ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

ひやくか火炎か?DQMSL???系神獣「フレイシャ」を新生転生!特技構成や装備、使い道を考えました

スポンサーリンク

スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL表記)にて、2022年2月7日に???系モンスターの「フレイシャ」に新生転生が実装されました。

サブ系統は「神獣」。

 

さっそくフレイシャを新生転生しました。

特技構成や「スキルのたね」、装備、使い道について考えてみました。

 

目次

スポンサーリンク

 

DQMSL新生転生「フレイシャ」

DQMSLにて2022年2月7日に行われたアップデートにより???系の神獣モンスター「フレイシャ」に新生転生が実装されました。

 

DQMSL

 

sqex-bridge.jp

 

DQMSL運営Twitterアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

と言いたいところですけど、フレイシャの新生転生に関するツイートは記事作成現在ないようです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

「女帝フレイシャ(ランクSS)」に新生転生先が追加!

 

公式キャンペーンサイトに新生転生に関する告知ページがありました。

 

ランクSS「女帝フレイシャ」

ランクSS「女帝フレイシャ」についてです。

まずは新生転生前を見てみます。

 

概要

概要です。

 

DQMSL

DQMSL

  • 種族名:女帝フレイシャ
  • 図鑑NO.:1085
  • 系統:???系
  • サブ系統:神獣
  • ランク:SS
  • ウェイト:27
  • リーダー特性:全系統のメラ系のダメージを25%アップ
  • タイプ:万能
  • 説明:赤いフクロウのような姿をした神獣。炎のチカラを その身に秘めており あたたかな愛と魔力で 仲間に癒しを与える。

 

ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー3 プロフェッショナル - 3DS

 

フレイシャは『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー3 プロフェッショナル』が初出でしょうか。

私はDQMJ3Pは未プレイで、フレイシャはDQMSLで知りました。

 

新生転生

モンスターを「新生転生」しました。

 

DQMSL

メイン画面下メニュー→「モンスター」→「育成する」→「新生転生させる」の順に選択します。

「新生転生させる」画面で対象モンスターを選択します。

ソート機能を使って条件を絞ると見つけやすいでしょう。

 

フレイシャの新生転生に必要なタマゴロンは「しんせいの覇玉」が2体です。 

「しんせいの竜玉」は「スライムカーニバル」で獲得できます。

 

DQMSL

引き継ぐ特技を選びます。

デフォルトが1枠、残り3枠をプレイヤーが任意で決めます。

 

DQMSL

女帝フレイシャ は

新しく 生まれ変わった。

 

新生転生が完了しました。

 

新生転生「女帝フレイシャ」

新生転生「女帝フレイシャ」についてです。

 

概要

概要です。

 

DQMSL

  • 種族名:女帝フレイシャ
  • 図鑑NO.:1085
  • 系統:???
  • サブ系統:神獣
  • ランク:SS
  • ウェイト:27
  • リーダー特性:全系統のメラ系のダメージを25%アップ

 

リーダー特性は新生前と変わっていないです。

 

説明

説明です。

 

DQMSL

  • 種族名:女帝フレイシャ
  • タイプ:万能
  • 説明:赤いフクロウのような姿をした神獣。炎のチカラを その身に秘めており あたたかな愛と魔力で 仲間に癒しを与える。

 

新生前からテキストが変わっていないようです。

 

特技

特技構成です。

私が選んだ特技構成です。

 

紹介動画

新生転生「フレイシャ」の特技を紹介したプレイ動画です。

DQMSL公式Twitterアカウントから動画がアップされています。

と言いたいところですけど、記事作成現在動画はアップされていないようです。

 

身を焦がす魔力

DQMSL

  • 特技名:身を焦がす魔力
  • 種類:体技
  • 消費MP:95
  • 効果:【戦闘中1回】1ターンの間 味方全体の 呪文ダメージを1.8倍にし 呪文とくぎ使用時に ダメージを受ける状態に さらに素早さを4段階下げる

 

固定。

 

【戦闘中1回】
1ターンの間、味方全体の呪文ダメージを1.8倍にし、
「呪文とくぎを使用すると、最大HPの25%のダメージを受ける」状態にする。
味方全体の素早さを4段階下げる。

※「呪文ダメージを1.8倍にする」効果は、「ロストアタック」などで解除されます。
※「呪文とくぎを使用すると、最大HPの25%のダメージを受ける」状態は、「光のはどう」などで解除されません。
※呪文とくぎ「アストロン」を使用した際にも、ダメージを受けます。
※「素早さを4段階下げる」効果は、1ターンのみではありません。
※AI行動では使用しません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

過激な火炎

DQMSL

  • 特技名:過激な火炎
  • 種類:呪文
  • 消費MP:45
  • 効果:ランダムに5回 メラ系の呪文攻撃 命中時 確率でメラ耐性を1ランク下げる

 

引き継ぎ。

とくぎ転生で外すことができます。

 

灯火のふえ

DQMSL

  • 特技名:灯火のふえ
  • 種類:体技
  • 消費MP:83
  • 効果:味方全体の 素早さを2段階上げ さらに呪文ダメージを1.3倍にする

 

引き継ぎ。

とくぎ転生で外すことができます。

 

いやしの光

DQMSL

  • 特技名:いやしの光
  • 種類:体技
  • 消費MP:70
  • 効果:味方全体の HPを回復し 状態異常を解除する

 

引き継ぎ。

とくぎ転生で外すことができます。

 

特性と耐性

特性と耐性です。

 

特性

DQMSL

  • 自動MP超回復:行動後に MPが大回復する
  • 自然治癒:ラウンドの最初に毎回発動し 弱体以外の状態異常を解除する
  • ときどきリザオラル:ラウンドの最初にときどき発動し 自動で1度だけ復活する
  • 3ラウンドごとに光のはどう:3ラウンドごとに 味方全体の 状態異常を解除する
  • 炎の使い手:自分が攻撃する時に 相手のメラ耐性を 1ランク下げる

 

※「マ素深度4」までのマ素状態も解除できます。

 

3ラウンドごとに光のはどうについての補足説明です。

 

耐性

耐性です。

 

DQMSL

DQMSL

メラ吸収、ギラ半減、イオ無効。

ねむり無効、混乱無効、マヒ半減、ザキ無効。

他は等倍。

 

使いみち

活用についてです。

 

スキルポイント

「スキルポイント」について。

 

記事作成現在、私は「賢さ95」「防御力25」に振っています。

防御力のところは別の何かでもよいと思います。

 

装備

装備について。

 

記事作成現在私は何も装備させていません。

フレイシャは「しゅくふくの杖」や「サタンブレード」が多いですね。

 

とくぎ転生

「とくぎ転生」について。

 

デフォルトでも必要な特技が4枠以上あるので、かなり悩みますよね。

私は「神鳥のひやく」でしたっけ、蘇生を諦めて「過激な火炎」を選びました。

新生転生により「炎の使い手」の特性を得たからです。

 

フレイシャは「灯火のふえ」でバフをする役割がメインです。

次に多いのが「いやしの光」でHP&状態異常回復です。

蘇生を選ぶときは戦況が結構厳しいときですので、そうそう使うことはないです。

使用頻度の低い特技を残すくらいなら、呪文連携を取れる火炎を持っておいた方が得かなと判断しました。

 

クエストか闘技場か

使いどころについてです。

クエスト向きか闘技場(対人)向きかで考えると、新生転生前よりは闘技場にも対応しやすくなったとは言え、新生後もどちらかというとクエスト向きでしょうか。

 

クエスト

クエストでの使い方を考えます。

新生前から呪文パーティにかなりな確率で起用します。

「灯火のふえ」でバフと回復ですね。

新生後はさらに、とどめを刺すタイミングで「身を焦がす魔力」をしてさらなるブーストの手段を得ました。

身を焦がす魔力は味方全体を被ダメアップ&素早さダウン状態にするため、使用するタイミングには要注意ですけど、それでも強力な特技です。

 

dysdis.hatenablog.com

 

8周年と同時に実装されたゼシカこと「暗黒神と呪われし魔女」が持つ「暴走魔法陣」と組み合わせることにより、より以上に強力になりそうですね。

 

闘技場

闘技場での使い方を考えます。

 

素早さが低いことで「オムド・レクス」のいるリバースパーティでの起用が考えられそうです。

素早さが4段階も下がるなら、素早さが逆転するリバース環境下では超有利でしょう。

試していないのでわかりませんけど「ゼシカ」や「ラプソーン」、「フォロボシータ」などの素早さの高くない呪文アタッカーと組み合わせると良いのでしょうか。

 

おわりに

ということでDQMSLで???系神獣モンスター「女帝フレイシャ」に新生転生が実装されたので、特技と装備、使いみちについて考えた記事でした。

 

 

スポンサーリンク