ディスディスブログ

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ムン超オダグチウスキ。DQMSLマスターズGP「竜王杯」第1週ウェイト125でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2022年9月30日より闘技場「マスターズGP」にて2022年9月度「竜王杯」が開催されています。

 

2022年9月30日から竜王杯の第1週が始まりました。

第1週のルールは「ウェイト152+超魔王・超伝説1体制限+連勝ボーナス」です。

記事作成現在、通常の「カイザー」である「マスター」ランクに昇格できていません。

カイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「竜王杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2022年10月度「竜王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

  • 第1週:2021年9月30日12時00分~2022年10月7日09時59分
  • 第2週:2022年10月7日15時00分~2022年10月14日09時59分
  • 第3週:2022年10月14日15時00分~2022年10月21日09時59分
  • 第4週:2022年10月21日15時00分~2022年10月31日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、竜王杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

2022年9月30日(金)12時00分から、闘技場マスターズGP「竜王杯」を開催します!
「竜王杯」は特別な効果を持つ装備品「りゅうおうの杖(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■「竜王ふくびきGP」開催!装備品「りゅうおうの杖(ランクSS)」を手に入れよう!

■「竜王ふくびきGP」の開催に合わせ、装備品「りゅうおうの杖(ランクSS)」が+15まで強化可能に!
さらに+15になると2個目の錬金効果を付けることができる!

■2022年10月8日(土)4時00分から冒険スタンプミッション開催!
毎週最大140枚の「竜王ふくびき券GP」を手に入れて装備品を+15まで強化しよう!

 

[ 特別ルール【連勝ボーナス】について ]

マスターズGP「真夏杯」では、引き続き「連勝ボーナス」が登場します。
マスターズGP勝利時に、その時点の連勝数に応じて追加のランクポイントを獲得することができます。
「真夏杯」では、第1回から第4回までの全てで、特別ルール「連勝ボーナス」が設定されています。
獲得できる追加のランクポイントの詳細は下記の通りです。

 

連勝数
連勝ボーナス
3連勝
100pt
4連勝~6連勝
150pt
7連勝~
200pt

※連続して勝利していない場合、連勝ボーナスは獲得できません。
※2連勝は連勝ボーナスを獲得できません。
※「黄金杯」で、「連勝ボーナス」の登場に伴い調整されたポイントボーナスの設定基準は、今回の「真夏杯」でも適用されます。

 

[ スケジュールについて ]

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール1:超魔王・超伝説1体制限
特別ルール2:連勝ボーナス

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:150
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール1:9~11月大会レギュレーション
特別ルール2:連勝ボーナス

・特別ルール【9~11月大会レギュレーション】について
超魔王系モンスターは最大2体、超伝説系モンスターは最大1体1つのパーティに入れられます。
ただし、両系統はあわせて2体までしか入れられません。

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール1:超魔王・超伝説1体制限
特別ルール2:系統の王殿堂入りルール
特別ルール3:連勝ボーナス

・特別ルール【系統の王殿堂入りルール】について
サブ系統が系統の王のモンスターはパーティに入れられません。

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:なし
系統ボーナス:ゾンビ系のHP-15%
特別ルール1:超魔王・超伝説1体制限
特別ルール2:深淵の魔王殿堂入りルール
特別ルール3:連勝ボーナス

・特別ルール【深淵の魔王殿堂入りルール】について
サブ系統が深淵の魔王のモンスターはパーティに入れられません。

 

[ 「竜王杯」で手に入る主な報酬について ]

■昇格報酬
・マスターメダル
・ジェム
・闘技場ふくびき券GP
・B以下まほうの地図交換券(2021)
※昇格報酬は、「竜王杯」開催期間中一度のみ手に入ります。

■ウィークリー報酬
・神鳥の羽ペン
・竜王ふくびき券GP
・闘技場ふくびき券GP
・とくぎの宝珠

■シーズン報酬
・マスターメダル
・ふくびき券スーパー
※シーズン報酬でもらえる「ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2022年9月30日(金)12時00分から開催している『地図ふくびきスーパー「超星降りの生誕フェス 後編」』から出現するモンスターの地図です。
・「ふくびき券スーパー」の有効期限は、フッターメニュー内「メニュー」>「もちもの」からご確認ください。
※有効期限を過ぎると「ふくびき券スーパー」は削除されますのでご注意ください。

マスターズGPレジェンドのシーズン個人順位報酬として真の強者のみ入手できる「栄誉のメダル・崩壊」を追加!
称号「第2回星降り杯の頂点」を目指してメダルを3枚ゲットしよう!

 

[ 「竜王杯」冒険スタンプについて ]

・ウィークリーポイントミッション
第2回から第4回マスターズGPでウィークリー毎に冒険スタンプにポイントミッションが追加!
※詳細はマイページ内「冒険スタンプ」からご確認ください。

※各ミッションについて、マスターズGPのウィークリーが切り替わった後であっても、ミッションの切り替わりまでに獲得したランクポイントは開催中のミッションに反映されます。

※下記の期間に獲得したランクポイントはミッションに反映されません。ご注意ください。
・2022年9月30日(金)12時00分 ~ 2022年10月8日(土)3時59分
・2022年10月31日(月)12時00分 ~ 2022年11月1日(火)3時59分

 

公式キャンペーンサイトにも大会のページがあります。

詳しいことは上にリンクを貼った記事からご覧になってください。

 

「りゅうおうの杖」が!

2022年10月度「竜王杯」では装備「りゅうおうの杖」を獲得することができます。

 

マスターズGP「竜王杯」で入手できる
「竜王ふくびき券GP」がウィークリー報酬と冒険スタンプに登場します。
「竜王ふくびきGP」では、
「りゅうおうの杖(ランクSS)」が獲得できます。

[ 開催期間 ]
2022年10月7日(金)15時00分 ~ 2022年11月7日(月)14時59分

 

・系統:つえ
・ウェイト:5
・能力:賢さ+86
・固有効果:なし
※+7まで強化することで、固有効果「チカラつきた時1度だけ復活」を持つ装備品に変化します。
※「竜王(新生転生/ランクSS)」もしくは「りゅうおう(新生転生/ランクSS)」が装備した際、ウェイトが5から0に変化します。
※りゅうおうの杖の固有効果「チカラつきた時1度だけ復活」について、最大HPで復活するように上方修正を行いました。

 

[ 錬金素材 ]
■今回獲得できる錬金素材について
・黒のオーブ
錬金効果
・斬撃ダメージ5%軽減
・くいちぎるのダメージを90%アップ
・メラガイアーのダメージを70%アップ
・追加で咆哮
・咆哮のダメージ+25%

・げんませき/せいれいせき/天使のソーマ/とうこんエキス/星のカケラ
錬金効果
・くいちぎるのダメージを40%アップ
・メラガイアーのダメージを40%アップ
※効果のない錬金素材も排出されます。

「竜王ふくびきGP」では2BOX目をリセットすると3BOX目に移行します。
3BOX目で獲得できる報酬は下記の通りです。
・りゅうおう強化の杖
・黒のオーブ
・呪文書の地図
・スキルのたね2個
・50000ゴールド
・ちいさなメダル10枚

 

[ 2個目の錬金効果について ]

2個目錬金紹介2022年10月7日(金)14時40分ごろより、「りゅうおうの杖」が+15まで強化できるようになる予定です。
「りゅうおうの杖」を+15まで強化すると、2個目の錬金効果を付けることができるようになります。
※2個目の錬金素材には黒のオーブのみ使用できます。

■使用できる錬金素材について
・同じ錬金効果は重複して付けることはできません。
・類似の錬金効果は重複して付けることはできません。
例1:「くいちぎるのダメージを90%アップ」と「くいちぎるのダメージを40%アップ」のように効果値が違うもの
例2:同じ状態を異なる確率・タイミングで付与するもの

・以下の例の場合は重複して付けることができます。
例1:「追加で咆哮」と「咆哮のダメージ+25%」
例2:「呪文ダメージを5%アップ」と「メラ系の呪文ダメージを10%アップ」

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

+15まで強化できるようになりました。

さらに錬金効果を2つつけることができるようになりました。

これで竜王を使うようになるかと言われると微妙な気もしますが、超オムドパーティに入れる可能性はあるのかもしれません。

 

ランクについて

「時空杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」が「りゅうおう」、「カイザー」が「竜王」にそれぞれ変更されます。

「竜王」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「りゅうおう3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

「ポイントボーナス」についてです。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

竜王杯第5週「ウェイト125+超魔王・超伝説1体制限+連勝ボーナス」

2021年9月30日12時00分から2022年10月7日09時59分までは、「竜王杯」の第1週が開催されています。

 

りゅうおう1

前回マスターズGP「第2回星降り杯」の第5週は通常のカイザー3である「マスター3」まで行けました。

「竜王杯」第1週は前回終了時から6ランク下がった、通常のジェネラル3である「」からのスタートです。

 

DQMSL

記事作成現在デイリー3戦分を戦い、2勝をしてりゅうおう1に昇格できています。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,100
  • シーズンランクポイント:2,100

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

気にしたことがないです。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

2勝ですね。

 

竜王杯第1週のルール

マスターズGP「竜王杯」第1週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:125
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王・超伝説1体制限、連勝ボーナス、冒険者の証なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「125」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・超伝説1体制限

特別ルール「超魔王・超伝説1体制限」について。

 

超魔王モンスター

超伝説モンスターは

1つのパーティに2体以上入れられません。

最大1体までパーティに入れられます。

 

1体以下OK、2体以上NG。

 

連勝ボーナス

特別ルール「連勝ボーナス」について。

 

勝利時に勝敗数に応じて

追加のランクポイントが獲得できます。

獲得できる追加のランクポイントの詳細は

下記の通りです。

3連勝:100pt

4連勝〜6連勝:150pt

7連勝:200pt

 

前回大会から登場したルールです。

今回も適用されました。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「竜王杯」第1週使用パーティ

マスターズGP「竜王杯」の第1週、ウェイト125+超魔王・超伝説1体制限+連勝ボーナスでカイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ムンババ、万物の王オルゴ・デミーラ、ダグジャガルマ☆4、チウ☆4、スライダーキッズ☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

便宜上、以降「万物の王オルゴ・デミーラ」のことを「超オルゴ・デミーラ」「超オルゴ」などと表記します。

 

ムンババのリーダー特性は「全系統の最大HPを30%アップ」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「125」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

チウが20%、他は全員0%。

トータル20%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ムンババ:ホーリーナックル、かばう、いてつくゆきだま、体技よそく
  • 超オルゴ:もえさかるほむら+3(リーサルエッジ、溶熱の儀式)、無比なる覇気+3(火艶乱拳)、破鏡の円舞+2、魔空の一撃+1
  • ダグジャガルマ:クラックストーム+3、属性断罪の刻印+2、体技代償の刻印+2、ザオラル
  • チウ:窮鼠包包拳+1、窮鼠文文拳+1、ダメージバリア、ミナカトール
  • スライダーキッズ:みがわり・マインドバリア、ピオリム、斬撃よそく、ザオリク

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

ダグジャガルマとスライダーキッズが「みんながんばれ」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ムンババ:クラブオーブ
  • 超オルゴ:魔神のかなづち+7
  • ダグジャガルマ:シルバーフェザー+7
  • チウ:りせいのサンダル
  • スライダーキッズ:キャプテンシールド+7(錬金「マヒ耐性1ランクアップ」)

 

ムンババは「ときどき体技防御アップ」がつく、素早さ+15の装備「クラブオーブ」。

ウェイト0。

超オルゴは+7で「会心の一撃ダメージが2倍アップ」がつく、攻撃力+31・防御力+32の装備「魔神のかなづち」。

ウェイト2。

ダグジャガルマは「3ルアン度目の開始時に MPが約60回復する」がつく、MP+8の装備「シルバーフェザー」。

ウェイト0。

チウは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

スライダーキッズは+7で「まれにみかわしきゃく」がつく、防御力+62の装備「キャプテンシールド」。

ウェイト1。

 

超オムドの装備を「心砕きのヤリ」にしようか迷っています。

ヤリにするならウェイトが余るのでムンババかダグジャにウェイト1の盾を装備させるでしょう。

ルフの盾とかキャプテンシールドとか呪われし盾とか。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ムンババ:防御力95、攻撃力25
  • 超オルゴ:攻撃力95、防御力25
  • ダグジャガルマ:防御力95、賢さ25
  • チウ:防御力95、賢さ25
  • スライダーキッズ:防御力95、攻撃力25

 

今回のために種を振り直していません。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私のやり方を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

ムンババは基本は初手「かばう」か「体技よそく」か防御。

ですが攻撃をした方がよいかなと思えるときは「いてつくゆきだるま」や「ホーリーナックル」を選ぶことも。

身代わりをしたいときはかばう、体技持ちが多そうなら予測、他は防御。

かばうときは超オルゴかダグジャを守ります。

攻撃時は、デイン弱点が多い場合あるいはアンカーを撃ちたい場合は「いてつくゆきだるま」、ヒャド弱点が多い場合あるいは波動を撃ちたい場合は「ホーリーナックル」。

かばうの内容は「【先制】味方1体への 敵の行動を かわりにうける。自分の 斬撃防御を1段階上げる」。

体技よそくの内容は「【先制】1ターンの間 自分への 体技攻撃を 威力を1.5倍にして はね返す状態にする」。

いてつくゆきだるまの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに6〜8回 ヒャド系の体技攻撃 命中時 状態変化を解除する」。

ホーリーナックルの内容は「【アンカー】【みかわし無視】ランダムに5回 攻撃力依存で デイン系の体技攻撃」。

2手目以降も同じ。

 

超オルゴは初手「無比なる覇気」がほとんど。

相手が悪魔パのときのみ「破鏡の円舞」。

無比なる覇気の内容は「【先制】【反射無視】敵全体の 状態変化を解除する その後 自分は特性『被ダメージ上限値300』を得る」。

破鏡の円舞の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに5回 無属性の踊り攻撃 踊り以外の反射状態の敵に 威力3倍」。

第2段階と第3段階に変身したら「リーサルエッジ」か「火艶乱拳」か「破鏡の円舞」か「魔空の一撃」。

相手次第で、基本はリーサル、メラ体技の通りが良さそうなら火艶、リーサルも火艶も通りが悪そうなら円舞、落としたい1体がいれば一撃。

と言いつつ一撃はほぼ使っていません。

リーサルエッジの内容は「【アンカー】敵全体に 攻撃力依存で 無属性の斬撃攻撃 この攻撃は 必ず会心の一撃になる」。

火艶乱拳の内容は「ランダムに6回 攻撃力依存で メラ系の体技攻撃 命中時 確率で素早さを1段階下げる」。

魔空の一撃の内容は「【みかわし不可】【軽減無視】敵1体に 攻撃力依存で 無属性の斬撃攻撃」。

第4段階に変身したら「溶熱の儀式」か「火艶乱拳」か「魔空の一撃」。

儀式を選ぶことが多く、相手や戦況次第で乱拳か一撃です。

溶熱の儀式の内容は「ランダムに5回 メラ系の儀式攻撃 命中時 状態変化を解除する(上位効果)」。

 

ダグジャガルマは初手「属性断罪の刻印」か「体技代償の刻印」。

呪文反射されそうな場合は、属性攻撃が多そうなら「属性断罪の刻印」、体技持ちが多そうなら「体技代償の刻印」を選びます。

近頃は初手で「クラックストーム」をほとんど打ちません。

新生当初ほど混乱やカウントが入りにくく感じられるからです。

属性断罪の刻印の内容は「【先制】【みがわり無視】【反射無視】敵全体を 属性とくぎ使用時にダメージを受ける状態にする 体技無効状態を貫通する」。

体技代償の刻印の内容は「【先制】【みがわり無視】【反射無視】敵全体を 体技使用時にダメージを受ける状態にする 体技無効状態を貫通する」。

2手目以降は初手で属性断罪を撃ってたら体技代償を、初手で体技代償を撃っていたら属性断罪を打ちます。

属性と体技を打っていて、呪文を撃てそうなら「クラックストーム」を入れます。

クラックストームの内容は「ランダムに6回 無属性の呪文攻撃 命中時 確率で混乱・カウント2状態にする」。

しかし相手が超魔王系で無属性無効のときはクラックも息も効きませんので、2種の刻印をしたり、防御でやり過ごしたりします。

 

チウは「ミナカトール」。

内容は「【先制】1ターンの間 味方全体を ダメージ34%軽減状態にする」。

 

スライダーキッズは「みがわり・マインドバリア」か「斬撃よそく」か「みんながんばれ」でAIオート。

基本はみがわりで対象はヒヒュドラードが多く、相手に斬撃持ちがいれば予測。

AIにすると、味方が倒されたときにザオリクをしてくれます。

みがわり・マインドバリアの内容は「【先制】味方1体への 敵の行動を かわりにうける 自分を 行動停止無効状態にする」。

斬撃よそくの内容は「【先制】1ターンの間 自分への 斬撃攻撃を 威力を1.5倍にして はね返す状態にする」。

ザオリクの内容は「味方1体を 最大HPで復活させる」。

2手目以降も同じです。

 

上記のように戦っています。

 

ふくびき券スーパー

前回大会の報酬と思いますが、「ふくびき券スーパー」10枚を頂きました。

その結果もこちらでご報告いたします。

 

DQMSL

対象は「系統の王フェス・闇」。

 

DQMSL

金地図1枚。

魔童子「リオー」でした。

 

感想

感想です。

 

とりあえず様子見です。

勝てないようならメンバーを変えます。

超オムドがいる今、超オルゴを外したくないのですが、バーバラに替えるかもしれません。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「竜王杯」第1週「ウェイト125+超魔王・超伝説1体制限+連勝ボーナス」でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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