ディスディスブログ

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2021年12月11日までに撮影したデジカメとコンデジ写真。紅葉の終わり際を楽しんでいました

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2021年12月11日までに「デジイチ」と「デジカメ」と「コンデジ」で撮影した写真の中から選んで紹介します。

 

目次

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使用カメラと設定

撮影に使用しているカメラは4つです。

『NIKON(ニコン)』のデジイチ(デジタル一眼レフカメラ)「D3000」と、『Panasonic(パナソニック)』のデジタルカメラ「LUMIX DMC-FZ10」と、『OLYMPUS(オリンパス)』のコンパクトデジタルカメラ「XZ-10」と、『RICOH』のコンパクトデジタルカメラ「Caplio GX」です。

 

「D3000」は2009年8月に発売されたエントリークラスのデジイチです。

使用レンズはオールドレンズの「Nikkor-S Auto 35mm F2.8」か「Zoom Nikkor 35–105mm F3.5–4.5」、「Zoom NIKKOR 35~70mm F3.5~4.8」、キットレンズの「AF-S DX VR Zoom-Nikkor 18-55mm f/3.5-5.6G」のどれか。

カメラ側の設定は、ダイヤルのない「ホワイトバランス」がキットレンズ使用時はほぼオートで、オールドレンズ使用時はマニュアル、「ISO感度」がキットレンズ使用時は上限800でオート、オールドレンズ使用時はマニュアル(晴天は100メイン、曇天・雨天は上限800で適当に)、「フォーカス」がキットレンズ使用時は基本オートでマニュアルも使い、オールドレンズ使用時はマニュアルです。

「F値」と「シャッタースピード」はレンズを問わず「マニュアル」で、画質の設定は「FINE」です。

 

「LUMIX DMC-FZ10」は2003年10月にリリースされたデジカメです。

カメラの設定はデフォルトで、「ISO感度」は基本的には「50」で固定しています。

 

「XZ-10」は2013年2月にリリースされたコンデジです。

カメラの設定は「撮影モード」が「Pモード(プログラムモード)」か「Cモード(カスタムモード)」かアートフィルターの「ラフモノクローム」、「ピクチャーモード」は「Natural」、「画質」は「LF (Large+Fine?) 」です。

 

「Caplio GX」は2004年5月にリリースされたコンデジです。

カメラの設定は「撮影モード」が「Aモード」、シャッタースピードとISO感度は「AUTO」、フォーカスはAF・MF・スナップ、「画質」は「F1280」です。

 

どのカメラで撮影した写真も「トリミング(一部切り出し)」や「レタッチ(加工・修正)」はしていません。

「JPEG撮って出し」をブログ用にリサイズしただけになります。

 

Nikon「D3000」で撮影した写真

デジイチ「Nikon D3000」で撮影した写真です。

 

今回一部の写真をピクチャーコントロール「VIVID」で撮影しています。

色がビビッドに見えるものはその可能性が高いと思います。

前回と同様、カメラ側のナンバリングがおかしいので、撮影日が異なるようです。

カード内の枚数が1,000枚以上になると混ざっていくみたいです。

 

写真

「イチョウ(銀杏)」と、赤い葉は「ハゼ(櫨)」でしょうか。

歩道に落ちていました。

風が強い日でした。

 

写真

「アジサイ(紫陽花)」。

装飾花の枯れ。

 

写真

謎の朱色の実がありました。

「マツ(松)」のような葉に見えますが。

 

写真

「ニシキギ(錦木)」。

「翼(よく)」がしっかり出ています。

 

写真

こういうのもタイポグラフィと呼んでよいのでしょうか。

好きなんですよね、この「PULL」の「P」の中に「引」の字が入っているデザイン。

1970年代以前のセンスを感じて。

 

ここを通るたびに見てしまいます。

周りから不審者と思われないように、通り過ぎる瞬間に凝視します。

 

写真

写真

DQMSL

「フウ(楓)」と思います。

フウにも色々な種類があるみたいで、違いを見て楽しんでいます。

 

写真

早いものですとイチョウは葉を全て落ちています。

 

写真

「イロハモミジ(伊呂波紅葉)」が散って、水たまりに落ちていました。

 

写真

ガードレールの錆、「エノコログサ(狗尾草)」の草紅葉。

 

写真

こちらは何でしょう。

等間隔に生えている葉にハゼっぽさを感じさせますけど。

よい色合いで撮りました。

 

写真

「カキ(柿)」の実は全て落ちて、ヘタのみになっています。

 

写真

「アブ(虻)」でしょうか。

 

写真

やっぱり見つけると撮ってしまう飛行機。

 

写真

「ススキ(芒、薄)」でしょうか、「オギ(荻)」でしょうか。

草紅葉はこういう道端でも見られますね。

どこか名所に行かずとも見いだせる紅葉を楽しみたいです。

 

写真

公園の雲梯の影。

 

写真

写真

でもこういう一面の薄野も大好き。

 

写真

写真

イロハモミジ。

 

写真

「カラス(烏)」が何かを追っているみたいです。

追われている鳥は「トビ(鳶)」でしょうか?

 

写真

撮った記憶のない写真。

おそらく何かの拍子にシャッターを押してしまったのでしょう。

 

写真

写真

イロハモミジと思います。

発色が際立っていたので撮りました。

離れた場所にあり、道も通っていなかったため、これ以上は近づけず。

 

写真

側溝の蓋の穴に枯れ葉。

 

写真

フウの落ち葉と木の影。

 

写真

写真

イロハモミジ。

こちらもよい発色でした。

この2本の木は並んでいたのですが色が結構違っていました。

 

写真

「サザンカ(山茶花)」。

 

写真

ススキかオギか。

 

写真

廃車。

ミニクーパーでしょうか。

ハンドル欲しい。

 

写真

お寺さんの門の奥に紅葉。

 

写真

「トケイソウ(時計草)」の花が咲いていました。

春のイメージですけどね。

 

写真

このタイプのガラスがすごく好きです。

昭和を感じられます。

 

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写真

鳥居と狛犬。

近ごろお参りをサボっていたので参拝しました。

 

写真

この草は何でしょう、綺麗に黄色やオレンジ、赤に色が変わっています。

田んぼのように見えますけど、これだけ草が生えているということは、稲作は行われていないのでしょう。

 

写真

イネ科はついつい撮ってしまいます。

 

写真

川に映った「カキ」の実。

 

写真

「サギ(鷺)」。

 

写真

こちらもカキ。

よく見ると、実のすぐ左に「メジロ(目白)」がいます。

 

写真

輪っかが連なっている「プレッツェル」ような変わった雲と十字架。

 

オーガニック クヌスパリ プレッツェル

 

写真

「オオバン(大鷭)」。

 

写真

空。

この日は冬の天気といいますか、冬ならではの弱い陽光でした。

 

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写真

紅葉。

 

写真

飛行機。

 

写真

イネ科。

 

写真

写真

「ハナミズキ(花水木)」でしょうかね。

それとも「サンシュユ(山茱萸)」でしょうか。

2枚は同じ木を映したと思いますけど違う木かもしれません。

 

写真

「ケヤキ(欅)」か何か。

 

写真

「コブシ(辛夷)」。

 

写真

今回ご紹介する写真の中で個人的に一番驚いたもの。

アジサイが花を咲かせていました。

 

写真

ケヤキたち。

 

写真

アンダーが過ぎたかも。

 

写真

大きな葉が黄葉していました。

1枚15cm以上、いや20cm以上あったかもしれません。

 

写真

アサガオの種。

 

写真

「コスモス」。

こちらはオーバーが過ぎた気がします。

 

写真

写真

オレンジ色のカエデもまた綺麗なものです。

 

写真

写真

こちらは当ブログでよく紹介している「モミジバフウ(紅葉葉楓)」です。

綺麗に色づいている様子は、奥にボケている木々からもおわかりいただけるでしょうか。

 

今回はこれで終わりです。

 

OLYMPUS「XZ-10」で撮影した写真

コンデジOLYMPUS「XZ-10」で撮影した写真です。

今回はありません。

 

Panasonic「DMC-FZ10」で撮影した写真

「Panasonic DMC-FZ10」で撮影した写真です。

今回はありません。

 

RICOH「Caplio GX」で撮影した写真

「RICOH Caplio GX」で撮影した写真です。

今回はありません。

 

おわりに

ということで前回の写真の記事アップから2021年12月11日までに撮影した写真たちでした。

 

 
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