ディスディスブログ

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前のまま。DQMSLマスターズGP「8周年杯」第2週ウェイト125でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2022年1月31日より闘技場「マスターズGP」にて2022年2月度「8周年杯」が開催されています。

 

2022年2月7日から8周年杯の第2週が始まりました。

第2週のルールは「ウェイト125+超魔王・神獣王・超伝説1体制限」です。

記事作成現在、通常の「カイザー」である「マスター」ランクに昇格できていません。

カイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「8周年杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2022年2月度「8周年」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年1月31日12時00分~2022年2月07日09時59分
  • 第2週:2022年2月7日15時00分~2022年2月14日09時59分
  • 第3週:2022年2月??日15時00分~2022年2月??日09時59分
  • 第4週:2022年2月??日15時00分~2022年2月??日09時59分
  • 第5週:2022年2月??日15時00分~2022年2月??日09時59分

 

全5回を1シーズンとみなして、8周年杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2022年1月31日(月)12時00分から、レジェンドの名を冠するマスターズGP「8周年杯」を開催します!
「8周年杯」は特別な効果を持つ装備品「栄光のティアラ(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■「8周年杯」限定でウィークリーポイントミッション報酬に下記を追加!
・ジェム
・ふくびき券スーパー
・魔王の宝珠
・神獣の宝珠

■マスターメダル交換所のラインナップに下記を追加!
・超魔王・超伝説確定ふくびき券(2021)
・神獣王・深淵の魔王確定ふくびき券(2021)
・系統の王確定ふくびき券(2021)
・魔王・神獣限定交換券(2021)

 

[ スケジュールについて ]

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:135
フィールド効果:なし
系統ボーナス:サブ系統神獣の素早さ+20%
特別ルール:超伝説1体制限

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説1体制限

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:【リバース】
系統ボーナス:なし
特別ルール:超伝説1体制限

・フィールド効果【リバース】について
全員の行動順が逆転します。

※リバースは、特性「闇の世界」などで解除されます。「いてつくはどう」や「神のはどう」などでは解除されません。
※とくぎ「リバース」を使用しても、再度行動順が逆転することはありません。

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説2体制限

■第5回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:なし
系統ボーナス:???系のHP+20%
特別ルール:超魔王・超伝説1体制限

 

[ 「8周年杯」限定の報酬について ]

■ウィークリー報酬
・レジェンドふくびき券GP
・ジェム
・ふくびき券スーパー
・魔王の宝珠
・神獣の宝珠
■シーズン報酬
・8周年杯限定の順位称号
・栄誉のメダル
栄誉のメダルに関する詳しい情報は<こちら>の過去のお知らせをご確認ください。

※ウィークリー報酬などでもらえる「ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2022年1月31日(月)12時00分から開催している『地図ふくびきスーパー「超魔王・超伝説フェス 後編」』から出現するモンスターの地図です。
・「ふくびき券スーパー」の有効期限は、フッターメニュー内「メニュー」>「もちもの」からご確認ください。
※有効期限を過ぎると「ふくびき券スーパー」は削除されますのでご注意ください。

 

[ マスターメダル交換所について ]

マスターズGPに参加して、「マスターメダル」を集めて特別な報酬と交換しよう!

■今回の更新内容
・新たに景品を追加
超魔王・超伝説確定ふくびき券(2021)
神獣王・深淵の魔王確定ふくびき券(2021)
系統の王確定ふくびき券(2021)
魔王・神獣限定交換券(2021)
・交換所から下記景品を削除
超魔王確定ふくびき券スーパー(2020)
系統の王確定ふくびき券スーパー(2020)
魔王確定ふくびき券スーパー(2020)
神獣確定ふくびき券スーパー(2020)
・景品セットの交換回数のリセット
・各種ふくびき券スーパー、交換券の内容の更新

 

公式キャンペーンサイトにも大会のページがあります。

 

「栄光のティアラ」が!

2022年2月度に開催されている「8周年杯」では新装備「栄光のティアラ」を獲得することができます。

 

マスターズGPレジェンド「8周年杯」で入手できる
「レジェンドふくびき券GP」がウィークリー報酬に登場します。
「レジェンドふくびきGP」では、
「栄光のティアラ(ランクSS)」が獲得できます。

[ 開催期間 ]
2022年2月7日(月)15時00分 ~ 2022年3月7日(月)14時59分

 

・系統:アクセサリー
・ウェイト:5
・能力:HP+45
・固有効果:なし
※+7まで強化することで、固有効果「いきなりダメージ30%軽減」を持つ装備品に変化します。

■固有効果「いきなりダメージ30%軽減」について
バトル開始から3ターンの間、被ダメージを30%軽減します。

※「いてつくはどう」「神のはどう」「アストロン」「ゴールドアストロン」などのとくぎで解除されます。
※とくぎ「クリムゾンミスト」の『「ダメージバリア」などの「受けるダメージを軽減する」状態を解除し、解除した敵をダメージ上昇状態にする』効果の対象外です。

 

[ 錬金素材 ]
■今回獲得できる錬金素材について
・黒のオーブ
錬金効果
???系の最大HPを3%アップ
???系の最大MPを5%アップ
???系の賢さを8%アップ
素早さ20%ダウン
※今回の「レジェンドふくびきGP」では、「黒のオーブ」以外の「錬金素材」は排出されません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

装備はぜひ手に入れたいところです。

 

ランクについて

「8周年杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」は「トレーナー」、「ゴールデン」は「ブリーダー」、「カイザー」が「マスター」にそれぞれ変更されます。

「マスター1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「ブリーダー3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

「ポイントボーナス」についてです。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

8周年杯第2週「ウェイト125+超魔王・神獣王・超伝説1体制限」

2021年2月7日15時00分から2022年2月14日09時59分までは、「8周年杯」の第2週が開催されています。

 

ブリーダー2

前回マスターズGP「8周年杯」の第1週は通常のカイザー2である「マスター2」まで行けました。

「8周年杯」第2週は前回終了時から3ランク下がった、通常のゴールデン2である「ブリーダー2」からのスタートです。

 

DQMSL

記事作成現在はデイリーミッション消化分の3試合のみ戦い、1勝してゴールデン2のままです。

一旦ゴールデン1に落ちてまた戻ってきただけでした。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,628
  • シーズンランクポイント:7,099

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

気にしたことがないです。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

1勝でした。

 

8周年杯 第2週のルール

マスターズGP「8周年杯」第2週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:125
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説1体制限、冒険者の証なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「125」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・神獣王・超伝説1体制限

特別ルール「超魔王・神獣王・超伝説1体制限」について。

 

DQMSL

超魔王系モンスター

神獣王系モンスター

超伝説系モンスターは

1つのパーティに2体以上入れられません。

最大1体までパーティに入れられます。

 

1体OK、2体以上NGです。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「8周年杯」の第2週使用パーティ

マスターズGP「8周年杯」の第2週、ウェイト125+超魔王・神獣王・超伝説1体制限でカイザーランクに昇格できてない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「えんまのつかい☆4、JESTER☆4、ガオガイヤ☆4、暗黒神と呪われし魔女☆3、ロック鳥☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

といいたいところですが、ロック鳥は未新生の個体です。

 

便宜上、以降「暗黒神と呪われし魔女」のことを「ゼシカ」と表記します。

 

えんまのつかいのリーダー特性は「全系統の素早さ13%防御力15%ダウン」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「125」。

 

前回のままです。

クエストに「ゼシカの道」が実装されました。

そちらの攻略などに時間を割きたいので、GPは前回のままにしています。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ロック鳥が80%、ガオガイヤとゼシカが30%、他が全員0%。

トータル140%のボーナスが入ります。

 

ガオガイヤは前回はボーナスが入っていたので使いましたが、今回は入っていないので使わなくてよいのですが、ボーナスがついていることもあってそのまま使っています。

要するに替えるのが面倒だったのです。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • えんまのつかい:仁王昇天殺+3、スキルクラッシュ・改+3、いてつく眼光+1、点の裁き+1
  • JESTER:ジェミニフレア+2、ノーブルクロー+3、神罰の光+2、斬撃よそく
  • ガオガイヤ:ラッシュブロウ・改+2、ビッグバンバースト+3、マッハジャブ+3、マジックバリア
  • ゼシカ:爆炎の流星+3、呪いのつえ+3(セクシービーム)、ドルマズン+3、暴走魔法陣+3
  • ロック鳥:漆黒のツメ+2、ダメージバリア、みがわり、斬撃よそく

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

ロック鳥が「みんながんばれ」、全員「ガンガンいこうぜ」。

全員ガンガンでよいと思います。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • えんまのつかい:ドリルナックル+7
  • JESTER:竜神のツメ+10
  • ガオガイヤ:ドリルナックル+7
  • ゼシカ:賢者の杖+7
  • ロック鳥:りせいのサンダル

 

えんまのつかいとガオガイヤは+7以上で「物質系へダメージを13%アップ」がつく、素早さ+31の装備「ドリルナックル」。

ウェイト1。

JESTERは+7以上で「ドラゴン・???系へダメージを10%アップ」がつく、素早さ+42の装備「竜神のツメ」。

ウェイト2。

ゼシカは+7以上で「イオ系の呪文ダメージを17%アップ」がつく、賢さ+78の装備「賢者の杖」。

ウェイト2

さらに「イオ系の呪文ダメージ10%アップ」の錬金をつけています。

ロック鳥は「ごくまれにみかわし率最大」がつく,素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • えんまのつかい:素早さ95、攻撃力25
  • JESTER:素早さ95、攻撃力25
  • ガオガイヤ:素早さ95、攻撃力25
  • ゼシカ:素早さ75、賢さ45
  • ロック鳥:防御力95

 

今回のために種を振り直していません。

ゼシカはクエスト用に振り直して、そのままこちらにも使っています。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私のやり方を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

えんまのつかいは「仁王昇天殺」か「天の裁き」か「スキルクラッシュ・改」。

相手に身代わり持ちがいれば昇天殺、身代わりがいなくてくじけぬ系がいれば裁き、身代わりもくじけぬもいなければクラッシュ、身代わりがいても体技封じが優先されると思えばクラッシュ。

仁王昇天殺の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で 無属性の体技攻撃  みがわり状態の敵に 威力3.5倍 その後 敵全体の執念状態を解除する」。

天の裁きの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で 無属性の体技攻撃 命中時 確率でくじけぬ心を解除する」。

スキルクラッシュ・改の内容は「敵全体に 攻撃力依存で 無属性の斬撃攻撃 命中時 確率で 体技封じ状態にし 攻撃力を1段階下げる」。

2手目にはまず生き残っていないですが、生き残っていても同じ行動選択でしょう。

 

JESTERは「ジェミニフレア」か「神罰の光」か「斬撃よそく」。

ほぼフレアを使いダグジャガルマなど落としたい1体を狙い撃ちします。

息が反射されそうなら神罰、魔獣パーティなど斬撃相手のときは予測。

ジェミニフレアの内容は「【軽減無視】【ぼうぎょ無視】敵1体に2回 デイン系の息攻撃」。

神罰の光の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で デイン系の体技攻撃 命中時 確率で行動停止にする」。

斬撃よそくの内容は「【先制】1ターンの間 自分への 斬撃攻撃を 威力1.5倍にして はね返す状態にする」。

2手目以降も基本同じで、攻撃を多段で入れたい場合のみ「ノーブルクロー」。

内容は「ランダムに6回 攻撃力依存で デイン系の斬撃攻撃 その後 自分の素早さを1段階上げる」。

 

ガオガイヤは初手「ラッシュブロウ・改」か「ビッグバンバースト」。

イオ耐性が厳しそうだったり体技反射されそうならラッシュ、他はビッグバン。

ビッグバンはみかわし不可、且つ爆発の使い手持ちでイオ耐性を下げて判定されるため、有効かと。

ラッシュブロウの内容は「【反射無視】ランダムに6回 攻撃力依存で 無属性の体技攻撃 命中時 くじけぬ心を解除する」。

ビッグバンバーストの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で イオ系の体技攻撃 自分の残りHPが少ないほど 威力大 命中時 くじけぬ心を解除する」。

2手目以降も基本は同じで、真っ先に倒したいモンスターがいれば先制技の「マッハジャブ」。

内容は「【先制】ランダムに3回 攻撃力依存で 無属性の体技攻撃 命中時 くじけぬ心を解除する」。

 

ゼシカは「爆炎の流星」。

内容は「ランダムに5回 イオ系の呪文攻撃 命中時 呪文防御を1段階下げる」。

2手目以降、ゼシカ単体になってからも同じです。

 

ロック鳥は「みがわり」か「斬撃よそく」。

身代わる対象はゼシカがほとんどですけど、戦況によってはJESTERやガオガイヤのことも。

魔獣パーティなど斬撃を撃ってきそうな相手のときは予測をします。

みがわりの内容は「【先制】味方1体への 敵の行動を かわりにうける」。

斬撃よそくの内容は「【先制】1ターンの間 自分への 斬撃攻撃を 威力1.5倍にして はね返す状態にする」。

2手目までには倒されていますけど、生き残っていても同じ行動選択です。

 

上記のように戦っていました。

 

感想

感想です。

ゼシカの証とゼシカの道が実装されたことで、そちらに注力すべくGPはまだ前回のままのパーティでウェイト調整をしただけになっています。

要は様子見ですね。

いつも以上に参考にならないと思います、ご注意ください。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「8周年杯」第2週「ウェイト125+超魔王・神獣王・超伝説1体制限」でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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