ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

ワー壺サイコピラザゾンビ。DQMSLマスターズGP「創造神杯」第2週「ウェイト135+超魔王1体・神獣王1体制限」で「創造神」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

スポンサーリンク

スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年9月7日より闘技場「マスターズGP」にて「創造神杯」の第2週が開催されています。

 

創造神杯の第2週は「ウェイト135+超魔王1体・神獣王1体制限」です。

カイザー帯である「創造神」ランクに昇格できました。

「創造神」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

スポンサーリンク

 

DQMSLマスターズGP「創造神杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「創造神杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「創造神杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年08月31日12時00分~2020年09月07日09時59分
  • 第2週:2020年09月07日15時00分~2020年09月14日09時59分
  • 第3週:2020年09月14日??時??分~2020年09月21日??時??分
  • 第4週:2020年09月21日??時??分~2020年09月30日??時??分 

 

全4回を1シーズンとみなして、創造神杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年8月31日(月)12時00分から、マスターズGP「創造神杯」を開催!
また、2020年9月7日(月)15時00分からは「創造神ふくびきGP」を復刻!
さらに今回の第2回マスターズGPは、9月12日(土)より開催される
「めざせ100段!DQMSL段位認定大会 天下一決定戦 オンライン予選」に連動したルールを実施!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

「創造神杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「マデサゴーラ」、「カイザー」が「創造神」に変更されます。

 

「創造神1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、マデサゴーラ3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえないのでしょうか?

たぶんもらえないです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

創造神杯 第2週「ウェイト135+超魔王1体・神獣王1体制限」

2020年9月7日15時00分から2020年9月14日09時59分までは、「創造神杯」の第2週が開催されています。 

 

創造神1

前回「創造神杯」の第1週は通常のカイザー1である「創造神1」まで行けました。

「創造神杯」第2週は前回終了時から3ランク下がった、通常のゴールデン1である「マデサゴーラ1」からのスタートです。

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前の記事でデイリー3戦した段階での情報をお伝えしました。

 

DQMSL

そのときは「マデサゴーラ1」のままでしたが、あれからこれから紹介するメンバーに変更したところ今回も「創造神1」に昇格することができています。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,690
  • 第42シーズンランクpt:7,570

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

DQMSL

  • シーズン勝利数:36勝
  • ウィークリー勝利数:17勝

 

今回は勝利数の紹介はなし。

17勝でゴールデン1からカイザー1に昇格できました。

まずまず。

 

創造神杯 第2週のルール

マスターズGP「創造神杯」第2週のルールについてです。

開催期間は2020年9月7日15時00分から2020年9月15日09時59分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:135
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:オンライン予選ルール(超魔王1体制限、神獣王1体制限)

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「135」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王1体制限

特別ルール「超魔王1体制限」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:超魔王1体制限
  • 説明:超魔王系モンスターは1つのパーティに2体以上入れられません。最大1体までパーティに入れられます。

 

超魔王は1体ならOK、2体はNG、3体も4体も5体もNG。

 

超魔王1体制限

特別ルール「超魔王1体制限」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:神獣王1体制限
  • 説明:神獣王系モンスターは1つのパーティに2体以上入れられません。最大1体までパーティに入れられます。
  • 制限対象モンスター:神獣王WORLD、神獣王ケトス

 

神獣王は1体ならOK、2体はNG。

 

ウェイト135+超魔王1体・神獣王1体制限パーティ

マスターズGP「創造神杯」の第2週、ウェイト135+超魔王1体・神獣王1体ルールで「創造神」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「WORLD☆2、インヘーラー☆4、ゴア・サイコピサロ、ラザマナス☆1、デススパーク」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

WORLDのリーダー特性は「全系統の最大HPと素早さ10%攻撃力5%アップ」。

装備込みのパーティの総ウェイトは「135」。

 

以前紹介したパーティからだいぶ変更を加えています。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

デススパークが50%、他は0%。

バトルに勝つと50%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • WORLD:破魔天光+3、ミナデイン+3、神獣の封印+1、ゆうきの斬舞+3
  • インヘーラー:魔壺の暴風+2、ボイドブレス+3、パンドラレーザー、魔壺の呪縛+3
  • ゴア・サイコピサロ:暴風の儀式、禁忌の左腕+1、カオスサイクロン+2、防壁反転
  • ラザマナス:黄金のカギ爪+3、紫電の瘴気+3、ホラーブレス+3、黄泉がえりの舞い+3
  • デススパーク:ベギラマ、あまい息、いなずま斬り、ピオリム

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • WORLD:魔法使いハート・覇
  • インヘーラー:メタルキングのツメ+7
  • ゴア・サイコピサロ:昇天のヤリ
  • ラザマナス:竜神のツメ+10
  • デススパーク:りせいのサンダル

 

以上です。

 

WORLDは「???系の呪文ダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「魔法使いハート・覇」。

ウェイト0。

インヘーラーは+7以上で「メタルキラー強」がつく、素早さ+53、攻撃力+15の装備「メタルキングのツメ」。

ウェイト5。

ゴア・サイコピサロは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21、賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

ラザマナスは+7以上で「ドラゴン・???系へのダメージを10%アップ」がつく、素早さ+42の装備「竜神のツメ」。

ウェイト2。

デススパークは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • WORLD:素早さ95、賢さ25
  • インヘーラー:攻撃力95、賢さ25、インヘーラー30
  • ゴア・サイコピサロ:素早さ95、攻撃力25
  • ラザマナス:素早さ95、攻撃力25
  • デススパーク:なし

 

基本は素早さアップです。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

WORLDは初手は「神獣の封印」、「ケトス」や「かみさま」、「ラザマナス」、「ゴルゴナ」といったところを止めます。

内容は「戦闘中1回のみ 1ターンの間敵1体を行動停止にする」。

2手目は「ミナデイン」が多めです。

内容は「味方のMPを消費し 敵全体にダメージ軽減無視の光の呪文」。

3手目以降は「ミナデイン」と「ゆうきの斬舞」が半々です。

ゆうきの斬舞を撃つときは、相手が「くじけぬ」持ちを多段ヒットで仕留めたい、バフつきのためタイマンになったときに先に動かすための準備という狙いです。

ゆうき斬舞の内容は「敵全体にランダムで踊りダメージ 自分の脳力を上げる」。

呪文が封じられていて、体技が撃てる状況で、さらに???系が相手に多かったら「破魔天光」のことも。

内容は「敵1体に体技攻撃後 全体に体技攻撃 ???系に効果大」。

 

インヘーラーは初手「魔壺の呪縛」。

内容は「敵全体に みがわりを無視して息ダメージ 体技封じ・攻撃ダメージ減少状態にする」。

2手目も「魔壺の呪縛」が多いですけど、サイコピサロがいるためインヘーラーがバギの使い手になっているため「魔壺の暴風」を撃つことも今回はあります。

内容は「敵全体にバギ系の息ダメージを与え 行動停止にする」。

ピンポイントで落としたい???系がいれば「ボイドブレス」。

内容は「敵1体に無属性の息攻撃 ???系の魔物に大ダメージ」。 

 

ゴア・サイコピサロはほぼ「暴風の儀式」です。

儀式は対処されにくいので。

ダークマターリーダーの物質系やケトスリーダーの耐久寄りパーティが相手の場合、「防壁反転」をすることもあります。

体技封じを入れたい場合に「カオスサイクロン」を撃つこともあるかもしれませんけど、まず撃ちません。

暴風の儀式の内容は「ランダムに5回 バギ系の儀式ダメージ マヒさせる 弱点の敵に ダメージが1.8倍」。

防壁反転の内容は「『聖なる防壁』などの 状態の敵を 継続ダメージ状態に 変化させる」。

カオスサイクロンの内容は「敵全体に バギ系の体技ダメージ 混乱・体技封じ状態にする」。

2手目も儀式が多め。

ただし相手にもゴア・サイコピサロがいる場合、2手目に「禁忌の左腕」を優先して選択することも。

理由はバフ付きの特技のため、タイマンになったとき先に動かしたいから。

内容は「敵1体に みかわし・回避不可の 斬撃ダメージ 自分の 攻撃力・素早さが上がる」。

 

ラザマナスは初手はほぼ「ホラーブレス」。

内容は「敵全体に息攻撃 猛毒・ねむり・カウントダウン状態にする」。

相手にアーロなど「ぎゃくふう」持ちがいる場合は「黄金のカギ爪」。

内容は「ランダムに4回 斬撃ダメージ 毒・ねむり・マヒ・マ素状態の敵にはダメージが2.5倍」。

2手目以降も「ホラーブレス」が多め。

相手のモンスター単体を相手にする場合は「紫電の瘴気」。

紫電の瘴気の内容は「ランダムに4回 ギラ系の息ダメージ 猛毒にする」。

 

デススパークはほぼ「ピオリム」。

ラザマナスの特性により昇天させられなければ確実にピオれます。

これが地味ながら大きいです。

内容は「味方全体の素早さを上げる」。

 

上記のように立ち回っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「創造神杯」第2週ウェイト135+超魔王1体・神獣王1体制限で「創造神」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

スポンサーリンク