ディスディスブログ

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ウルフネドドールフライスラキャン。DQMSLマスターズGP「魔壺杯」第2週ウェイト90でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2021年12月31日より闘技場「マスターズGP」にて2022年1月度「魔壺杯」が開催されています。

 

2022年1月7日から魔壺杯の第2週が始まりました。

第2週のルールは「ウェイト90+ランクS以下レギュレーション」です。

記事作成現在、通常の「カイザー1」である「魔壺1」ランクに昇格できていません。

カイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「魔壺杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2022年1月度「魔壺杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年12月31日12時00分~2022年1月07日09時59分
  • 第2週:2022年1月7日15時00分~2022年1月14日09時59分
  • 第3週:2022年1月14日15時00分~2022年1月??日09時59分
  • 第4週:2022年1月??日15時00分~2022年1月??日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、魔壺杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2021年12月31日(金)12時00分から、闘技場マスターズGP「魔壺杯」を開催します!
「魔壺杯」は特別な効果を持つ装備品「インヘーラークロー(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■「魔壺ふくびきGP」開催!新装備品「インヘーラークロー(ランクSS)」を手に入れよう!

■「魔壺杯」では、第2回マスターズGP以外のポイントボーナスについては「DQM杯」での使用率をもとに設定されます。

 

[ スケジュールについて ]

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説1体制限

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:90
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:ランクS以下レギュレーション

・特別ルール【ランクS以下レギュレーション】について
ランクS以下のモンスターのみパーティに入れることができます。
ランクSSのモンスターは、ウェイトに関わらずパーティに入れることができません。

第4回神獣杯の第1週で「グラブゾン★」以上で使用されているランクS以下モンスターのうち、使用率が上位15位以内のモンスターはパーティに入れられません。
※第2回マスターズGPのみ、「マスターズGP トライアル」開催期間中に登場したモンスター以外のポイントボーナスは一律20%になります。

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:魔壺杯殿堂入りルール

・特別ルール【魔壺杯殿堂入りルール】について
DQM杯の第4週で「イル&ルカ★」以上の使用率が上位10位以内のモンスターは、パーティに入れられません。

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:なし
系統ボーナス:全系統の防御力+50%
特別ルール:神獣王・超伝説1体制限

※「魔壺杯」では、「マスターズGP トライアル」開催期間中に登場したモンスターのポイントボーナスが30%になります。
※各週の詳細につきましては、マイページ内「闘技場」>「対戦する」>「マスターズGP」>「詳細」からご確認ください。

 

[ 「魔壺杯」で手に入る主な報酬について ]

■昇格報酬
・マスターメダル
・ジェム
・闘技場ふくびき券GP
・B以下まほうの地図交換券(2020)
※昇格報酬は、「魔壺杯」開催期間中一度のみ手に入ります。

■ウィークリー報酬
・神鳥の羽ペン
・魔壺ふくびき券GP
・闘技場ふくびき券GP
・とくぎの宝珠

■シーズン報酬
・魔壺杯限定の順位称号
・マスターメダル
・ふくびき券スーパー
※シーズン報酬でもらえる「ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2021年12月28日(火)15時00分から開催している『地図ふくびきスーパー「超魔王・超伝説・七幻神フェス」』から出現するモンスターの地図です。
・「ふくびき券スーパー」の有効期限は、フッターメニュー内「メニュー」>「もちもの」からご確認ください。
※有効期限を過ぎると「ふくびき券スーパー」は削除されますのでご注意ください。

 

[ 「魔壺杯」冒険スタンプについて ]

・ウィークリーポイントミッション
第2回から第4回マスターズGPでウィークリー毎に冒険スタンプにポイントミッションが追加!
※詳細はマイページ内「冒険スタンプ」からご確認ください。

※各ミッションについて、マスターズGPのウィークリーが切り替わった後であっても、ミッションの切り替わりまでに獲得したランクポイントは開催中のミッションに反映されます。

※下記の期間に獲得したランクポイントはミッションに反映されません。ご注意ください。
・2021年12月31日(金)12時00分 ~ 2022年1月8日(土)3時59分
・2022年1月31日(月)12時00分 ~ 2022年2月1日(火)3時59分

 

公式キャンペーンサイトにも大会のページがあります。

 

「インヘーラークロー」が!

2022年1月度に開催されている「魔壺杯」では新装備「インヘーラークロー」を獲得することができます。

 

マスターズGP「魔壺杯」で入手できる
「魔壺ふくびき券GP」がウィークリー報酬と冒険スタンプに登場します。
「魔壺ふくびきGP」では、「インヘーラークロー(ランクSS)」を獲得できます。

 

・系統:ツメ
・ウェイト:5
・能力:素早さ+35 防御力+15
・固有効果:なし

※+7まで強化することで、固有効果「サブ系統が魔王の全体息ダメージを15%アップ」を持つ装備品に変化します。
※「魔壺インヘーラー(新生転生/ランクSS)」が装備した際、ウェイトが5から0に変化します。

■固有効果「サブ系統が魔王の全体息ダメージを15%アップ」について
・「かがやく息」などの「敵全体」が対象となる息とくぎのダメージが増加します。
・この効果は「敵全体にランダムで」攻撃する息とくぎには適用されません。

 

[ 錬金素材 ]
■今回新登場の錬金素材について
・黒のオーブ
錬金効果
追加でパンドラレーザー
ボイドブレスのダメージ+20%
魔壺の呪縛のダメージ+30%
ときどき素早さアップ

■錬金効果「追加でパンドラレーザー」について
・錬金効果「追加でパンドラレーザー」は、とくぎ「パンドラレーザー」を使用した後、もう一度敵全体に対して「パンドラレーザー」を使用する効果です。

・特性「AI1-3回行動」を持っているモンスターが、とくぎ「パンドラレーザー」を使用した場合、「パンドラレーザー」を使用した後に通常攻撃を行い、その後追加の「パンドラレーザー」を使用します。

・錬金効果「追加でパンドラレーザー」によって使用した「パンドラレーザー」でダメージを与えた場合、特性「ゴツゴツボディ」「魔界のマグマ」など「敵から攻撃を受けた時に発動する特性」によるダメージや効果は発動しません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

装備はぜひ手に入れたいところです。

 

ランクについて

「魔壺杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」は「インヘーラー」、「カイザー」が「魔壺」にそれぞれ変更されます。

「魔壺1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「インヘーラー3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

「ポイントボーナス」についてです。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

魔壺杯第2週「ウェイト90+ランクS以下レギュレーション」

2021年1月7日15時00分から2022年1月14日09時59分までは、「魔壺杯」の第2週が開催されています。

 

インヘーラー1

前回マスターズGP「魔壺杯」の第1週は通常のカイザー1である「魔壺1」まで行けました。

 

dysdis.hatenablog.com

 

「魔壺杯」第2週は前回終了時から3ランク下がった、通常のゴールデン1である「インヘーラー1」からのスタートです。

記事作成現在、デイリーミッション消化分の3戦のみ戦い、2勝してゴールデン1である「インヘーラー1」のままです。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,417
  • シーズンランクポイント:6,635

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

気にしたことがないです。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

2勝です。

 

魔壺杯 第2週のルール

マスターズGP「魔壺杯」第2週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:90
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:ランクS以下レギュレーション、冒険者の証なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「90」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

ランクS以下レギュレーション

特別ルール「ランクS以下レギュレーション」について。

 

DQMSL

DQMSL

ランクS以下のモンスターのみパーティに入れることができます。
ランクSSのモンスターは、ウェイトに関わらずパーティに入れることができません。

第4回神獣杯の第1週で「グラブゾン★」以上で使用されているランクS以下モンスターのうち、使用率が上位15位以内のモンスターはパーティに入れられません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

えんまのつかいやディアノーグ、ドラゴメタル強、クロコダイン、スカルナイトといったモンスターを使えないようです。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「魔壺杯」の第2週使用パーティ

マスターズGP「魔壺杯」の第2週、ウェイト90+ランクS以下レギュレーションでカイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「レジェンドウルフ☆4、魔竜ネドラ☆4、ダーティードール☆4+4、イーブルフライ☆4、スラキャンサー☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

レジェンドウルフのリーダー特性は「ドラゴン系の素早さを15%アップ」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「90」。

 

ランクS以下限定のルールで私がよく使っているパーティです。

いつもはディアノーグを使うのですが、今回制限が入っているためダーティードールにしました。

パンプキンタイフーンを覚えさせているためです。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

他が全員20%。

トータル100%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • レジェンドウルフ:光のおたけび+2、ヘナトスクロー+2、はげしいきりさき、れんごく火球
  • ネドラ:グランドブレス+1、やみのほのお+3、なし、なし
  • ダーティードール:オカルトソード+2、ダーティーショット、ニードルレイン、パンプキンタイフーン
  • イーブルフライ:さかまく暴風、キャンセルステップ+2、幻惑の吐息、まどいの風
  • スラキャンサー:におうだち、みがわり+3、マジックバリア+2、マインドバリア

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

スラキャンサーが「みんながんばれ」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • レジェンドウルフ:竜神のツメ+10
  • ネドラ:竜神のツメ+8
  • ダーティードール:メタルキングのツメ+10
  • イーブルフライ:竜神のツメ+10
  • スラキャンサー:栄光の盾+7

 

レジェンドウルフとネドラとイーブルフライは+7以上で「ドラゴン・???系へのダメージを10%アップ」がつく、素早さ+42の装備「竜神のツメ」。

ウェイト2。

ダーティードールは+7以上で「メタルキラー強」がつく、素早さ+53、攻撃力+15の装備「メタルキングのツメ」。

ウェイト5。

スラキャンサーは+7以上で「いきなり体技防御アップ」がつく、防御力+99の装備「栄光の盾」。

ウェイト5。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • レジェンドウルフ:素早さ95、攻撃力25
  • ネドラ:素早さ95、攻撃力25
  • ダーティードール:素早さ95、攻撃力25
  • イーブルフライ:素早さ95、攻撃力25
  • スラキャンサー:防御力95

 

今回のために種を振り直していません。

スラキャンサーのほかは全員振り直しました。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私のやり方を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

レジェンドウルフはほぼ「光のおたけび」。

ダメージを与えつつ相手をできるだけ止めます。

内容は「敵全体に デイン系の体技ダメージ 行動停止にする」。

2手目以降も同様です。

ですが自身が体技封じされていたり相手が体技反射状態であったりすれば「ヘナトスクロー」。

相手モンスターが少なくなりメラ耐性弱点持ちで、かつ息反射状態でなければ「れんごく火球」。

ヘナトスクローの内容は「ランダムに5回 斬撃ダメージ 攻撃力を下げる」。

れんごく火球の内容は「敵1体にメラ系の最大息ダメージを与える」。

 

ネドラは「やみのほのお」か「グランドプレス」。

マヒさせたいのでやみのほのおを優先、相手のドルマ耐性次第でプレスです。

やみのほのおの内容は「敵全体にドルマ系の息ダメージを与え マヒさせる」。

グランドプレスの内容は「敵全体に体技ダメージを与え 息防御を下げる」。

 

ダーティードールは「オカルトソード」か「ニードルレイン」か「パンプキンタイフーン」。

身代わり系がいなければ状態異常耐性次第や斬撃・体技・呪文反射持ちがいるかどうかでオカルトかニードルかパンプキンを使い分ける感じです。

オカルトソードの内容は「敵全体に 攻撃力依存で 無属性の斬撃攻撃 命中時 確率で猛毒・マヒ状態にする マヒ・マ素状態の敵に 威力2倍」。

ニードルレインの内容は「ランダムに4回 攻撃力依存で 無属性の体技攻撃 命中時 確率でマヒ状態にする」。

パンプキンタイフーンの内容は「敵全体に 無属性の呪文攻撃 命中時 確率で混乱状態にする」。

2手目以降も同じです。

相手モンスターの数が減り、先制で落としたければ「ダーティーショット」を選びます。

ダーティーショットの内容は「【先制】敵1体に 攻撃力依存で 無属性の体技攻撃 毒・マヒ・マ素状態の敵に 威力3倍」。

ダーティードールは特性「ふくしゅうの呪い」の効果により、倒されたときに確率で味方全体を蘇生します。

起用はそれ目当てなところもあります。

 

イーブルフライは「まどいの風」か「キャンセルステップ」か「さかまく暴風」。

息封じや息反射されそうならまどい、状態変化を解除したいときはキャンステ、息反射などされなさそうで息連携を取りたいときは暴風。

まどいの風の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で バギ系の体技攻撃 命中時 確率で混乱状態にする」。

キャンセルステップの内容は「【みかわし不可】ランダムに3回 レベル依存で 無属性の踊り攻撃 命中時 状態変化を解除する」。

さかまく暴風の内容は「敵全体に バギ系の息攻撃」。

2手目以降も同じです。

 

スラキャンサーは「におうだち」のみ。

内容は「味方全体への敵の行動を かわりにうける」。

 

上記のように戦っています。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「魔壺杯」第2週ウェイト90+ランクS以下レギュレーションでカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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