ディスディスブログ

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ニズゼシ超ドラ勇車メタゴ。DQMSLマスターズGP「8周年杯」第3週ウェイト130でカイザーに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2022年1月31日より闘技場「マスターズGP」にて2022年2月度「8周年杯」が開催されています。

 

2022年2月14日から8周年杯の第3週が始まりました。

第3週のルールは「ウェイト130+リバース+超伝説1体制限」です。

記事作成現在、通常の「カイザー」である「マスター」ランクに昇格できています。

カイザーランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「8周年杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2022年2月度「8周年」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年1月31日12時00分~2022年2月07日09時59分
  • 第2週:2022年2月7日15時00分~2022年2月14日09時59分
  • 第3週:2022年2月14日15時00分~2022年2月21日09時59分
  • 第4週:2022年2月??日15時00分~2022年2月??日09時59分
  • 第5週:2022年2月??日15時00分~2022年2月??日09時59分

 

全5回を1シーズンとみなして、8周年杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2022年1月31日(月)12時00分から、レジェンドの名を冠するマスターズGP「8周年杯」を開催します!
「8周年杯」は特別な効果を持つ装備品「栄光のティアラ(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■「8周年杯」限定でウィークリーポイントミッション報酬に下記を追加!
・ジェム
・ふくびき券スーパー
・魔王の宝珠
・神獣の宝珠

■マスターメダル交換所のラインナップに下記を追加!
・超魔王・超伝説確定ふくびき券(2021)
・神獣王・深淵の魔王確定ふくびき券(2021)
・系統の王確定ふくびき券(2021)
・魔王・神獣限定交換券(2021)

 

[ スケジュールについて ]

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:135
フィールド効果:なし
系統ボーナス:サブ系統神獣の素早さ+20%
特別ルール:超伝説1体制限

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説1体制限

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:【リバース】
系統ボーナス:なし
特別ルール:超伝説1体制限

・フィールド効果【リバース】について
全員の行動順が逆転します。

※リバースは、特性「闇の世界」などで解除されます。「いてつくはどう」や「神のはどう」などでは解除されません。
※とくぎ「リバース」を使用しても、再度行動順が逆転することはありません。

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説2体制限

■第5回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:なし
系統ボーナス:???系のHP+20%
特別ルール:超魔王・超伝説1体制限

 

[ 「8周年杯」限定の報酬について ]

■ウィークリー報酬
・レジェンドふくびき券GP
・ジェム
・ふくびき券スーパー
・魔王の宝珠
・神獣の宝珠
■シーズン報酬
・8周年杯限定の順位称号
・栄誉のメダル
栄誉のメダルに関する詳しい情報は<こちら>の過去のお知らせをご確認ください。

※ウィークリー報酬などでもらえる「ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2022年1月31日(月)12時00分から開催している『地図ふくびきスーパー「超魔王・超伝説フェス 後編」』から出現するモンスターの地図です。
・「ふくびき券スーパー」の有効期限は、フッターメニュー内「メニュー」>「もちもの」からご確認ください。
※有効期限を過ぎると「ふくびき券スーパー」は削除されますのでご注意ください。

 

[ マスターメダル交換所について ]

マスターズGPに参加して、「マスターメダル」を集めて特別な報酬と交換しよう!

■今回の更新内容
・新たに景品を追加
超魔王・超伝説確定ふくびき券(2021)
神獣王・深淵の魔王確定ふくびき券(2021)
系統の王確定ふくびき券(2021)
魔王・神獣限定交換券(2021)
・交換所から下記景品を削除
超魔王確定ふくびき券スーパー(2020)
系統の王確定ふくびき券スーパー(2020)
魔王確定ふくびき券スーパー(2020)
神獣確定ふくびき券スーパー(2020)
・景品セットの交換回数のリセット
・各種ふくびき券スーパー、交換券の内容の更新

 

公式キャンペーンサイトにも大会のページがあります。

 

「栄光のティアラ」が!

2022年2月度に開催されている「8周年杯」では新装備「栄光のティアラ」を獲得することができます。

 

マスターズGPレジェンド「8周年杯」で入手できる
「レジェンドふくびき券GP」がウィークリー報酬に登場します。
「レジェンドふくびきGP」では、
「栄光のティアラ(ランクSS)」が獲得できます。

[ 開催期間 ]
2022年2月7日(月)15時00分 ~ 2022年3月7日(月)14時59分

 

・系統:アクセサリー
・ウェイト:5
・能力:HP+45
・固有効果:なし
※+7まで強化することで、固有効果「いきなりダメージ30%軽減」を持つ装備品に変化します。

■固有効果「いきなりダメージ30%軽減」について
バトル開始から3ターンの間、被ダメージを30%軽減します。

※「いてつくはどう」「神のはどう」「アストロン」「ゴールドアストロン」などのとくぎで解除されます。
※とくぎ「クリムゾンミスト」の『「ダメージバリア」などの「受けるダメージを軽減する」状態を解除し、解除した敵をダメージ上昇状態にする』効果の対象外です。

 

[ 錬金素材 ]
■今回獲得できる錬金素材について
・黒のオーブ
錬金効果
???系の最大HPを3%アップ
???系の最大MPを5%アップ
???系の賢さを8%アップ
素早さ20%ダウン
※今回の「レジェンドふくびきGP」では、「黒のオーブ」以外の「錬金素材」は排出されません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

装備はぜひ手に入れたいところです。

 

ランクについて

「8周年杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」は「トレーナー」、「ゴールデン」は「ブリーダー」、「カイザー」が「マスター」にそれぞれ変更されます。

「マスター1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「ブリーダー3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

「ポイントボーナス」についてです。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

8周年杯第3週「ウェイト130+リバース+超伝説1体制限」

2021年2月7日15時00分から2022年2月21日09時59分までは、「8周年杯」の第3週が開催されています。

 

ブリーダー2

前回マスターズGP「8周年杯」の第1週は通常のカイザー2である「マスター2」まで行けました。

「8周年杯」第3週は前回終了時から3ランク下がった、通常のゴールデン2である「ブリーダー2」からのスタートです。

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前はデイリーミッション消化分の3+1試合戦って、2勝してゴールデン2のままの状態のパーティなどをご紹介しました。

 

DQMSL

あれからメンバーを大幅に入れ替えて、何とかカイザーに昇格することができました。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,645
  • シーズンランクポイント:12,817

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

気にしたことがないです。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

確認したところ7勝でした。

私としては上々でしょう。

 

8周年杯 第3週のルール

マスターズGP「8周年杯」第3週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:130
  • フィールド効果:リバース
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超伝説1体制限、冒険者の証なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「125」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・神獣王・超伝説1体制限

特別ルール「超魔王・神獣王・超伝説1体制限」について。

 

リバース

フィールド効果「リバース」について。

 

・フィールド効果【リバース】について
全員の行動順が逆転します。

※リバースは、特性「闇の世界」などで解除されます。「いてつくはどう」や「神のはどう」などでは解除されません。
※とくぎ「リバース」を使用しても、再度行動順が逆転することはありません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

超伝説1体制限

特別ルール「超伝説1体制限」について。

 

DQMSL

超伝説系モンスターは

1つのパーティに2体以上入れられません。

最大1体までパーティに入れられます。

 

1体OK、2体以上NGです。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「8周年杯」の第3週使用パーティ

マスターズGP「8周年杯」の第2週、ウェイト130+リバース+超伝説1体制限でカイザーランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ニズゼルファ☆2、暗黒神と呪われし魔女☆3、邪教の神ミルドラース☆1、勇車スラリンガル☆4、メタルゴーレム」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

便宜上、以降「暗黒神と呪われし魔女」のことを「ゼシカ」、「邪教の神ミルドラース」のことを「超ミルドラース」と表記します。

 

ニズゼルファのリーダー特性は「全系統のHP+30%・ドルマダメージ30%軽減」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「130」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

勇車スラリンガルが100%、メタルゴーレムが50%、ゼシカが30%、他が全員0%。

トータル180%のボーナスが入ります。

 

このパーティはボーナスを盛れる、これが大きいです。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ニズゼルファ:ニズゼフレア+3、黒い太陽+3、魔連弾+3、けがれたきり+3
  • ゼシカ:爆炎の流星+3、呪いのつえ+3(セクシービーム)、ドルマズン+3、暴走魔法陣+3
  • 超ミルドラース:エビルテンペスト+3、正体をあらわす+3(はめつの爆炎)、魔界の儀式+3、邪教のギガデイン+3
  • 勇車スラリンガル:スラ・バースト+3、スラ・キャノン+3、おいかぜ、マホカンタ
  • メタルゴーレム:におうだち、なし、なし、なし

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

スラリンガルに「おいかぜ」と「マホカンタ」を覚えさせました。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ニズゼルファ:黒鉄のうろこ
  • ゼシカ:黄金のうろこ
  • 超ミルドラース:呪われし盾+8
  • 勇車スラリンガル:聖なるうろこ
  • メタルゴーレム:りせいのサンダル

 

ニズゼルファは「ときどき攻撃力アップ」がつく、攻撃力+8の装備「黒鉄のうろこ」。

ウェイト0。

ゼシカは「ときどき賢さアップ」がつく、賢さ+8の装備「黄金のうろこ」。

ウェイト0。

超ミルドラースは+7以上で「素早さ20%ダウン」がつく、防御力+80の装備「呪われし盾」。

ウェイト1。

勇車スラリンガルは「ときどきマジックバリア」がつく、MP+8の装備「聖なるうろこ」。

ウェイト0。

メタルゴーレムは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ニズゼルファ:攻撃力65、賢さ55
  • ゼシカ:賢さ65、攻撃力55
  • 超ミルドラース:攻撃力65、賢さ55
  • 勇車スラリンガル:なし
  • メタルゴーレム:なし

 

今回のために種を振り直していません。

3体は振り直しました。

元々素早さにつけていたため、今回のルールに合わせてそれを解除しないといけません。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私のやり方を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

ニズゼルファは「黒い太陽」か「ニズゼフレア」か「けがれたきり」か。

相手に超ウルノーガがいるときは太陽、全体蘇生持ちやしん・りゅうおうがいるときはフレア、全体蘇生と「光のはどう」持ちがいなそうなら霧です。

今回は先に動いて状態異常に付与したいため霧が多め、相手に超ミルドラースのいることが多いので太陽少なめです。

黒い太陽の内容は「【先制】特性『メラブレイク』『被ダメージ上限値300』を 得る このとくぎは使用後に 『終末の炎』に変化する」。

ニズゼフレアの内容は「敵全体に ドルマ系の呪文攻撃 命中時 蘇生封じ状態にする」。

けがれたきりの内容は「敵全体の 呪文防御を 確率で1〜2段階下げ 確率で猛毒・混乱・マヒ・マヌーサ・カウント3状態にする」。

2手目以降は今回は色々です。

状態異常にするため霧をもう一度撃つことが最も多く、ドルマが入りそうなら「ニズゼフレア」、前の行動で太陽を撃ったなら「終末の炎」、くじけぬ心を落としたいなら「魔連弾」。

ニズゼフレアの内容は「敵全体に ドルマ系の呪文攻撃 命中時 蘇生封じ状態にする」。

魔連弾の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに10〜12回 無属性の体技攻撃 命中時 確率で行動停止状態にする」。

 

ゼシカは初手「爆炎の流星」か「呪いのつえ」。

基本は流星で、相手のドルマ耐性次第では混乱を入れるため「呪いのつえ」のことも。

ただし、杖は状態変化を封じてしまうので、素早さを上げなくなる危険もあるでしょう。

爆炎の流星の内容は「ランダムに5回 イオ系の呪文攻撃 命中時 呪文防御を1段階下げる」。

呪いのつえの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で ドルマ系の体技攻撃 命中時 確率で混乱状態にし 状態変化を封じる」。

2手目以降、ゼシカ単体になってからも基本は爆炎、魅了を入れたいときに「セクシービーム」を選ぶことも。

内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で 無属性の体技攻撃 命中時 MP吸収状態にし 確率でみりょう状態にする」。

 

超ミルドラースは「魔界の儀式」か「エビルテンペスト」か「正体をあらわす」。

儀式メインに、相手モンスターにギラ弱点が多ければテンペスト、相手が無属性攻撃持ちばかりなら現す。

魔界の儀式の内容は「敵全体に 無属性の儀式攻撃 命中時 状態変化を解除する(上位効果)」。

エビルテンペストの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに6回 ギラ系の体技攻撃 弱点倍率が1.8倍」。

正体をあらわすの内容は「【先制】自分の 状態異常を解除し HP・MPを回復して 超越のミルドラースに変身する 3ターンの間 状態異常と 無属性のとくぎ攻撃を防ぎ 全属性ブレイク状態になる」。

2手目以降は戦況によりけり。

変身していないで落とされそうなときは「正体をあらわす」、変身をしていればテンペストメインに切り替え、状態変化を解除したければ儀式、デインが入り蘇生封じにしたい相手がいれば「邪教のギガデイン」をします。

邪教のギガデインの内容は「敵1体を 1ラウンドの間 蘇生封じ状態にし その後 デイン系の呪文攻撃」。

 

スラリンガルは「おいかぜ」か「マホカンタ」、いずれもメタルゴーレムへ撃ちます。

相手がブレスをしてきそうなら「おいかぜ」、呪文をしてきそうなら「マホカンタ」。

おいかぜの内容は「味方1体を 息反射状態にする」。

マホカンタの内容は「味方1体を 呪文反射状態にする」。

 

メタルゴーレムは「におうだち」のみ。

内容は「【先制】味方全体への 敵の行動を かわりにうける」。

 

上記のように戦っています。

 

ふくびき券スーパー

ランキングポイントが1,000に達することで、冒険スタンプの報酬「ふくびき券スーパー」1枚をいただけました。

引いた結果もこちらでお伝えします。

 

DQMSL

ふくびきの対象は「超魔王・超伝説フェス 後編」です。

 

DQMSL

とらおとこでした。

 

感想

感想です。

 

以前ご紹介したパーティではボーナスポイントが少なすぎたのでメンバーを替えました。

180ポイントも積めるパーティに変更し、ただボーナスだけでなくそれなりに勝てるメンバーを選べ、カイザーに来ることができました。

 

メタルゴーレムとスラリンガルがボーナスだけでなく戦略的にもポイントでした。

メタルゴーレムがランクAにも関わらず「におうだち」を持っています。

スラリンガルは鈍足な上、おいかぜとマホカンタと積ませることができます。

この2体の組み合わせで、ラウンドの早い段階でパーティ全体を2種の反射状態にできる。

相手さんにはこの2体が単なるポイント要員と油断をさせることができますが、実はという。

これが大きいですね。

 

ここまで戦ってみると、リバースルールの見方も当初からは少し変わりました。

素早さが低い方が早く行動できるため、星の少ないモンスター、アンカー特技を持つモンスターを使える機会が生まれます。

その意味でリバースルールは個人的にはアリかなと思うようになっています。

ただ結局は、壁を突破し上位波動をした上でマダンテをぶっ放すバトルのテンプレートは、リバース環境でも変わらないなとも感じていますが。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「8周年杯」第3週「ウェイト130+リバース+超伝説1体制限」でカイザーに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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