ディスディスブログ

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新・災厄のツメ獲得チャンス!DQMSLマスターズGP「災厄杯」第1週ウェイト135で「新・災厄の王」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2021年8月31日より闘技場「マスターズGP」にて2021年9月度「災厄杯」が開催されています。

 

2021年8月31日から災厄杯の第1週が始まりました。

第1週のルールは「ウェイト135+災厄杯殿堂入りルール+超魔王1体制限」です。

記事作成現在、通常の「カイザー1」である「新・災厄の王1」ランクに昇格していません。

カイザーランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「災厄杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2021年9月度「災厄杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年8月31日12時00分~2021年9月07日09時59分
  • 第2週:2021年9月07日??時00分~2021年9月??日09時59分
  • 第3週:2021年9月??日??時00分~2021年9月??日09時59分
  • 第4週:2021年9月??日??時00分~2021年9月??日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、納涼杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2021年8月31日(火)12時00分から、マスターズGP「災厄杯」を開催!
「災厄杯」は特別な効果を持つ装備品「真・災厄のツメ(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■一部ランクのウィークリー報酬でもらえる「とくぎの宝珠」が増量!

■一部ランクで獲得できる勝利時の基本ランクポイントが1.5倍に!

■「災厄ふくびきGP」復刻!
限定装備品「真・災厄のツメ(ランクSS)」を手に入れるチャンス!

 

[ スケジュールについて ]

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:135
フィールド効果:なし
系統ボーナス:ドラゴン系の素早さ+10%
特別ルール1:災厄杯殿堂入りルール
特別ルール2:超魔王1体制限

・特別ルール【災厄杯殿堂入りルール】について
マスターズGP納涼杯の第1週で使用率が上位20位以内のランクSSのモンスターは、パーティに入れられません。

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:【くじけぬ心系解除】
系統ボーナス:全系統のHPとMP+20%
特別ルール:災厄杯殿堂入りルール

・フィールド効果【くじけぬ心系解除】について
バトル開始時に、「くじけぬ心」系の状態が解除されます。
※バトル開始時以外に付与される「くじけぬ心」系の状態は解除されません。

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:120
フィールド効果:なし
系統ボーナス:全系統の防御力+40%
特別ルール:超伝説1体制限

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説1体制限

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

 

「真・災厄のツメ」が!

2021年8月度に開催されている「納涼杯」にて入手できる「納涼杯ふくびき券GP」を、「納涼杯ふくびきGP」で回すことで「熱闘のハッピ」を入手することができるようです。

 

・今回開催する「災厄ふくびきGP」は、前回の「災厄杯」にあわせて開催した「災厄ふくびきGP」の特等の設定状況やふくびきBOXの残り回数を引き継ぎます。
2個目の「真・災厄のツメ(ランクSS)」は獲得できません。

 

■災厄ふくびき券GPについて

・前回開催した「災厄杯」で手に入れた「災厄ふくびき券GP」の枚数は引き継がれます。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

真・災厄のツメは主にクエストで重宝する装備。

持っていないユーザーさんはぜひ手に入れたいところです。

 

ランクについて

「納涼杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」は「災厄の王」、「カイザー」が「真・災厄の王」にそれぞれ変更されます。

「新・災厄の王1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「災厄の王3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

「ポイントボーナス」についてです。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

災厄杯 第1週「ウェイト135+災厄杯殿堂入りルール+超魔王1体制限」

2021年8月31日12時00分から2021年9月7日09時59分までは、「災厄杯」の第1週が開催されています。

 

災厄の王1

前回「納涼杯」の第4週は通常のカイザー1である「雅1」まで行けました。

一時は「雅2」まで行っていたのですが、最終日に雅1に落ちてしまいました。

「災厄杯」第1週は前回終了時から6ランク下がった、ジェネラル1からのスタートです。

 

DQMSL

とりあえず初日は、パーティを探す作業と、それとジェネラル帯は早く抜けたいので、5戦戦いました。

5戦して3勝でした。

今回ご紹介するパーティに変更してからは3連勝しています。

何とかゴールデン帯「災厄の王」に昇格できています。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,247
  • シーズンランクポイント:2,247

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

3勝です。

 

災厄杯 第1週のルール

マスターズGP「災厄杯」第1週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:135 
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:ドラゴン系素早さ+10%
  • 特別ルール:災厄杯殿堂入りルール、超魔王1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「135」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

災厄杯殿堂入りルール

フィールド効果「災厄杯殿堂入りルール」について。

 

DQMSL

DQMSL

マスターズGP納涼杯の第1週で使用率が上位20位以内のランクSSのモンスターは、パーティに入れられません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

アレフガルドとアリーナ、超ウルノーガ、エルギオスなどが使えないようです。

 

超魔王1体制限

特別ルール「超魔王1体制限」について。

そのままですね。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

f:id:dysdis:20210121180121j:plain

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「ウェイト135+災厄杯殿堂入りルール+超魔王1体制限」パーティ

マスターズGP「災厄杯」の第1週、ウェイト135+災厄杯殿堂入りルール+超魔王1体制限で「新・災厄の王」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ラザマナス☆2、スモールグール☆4、フォロボス☆2、パンデルム☆2、ゴルゴナ」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「134」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

スモールグールが60%、他が全員0%。

トータル60%のボーナスが入ります。

 

もう少し欲しいところ。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ラザマナス:黄金のカギ爪+3、紫電の瘴気+3、ホラーブレス+3、黄泉がえりの舞い+3
  • スモールグール:ボミオスクロー+1、ひゃくれつなめ+1、まどろみの息+1、なめまわし+1
  • フォロボス:ジェノサイドソード+2、魔の刺突+1、神のはどう+1、ザオリク
  • パンデルム:ジェノサイドストーム+3、悪夢食らい+3、ギラグレイド+1、命凍声+1
  • ゴルゴナ:冥府の邪法、光葬魔雲、六芒魔法陣、腐・病・葬・怨・魔

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

ラザマナスとフォロボスとゴルゴナが「みんながんばれ」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ラザマナス:昇天のヤリ+7
  • スモールグール:呪われしツメ+7
  • ガナサダイ:呪われしツメ+7
  • パンデルム:禁じられし息の古文書+7
  • ゴルゴナ:魔弾銃+8

 

ラザマナスは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21、賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

スモールグールとフォロボスは「防御力20%ダウン」がつく、素早さ+39の装備「呪われしツメ」。

ウェイト1。

パンデルムは+7以上で「息ダメージを10%アップ」がつく、素早さ+37の装備「禁じられし息の古文書」。

ウェイト5。

ゴルゴナは+7以上で「だれかにホイミ」と「メラ系呪文攻撃」がつく、MP+28の装備「魔弾銃」。

ウェイト2。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ラザマナス:素早さ95、攻撃力25
  • スモールグール:素早さ95、攻撃力25
  • フォロボス:素早さ85、攻撃力35
  • パンデルム:攻撃力65、賢さ55
  • ゴルゴナ:賢さ85、防御力35

 

今回のために種を振り直していません。

フォロボスの素早さを少し落としました。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私の方法を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

ラザマナスはほぼ「ホラーブレス」。

相手が「ぎゃくふう」をしてきそうなら防御。

ホラーブレスの内容は「敵全体に息攻撃 猛毒・ねむり・カウントダウン状態にする」。

2手目以降もホラーブレスがメイン。

息が入らなそうなら無理せず防御も視野に。

相手のモンスター数が減ってきて、単体を落としたく且つギラが効きそうな相手なら「紫電の瘴気」、単体斬撃が入りそうなら「黄金のカギ爪」、味方を復活させたいときは「黄泉がえりの舞い」。

紫電の瘴気の内容は「ランダムに4回 ギラ系の息ダメージ 猛毒にする」。

黄金のカギ爪の内容は「ランダムに4回 攻撃力依存で 無属性の斬撃攻撃 毒・ねむり・マヒ・マ素状態の敵に 威力2.5倍」。

黄泉がえりの舞いの内容は「味方1体を確実に復活させ さまざまな能力を上げる」。

 

スモールグールは自パーティの最初に動かし、相手の「盾突破役」を担ってもらいます。

「まどろみの息」を優先して、「ひゃくれつなめ」や「なめまわし」のことも。

息を撃てそう且つ眠りが入りそうなら息、止めたい相手モンスターにマヒが入りそうなら「ひゃくれつなめ」、魅了を入れたいなら「なめまわし」を。

まどろみの息の内容は「敵全体に 無属性の息攻撃 命中時 確率でねむり状態にする」。

ひゃくれつなめの内容は「敵1体を 確率でマヒ状態にする」。

なめまわしの内容は「敵1体を 確率でみりょう状態にする」。

 

フォロボスは初手「神のはどう」。

内容は「敵全体の状態変化を解除する(上位効果)」。

2手目は「ザオリク」、ゴルゴナを復活。

内容は「味方1体を 最大HPで復活させる」。

3手目以降も波動かザオリクのどちらかがほとんど。

相手モンスターが減って、上記の特技を2つとも使う必要を感じない場合は攻撃参加します。

 

パンデルムはほぼ「ジェノサイドストーム」。

相手に「ぎゃくふう」持ちがいるときは「ギラグレイド」のことも、無属性無効相手の場合も同様。

ジェノサイドストームの内容は「ねむり・猛毒にするランダム息 毒・ねむり・マ素に効果大」。

ギラグレイドの内容は「敵全体に雷の極大ダメージを与える」。

自然系パーティが相手のときは「命凍る声」。

内容は「【マヌーサ無効】敵全体に 攻撃力依存で 無属性の体技攻撃 確率で即死させる」。

 

ゴルゴナは初手がほぼ「六芒魔法陣」。

オムドパーティなどには「腐・病・葬・怨・魔」のことも。

六芒魔法陣は「ラウンドの最後に 味方全体の執念状態を解除し復活させる」。

腐・病・葬・怨・魔の内容は「敵全体にダメージを与え 状態異常を引き起こす」。

装備「魔弾銃」のおかげで、無星ゴルゴナでも六芒魔法陣を2回使えるMPを持てます。

2回使った次のターンは「冥府の邪法」。

冥府の邪法の内容は「味方全体の 執念状態を解除し 復活させる その後 敵全体の素早さを 一定確率で下げる バトル中1回のみ 使用でき MPを全消費」。

3回全体蘇生をしたらお役御免、それでも生き残っているなら通常攻撃です。

そこまで生き残ることは稀ですけど。

 

上記のように戦っていました。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「災厄杯」第1週ウェイト135+災厄杯殿堂入りルール+超魔王1体制限でカイザーに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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