ディスディスブログ

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ワー超ムーアサイコピカビチウ。DQMSLマスターズGP「FFBE杯」第3週ウェイト120で「バハムート」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2021年4月30日より闘技場「マスターズGP」にて2021年5月度「FFBE杯」が開催されています。

 

2021年5月14日から、FFBE杯の第3週が始まりました。

第2週のルールは「ウェイト120+FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限」です。

記事作成現在、通常の「カイザー1」である「バハムート1」ランクに昇格しています。

バハムートランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「FFBE杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2021年5月度「FFBE杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年4月30日12時00分~2021年5月07日09時59分
  • 第2週:2021年5月07日15時00分~2021年5月14日09時59分
  • 第3週:2021年5月14日15時00分~2021年5月21日09時59分
  • 第4週:2021年5月??日15時00分~2020年5月??日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、FFBE杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2021年4月30日(金)12時00分から、マスターズGP「FFBE杯」を開催!
「FFBE杯」は「源氏の盾(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

[ 今回のポイント ]
■FFBEコラボモンスターのポイントボーナスを50%に!

■2021年5月15日(土)4時00分からは冒険スタンプで獲得できるジェムがいつもの3倍に!

■「FFBEふくびきGP」復刻!

 

「FFBE杯」では、FFBEコラボモンスターのポイントボーナスの値が50%になります。
FFBEコラボモンスターは<こちら>をご覧ください。

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限

・特別ルール【FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限】について
マスターズGP第2回神獣杯の第4週で使用率が上位15位以内のランクSSのモンスターは、1つのパーティに2体以上入れられません。
最大1体までパーティに入れられます。

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:135
フィールド効果:FFBEの加護
系統ボーナス:なし
特別ルール:クラシックルール

・フィールド効果【FFBEの加護】について
バトル開始時に、「FFBEコラボモンスター」が3ターンの間「状態異常無効状態」と「ダメージ34%軽減状態」になります。
※「いてつくはどう」や「神のはどう」、「クリムゾンミスト」などで解除されません。
※「ダメージ34%軽減状態」は「ダメージバリア」などの効果と重複し、「ミナデイン」「ダメージ軽減を無視する」効果の対象外です。
・特別ルール【クラシックルール】について
超魔王系・神獣王系・超伝説系・魔童子系モンスターは、パーティに入れられません。

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:120
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:90
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール1:ランクS以下レギュレーション
特別ルール2:ランクS以下殿堂入りモンスター1体制限

・特別ルール【ランクS以下レギュレーション】について
ランクS以下のモンスターのみパーティに入れることができます。
ランクSSのモンスターは、ウェイトに関わらずパーティに入れることができません。
※今後このルールでは、モンスターのポイントボーナスの値の基準となる使用率順位を調整します。
・特別ルール【ランクS以下殿堂入りモンスター1体制限】について
マスターズGP天魔王杯の第1週で制限対象のモンスターおよび使用率が上位5位以内のモンスターは、1つのパーティに2体以上入れられません。
最大1体までパーティに入れられます。

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

 

「源氏の盾」が!

2021年5月度に開催されている「FFBE杯」にて入手できる「宝物王ふくびき券GP」から、新装備「ドーク・スフィア」が獲得できるようです。

ネオ・ドークの専用装備ですか。

 

マスターズGP「FFBE杯」で入手できる
「FFBEふくびき券」がウィークリー報酬と冒険スタンプに登場します。
「FFBEふくびきGP」では、「源氏の盾(ランクSS)」が獲得できます。

 

・今回開催する「FFBEふくびきGP」は、前回の「FFBE杯」にあわせて開催した「FFBEふくびきGP」の特等の設定状況やふくびきBOXの残り回数を引き継ぎます。
2個目の「源氏の盾(ランクSS)」は獲得できません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

フォントカラーを変えた部分、2個目は手に入れられないとのこと。

残念。

 

ランクについて

「宝物王杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」は「オーディン」、「カイザー」が「バハムート」にそれぞれ変更されます。

「バハムート1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「オーディン3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なる仕様が加わりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

FFBE杯 第3週「ウェイト120+FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限」

2021年5月14日15時00分から2021年5月21日09時59分までは、「FFBE杯」の第3週が開催されています。

 

バハムート1

前回「FFBE杯」の第2週は通常のカイザー1である「バハムート1」まで行けました。

「FFBE杯」第3週は前回終了時から3ランク下がった、通常のゴールデン1である「オーディン1」からのスタートです。

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前、デイリーミッション分3戦のみ戦って、オーディン1にいる状況のパーティなどをご紹介しました。

 

DQMSL

あれからメンバーを大幅に変更して、何とかバハムート1に昇格することができました。

 

今回はほとんどデイリーしか戦っていないはずです。

パーティを変更したときだけ1戦多く戦ったくらい。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,606
  • シーズンランクポイント:10,280

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

13勝で行けています。

 

FFBE杯 第3週のルール

マスターズGP「FFBE杯」第3週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:120
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「120」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限

特別ルール「FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限」について。

 

DQMSL

DQMSL

  • 特別ルール:FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限
  • 内容:マスターズGP第2回神獣杯の第4週で 使用率が上位15位以内のランクSSのモンスターは 1つのパーティに2体以上入れられません。最大1体までパーティに入れられます。

 

具体的なモンスターは上に貼った画像のとおりです。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

f:id:dysdis:20210121180121j:plain

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「ウェイト120+FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限」パーティ

マスターズGP「FFBE杯」の第3週、ウェイト120+FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限で「バハムート」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「WORLD☆3、狭間の王デスタムーア☆4、ゴア・サイコピサロ、くろカビこぞう☆4、チウ☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

便宜上、以降は「狭間の王デスタムーア」のことを「超デスタムーア」などと表記します。

 

ヴェルザーとオメガが多くなることを想定してパーティを組んでいます。

ヴェルザー対策がサイコピ、オメガ対策がWORLD。

くろカビは「ぎゃくふう」持ちでヴェルザーとアレフガルド対策、ボーナスもつきます。

チウは、オメガがいるとエルギオスが少ないだろう、なら覚えさせたミナカトールが効きやすいだろう+ボーナスです。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「120」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

くろカビこぞうとチウが30%、他が全員0%。

トータル60%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • WORLD:破魔天光+3、ミナデイン+3、神獣の封印+1、ゆうきの斬舞+3
  • 超デスタムーア:呪いの爆炎+3、正体をあらわす+3、虚脱のいかずち+3、邪悪なめいそう+3
  • ゴア・サイコピサロ:暴風の儀式+3、禁忌の左腕+3、カオスサイクロン+3、防壁反転+3
  • くろカビこぞう:ヒュプノスハント、ぎゃくふう+2、なめまわし、メダパニダンス+1
  • チウ:窮鼠包包拳+1、窮鼠文文拳+1、ダメージバリア、ミナカトール

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

くろカビこぞうとチウが「みんながんばれ」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

f:id:dysdis:20210519154106j:plain

  • WORLD:魔法使いハート・覇
  • 超デスタムーア:ダイヤオーブ
  • ゴア・サイコピサロ:昇天のヤリ
  • くろカビこぞう:りせいのサンダル
  • チウ:キャプテンシールド+7

 

WORLDは「???系の呪文ダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「魔法使いハート・覇」。

ウェイト0。

超デスタムーアは「まれに魔力かくせい」がつく、素早さ+15の装備「ダイヤオーブ」。

ウェイト0。

ゴア・サイコピサロは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21、賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

くろカビこぞうは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

チウは+7以上で「まれにみかわしきゃく」がつく、防御力+62の装備「キャプテンシールド」。

「こんらん耐性を1ランクアップ」の錬金をつけています。

ウェイト1。

 

デスタムーアは「スペードオーブ」でも良かったかなと思います。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • WORLD:素早さ95、攻撃力25
  • 超デスタムーア:賢さ45
  • ゴア・サイコピサロ:素早さ95、攻撃力25
  • くろカビこぞう:なし
  • チウ:なし

 

今回のために種を振り直していません。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私の方法を書いているだけです。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

WORLDはほぼ「ミナデイン」。

内容は「味方のMPを消費し 敵全体にダメージ軽減無視の光の呪文」。

2手目以降もミナデインのことが多いです。

しかし相手に蘇生系、特に全体蘇生系特技持ちがいる場合は「神獣の封印」、相手が少なく、HPも低く&くじけぬ心の特性持ちの場合は「ゆうきの斬舞」。

???系ばかりなら「破魔天光」のこともありますが、ほとんど使っていません。

神獣の封印の内容は「戦闘中1回のみ 1ターンの間敵1体を行動停止にする」。

ゆうきの乱舞の内容は「敵全体にランダムで踊りダメージ 自分の脳力を上げる」。

破魔天光の内容は「敵1体に体技攻撃後 全体に体技攻撃 ???系に効果大」。

 

超デスタムーアはほぼ「呪いの爆炎」。

ゾンビパか自然パが相手のとき、相手にも超デスタムーアがいるときは「虚脱のいかずち」。

虚脱を撃つ場合、全体蘇生系特技持ちを主なターゲットにします。

呪いの爆炎の内容は「ランダムに6回 イオ系の呪文ダメージ マヒさせる」。

虚脱のいかずちの内容は「敵1体に みがわり・ダメージ軽減を無視して ギラ系の体技ダメージを与え MPを吸収する」。

2手目以降は戦況に応じて、爆炎だったり虚脱だったり「正体をあらわす」だったり「邪悪なめいそう」だったりです。

自然パ相手のとき、相手にも超デスタムーアがいるときは変身していくことがほとんど。

正体をあらわすの内容は「ラウンドの最初に 憤怒の王に 変身する 状態異常・HPが回復し 攻撃力と防御力が上がる さらに ラウンド経過で 夢幻の王に最終変身する」。

邪悪なめいそうの内容は「自分の HP・MPを全回復する」。

 

ゴア・サイコピサロは初手「暴風の儀式」が多め。

ポセイドンリーダーの自然パーティ相手には「カオスサイクロン」を撃ちます。

ダークマターリーダーの物質系やケトスリーダーの耐久寄りパーティが相手の場合、「防壁反転」のことも。

暴風の儀式の内容は「ランダムに5回 バギ系の儀式ダメージ マヒさせる 弱点の敵に ダメージが1.8倍」。

防壁反転の内容は「『聖なる防壁』などの 状態の敵を 継続ダメージ状態に 変化させる」。

カオスサイクロンの内容は「敵全体に バギ系の体技ダメージ 混乱・体技封じ状態にする」。

2手目以降も儀式が多め。

ただし相手にもゴア・サイコピサロがいる場合、2手目に「禁忌の左腕」を優先して選択することも。

理由はバフ付きの特技のため、タイマンになったとき先に動かしたいから。

内容は「敵1体に みかわし・回避不可の 斬撃ダメージ 自分の 攻撃力・素早さが上がる」。

 

くろカビこぞうは「ぎゃくふう」。

ブレス持ちがいなさそうでも保険で「ぎゃくふう」を撃ってしまいます。

他の特技を選んでも相手にはまず効かないですし。

内容は「1ターンの間 味方全体を 息反射状態にする」。

 

チウは「ミナカトール」。

内容は「【先制】1ターンの間 味方全体をダメージ34%軽減状態にする」。

 

上記のように戦っていました。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「FFBE杯」第3週ウェイト120+FFBE杯殿堂入りモンスター1体制限で「バハムート」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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