ディスディスブログ

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ヒヒュノーガ超ムーアキラアマドラメタ!DQMSLマスターズGP「災厄杯」第2週ウェイト140で「新・災厄の王」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2021年8月31日より闘技場「マスターズGP」にて2021年9月度「災厄杯」が開催されています。

 

2021年9月7日から災厄杯の第2週が始まりました。

第2週のルールは「ウェイト140+くじけぬ心系解除+全系統のHPとMP+20%+災厄杯殿堂入りルール」です。

記事作成現在、通常の「カイザー1」である「新・災厄の王1」ランクに昇格できていません。

カイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「災厄杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2021年9月度「災厄杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年8月31日12時00分~2021年9月07日09時59分
  • 第2週:2021年9月07日??時00分~2021年9月14日09時59分
  • 第3週:2021年9月??日??時00分~2021年9月??日09時59分
  • 第4週:2021年9月??日??時00分~2021年9月??日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、災厄杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2021年8月31日(火)12時00分から、マスターズGP「災厄杯」を開催!
「災厄杯」は特別な効果を持つ装備品「真・災厄のツメ(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■一部ランクのウィークリー報酬でもらえる「とくぎの宝珠」が増量!

■一部ランクで獲得できる勝利時の基本ランクポイントが1.5倍に!

■「災厄ふくびきGP」復刻!
限定装備品「真・災厄のツメ(ランクSS)」を手に入れるチャンス!

 

[ スケジュールについて ]

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:135
フィールド効果:なし
系統ボーナス:ドラゴン系の素早さ+10%
特別ルール1:災厄杯殿堂入りルール
特別ルール2:超魔王1体制限

・特別ルール【災厄杯殿堂入りルール】について
マスターズGP納涼杯の第1週で使用率が上位20位以内のランクSSのモンスターは、パーティに入れられません。

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:【くじけぬ心系解除】
系統ボーナス:全系統のHPとMP+20%
特別ルール:災厄杯殿堂入りルール

・フィールド効果【くじけぬ心系解除】について
バトル開始時に、「くじけぬ心」系の状態が解除されます。
※バトル開始時以外に付与される「くじけぬ心」系の状態は解除されません。

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:120
フィールド効果:なし
系統ボーナス:全系統の防御力+40%
特別ルール:超伝説1体制限

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説1体制限

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

 

「真・災厄のツメ」が!

2021年8月度に開催されている「納涼杯」にて入手できる「納涼杯ふくびき券GP」を、「納涼杯ふくびきGP」で回すことで「熱闘のハッピ」を入手することができるようです。

 

・今回開催する「災厄ふくびきGP」は、前回の「災厄杯」にあわせて開催した「災厄ふくびきGP」の特等の設定状況やふくびきBOXの残り回数を引き継ぎます。
2個目の「真・災厄のツメ(ランクSS)」は獲得できません。

 

■災厄ふくびき券GPについて

・前回開催した「災厄杯」で手に入れた「災厄ふくびき券GP」の枚数は引き継がれます。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

真・災厄のツメは主にクエストで重宝する装備。

持っていないユーザーさんはぜひ手に入れたいところです。

 

ランクについて

「納涼杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」は「災厄の王」、「カイザー」が「真・災厄の王」にそれぞれ変更されます。

「新・災厄の王1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「災厄の王3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

「ポイントボーナス」についてです。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

災厄杯 第2週「ウェイト140+くじけぬ心系解除+全系統のHPとMP+20%+災厄杯殿堂入りルール」

2021年9月7日15時00分から2021年9月14日09時59分までは、「災厄杯」の第2週が開催されています。

 

災厄の王2

前回「災厄杯」の第1週は通常のカイザー1である「真・災厄の王1」まで行けました。

「災厄杯」第2週は前回終了時から3ランク下がった、通常のゴールデン1である「災厄の王1」からのスタートです。

 

記事作成現在は8戦ほどを戦い、「災厄の王2」に昇格できています。

普段はデイリーミッション3戦分を戦うのですが、初日ということもあってパーティを決められず、試していたら8戦ほど消化していました。

多めに戦ったこともあって5勝しています。

それでも勝ったり負けたりでしたので、あまり上に行けていませんけど。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,634
  • シーズンランクポイント:6,443

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

確認したところ5勝でした。

上の画像にあるように3連勝中ですけど、3連勝のうち1勝は他のメンバーを使ったパーティで、2勝が今回ご紹介するパーティです。

 

災厄杯 第2週のルール

マスターズGP「災厄杯」第2週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:140 
  • フィールド効果:くじけぬ心系解除 ※バトル開始時
  • 系統ボーナス:全系統のHPとMP+20%
  • 特別ルール:災厄杯殿堂入りルール、冒険者の証なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「140」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

災厄杯殿堂入りルール

フィールド効果「災厄杯殿堂入りルール」について。

 

DQMSL

DQMSL

マスターズGP納涼杯の第1週で使用率が上位20位以内のランクSSのモンスターは、パーティに入れられません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

今回もアレフガルドとアリーナ、超ウルノーガ、エルギオスなどが使えないようです。

その点では同じですけど、第2週は第1週とは異なり超魔王系を2体以上入れられる点が異なるでしょうか。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

f:id:dysdis:20210121180121j:plain

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「災厄杯」の第2週使用パーティ

マスターズGP「災厄杯」の第2週、ウェイト140+くじけぬ心系解除+全系統のHPとMP+20%+災厄杯殿堂入りルールで「新・災厄の王」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ヒヒュドラード☆4、ウルノーガ☆4、狭間の王デスタムーア☆4、キラーアーマー☆1、ドラゴメタル☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

便宜上、以降「狭間の王デスタムーア」などを「超デスタムーア」と表記します。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「140」。

 

先制技と味方への呪文バフを持つヒヒュドラードを久しぶりに採用しました。

あとは上位波動や石化などを持つウルノーガと、私のアカウントでは最も多く持っている超魔王系の超デスタムーア。

あとは「みがわり」と回復要員にドラメタ、ポイント要員のキラーアーマーです。

 

近ごろ「ロック鳥」を使っている方が多いですよね。

私も試したい気持ちがあるのですがまだ試せていません。

使われているのは未新生の個体が多く、私は未新生を持っていないので。

今集めているところです。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

キラーアーマーが70%、ドラゴメタルが20%、他が全員0%。

トータル90%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ヒヒュドラード:奇襲の邪弾+3、真・ごう慢な構え+3、醜悪な暴風+3、混沌の爆炎+3
  • ウルノーガ:崩壊の一撃+3、ジゴクロスブレイク+3、青の衝撃+3、ゴールドアストロン+2
  • 超デスタムーア:呪いの爆炎+3(ビッグバンブロウ、禁呪マダンテ)、正体をあらわす+3(葬送の吐息、夢幻のさばき)、虚脱のいかずち+3、邪悪なめいそう+3
  • キラーアーマー:大魔神斬り、超もろば斬り、つるぎのまい、ピオリム
  • ドラゴメタル:みがわり、ベホマラー、光のはどう、ピオリム

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

ドラゴメタルが「みんながんばれ」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ヒヒュドラード:魔法使いハート・覇
  • ウルノーガ:昇天のヤリ
  • 超デスタムーア:冒涜の杖+7
  • キラーアーマー:りせいのサンダル
  • ドラゴメタル:ハートオーブ

 

ヒヒュドラードは「???系の呪文ダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「魔法使いハート・覇」。

ウェイト0。

ウルノーガは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21、賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

超デスタムーアは+7以上で「イオ系の呪文ダメージを22%アップ」と「イオ系の呪文使用時素早さアップ」がつく、賢さ+100の装備「冒涜の杖」。

ウェイト5。

キラーアーマーは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

ドラゴメタルは「まれにリザオラル」がつく、素早さ+15の装備「ハートオーブ」。

ウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ヒヒュドラード:素早さ95、賢さ25
  • ウルノーガ:素早さ95、攻撃力25
  • 超デスタムーア:賢さ45
  • キラーアーマー:なし
  • ドラゴメタル:防御力95

 

今回のために種を振り直していません。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私の方法を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

ヒヒュドラードは初手「真・ごう慢な構え」が多め。

内容は「素早さ・賢さが上がり 次ラウンド 呪文ダメージが2倍 1ターンの間 通常攻撃と斬撃を はね返す 味方全体の呪文ダメージを 1ターンの間1.3倍にする」。

2手目以降は「真・ごう慢な構え」をメインに、先制したい場合は「奇襲の邪弾」も視野に。

相手に動かしたくないモンスターがいれば「邪弾」を選びます。

奇襲の邪弾の内容は「ラウンドの最初に ランダムに6回 呪文ダメージ 命中した敵の呪文ダメージを減少させる」。

「醜悪な暴風」と「混沌の爆炎」は今回まだ使っていません。

 

ウルノーガは初手「青の衝撃」が多め。

ラザマナスやバーバラなど、動きを止めたいモンスターがいるときは「ゴールドアストロン」。

青の衝撃の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で 無属性の体技攻撃 命中時 状態変化を解除する(上位効果)」。

ゴールドアストロンの内容は「【戦闘中1回】【反射無視】敵1体を ゴールドアストロン状態にする 状態中は行動停止になり 攻撃・状態変化を無効にする 体技無効状態を貫通する」。

2手目以降もほぼ同様ですが、落としたい1体がいるときは「崩壊の一撃」。

内容は「【みかわし不可】敵1体に 攻撃力依存で 無属性の斬撃攻撃 斬撃無効状態を貫通する」。

 

超デスタムーアは「呪いの爆炎」がメイン。

ゾンビパと自然パが相手のとき、呪文反射されそうなとき、相手にも超デスタムーアがいるときは「虚脱のいかずち」。

虚脱を撃つ場合、ゴルゴナなど全体蘇生系特技持ちを主なターゲットにします。

呪いの爆炎の内容は「ランダムに6回 イオ系の呪文ダメージ マヒさせる」。

虚脱のいかずちの内容は「敵1体に みがわり・ダメージ軽減を無視して ギラ系の体技ダメージを与え MPを吸収する」。

2ターン目以降は戦況に応じて、爆炎だったり虚脱だったり「正体をあらわす」だったり「邪悪なめいそう」だったりです。

自然パ相手のとき、相手にも超デスタムーアがいるときは変身していくことが多いです。

正体をあらわすの内容は「ラウンドの最初に 憤怒の王に 変身する 状態異常・HPが回復し 攻撃力と防御力が上がる さらに ラウンド経過で 夢幻の王に最終変身する」。

邪悪なめいそうの内容は「自分の HP・MPを全回復する」。

憤怒の王のときが最も危ういため、「邪悪なめいそう」か防御を選ぶことが多いです。

夢幻の王になったら「夢幻のさばき」がほとんど。

夢幻のさばきの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに3回 呪文計算で イオ系の体技攻撃」。

 

キラーアーマーは「ピオリム」。

倒されてなんぼなところがあるので、亡者になってくれればよいです。

内容は「味方全体の 素早さを1段階上げる」。

 

ドラゴメタルは「みがわり」かAIオート。

みがわりで主に超デスタムーアを守ります。

みがわりの内容は「【先制】味方1体への 敵の行動を かわりにうける」。

 

上記のように戦っていました。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「災厄杯」第2週ウェイト140+くじけぬ心系解除+全系統のHPとMP+20%+災厄杯殿堂入りルールでカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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