族名:勇者と闇の支配者
  • 図鑑NO.:2111
  • サブ系統:--
  • 系統:超伝説系
  • ランク:S
  • ウェイト:28
  • リーダー特性:全系統のデインダメージ・呪文ダメージ+15%
  • タイプ:万能
  • 説明:人々に絶望をもたらす大魔王が治めた ゾーマ城。父の無念を背負った勇者は 大魔王の目論見を打ち崩し 闇に覆われたアレフガルドから 光を取り戻した。

ドラゴンクエストIII そして伝説へ…|オンラインコード版

モチーフはファミコンソフト『ドラゴンクエストⅢ そして伝説へ…』でしょう。

でもやはり、勇者とラスボスがタッグを組むことに対しては違和感しかないですね。

こればかりは何度見ても慣れません。

 

転生

「勇者と闇の支配者」を転生します。

 

DQMSL

転生に必要なタマゴロンは「ジェネラン」1体。

ジェネランは「究極転生への道」などで手に入ります。

 

DQMSL

3枠が埋まっているので、1枠をユーザーが選択します。

2つの特技から1つを選ぶので悩みどころです。

 

DQMSL

勇者と闇の支配者 は

そして伝説へ として

新しく 生まれ変わった。

 

転生完了。

 

ランクSS「そして伝説へ」

ランクSS「そして伝説へ」についてです。

 

パワーアップ

ご紹介する前に☆4に「パワーアップ」しました。

パワーアップは同モンスターを5体用意して行います。

記事作成現在まだパワーアップできていません。

これからご紹介するのは無星の個体です。

 

概要

概要です。

 

DQMSL

  • 種族名:そして伝説へ
  • 図鑑NO.:2112
  • サブ系統:--
  • 系統:超伝説系
  • ランク:SS
  • ウェイト:35
  • リーダー特性:全系統のデインダメージ・呪文ダメージ+20%

 

リーダー特性のパーセンテージがアップしています。

 

説明

説明です。

 

DQMSL

  • 種族名:そして伝説へ
  • タイプ:万能
  • 説明:かつて 数多の伝説の始まりとして 語り継がれた 勇者と大魔王の伝承は やがて人々や魔物の想いを宿し 『超伝説』として 姿をなしたとされる。

【新価格版】ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S|オンラインコード版

『ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めて』の物語にも通じるのでしょうか。

 

特技

特技構成です。

私が選んだ特技構成です。

 

紹介動画

「そして伝説へ」の特技を紹介したプレイ動画です。

 

 

DQMSL公式Twitterアカウントによる動画はないようです。

 

でんせつのギガデイン

DQMSL

  • 特技名:でんせつのギガデイン
  • 種類:呪文
  • 消費MP:69
  • 効果:ランダムに6回 デイン系の呪文攻撃 命中時 確率で呪文防御を1段階下げる

 

固定。

 

いてつくマヒャド(ひかりのたま)

DQMSL

  • 特技名:いてつくマヒャド
  • タイプ:呪文
  • 消費MP:92
  • 内容:【反射無視】敵全体に ヒャド系の呪文攻撃 その後 敵全体の 状態変化を解除する

 

固定。

 

※ゾーマが残っている状態で「いてつくマヒャド」を選択し、「そして伝説へ(ランクSS)」の行動までに勇者だけになった場合でも、「いてつくマヒャド」を使用します。

 

補足説明。

 

DQMSL

  • 特技名:ひかりのたま
  • タイプ:体技
  • 消費MP:0
  • 内容:【戦闘中1回】【先制】敵全体の 状態変化を【反射無視】で解除し(上位効果)回復封じ状態にする その後 味方全体の HPを全回復し 斬撃・呪文防御を1段階上げる

 

このとくぎは、勇者だけのときのみ選択できる。

※MPを消費せずに使用することができます。
※AI行動では使用しません。

 

補足説明。

 

おうじゃのけん

DQMSL

  • 特技名:おうじゃのけん
  • タイプ:斬撃
  • 消費MP:59
  • 内容:【反射無視】【軽減無視】敵全体に 攻撃力依存で デイン系の斬撃攻撃 ???・超魔王・超伝説系の敵に 威力3倍

 

とくぎ転生で外すことができます。

 

ロトの剣技(閃光ジゴデイン)

DQMSL

  • 特技名:ロトの剣技
  • 種類:斬撃
  • 消費MP:38
  • 効果:【みかわし不可】【みがわり無視】敵1体に3回 攻撃力依存で 無属性の斬撃攻撃 命中時 くじけぬ心を解除する

 

引き継ぎ。

とくぎ転生で外すことができます。

 

追記:

記事を作成した後に、「閃光ジゴデイン」へとくぎ転生しました。

 

dysdis.hatenablog.com

 

クエストで必要と判断したためです。

 

DQMSL

  • 特技名:閃光ジゴデイン
  • 種類:呪文
  • 消費MP:40
  • 効果:敵1体に3回 デイン系の呪文攻撃

 

とくぎ転生で外すことができます。

 

特性と耐性

特性と耐性です。

 

特性

DQMSL

  • AI2-3回行動:1ラウンドに2〜3回連続で行動する 2回目以降の行動は 通常攻撃をおおなう
  • つねにマインド&封じ無効:つねに 行動停止系と封じ系効果を防ぐ
  • 伝説のタッグⅢ:一度HPが0になると 勇者だけになる 攻撃力・防御力・素早さ・賢さが1段階ずつ上がり 2ラウンドの間 体技反射状態に とくぎの消費MPが 1.2倍になり 未行動であれば そのまま行動できる
  • 光あるかぎり:勇者だけになると 2ラウンドの間「いにしえのころも」をまとい 状態異常を防ぎ ???・超魔王・超伝説系からの被ダメージを80%減らす その他の系統からの被ダメージを50%減らす
  • ヒャド&デインブレイク:つねにヒャド&デインブレイク状態 勇者だけになると ヒャドブレイクの効果を失う
  • 光の秘伝+:デイン弱点を 大弱点としてあつかう 勇者だけならば 超弱点としてあつかう

 

伝説のタッグIII

※体技反射状態は「いてつくはどう」や上位効果のはどうで解除されません。「混乱」などの一部の状態異常で解除されます。
※チカラつきた時に解除される状態は、勇者だけになると解除されます。
※勇者だけになっても、ミッションの「仲間を一度も倒されずにクリア」などの倒された回数にはカウントされません。
※勇者だけになっても、チカラつきた時に発動する特性や効果は発動しません。
※蘇生封じ状態でHPが0になっても、HPなどを回復し、勇者だけになります。
※勇者だけになった後にチカラつき、その後復活させた場合は、勇者だけの状態で復活します。
※ゾーマがいる状態で「リザオラル」状態になったままHPが0になった場合、「リザオラル」状態を維持したまま勇者だけになります。そのまま勇者だけの状態でチカラつきると「リザオラル」の効果が発動し、勇者だけの状態で復活します。
※勇者だけになった時点で、とくぎの消費MPが1.2倍になります。
例:ゾーマがいる状態でとくぎを選択しても、行動前に勇者だけになった場合は、とくぎ選択時の表示の1.2倍のMPを消費します。
※MPを消費しない「ひかりのたま」の消費MPには影響ありません。

 

「伝説のタッグIII」の補足説明。

 

※「光あるかぎり」の注意事項

※「いにしえのころも」状態は「いてつくはどう」などで解除されません。上位効果のはどうで解除されます。
※「被ダメージを減らす」効果は、【軽減無視】のとくぎによる被ダメージも減らします。
※「マダンテ」など、一部のとくぎによるダメージは軽減されません。
※「被ダメージを減らす」効果は、一部の効果と加算では計算されません。
※「いにしえのころも」状態は、下記アイコンが表示されている状態を指します。

 

「光あるかぎり」の補足説明。

 

[ 「大弱点」「超弱点」について ]
「大弱点」「超弱点」は、「弱点」を超えた大ダメージを与えられる耐性です。
特定のモンスターが、特定の属性で攻撃するときのみ、相手の「弱点」が「大弱点」や「超弱点」に変化します。
「超弱点」の方が、「大弱点」よりも高い倍率で計算されます。

※「そして伝説へ(ランクSS)」自身が攻撃するときのみ、「大弱点」や「超弱点」として扱います。
※相手のデイン耐性が「弱点」以外の場合は、「大弱点」や「超弱点」には変化しません。
※勇者だけになった時点で、デイン耐性「弱点」を「超弱点」として扱います。
例:ゾーマがいる状態で、デイン耐性が「大弱点」と表示されている相手にとくぎ「おうじゃのけん」を選択しても、行動前に勇者だけになった場合は、「超弱点」として扱います。

 

「大弱点」「超弱点」の補足説明。

 

耐性

耐性です。

 

DQMSL

DQMSL

ヒャド無効、ギラ半減、イオ無効、デイン無効。

ねむり無効、混乱無効、マヒ半減、ザキ無効、マヌーサ半減。

他は等倍。

 

使いみち

「そして伝説へ」の活用についてです。

 

スキルポイント

「スキルポイント」について。

 

記事作成現在私は「素早さ95」「攻撃力25」に種を振っています。

 

装備

装備について。

 

記事作成現在私は装備させていません。

クエストなら必要な属性強化、属性呪文、属性斬撃強化の装備でしょうか。

闘技場ならツメかヤリかが基本になりそう。

 

とくぎ転生

「とくぎ転生」について。

 

記事作成現在とくぎ転生していません。

クエストでの起用を考えるなら「ロトの剣技」のところに「閃光ジゴデイン」が欲しいですね。

闘技場なら「ロトの剣技」になるでしょう。

 

私は当初ロトの剣技にしていましたが、クエストで必要だったので閃光ジゴデインに変更しています。

 

クエストか闘技場か

使いどころについてです。

クエスト向きか闘技場(対人)向きかで考えると、どちらにも向いているように思います

 

クエスト

クエストでの使い方を考えます。

「伝説のギガデイン」は全体ランダム6回のデイン系呪文で、呪文耐性デバフつきですので、出番は少なからずありそうですね。

閃光ジゴデインを覚えさせていれば、単体攻撃にも威力を発揮しそうです。

デインブレイクも持っていますし。

 

闘技場

闘技場での使い方を考えます。

記事作成現在、GPで3戦だけ使いましたが、正直そこまで強さを感じられません。

調整の入ったエスタークが強すぎるのか、エスタークにツーパンで倒されます。

でも上位波動に、回復封じと味方のHP全回復と斬撃・呪文防御バフがつくので、そこはオリジナリティがあります。

単体ではそこまで強くなくとも、例えばDARKやエスタークなどとセットで使うことで強さは発揮しそうかなとは感じています。

 

複数運用はどうか?

複数運用はどうでしょう。

クエストでの使用ならバラ運用は全然ありと思います。

 

ランクS運用は?

ランクSでの運用はどうでしょう。

ランクSの段階で「ロトの剣技」と「閃光ジゴデイン」を持ちます。

使う機会は多くはないでしょうけど、使えなくなさそうですね。

でも基本はランクSSでしょうから、よほど余っていればですね、私は。

 

おわりに

ということでDQMSLで超伝説系モンスター「そして伝説へ」の☆4を作成中、特技と装備、使いみちについて考えた記事でした。

 

 

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