ディスディスブログ

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JESアレダグジぶちチウ。DQMSLマスターズGP「魔壺杯」第1週ウェイト125でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2021年12月31日より闘技場「マスターズGP」にて2022年1月度「魔壺杯」が開催されています。

 

2021年12月31日から魔壺杯の第1週が始まりました。

第1週のルールは「ウェイト125+超魔王・神獣王・超伝説1体制限」です。

記事作成現在、通常の「カイザー1」である「魔壺1」ランクに昇格できていません。

「ゴールデン1」である「インヘーラー1」に昇格できました。

カイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「魔壺杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2022年1月度「魔壺杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年12月31日12時00分~2022年1月07日09時59分
  • 第2週:2022年1月7日15時00分~2022年1月??日09時59分
  • 第3週:2022年1月??日15時00分~2022年1月??日09時59分
  • 第4週:2022年1月??日15時00分~2022年1月??日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、魔壺杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2021年12月31日(金)12時00分から、闘技場マスターズGP「魔壺杯」を開催します!
「魔壺杯」は特別な効果を持つ装備品「インヘーラークロー(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■「魔壺ふくびきGP」開催!新装備品「インヘーラークロー(ランクSS)」を手に入れよう!

■「魔壺杯」では、第2回マスターズGP以外のポイントボーナスについては「DQM杯」での使用率をもとに設定されます。

 

[ スケジュールについて ]

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説1体制限

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:90
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:ランクS以下レギュレーション

・特別ルール【ランクS以下レギュレーション】について
ランクS以下のモンスターのみパーティに入れることができます。
ランクSSのモンスターは、ウェイトに関わらずパーティに入れることができません。

第4回神獣杯の第1週で「グラブゾン★」以上で使用されているランクS以下モンスターのうち、使用率が上位15位以内のモンスターはパーティに入れられません。
※第2回マスターズGPのみ、「マスターズGP トライアル」開催期間中に登場したモンスター以外のポイントボーナスは一律20%になります。

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:魔壺杯殿堂入りルール

・特別ルール【魔壺杯殿堂入りルール】について
DQM杯の第4週で「イル&ルカ★」以上の使用率が上位10位以内のモンスターは、パーティに入れられません。

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:なし
系統ボーナス:全系統の防御力+50%
特別ルール:神獣王・超伝説1体制限

※「魔壺杯」では、「マスターズGP トライアル」開催期間中に登場したモンスターのポイントボーナスが30%になります。
※各週の詳細につきましては、マイページ内「闘技場」>「対戦する」>「マスターズGP」>「詳細」からご確認ください。

 

[ 「魔壺杯」で手に入る主な報酬について ]

■昇格報酬
・マスターメダル
・ジェム
・闘技場ふくびき券GP
・B以下まほうの地図交換券(2020)
※昇格報酬は、「魔壺杯」開催期間中一度のみ手に入ります。

■ウィークリー報酬
・神鳥の羽ペン
・魔壺ふくびき券GP
・闘技場ふくびき券GP
・とくぎの宝珠

■シーズン報酬
・魔壺杯限定の順位称号
・マスターメダル
・ふくびき券スーパー
※シーズン報酬でもらえる「ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2021年12月28日(火)15時00分から開催している『地図ふくびきスーパー「超魔王・超伝説・七幻神フェス」』から出現するモンスターの地図です。
・「ふくびき券スーパー」の有効期限は、フッターメニュー内「メニュー」>「もちもの」からご確認ください。
※有効期限を過ぎると「ふくびき券スーパー」は削除されますのでご注意ください。

 

[ 「魔壺杯」冒険スタンプについて ]

・ウィークリーポイントミッション
第2回から第4回マスターズGPでウィークリー毎に冒険スタンプにポイントミッションが追加!
※詳細はマイページ内「冒険スタンプ」からご確認ください。

※各ミッションについて、マスターズGPのウィークリーが切り替わった後であっても、ミッションの切り替わりまでに獲得したランクポイントは開催中のミッションに反映されます。

※下記の期間に獲得したランクポイントはミッションに反映されません。ご注意ください。
・2021年12月31日(金)12時00分 ~ 2022年1月8日(土)3時59分
・2022年1月31日(月)12時00分 ~ 2022年2月1日(火)3時59分

 

公式キャンペーンサイトにも大会のページがあります。

 

「インヘーラークロー」が!

2022年1月度に開催されている「魔壺杯」では新装備「インヘーラークロー」を獲得することができます。

 

マスターズGP「魔壺杯」で入手できる
「魔壺ふくびき券GP」がウィークリー報酬と冒険スタンプに登場します。
「魔壺ふくびきGP」では、「インヘーラークロー(ランクSS)」を獲得できます。

 

・系統:ツメ
・ウェイト:5
・能力:素早さ+35 防御力+15
・固有効果:なし

※+7まで強化することで、固有効果「サブ系統が魔王の全体息ダメージを15%アップ」を持つ装備品に変化します。
※「魔壺インヘーラー(新生転生/ランクSS)」が装備した際、ウェイトが5から0に変化します。

■固有効果「サブ系統が魔王の全体息ダメージを15%アップ」について
・「かがやく息」などの「敵全体」が対象となる息とくぎのダメージが増加します。
・この効果は「敵全体にランダムで」攻撃する息とくぎには適用されません。

 

[ 錬金素材 ]
■今回新登場の錬金素材について
・黒のオーブ
錬金効果
追加でパンドラレーザー
ボイドブレスのダメージ+20%
魔壺の呪縛のダメージ+30%
ときどき素早さアップ

■錬金効果「追加でパンドラレーザー」について
・錬金効果「追加でパンドラレーザー」は、とくぎ「パンドラレーザー」を使用した後、もう一度敵全体に対して「パンドラレーザー」を使用する効果です。

・特性「AI1-3回行動」を持っているモンスターが、とくぎ「パンドラレーザー」を使用した場合、「パンドラレーザー」を使用した後に通常攻撃を行い、その後追加の「パンドラレーザー」を使用します。

・錬金効果「追加でパンドラレーザー」によって使用した「パンドラレーザー」でダメージを与えた場合、特性「ゴツゴツボディ」「魔界のマグマ」など「敵から攻撃を受けた時に発動する特性」によるダメージや効果は発動しません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

装備はぜひ手に入れたいところです。

 

ランクについて

「魔壺杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」は「インヘーラー」、「カイザー」が「魔壺」にそれぞれ変更されます。

「魔壺1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「インヘーラー3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

「ポイントボーナス」についてです。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

魔壺杯第1週「ウェイト125+超魔王・神獣王・超伝説1体制限」

2021年12月31日12時00分から2022年1月7日09時59分までは、「魔壺杯」の第1週が開催されています。

 

インヘーラー1

前回マスターズGP「トライアル」の第5週は通常のカイザー2である「」まで行けました。

「魔壺杯」第1週は前回終了時から6ランク下がった、通常のジェネラル2である「」からのスタートです。

 

dysdis.hatenablog.com

 

DQMSL

記事作成現在、ゴールデン1である「インヘーラー1」に昇格できています。

基本的にデイリーミッション消化分の3戦しかしないのですが、今回は初日にゴールデンまで上がっておこうと5戦戦いました。

5戦3勝でした。

まだ始まったばかりで、ジェネラル帯にも異様に強い方がいて苦戦しました。

パーティや戦い方が悪いのかもしれませんけど。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,195
  • シーズンランクポイント:2,195

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

気にしたことがないです。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

3勝でした。

 

魔壺杯 第1週のルール

マスターズGP「魔壺杯」第1週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:120
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説1体制限、冒険者の証なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「125」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・神獣王・超伝説1体制限

特別ルール「超魔王・神獣王・超伝説1体制限」について。

 

超魔王系モンスター

神獣王系モンスター

超伝説系のモンスターは

1つのパーティに2体以上入れられません。

最大1体までパーティに入れられます。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「魔壺杯」の第1週使用パーティ

マスターズGP「魔壺杯」の第1週、ウェイト125+超魔王・神獣王・超伝説1体制限でカイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「JESTER☆4、アレフガルドの伝説☆3、ダグジャガルマ☆4、ぶちキング☆4、チウ☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

と言いたいところですが、ぶちキングは未新生の個体です。

 

便宜上、以降「アレフガルドの伝説」のこと「アレフガルド」などと表記します。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「124」。

 

近ごろ私がよく使っているパーティです。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ぶちキングが70%、チウが30%、他が全員0%。

トータル100%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • JESTER:ジェミニフレア+2、ノーブルクロー+3、神罰の光+2、斬撃よそく
  • アレフガルド:勇者の一撃+3、竜王の息吹+3(王女の愛)、ベギラマの剣+3、勇者のきらめき+3
  • ダグジャガルマ:クラックストーム+3、属性断罪の刻印+2、冒涜の息+2、体技代償の刻印+2
  • ぶちキング:プチマダンテ+1、マインドバリア、斬撃よそく、みがわり
  • チウ:窮鼠包包拳+1、窮鼠文文拳+1、ダメージバリア、ミナカトール

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

ぶちキングとチウが「みんながんばれ」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • JESTER:昇天のヤリ+1
  • アレフガルド:マジェス・ドレアムのつるぎ+7
    ダグジャガルマ:竜神の杖+10
  • スライダーキッズ:キャプテンシールド+7
  • チウ:ハートオーブ

 

JESTERは+1で「通常攻撃時85%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21・賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

アレフガルドは+7以上で「超魔王・超伝説系へダメージを15%アップ」がつく、攻撃力+47・素早さ+15の装備「マジェス・ドレアムのつるぎ」。

ウェイト5。

ダグジャガルマは+7以上で「ドラゴン・???系へダメージを10%アップ」がつく、賢さ+84の装備「竜神の杖」。

ウェイト2。

ぶちキングは+7以上で「まれにみかわしきゃく」がつく、防御力+62の装備「キャプテンシールド」。

ウェイト1。

チウは「まれにリザオラル」がつく、素早さ+15の装備「ハートオーブ」。

ウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • JESTER:素早さ95、攻撃力25
  • アレフガルド:攻撃力95、防御力25
  • ダグジャガルマ:賢さ95、素早さ25
  • ぶちキング:防御力95
  • チウ:防御力95

 

今回のために種を振り直していません。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私のやり方を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

JESTERは「ジェミニフレア」か「神罰の光」か「斬撃よそく」。

ほぼフレアを使い、ダグジャガルマなど落としたい1体を狙い撃ちします。

息が反射されそうだったり、デイン耐性が高くフレアで落とせなさそうだったりするなら神罰。

魔獣パーティやクニクズシ入り物質パーティなど、高確率で斬撃を撃ってきそうな相手がいる場合「斬撃よそく」も視野に。

ジェミニフレアの内容は「【軽減無視】【ぼうぎょ無視】敵1体に2回 デイン系の息攻撃」。

神罰の光の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で デイン系の体技攻撃 命中時 確率で行動停止にする」。

斬撃よそくの内容は「【先制】1ターンの間 自分への 斬撃攻撃を 威力1.5倍にして はね返す状態にする」。

2手目以降も同じです。

 

アレフガルドは「竜王の息吹」か「ベギラマの剣」か「勇者のきらめき」。

基本は息で、息反射されそうなら無属性体技が効きそうなら「勇者のきらめき」。

味方にダグジャガルマがいるのでアンカーを撃てないため、きらめきを使うことは少ないです。

竜王の息吹の内容は「敵全体に メラ系の息攻撃 命中時 確率で素早さを1段階下げ 行動停止状態にする」。

ベギラマの剣の内容は「ランダムに6回 攻撃力依存で ギラ系の斬撃攻撃」。

勇者のきらめきの内容は「【アンカー】【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに4回 レベル依存で 無属性の体技攻撃 最後の行動なら 威力4倍」。

2手目以降も基本は同じ。

勇者単体になったら「王女の愛」を視野に入れつつ、攻撃をした方がよさそうなら「勇者のきらめき」なり「ベギラマの剣」なり「勇者の一撃」なりを撃ちます。

体技がよさそうならきらめき、ギラ系の通りが良さそうで斬撃も効きそうならベギラマ剣、ギラの通りが良さそうで斬撃無効状態且つどうしても落としておきたい1体がいるときは一撃。

王女の愛の内容は「【戦闘中1回】味方全体を 復活させ HPを全回復する」。

勇者の一撃の内容は「【戦闘中1回】【みかわし不可】【軽減無視】敵1体に 攻撃力依存で ギラ系の斬撃攻撃 斬撃無効状態を貫通する」。

 

ダグジャガルマは「クラックストーム」がほとんど。

呪文反射されそうな場合は「属性断罪の刻印」か「体技代償の刻印」、属性攻撃が多そうなら属性、体技が多そうなら体技を選びます。

「冒涜の息」はあまり使わないですけど、呪文は反射される、でも混乱は入れたいときに選んでいます。

クラックストームの内容は「ランダムに6回 無属性の呪文攻撃 命中時 確率で混乱・カウント2状態にする」。

属性断罪の刻印の内容は「【先制】【みがわり無視】【反射無視】敵全体を 属性とくぎ使用時にダメージを受ける状態にする 体技無効状態を貫通する」。

体技代償の刻印の内容は「【先制】【みがわり無視】【反射無視】敵全体を 体技使用時にダメージを受ける状態にする 体技無効状態を貫通する」。

冒涜の息の内容は「敵全体に 無属性の息攻撃 命中時 確率で猛毒・混乱状態にし その後敵全体を 確率でカウント3状態にする」。

2手目以降も同じです。

 

ぶちキングは「みがわり」か「斬撃よそく」。

みがわりの対象はそのときどき、JESTERかアレフガルドかダグジャガルマを守ります。

アレフが多めです。

魔獣パーティなど斬撃を撃ってきそうな相手のときは予測をします。

みがわりの内容は「【先制】味方1体への 敵の行動を かわりにうける」。

2手目以降も同じです。

 

チウはほぼ「ミナカトール」。

内容は「【先制】1ターンの間 味方全体を ダメージ34%軽減状態にする」。

 

上記のように戦っています。

 

ふくびき券スーパー

2021年12月31日、前回大会が終わったことでランキング報酬と思いますけど、「ふくびき券スーパー」が3枚手に入りました。

 

DQMSL

対象は「地図ふくびきスーパー系統強化フェス・闇」のようです。

 

DQMSL

来年もよいことはなさそうな結果でした。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「魔壺杯」第1週ウェイト125+超魔王・神獣王・超伝説1体制限でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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