ディスディスブログ

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JESアレ超ピーガメタスラ。DQMSLマスターズGP「邪獣杯」第4週ウェイト140でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2022年2月28日より闘技場「マスターズGP」にて2022年3月度「邪獣杯」が開催されています。

 

2022年3月14日から邪獣杯の「第4週」が始まりました。

第4週のルールは「ウェイト140+超伝説1体制限」です。

記事作成現在、通常の「カイザー」である「マスター」ランクに昇格できていません。

カイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「邪獣杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2022年2月度「邪獣杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年2月28日12時00分~2022年3月07日09時59分
  • 第2週:2022年3月7日15時00分~2022年3月14日09時59分
  • 第3週:2022年3月14日15時00分~2022年3月21日09時59分
  • 第4週:2022年3月21日15時00分~2022年3月31日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、邪獣杯杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2022年2月28日(月)12時00分から、闘技場マスターズGP「邪獣杯」を開催します!
「邪獣杯」は特別な効果を持つ装備品「邪獣のうでわ(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■「邪獣ふくびきGP」開催!新装備品「邪獣のうでわ(ランクSS)」を手に入れよう!

■「ベス★」から「キング★★★」までのマッチング方式を変更!よりスムーズにマッチングできるように!

■「ベス」と「ナイト」では敗北時にもランクポイントが獲得できるように!この機会にマスターズGPに挑戦してみよう!

 

[ スケジュールについて ]

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・超伝説1体制限

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:120
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール1:超伝説1体制限
特別ルール2:ランクSS2体制限

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:クラシックルール

・特別ルール【クラシックルール】について
超魔王系・神獣王系・超伝説系・魔童子系モンスターは、パーティに入れられません。

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超伝説1体制限

※これまで、通常の方法で仲間になる「メタルキング」と、「???キングの地図」から仲間にした「メタルキング」は別モンスターとして勝率、使用率、ポイントボーナスの値を集計していましたが、今回からは同一モンスターとして集計します。

 

[ 「邪獣杯」で手に入る主な報酬について ]

■昇格報酬
・マスターメダル
・ジェム
・闘技場ふくびき券GP
・B以下まほうの地図交換券(2021)
※昇格報酬は、「邪獣杯」開催期間中一度のみ手に入ります。

■ウィークリー報酬
・神鳥の羽ペン
・邪獣ふくびき券GP
・闘技場ふくびき券GP
・とくぎの宝珠

■シーズン報酬
・邪獣杯限定の順位称号
・マスターメダル
・ふくびき券スーパー

 

公式キャンペーンサイトにも大会のページがあります。

 

「邪獣のうでわ」が!

2022年3月度に開催されている「邪獣杯」では新装備「邪獣のうでわ」を獲得することができます。

 

マスターズGP「邪獣杯」で入手できる
「邪獣ふくびき券GP」がウィークリー報酬と冒険スタンプに登場します。
「邪獣ふくびきGP」では、「邪獣のうでわ(ランクSS)」を獲得できます。

[ 開催期間 ]
2022年3月7日(月)15時00分 ~ 2022年4月7日(木)14時59分

 

・系統:アクセサリー
・ウェイト:5
・能力:賢さ+50 素早さ+15
・固有効果:なし
※+7まで強化することで、固有効果「呪文ダメージ3%アップ・???系への呪文ダメージ10%アップ」を持つ装備品に変化します。
※「ヒヒュドラード(新生転生/ランクSS)」が装備した際、ウェイトが5から0に変化します。

 

[ 錬金素材 ]
■今回新登場の錬金素材について
・黒のオーブ
錬金効果
追加で破壊の魔砲
醜悪な暴風のダメージ+50%
混沌の爆炎のダメージ+50%
奇襲の邪弾のダメージ+10%

■錬金効果「追加で破壊の魔砲」について
・錬金効果「追加で破壊の魔砲」は、とくぎ「破壊の魔砲」を使用した後、もう一度敵全体に対して「破壊の魔砲」を使用する効果です。

・特性「AI2回行動」を持っているモンスターが、とくぎ「破壊の魔砲」を使用した場合、「破壊の魔砲」を使用した後に通常攻撃を行い、その後追加の「破壊の魔砲」を使用します。

・錬金効果「追加で破壊の魔砲」によって使用した「破壊の魔砲」でダメージを与えた場合、特性「ゴツゴツボディ」「魔界のマグマ」など「敵から攻撃を受けた時に発動する特性」によるダメージや効果は発動しません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

装備はぜひ手に入れたいところです。

 

ランクについて

「邪獣杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」は「ヒヒュルデ」、「カイザー」が「邪獣」にそれぞれ変更されます。

「邪獣1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「ヒヒュルデ3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

[ 一部ランク帯の変更点について ]

・「ベス★」から「キング★★★」までのランク帯のマッチング方式を、該当ランク間の全てのプレイヤーがスムーズにマッチングするように変更しました。

・「ベス★」から「ナイト★★★」までのランク帯で、敗北時にもランクポイントがもらえるように変更しました。
※敗北時にもらえるランクポイントは各ランクごとにつねに同じ値です。編成パーティのポイントボーナスや、ランクポイントの増減に関するマスター特性の影響を受けません。

 

また今回からマッチングに関する調整が行われたようです。

ベスとナイトランク帯では負けてもランクポイントが入るようになったとのこと。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

「ポイントボーナス」についてです。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

邪獣杯第4週「ウェイト140+超伝説1体制限」

2021年3月21日15時00分から2022年3月31日09時59分までは、「邪獣杯」の第4週が開催されています。

 

ヒヒュルデ1

前回マスターズGP「邪獣杯」の第3週は通常のカイザー1である「マスター1」まで行けました。

「邪獣杯」第4週は前回終了時から3ランク下がった、通常のゴールデン1である「ヒヒュルデ1」からのスタートです。

 

記事作成現在、デイリーミッション消化分の3+1戦を行い、1勝してヒヒュルデ1のままです。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,276
  • シーズンランクポイント:13,450

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

気にしたことがないです。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

1勝ですね。

 

邪獣杯 第4週のルール

マスターズGP「邪獣杯」第4週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:140
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超伝説1体制限、冒険者の証なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「140」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超伝説1体制限

特別ルール「超伝説1体制限」について。

 

超伝説系モンスターは

1つのパーティに2体以上入れられません。

最大1体までパーティに入れられます。

 

1体OK、2体以上NG。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

邪獣杯の第4週使用パーティ

マスターズGP「邪獣杯」の第4週、ウェイト140+超伝説1体制限でカイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「JESTER☆4、アレフガルドの伝説☆3、剣神ピサロ☆3、ウルノーガ☆4+4、メタルスライム」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

便宜上、以降「アレフガルドの伝説」のこと「アレフガルド」、「剣神ピサロ」のことを「超ピサロ」などと表記します。

 

JESTERのリーダー特性は「全系統の素早さ10%と攻撃力5%アップ」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「140」。

 

メタスラはランクDなので採用しています。

ウェイト2なら何でもよいです。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

メタルスライムが40%、超ピサロが30%、他が全員0%。

トータル70%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • JESTER:ジェミニフレア+2、ノーブルクロー+3、神罰の光+2、斬撃よそく
  • アレフガルド:勇者の一撃+3、竜王の息吹+3(王女の愛)、ベギラマの剣+3、勇者のきらめき+3
  • 超ピサロ:裂空の一撃+3(剣聖刃、憤怒の雷)、葬送の剣技+3(貴公子の演舞、ねだやしの業火)、いてつく乱舞+3、ソウルブレイカー+3
  • ウルノーガ:崩壊の一撃+3、ジゴクロスブレイク+2、青の衝撃+2、ゴールドアストロン+3
  • メタルスライム:メラ、なし、なし、なし

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • JESTER:昇天のヤリ+1
  • アレフガルド:クラブオーブ
  • 超ピサロ:竜神のツメ+10
  • ウルノーガ:奮起のツメ
  • メタルスライム:りせいのサンダル

 

JESTERは+1で「通常攻撃時85%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21・賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

アレフガルドは「ときどき体技防御アップ」がつく、素早さ+15の装備「クラブオーブ」。

ウェイト0。

超ピサロは+7以上で「ドラゴン・???系へダメージを10アップ」がつく、素早さ+42の装備「竜神のツメ」。

ウェイト2。

ウルノーガは「70%でいきなり1.1倍ちからため」がつく、素早さ+32の装備「奮起のツメ」。

ウェイト1。

メタルスライムは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • JESTER:素早さ95、攻撃量25
  • アレフガルド:攻撃力95、防御力25
  • 超ピサロ:素早さ95、攻撃力25
  • ウルノーガ:素早さ95、攻撃力25
  • メタルスライム:なし

 

今回のために種を振り直していません。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私のやり方を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

JESTERは「ジェミニフレア」か「神罰の光」か「斬撃よそく」。

ほぼフレアを使い、超伝説系やダグジャガルマなど落としたい1体を狙い撃ちします。

息が反射されそうだったり、デイン耐性が高くフレアで落とせなさそうだったりするなら神罰。

魔獣パーティやクニクズシ入り物質パーティなど、高確率で斬撃を撃ってきそうな相手がいる場合「斬撃よそく」も視野に。

ジェミニフレアの内容は「【軽減無視】【ぼうぎょ無視】敵1体に2回 デイン系の息攻撃」。

神罰の光の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で デイン系の体技攻撃 命中時 確率で行動停止にする」。

斬撃よそくの内容は「【先制】1ターンの間 自分への 斬撃攻撃を 威力1.5倍にして はね返す状態にする」。

2手目以降も同じです。

 

アレフガルドは「竜王の息吹」か「ベギラマの剣」か「勇者のきらめき」。

基本は息で、息反射されそうで相手がみかわし率アップをしなさそうならベギラマ剣、ギラの耐性が高かったりみかわしアップが入りそう且つ無属性体技が効きそうならきらめき。

竜王の息吹の内容は「敵全体に メラ系の息攻撃 命中時 確率で素早さを1段階下げ 行動停止状態にする」。

ベギラマの剣の内容は「ランダムに6回 攻撃力依存で ギラ系の斬撃攻撃」。

勇者のきらめきの内容は「【アンカー】【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに4回 レベル依存で 無属性の体技攻撃 最後の行動なら 威力4倍」。

2手目以降も基本は同じ。

勇者単体になったら「王女の愛」を視野に入れつつ、攻撃をした方がよさそうなら「勇者のきらめき」なり「ベギラマの剣」なり「勇者の一撃」なりを撃ちます。

体技がよさそうならきらめき、ギラ系の通りが良さそうで斬撃も入りそうならベギラマ剣、ギラの通りが良さそうで軽減無視で撃てそうなら一撃。

王女の愛の内容は「【戦闘中1回】味方全体を 復活させ HPを全回復する」。

勇者の一撃の内容は「【戦闘中1回】【みかわし不可】【軽減無視】敵1体に 攻撃力依存で ギラ系の斬撃攻撃 斬撃無効状態を貫通する」。

 

超ピサロは初手「裂空の一撃」か「ソウルブレイカー」。

基本は一撃、バギの通りが悪そうならブレイカー。

超ピサロに壁突破の役割を担ってもらいます。

なので一撃かブレイカーを壁に当てますけど、相手に盾役がいても身代わりをするとは限らないので、一撃を撃つときは落としたい超伝説をターゲットにします。

裂空の一撃の内容は「【みかわし不可】【軽減無視】敵1体に 攻撃力依存で バギ系の斬撃攻撃 斬撃無効状態を貫通する」。

ソウルブレイカーの内容は「敵全体に 攻撃力依存で 無属性の斬撃攻撃 ダメージの50%の 自分のHPを回復する みがわり状態の敵に 威力3倍」。

2手目はそのまま人型で行くか化物に変身するかはバトルの流れ次第です。

人型なら、変身後は「剣聖刃」か「いてつく乱舞」。

基本は刃、状態変化を解除したければ乱舞です。

剣聖刃の内容は「【みかわし不可】ランダムに4回 攻撃力依存で バギ系の斬撃攻撃 命中時 確率で行動停止状態にする 斬撃無効状態を貫通する」。

いてつく乱舞の内容は「【みかわし不可】【みがわり無視】ランダムに3回 攻撃力依存で 無属性の体技攻撃 命中時 状態変化を解除する(上位効果)」。

化け物なら、変身後は「憤怒の雷」か「ねだやしの業火」か乱舞。

憤怒の雷の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵1体に ギラ系の体技攻撃 弱点倍率が1.8倍」。

ねだやしの業火の内容は「【みがわり無視】敵全体に ギラ系の息攻撃 命中時継続MPダメージ状態にする」。

 

ウルノーガは初手「ゴールドアストロン」。

超伝説かケトス、JESTER、ゴア・しんりゅうおう、ラザマナス、ポセイドン辺りを狙います。

内容は「【戦闘中1回】【反射無視】敵1体を ゴールドアストロン状態にする 状態中は行動停止になり 攻撃・状態変化を無効にする 体技無効状態を貫通する」。

2手目は「青の衝撃」か「崩壊の一撃」か防御。

基本は青の衝撃、相手が無属性無効状態なら防御も視野に、無属性が入るなら落としたい1体に一撃を。

青の衝撃の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で 無属性の体技攻撃 命中時 状態変化を解除する(上位効果)」。

崩壊の一撃の内容は「【みかわし不可】敵1体に 攻撃力依存で 無属性の斬撃攻撃 斬撃無効状態を貫通する」。

 

メタルスライムは防御のみ。

ボーナス要員なので防御の他にすることはありません。

 

上記のように戦っています。

 

感想

感想です。

 

8周年杯のどこかで使ったパーティとほとんど同じです。

ただ勝率が悪かったので変更するかもしれません。

私の立ち回りが下手なだけかもしれず、もう少しこのパーティでやってみます。

 

追記:

翌日のデイリー3戦は今回ご紹介したパーティで3連勝できました。
しばらくはこのパーティのまま続けます。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「邪獣杯」第4週「ウェイト140+超伝説1体制限」でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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