ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

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ムンアレダグディアキッズ。DQMSLマスターズGP「黄金杯」第2週ウェイト125でカイザーに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2022年4月30日より闘技場「マスターズGP」にて2022年5月度「黄金杯」が開催されています。

 

2022年5月7日から黄金杯の第2週が始まりました。

第2週のルールは「ウェイト125+超魔王・超伝説1体制限+連勝ボーナス」です。

記事作成現在、通常の「カイザー1」である「マスター1」ランクに昇格できています。

カイザーランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「黄金杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2022年5月度「黄金杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年4月30日12時00分~2022年5月07日09時59分
  • 第2週:2022年5月7日15時00分~2022年5月14日09時59分
  • 第3週:2022年5月??日15時00分~2022年5月??日09時59分
  • 第4週:2022年5月??日15時00分~2022年5月??日09時59分

 

全5回を1シーズンとみなして、宝物王杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2022年4月30日(土)12時00分から、レジェンドの名を冠するマスターズGP「黄金杯」を開催します!
「黄金杯」は特別な効果を持つ装備品「かがやく魔神剣(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■特別ルール「連勝ボーナス」登場!
連勝数に応じて獲得できるランクポイントがアップ!

■モンスターのポイントボーナスを調整!

■ウィークリーポイントミッションに「金地図確定ふくびき券スーパー」登場!

■シーズン個人順位報酬に「栄誉のメダル」登場!

■「レジェンドふくびきGP」開催!
新装備品「かがやく魔神剣(ランクSS)」を手に入れよう!

 

[ 特別ルール【連勝ボーナス】について ]

マスターズGPレジェンド「黄金杯」で特別に実施するルールとして、「連勝ボーナス」が登場します。
マスターズGP勝利時に、その時点の連勝数に応じて追加のランクポイントを獲得することができます。
「黄金杯」では、第1回から第5回までのすべてで、特別ルール「連勝ボーナス」が設定されています。
獲得できる追加のランクポイントの詳細は下記の通りです。

連勝数
連勝ボーナス
3連勝
100pt
4連勝~6連勝
150pt
7連勝~
200pt

※連続して勝利していない場合、連勝ボーナスは獲得できません。
※2連勝は連勝ボーナスを獲得できません。

 

[ ポイントボーナスの調整について ]

今回のマスターズGPレジェンド「黄金杯」では、「連勝ボーナス」の登場に伴い、前シーズンでの使用率のランキングに応じてモンスターに設定されるポイントボーナスが下記の通り調整されます。

 

使用率順位 ランクS以下
モンスター
ランクSS
モンスター
1~100位 0%
101~125位 5% 15%
126~150位 10% 30%
151~200位 15% 45%
201~300位 20% 60%
301~400位 25% 70%
401~500位 30% 80%
501~600位 35% 90%
601~800位 40% 100%
801~1000位 45%
1001位~ 50%

※前シーズン開始時より後に登場や新生転生したモンスターについては、1シーズン分のデータがないため、ボーナスは30%固定となります。
※今後も特別ルールに応じてポイントボーナスを調整する場合があります。

 

[ スケジュールについて ]

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:135
フィールド効果:なし
系統ボーナス:???・超魔王・超伝説系以外の系統の全ステータス+20%
特別ルール1:クラシックルール
特別ルール2:連勝ボーナス

・特別ルール【クラシックルール】について
超魔王系・神獣王系・超伝説系・魔童子系モンスターは、パーティに入れられません。
※パーティに入れられないモンスターの一覧は表示されません。

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール1:超魔王・超伝説1体制限
特別ルール2:連勝ボーナス

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:135
フィールド効果:なし
系統ボーナス:物質系のHPと攻撃力+20%
特別ルール1:黄金杯殿堂入りルール
特別ルール2:連勝ボーナス

・特別ルール【黄金杯殿堂入りルール】について
邪獣杯の第4週で「邪獣★」以上の使用率が上位15位以内のモンスターは、パーティに入れられません。

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール1:超魔王1体制限
特別ルール2:超伝説1体制限
特別ルール3:連勝ボーナス

■第5回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:3R無属性無効
系統ボーナス:なし
特別ルール1:黄金杯殿堂入りルール
特別ルール2:連勝ボーナス

・フィールド効果【3R無属性無効】について
バトル開始時、敵味方全体が3ラウンド無属性とくぎ攻撃を防ぐ状態になります。
※モンスターに状態アイコンは表示されません。

 

[ 「黄金杯」限定の報酬について ]

■ウィークリー報酬
・金地図確定ふくびき券スーパー
・レジェンドふくびき券GP
・神鳥の羽ペン
■シーズン報酬
・黄金杯限定の順位称号
・栄誉のメダル
・マスターメダル
・ふくびき券スーパー

※シーズン報酬でもらえる「ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2022年4月28日(木)12時00分から開催している『地図ふくびきスーパー「超伝説・伝説フェス」』から出現するモンスターの地図です。

 

[ 「黄金杯」冒険スタンプについて ]

・ウィークリーポイントミッション
第1回から第5回マスターズGPでウィークリー毎に冒険スタンプにポイントミッションが追加!
さらに今回は、毎週最大4枚の「金地図確定ふくびき券スーパー」がもらえる!

※詳細はマイページ内「冒険スタンプ」からご確認ください。

※各ミッションについて、マスターズGPのウィークリーが切り替わった後であっても、ミッションの切り替わりまでに獲得したランクポイントは開催中のミッションに反映されます。

※下記の期間に獲得したランクポイントはミッションに反映されません。ご注意ください。
・2022年4月30日(土)12時00分 ~ 2022年5月1日(日)3時59分
・2022年5月31日(火)12時00分 ~ 2022年6月1日(水)3時59分

 

[ マスターメダル交換所について ]

マスターズGPに参加して、「マスターメダル」を集めて特別な報酬と交換しよう!

 

公式キャンペーンサイトにも大会のページがあります。

詳しいことは上にリンクを貼った記事からご覧になってください。

 

「かがやく魔神剣」が!

「黄金杯」では新装備「かがやく魔神剣」を獲得することができます。

 

マスターズGPレジェンド「黄金杯」で入手できる
「レジェンドふくびき券GP」がウィークリー報酬に登場します。
「レジェンドふくびきGP」では、
「かがやく魔神剣(ランクSS)」が獲得できます。

[ 開催期間 ]
2022年5月7日(土)15時00分 ~ 2022年6月7日(火)14時59分

 

・系統:剣
・ウェイト:5
・能力:攻撃力+50 素早さ+15
・固有効果:なし
※+7まで強化することで、固有効果「斬撃ダメージ5%アップ・???系への斬撃ダメージ10%アップ」を持つ装備品に変化します。
※「魔神ダークドレアム(新生転生/ランクSS)」が装備した際、ウェイトが5から0に変化します。

[ 錬金素材 ]
■今回獲得できる錬金素材について
・黒のオーブ
錬金効果
黄金のヒヅメのダメージ+90%
黄金のカギ爪のダメージ+50%
黄金の息吹のダメージ+10%
※今回の「レジェンドふくびきGP」では、「黒のオーブ」以外の「錬金素材」は排出されません。

 

[ 注意事項 ]
■レジェンドふくびきGPについて

・今回開催する「レジェンドふくびきGP」では、過去の「レジェンドふくびきGP」の特等の設定状況やふくびきBOXの残り回数を引き継ぎません。
・今回引けるふくびきBOXは特等が「かがやく魔神剣」か「かがやく魔神強化の剣」のもののみとなります。

■レジェンドふくびき券GPについて

・「星降り杯」「6周年杯」「DQMSL杯」「7周年杯」「第2回DQMSL杯」「8周年杯」で手に入れた「レジェンドふくびき券GP」は使用できません。

・「レジェンドふくびき券GP」の有効期限は、フッターメニュー内「メニュー」の「もちもの」からご確認ください。

・有効期限を過ぎると「レジェンドふくびき券GP」は一覧から削除されますのでご注意ください。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

ランクについて

「黄金杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」は「トレーナー」、「ゴールデン」は「ブリーダー」、「カイザー」が「マスター」にそれぞれ変更されます。

「マスター1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「ブリーダー3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

ポイントボーナスについて

「ポイントボーナス」についてです。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

黄金杯第2週「ウェイト125+超魔王・超伝説1体制限+連勝ボーナス」

2021年5月7日15時00分から2022年5月14日09時59分までは、「黄金杯」の第2週が開催されています。

 

マスター1

前回マスターズGP「黄金杯」の第1週は通常のカイザー1である「マスター1」まで行けました。

「黄金杯」第2週は前回終了時から6ランク下がった、通常のゴールデン1である「ブリーダー1」からのスタートです。

以前、デイリーミッション消化分の3戦を戦い、1勝してブリーダー1のままの状態のパーティなどをご紹介しました。

 

DQMSL

あれからパーティを総替えして、何とかマスター1に昇格することができています。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,600
  • シーズンランクポイント:7,432

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

気にしたことがないです。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

確認したところ12勝でした。

 

黄金杯第2週のルール

マスターズGP「黄金杯」第2週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:125
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王・超伝説1体制限、連勝ボーナス、冒険者の証なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「125」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・超伝説1体制限

特別ルール「超魔王・超伝説1体制限」について。

 

超魔王系モンスター

超伝説系モンスターは

1つのパーティに2体以上入れられません。

最大1体までパーティに入れられます。

 

2つの系統を1体ずつではなく、2つの系統で1体までしかパーティに入れられないということでしょう。

 

連勝ボーナス

特別ルール「連勝ボーナス」について。

 

マスターズGPレジェンド「黄金杯」で特別に実施するルールとして、「連勝ボーナス」が登場します。
マスターズGP勝利時に、その時点の連勝数に応じて追加のランクポイントを獲得することができます。
「黄金杯」では、第1回から第5回までのすべてで、特別ルール「連勝ボーナス」が設定されています。

 

先ほどもご紹介した連勝ボーナスです。

勝てるなら、ポイントボーナスのためのモンスターを使わずともよい。

これが嬉しいと感じるユーザーは一定以上いらっしゃることでしょう。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「黄金杯」第2週使用パーティ

マスターズGP「黄金杯」の第2週、ウェイト125+超魔王・超伝説1体制限+連勝ボーナスでカイザーランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ムンババ、アレフガルドの伝説☆3、ダグジャガルマ☆4、ディアノーグ☆4、スライダーキッズ☆4+4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

便宜上、以降「アレフガルドの伝説」のこと「アレフガルド」などと表記します。

 

ムンババのリーダー特性は「全系統の全系統のHP30%アップ」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「125」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

全員0%。

トータル0%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ムンババ:ホーリーナックル、かばう、いてつくゆきだま、体技よそく
  • アレフガルド:勇者の一撃+3、竜王の息吹+3(王女の愛)、ベギラマの剣+3、勇者のきらめき+3
  • ダグジャガルマ:クラックストーム+3、属性断罪の刻印+2、冒涜の息+2、体技代償の刻印+2
  • ディアノーグ:かがやく息+1、バギクロス、いてつく眼光、スパークショット
  • スライダーキッズ:みがわり・マインドバリア、ピオリム、斬撃よそく、ザオリク

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

ムンババに「体技よそく」を覚えさせました。

 

作戦

作戦です。

スライダーキッズは「みんながんばれ」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ムンババ:クラブオーブ
  • アレフガルド:昇天のヤリ+1
  • ダグジャガルマ:魔法使いハート・覇
  • ディアノーグ:ドリルナックル+7
  • スライダーキッズ:ハートオーブ

 

ムンババンは「ときどき体技防御アップ」がつく、素早さ+15の装備「クラブオーブ」。

ウェイト0。

アレフガルドは+1で「通常攻撃時85%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+22・賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

ダグジャガルマは「???系の呪文ダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「魔法使いハート・覇」。

ウェイト0。

ディアノーグは+7以上で「物質系へダメージを13%アップ」がつく、素早さ+31の装備「ドリルナックル」。

ウェイト1。

スライダーキッズは「まれにリザオラル」がつく、素早さ+15の装備「ハートオーブ」。

ウェイト0。

 

ムンババとディアノーグは別の装備の方がよかったかもしれません。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ムンババ:防御力95、攻撃力25
  • アレフガルド:攻撃力95、防御力25
  • ダグジャガルマ:賢さ95、防御力25
  • ディアノーグ:素早さ95、攻撃力25
  • スライダーキッズ:防御力95

 

今回のために種を振り直していません

ディアノーグを振り直しました。

以前は攻撃量55でしたが、それを捨てて素早さ95に。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私のやり方を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

ムンババは初手「かばう」か「体技よそく」か防御か。

身代わりをしたいときはかばう、体技持ちがいれば予測、他は防御。

かばうときは対象をダグジャにしています。

かばうの内容は「【先制】味方1体への 敵の行動を かわりにうける。自分の 斬撃防御を1段階上げる」。

体技よそくの内容は「【先制】1ターンの間 自分への 体技攻撃を 威力を1.5倍にして はね返す状態にする」。

2手目以降も基本は同じ。

畳み掛けるタイミングでは「ホーリーナックル」や「いてつくゆきだま」を使うことも。

ホーリーナックルの内容は「【アンカー】【みかわし無視】ランダムに5回 攻撃力依存で デイン系の体技攻撃」。

いてつくゆきだるまの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに6〜8回 ヒャド系の体技攻撃 命中時 状態変化を解除する」。

 

アレフガルドは「竜王の息吹」か「ベギラマの剣」か「勇者のきらめき」。

基本は息で、息反射されそうで相手がみかわし率アップをしなさそうならベギラマ剣、ギラの耐性が高かったりみかわしアップが入りそう且つ無属性体技が効きそうならきらめき。

竜王の息吹の内容は「敵全体に メラ系の息攻撃 命中時 確率で素早さを1段階下げ 行動停止状態にする」。

ベギラマの剣の内容は「ランダムに6回 攻撃力依存で ギラ系の斬撃攻撃」。

勇者のきらめきの内容は「【アンカー】【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに4回 レベル依存で 無属性の体技攻撃 最後の行動なら 威力4倍」。

2手目以降も基本は同じ。

勇者単体になったら「王女の愛」を視野に入れつつ、攻撃をした方がよさそうなら「勇者のきらめき」なり「ベギラマの剣」なり「勇者の一撃」なりを撃ちます。

体技がよさそうならきらめき、ギラ系の通りが良さそうで斬撃も入りそうならベギラマ剣、ギラの通りが良さそうで軽減無視で撃てそうなら一撃。

王女の愛の内容は「【戦闘中1回】味方全体を 復活させ HPを全回復する」。

勇者の一撃の内容は「【戦闘中1回】【みかわし不可】【軽減無視】敵1体に 攻撃力依存で ギラ系の斬撃攻撃 斬撃無効状態を貫通する」。

 

ダグジャガルマは「クラックストーム」をメイン。

呪文反射されそうな場合は「属性断罪の刻印」か「体技代償の刻印」、属性攻撃が多そうなら属性、体技が多そうなら体技を選びます。

「冒涜の息」はあまり使わないですけど、呪文は反射される、且つ混乱を入れたいときに選んでいます。

クラックストームの内容は「ランダムに6回 無属性の呪文攻撃 命中時 確率で混乱・カウント2状態にする」。

属性断罪の刻印の内容は「【先制】【みがわり無視】【反射無視】敵全体を 属性とくぎ使用時にダメージを受ける状態にする 体技無効状態を貫通する」。

体技代償の刻印の内容は「【先制】【みがわり無視】【反射無視】敵全体を 体技使用時にダメージを受ける状態にする 体技無効状態を貫通する」。

冒涜の息の内容は「敵全体に 無属性の息攻撃 命中時 確率で猛毒・混乱状態にし その後敵全体を 確率でカウント3状態にする」。

2手目以降も同じです。

しかし相手が超魔王系で無属性無効のときはクラックを撃てませんので、2種の刻印をしたり、防御でやり過ごしたりします。

 

ディアノーグはそのときどき。

相手の盾モンスターがヒャドの通りがよさそうなときは「かがやく息」、バギの通りがよさそうなら「バギクロス」、状態変化を解除したいときは「いてつく眼光」、マヒを入れたいときは「スパークショット」。

かがやく息の内容は「敵全体に ヒャド系の息攻撃」。

バギクロスの内容は「敵全体に 風の特大ダメージ呪文攻撃」。

いてつく眼光の内容は「敵1体の 状態変化を解除する」。

スパークショットの内容は「敵全体に 攻撃力依存で 無属性の斬撃攻撃 命中時 確率でマヒ状態にする」。

2手目以降も同じです。

 

スライダーキッズは「みがわり・マインドバリア」か「斬撃よそく」か「みんながんばれ」でAIオート。

基本はみがわりで対象はアレフガルド、相手に斬撃持ちがいれば予測。

AIにすると、味方が倒されたときにザオリクをしてくれますが、AIを選ぶことは少ないです。

みがわり・マインドバリアの内容は「【先制】味方1体への 敵の行動を かわりにうける 自分を 行動停止無効状態にする」。

斬撃よそくの内容は「【先制】1ターンの間 自分への 斬撃攻撃を 威力を1.5倍にして はね返す状態にする」。

2手目以降も同じですけど、「ザオリク」を選ぶこともあります。

内容は「味方1体を 最大HPで復活させる」。

 

上記のように戦っています。

 

感想

感想です。

 

ムンババはやっぱり強いです。

このパーティにしてから勝てるようになりました。

あくまでもゴールデン帯の話ですが。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「黄金杯」第2週「ウェイト125+超魔王・超伝説1体制限+連勝ボーナス」でカイザーに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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