ディスディスブログ

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JESアレフダグジャキッズチウ。DQMSLマスターズGP「DQM杯」第4週ウェイト130でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2021年10月31日より闘技場「マスターズGP」にて2021年11月度「DQM杯」が開催されています。

 

2021年11月21日からDQM杯の第4週が始まりました。

第4週のルールは「ウェイト130+超魔王・超伝説1体制限」です。

記事作成現在、通常の「カイザー1」である「イル&ルカ1」ランクに昇格できていません。

カイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「DQM杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2021年11月度「DQM杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年10月31日12時00分~2021年11月07日09時59分
  • 第2週:2021年11月07日15時00分~2021年11月14日09時59分
  • 第3週:2021年11月14日15時00分~2021年11月21日09時59分
  • 第4週:2021年11月21日15時00分~2021年11月30日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、DQM杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2021年10月31日(日)12時00分から、闘技場マスターズGP「DQM杯」を開催します!
「DQM杯」は新装備品「天空の衣(ランクSS)」などの報酬を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■「DQM杯ふくびきGP」開催!新装備品「天空の衣(ランクSS)」を手に入れよう!

■2021年10月14日(木)に上方修正したモンスターに必ず30%以上のポイントボーナス!

 

[ スケジュールについて ]

「DQM杯」では、2021年10月14日(木)に上方修正された下記のモンスターのポイントボーナスが最低30%となり、既に30%以上である場合は高い方が適用されます。
・真夏の戦乙女ヴェーラ(新生転生/ランクSS)
・真夏の女神クシャラミ(新生転生/ランクSS)
・邪神レオソード(新生転生/ランクSS)
・闘神レオソード(新生転生/ランクSS)
・死神スライダーク(新生転生/ランクSS)
・デビルドラグナー(新生転生/ランクSS)
・グランドラゴーン(新生転生/ランクSS)
・ソードイド(新生転生/ランクSS)
・デスアラウネ(新生転生/ランクSS)
・ヘルバオム(新生転生/ランクSS)
・ファンキードラゴ(新生転生/ランクS)
・デビルパピヨン(新生転生/ランクS)
※上方修正されたモンスターの詳細については<こちら>をご覧ください。

ポイントボーナスについての詳細は<こちら>をご覧ください。

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール1:系統対抗戦

・特別ルール【系統対抗戦】について
超魔王系・超伝説系・???系モンスターは、パーティに入れられません。

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:全系統の防御力+50%
特別ルール:DQM杯殿堂入りルール

・特別ルール【DQM杯殿堂入りルール】について
マスターズGP災厄杯の第3週で「真・災厄の王★」以上の使用率が上位10位以内のモンスターは、パーティに入れられません。

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール1:DQM杯殿堂入りモンスター1体制限
特別ルール2:超魔王・神獣王・超伝説1体制限

・特別ルール【DQM杯殿堂入りモンスター1体制限】について
マスターズGP災厄杯の第3週で「真・災厄の王★」以上の使用率が上位10位以内のモンスターは、1つのパーティに2体以上入れられません。
最大1体までパーティに入れられます。

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・超伝説1体制限

※各週の詳細につきましては、マイページ内「闘技場」>「対戦する」>「マスターズGP」>「詳細」からご確認ください。

 

[ 「DQM杯」で手に入る主な報酬について ]

■昇格報酬
・マスターメダル
・ジェム
・闘技場ふくびき券GP
・B以下まほうの地図交換券(2020)
※昇格報酬は、「DQM杯」開催期間中一度のみ手に入ります。

■ウィークリー報酬
・神鳥の羽ペン
・DQM杯ふくびき券GP
・闘技場ふくびき券GP
・とくぎの宝珠

■シーズン報酬
・DQM杯限定の順位称号
・マスターメダル
・ふくびき券スーパー

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにも大会のページがあります。

 

「天空の衣」が!

2021年11月度に開催されている「DQM杯」では新装備「天空の衣」を獲得することができます。

 

マスターズGP「DQM杯」で入手できる
「DQM杯ふくびき券GP」がウィークリー報酬と冒険スタンプに登場します。
「DQM杯ふくびきGP」では、「天空の衣(ランクSS)」を獲得できます。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

装備はぜひ手に入れたいところです。

 

ランクについて

「DQM杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」は「カメハ」、「カイザー」が「イル&ルカ」にそれぞれ変更されます。

「イル&ルカ1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「カメハ3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

「ポイントボーナス」についてです。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

DQM杯第4週「ウェイト130+超魔王・超伝説1体制限」

2021年11月21日15時00分から2021年11月30日09時59分までは、「DQM杯」の第4週が開催されています。

 

カメハ1

前回「DQM杯」の第3週は通常のカイザー1である「イル&ルカ1」まで行けました。

「DQM杯」第4週は前回終了時から3ランク下がった、通常のゴールデン1である「カメハ2」からのスタートです。

記事作成現在はデイリーミッション消化分の3戦のみをし、2勝しカメハ1のままです。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,512
  • シーズンランクポイント:13,829

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

気にしたことがないです。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

2勝ですね。

 

DQM杯 第4週のルール

マスターズGP「DQM杯」第4週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:130
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王・超伝説1体制限、冒険者の証なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「130」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・超伝説1体制限

特別ルール「超魔王・超伝説1体制限」について。

 

超魔王系モンスター

超伝説系のモンスターは

最大1体までパーティい入れられます。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「DQM杯」の第4週使用パーティ

マスターズGP「DQM杯」の第4週、ウェイト130+超魔王・超伝説1体制限でカイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「JESTER☆4、アレフガルドの伝説☆3、ダグジャガルマ☆4、スライダーキッズ☆4+4、チウ☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

便宜上、以降「アレフガルドの伝説」のこと「アレフガルド」などと表記します。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「130」。

 

第3週のパーティとまったく同じです。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

JESTERとダグジャガルマとスライダーキッズが30%、チウが10%、他が全員0%。

トータル100%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • JESTER:ジェミニフレア+2、ノーブルクロー+3、神罰の光+2、斬撃よそく
  • アレフガルド:勇者の一撃+3、竜王の息吹+3(王女の愛)、ベギラマの剣+3、勇者のきらめき+3
  • ダグジャガルマ:クラックストーム+3、属性断罪の刻印+2、冒涜の息+2、体技代償の刻印+2
  • スライダーキッズ:みがわり・マインドバリア、ピオリム、斬撃よそく、ザオラル
  • チウ:窮鼠包包拳+1、窮鼠文文拳+1、ダメージバリア、ミナカトール

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

スライダーキッズとチウが「みんながんばれ」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • JESTER:昇天のヤリ
  • アレフガルド:シンブレード+7
  • ダグジャガルマ:魔法使いハート・覇
  • スライダーキッズ:天空のフルート+7
  • チウ:りせいのサンダル

 

JESTERは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21、賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

アレフガルドは+7以上で「全体にメラ攻撃&30%で継続ダメージ状態」がつく、攻撃力+47・素早さ+10の装備「シンブレード」。

ウェイト5。

ダグジャガルマは「???系の呪文ダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「魔法使いハート・覇」。

ウェイト0。

スライダーキッズは+7以上で「いきなりみかわし率最大」がつく、防御力+57・攻撃力+30の装備「天空のフルート」。

ウェイト5。

チウは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

 

装備もほぼ第3週のまま。

天空のフルートのみ替えました。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • JESTER:素早さ95、攻撃力25
  • アレフガルド:攻撃力95、防御力35
  • ダグジャガルマ:賢さ95、素早さ25
  • スライダーキッズ:防御力95
  • チウ:なし

 

今回のために種を振り直していません。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私の方法を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

JESTERは「ジェミニフレア」か「神罰の光」。

ほぼフレアを使いダグジャガルマなど落としたい1体を狙い撃ちします。

息が反射されそうなら神罰。

ジェミニフレアの内容は「【軽減無視】【ぼうぎょ無視】敵1体に2回 デイン系の息攻撃」。

神罰の光の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で デイン系の体技攻撃 命中時 確率で行動停止にする」。

2手目以降も基本は同じ、斬撃を撃ってきそうな相手がいる場合「斬撃よそく」も。

内容は「【先制】1ターンの間 自分への 斬撃攻撃を 威力1.5倍にして はね返す状態にする」。

 

アレフガルドは「竜王の息吹」か「勇者のきらめき」

基本は息で、息反射されそうなら無属性体技が効きそうなら「勇者のきらめき」。

竜王の息吹の内容は「敵全体に メラ系の息攻撃 命中時 確率で素早さを1段階下げ 行動停止状態にする」。

勇者のきらめきの内容は「【アンカー】【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに4回 レベル依存で 無属性の体技攻撃 最後の行動なら 威力4倍」。

2手目以降も基本は同じです。

勇者単体になったら「王女の愛」を優先させつつ、攻撃をした方がよさそうなら「勇者のきらめき」なり「ベギラマの剣」なり「勇者の一撃」なりを撃ちます。

体技がよさそうならきらめき、ギラ系の通りが良さそうで斬撃も効きそうならベギラマ剣、ギラの通りが良さそうで斬撃無効状態且つどうしても落としておきたい1体がいるときは一撃。

王女の愛の内容は「【戦闘中1回】味方全体を 復活させ HPを全回復する」。

ベギラマの剣の内容は「ランダムに6回 攻撃力依存で ギラ系の斬撃攻撃」。

勇者の一撃の内容は「【戦闘中1回】【みかわし不可】【軽減無視】敵1体に 攻撃力依存で ギラ系の斬撃攻撃 斬撃無効状態を貫通する」。

 

ダグジャガルマは「クラックストーム」がほとんど。

呪文反射されそうな場合は「属性断罪の刻印」か「体技代償の刻印」、属性攻撃が多そうなら属性、体技が多そうなら体技を選びます。

「冒涜の息」の方がよいかもしれませんが。

クラックストームの内容は「ランダムに6回 無属性の呪文攻撃 命中時 確率で混乱・カウント2状態にする」。

属性断罪の刻印の内容は「【先制】【みがわり無視】【反射無視】敵全体を 属性とくぎ使用時にダメージを受ける状態にする 体技無効状態を貫通する」。

体技代償の刻印の内容は「【先制】【みがわり無視】【反射無視】敵全体を 体技使用時にダメージを受ける状態にする 体技無効状態を貫通する」。

冒涜の息の内容は「敵全体に 無属性の息攻撃 命中時 確率で猛毒・混乱状態にし その後敵全体を 確率でカウント3状態にする」。

2手目以降もクラックを優先します。

 

スライダーキッズは「みがわり・マインドバリア」、ダグジャガルマを守ります。

内容は「【先制】味方1体への 敵の行動を かわりにうける 自分を 行動停止無効状態にする」。

2手目以降も同じですけど、場合によっては守る対象がJESTERなどのこともあります。

 

チウはほぼ「ミナカトール」。

内容は「【先制】1ターンの間 味方全体を ダメージ34%軽減状態にする」。

 

上記のように戦っていました。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「DQM杯」第4週ウェイト130+超魔王・超伝説1体制限でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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