ディスディスブログ

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ニズダグジャ熊ドラメタ鰐。DQMSLマスターズGP「第4回神獣杯」第3週ウェイト130でカイザーに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2021年9月30日より闘技場「マスターズGP」にて2021年10月度「神獣杯」が開催されています。

 

2021年10月14日から第4回神獣杯の第3週が始まりました。

第3週のルールは「ウェイト130+クラシックルール」です。

記事作成現在、通常の「カイザー1」である「神獣1」ランクに昇格できています。

カイザーランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方をご報告いたします。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「第4回神獣杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2021年10月度「第4回神獣杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年9月30日12時00分~2021年10月07日09時59分
  • 第2週:2021年10月07日15時00分~2021年10月14日09時59分
  • 第3週:2021年10月14日??時00分~2021年10月21日09時59分
  • 第4週:2021年10月??日??時00分~2021年10月??日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、災厄杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2021年9月30日(木)12時00分から、闘技場マスターズGP「第4回神獣杯」を開催します!
「第4回神獣杯」は「グラブゾンジャック」や「グラブゾン」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■特定モンスターのポイントボーナスを50%に!

■「キング★」ランク到達時の昇格報酬に「クラブオーブ(ランクS)」が復刻!

■「神獣杯ふくびきGP」復刻!

 

[ スケジュールについて ]

「第4回神獣杯」では、下記モンスターのポイントボーナスの値が50%になります。
・キングスペーディオ(ランクSS)
・ディアノーグエース(ランクSS)
・グラブゾンジャック(ランクSS)
・クインガルハート(ランクSS)
・スペディオ(ランクS)
・ディアノーグ(ランクS)
・グラブゾン(ランクS)
・ガルハート(ランクS)
・ワイルドスペディオ(ランクSS)
※それぞれのモンスターの新生転生後の姿も含まれます。

 

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:120
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール1:超伝説1体制限
特別ルール2:ランクSS2体制限

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・超伝説1体制限

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:クラシックルール

・特別ルール【クラシックルール】について
超魔王系・神獣王系・超伝説系・魔童子系モンスターは、パーティに入れられません。

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:110
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説1体制限

 

[ 「第4回神獣杯」で手に入る主な報酬について ]

■昇格報酬
・クラブオーブ(ランクS)
・マスターメダル
・ジェム
・闘技場ふくびき券GP
・B以下まほうの地図交換券(2020)

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

 

「グラブゾンヘルム」が!

2021年10月度に開催されている「第4回神獣杯」にて入手できる「神獣杯ふくびき券GP」を、「神獣杯ふくびきGP」で回すことで「グラブゾンヘルム」を入手することができるようです。

 

マスターズGP「第4回神獣杯」で入手できる
「神獣杯ふくびき券GP」がウィークリー報酬と冒険スタンプに登場します。
「神獣杯ふくびきGP」では、「グラブゾンヘルム(ランクSS)」が獲得できます。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

持っていないユーザーさんはぜひ手に入れたいところです。

 

「クラブオーブ」が!

また、第4回神獣杯では装備アイテム「クラブオーブ」も手に入るようです。

 

※昇格報酬は、「第4回神獣杯」開催期間中一度のみ手に入ります。

 

昇格報酬で、開催期間中1回のみ入手できますよと。

 

[ クラブオーブ(ランクS) ]
・系統:アクセサリー
・ウェイト:0
・能力:素早さ+15
・固有効果:ときどき体技防御アップ
※「クラブオーブ(ランクS)」は強化や錬金効果をつけることはできません。

※過去開催された「第4回神獣杯」で「クラブオーブ(ランクS)」を既に獲得済みの場合、2個目は獲得できません。

 

2個目の獲得はできませんよと。

 

ランクについて

「第4回神獣杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」は「グラブゾン」、「カイザー」が「神獣」にそれぞれ変更されます。

「神獣1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「グラブゾン3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

「ポイントボーナス」についてです。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

第4回神獣杯 第3週「ウェイト130+クラシックルール」

2021年10月14日15時00分17時30分から2021年10月14日09時59分までは、「第4回神獣杯」の第3週が開催されています。

 

グラブゾン1

前回「第4回神獣杯」の第1週は通常のゴールデン2である「グラブゾン2」まで行けました。

「第4回神獣杯」第3週は前回終了時から3ランク下がった、ジェネラル2からのスタートです。

以前は、デイリーミッション分の3戦のみを戦い、通常の「ゴールデン1」である「グラブゾン1」に昇格したパーティなどをご紹介しました。

 

DQMSL

あれからほぼデイリーミッション3戦分のみ消化していましたが、何とかカイザー1の「神獣1」に昇格することができました。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,647
  • シーズンランクポイント:10,770

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

画像のとおり6連勝してカイザーまで昇格できました。

カイザーまで後一歩というところで足踏みをすることはGPあるあるですけど、今回はスムースに行けました。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

確認したところ13勝でした。

今回はジェネラルからのスタートでしたから、13勝で行けたのなら上々でしょう。

 

第4回神獣杯 第3週のルール

マスターズGP「第4回神獣杯」第3週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:130
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:クラシックルール

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「130」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

クラシックルール

特別ルール「クラシックルール」について。

 

超魔王系・神獣王系・超伝説系・魔童子系モンスターは、パーティに入れられません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

アレフガルドもバーバラも、超ウルノーガもケトスもジェマも使えません。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「第4回神獣杯」の第3週使用パーティ

マスターズGP「第4回神獣杯」の第3週、ウェイト130+クラシックルールで「神獣」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ニズゼルファ☆2、ダグジャガルマ☆4、ガオガイヤ☆4、ドラゴメタル強☆4、クロコダイン☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「128」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ダグジャガルマとガオガイヤが30%、他が全員0%。

トータル60%のボーナスが入ります。

 

できればもう少しポイントを積みたかったです。

勝てているからいいかとそのまま戦っていました。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ニズゼルファ:ニズゼフレア+3、黒い太陽+3、魔連弾+3、けがれたきり+3
  • ダグジャガルマ:クラックストーム+2、属性断罪の刻印+1、冒涜の息+1、体技代償の刻印+1
  • ガオガイヤ:ラッシュブロウ・改+2、ビッグバンバースト+3、マッハジャブ+3、威風堂々+2
  • ドラゴメタル強:みがわり、ベホマラー、光のはどう、ピオリム
  • クロコダイン:かばう+1、獣王激烈掌+2、ダメージバリア、ザオリク

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

ドラメタとクロコダインは「みんながんばれ」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ニズゼルファ:竜神のツメ+10
  • ダグジャガルマ:魔弾銃+8
  • ガオガイヤ:昇天のヤリ
  • ドラゴメタル強:しゅくふくの杖+7
  • クロコダイン:獣王グレイトアックス+7

 

ニズゼルファは+7以上で「ドラゴン・???系へダメージを10%アップ」がつく、素早さ+42の装備「竜神のツメ」。

ウェイト2。

ダグジャガルマは+7以上で「だれかにホイミ」「メラ系呪文攻撃」がつく、MP+28の装備「魔弾銃」。

ウェイト2。

ガオガイヤは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21・賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

ドラゴメタル強は+7以上で「回復量を20%アップ」がつく、賢さ+78の装備「しゅくふくの杖」。

ウェイト2。

クロコダインは+7以上で「イオ系の呪文で反撃」「獣王クロコダイン装備時ウェイト0」がつく、攻撃力+42・防御力+40の装備「獣王グレイトアックス」。

クロコダインが装備すればウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ニズゼルファ:賢さ65、攻撃力55
  • ダグジャガルマ:なし
  • ガオガイヤ:攻撃力85、素早さ35
  • ドラゴメタル強:防御力95
  • クロコダイン:防御力65

 

今回のために種を振り直していません。

以前つけたまま。

ダグジャガルマに種をつけ忘れていました。

後で振ります。

最優先は賢さですかね、素早さにも多少振るかもしれません。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私の方法を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

ニズゼルファは「黒い太陽」か「ニズゼフレア」か「けがれたきり」か。

相手に超ウルノーガがいるときは太陽、全体蘇生持ちやしん・りゅうおうがいるときはフレア、全体蘇生と「光のはどう」持ちがいなそうなら霧です。

黒い太陽の内容は「【先制】特性『メラブレイク』『被ダメージ上限値300』を 得る このとくぎは使用後に 『終末の炎』に変化する」。

太陽を選択するとそのターンに攻撃をできなくなるものの、獣王グレイトアックスの効果で反撃してくれるかなと。

あまり実感できていないですが。

ニズゼフレアの内容は「敵全体に ドルマ系の呪文攻撃 命中時 蘇生封じ状態にする」。

けがれたきりの内容は「敵全体の 呪文防御を 確率で1〜2段階下げ 確率で猛毒・混乱・マヒ・マヌーサ・カウント3状態にする」。

2手目以降は、太陽が多め、太陽を撃った後は「終末の炎」、くじけぬ心持ちなどいる場合は「魔連弾」。

魔連弾の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに10〜12回 無属性の体技攻撃 命中時 確率で行動停止状態にする」。

 

ダグジャガルマは「クラックストーム」が多め。

呪文反射されそうな場合は「属性断罪の刻印」か「体技代償の刻印」、属性攻撃が多そうなら属性、体技が多そうなら体技を選びます。

「冒涜の息」の方がよいかもしれませんが。

クラックストームの内容は「ランダムに6回 無属性の呪文攻撃 命中時 確率で混乱・カウント2状態にする」。

属性断罪の刻印の内容は「【先制】【みがわり無視】【反射無視】敵全体を 属性とくぎ使用時にダメージを受ける状態にする 体技無効状態を貫通する」。

体技代償の刻印の内容は「【先制】【みがわり無視】【反射無視】敵全体を 体技使用時にダメージを受ける状態にする 体技無効状態を貫通する」。

冒涜の息の内容は「敵全体に 無属性の息攻撃 命中時 確率で猛毒・混乱状態にし その後敵全体を 確率でカウント3状態にする」。

2手目以降もクラックが優先です。

 

ガオガイヤは「ビッグバンバースト」がほとんど。

みかわし不可、且つ爆発の使い手持ちでイオ耐性を下げて判定されるからです。

内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で イオ系の体技攻撃 自分の残りHPが少ないほど 威力大 命中時 くじけぬ心を解除する」。

2手目以降も基本はビッグバンバースト。

バトルが進んで相手のモンスターが減り、素早さ勝負になりそうなら先制技の「マッハジャブ」。

内容は「【先制】ランダムに3回 攻撃力依存で 無属性の体技攻撃 命中時 くじけぬ心を解除する」。

 

ドラゴメタル強とクロコダインは「みんながんばれ」でAIオートが多め。

行動時に味方が倒されていれば自動で「ザオリク」をしてくれます。

ただしドラメタは2手目以降で特にダグジャガルマを守りたい場合は「みがわり」。

クロコダインは相手にウルノーガがいる場合初手にダグジャガルマがゴルアスされがちなので「かばう」、2手目以降ドラメタに「光のはどう」をさせたい場合も「かばう」をします。

みがわりの内容は「【先制】味方1体への 敵の行動を かわりにうける」。

かばうの内容は「【先制】味方1体への 敵の行動を かわりにうける 自分の 斬撃防御を1段階上げる」。

 

上記のように戦っています。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「第4回神獣杯」第3週ウェイト130+クラシックルールでカイザーに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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