ディスディスブログ

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サイコピゾンビでカイザー。DQMSLマスターズGP「創造神杯」第1週「ウェイト125+超魔王・神獣王・魔童子1体」で「創造神」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年8月31日より闘技場「マスターズGP」にて「創造神杯」の第1週が開催されています。

 

創造神杯の第1週は「ウェイト125+超魔王・神獣王・魔童子1体制限」です。

カイザー帯である「創造神」ランクに昇格できました。

「創造神」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「創造神杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「創造神杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「創造神杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年08月31日12時00分~2020年09月07日09時59分
  • 第2週:2020年09月07日??時??分~2020年09月14日??時??分
  • 第3週:2020年09月14日??時??分~2020年09月21日??時??分
  • 第4週:2020年09月21日??時??分~2020年09月30日??時??分 

 

全4回を1シーズンとみなして、創造神杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年8月31日(月)12時00分から、マスターズGP「創造神杯」を開催!
また、2020年9月7日(月)15時00分からは「創造神ふくびきGP」を復刻!
さらに今回の第2回マスターズGPは、9月12日(土)より開催される
「めざせ100段!DQMSL段位認定大会 天下一決定戦 オンライン予選」に連動したルールを実施!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

「創造神杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「マデサゴーラ」、「カイザー」が「創造神」に変更されます。

 

「創造神1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、マデサゴーラ3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえないのでしょうか?

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

創造神杯 第1週「ウェイト125+超魔王・神獣王・魔童子1体制限」

2020年8月31日12時00分から2020年9月7日09時59分までは、「創造神杯」の第1週が開催されています。 

 

創造神1

前回「真夏杯」の第4週は通常のカイザー1である「サンシャイン1」まで行けました。

「創造神杯」第1週は前回終了時から6ランク下がった、「ジェネラル1」からのスタートです。

 

DQMSL

以前デイリー3戦しただけで「ジェネラル3」に昇格していた様子をお伝えしました。

あれからデイリー3戦のみこなし、記事を投稿した2020年9月5日の前日か前々日には「マデサゴーラ3」まで上がることができたので、当日のみデイリー+Xを戦っていました。

結果、通常の「カイザー1」である「創造神1」に昇格することができました。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,720
  • 第42シーズンランクpt:3,720

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

DQMSL

  • シーズン勝利数:17勝
  • ウィークリー勝利数:17勝

 

ジェネラル1から17勝でカイザー1まで来られました。

私としては比較的すんなり昇格できた体感です。

 

創造神杯 第1週のルール

マスターズGP「創造神杯」第1週のルールについてです。

開催期間は2020年8月31日12時00分から2020年9月7日09時59分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:125
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王・神獣王・魔童子1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「125」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・神獣王・魔童子1体制限

特別ルール「超魔王・神獣王・魔童子1体制限」について。

 

DQMSL

DQMSL

特別ルール:超魔王・神獣王・魔童子1体制限

 

超魔王系モンスター

神獣王モンスター

魔童子モンスターは

1つのパーティに2体以上入れられません。

最大1体までパーティに入れられます。

 

1体はOK、2体はNG、3体以上ももちろんNG。

 

ウェイト120+超魔王・神獣王・魔童子1体パーティ

マスターズGP「創造神杯」の第4週、ウェイト120+超魔王・神獣王・魔童子1体制限ルールで「創造神」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ラザマナス☆1、ゴア・サイコピサロ、パンデルム、デスジャッカル☆4、ゴルゴナ」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ラザマナスのリーダー特性は「ゾンビ系素早さ+18%斬撃息効果+10%」。

装備込みのパーティの総ウェイトは「125」。

 

以前紹介したときと全く同じメンツです。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

バリイドドッグが50%、他は0%。

バトルに勝つと50%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ラザマナス:黄金のカギ爪+3、紫電の瘴気+3、ホラーブレス+3、黄泉がえりの舞い+3
  • ゴア・サイコピサロ:暴風の儀式、禁忌の左腕+1、カオスサイクロン+2、防壁反転
  • パンデルム:ジェノサイドストーム+3、悪夢食らい+3、ギラグレイド+1、命凍る声+1
  • バリイドドッグ:悪夢の吐息+2、バイキルト、こんしん斬り、もうどくの息
  • ゴルゴナ:冥府の邪法、光葬魔雲、六芒魔法陣、腐・病・葬・怨・魔

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ラザマナス:スペードオーブ
  • ゴア・サイコピサロ:昇天のヤリ
  • パンデルム:禁じられし息の書+8
  • バリイドドッグ:りせいのサンダル
  • ゴルゴナ:竜のうろこ

 

以上です。

 

ラザマナスは「ときどき素早さアップ」がつく、素早さ+12の装備「スペードオーブ」。

ウェイト0。

ゴア・サイコピサロは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21、賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

パンデルムは「息ダメージを5%アップ」がつく、素早さ+28の装備「禁じられし息の書」。

ウェイト2。

バリイドドッグは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

ゴルゴナは「メラ耐性を1ランクアップ」がつく、HP+8の装備「竜のうろこ」。

ウェイト0。

 

こちらも変更はなし。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ラザマナス:素早さ95、攻撃力25
  • ゴア・サイコピサロ:素早さ95、攻撃力25
  • パンデルム:なし
  • バリイドドッグ:なし
  • ゴルゴナ:防御力65、賢さ55

 

基本は素早さアップです。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

ラザマナスは初手はほぼ「ホラーブレス」。

内容は「敵全体に息攻撃 猛毒・ねむり・カウントダウン状態にする」。

相手にアーロなど「ぎゃくふう」持ちがいる場合は「黄金のカギ爪」のことも。

内容は「ランダムに4回 斬撃ダメージ 毒・ねむり・マヒ・マ素状態の敵にはダメージが2.5倍」。

2手目以降も「ホラーブレス」が多め。

単体超魔王系相手にする場合は「紫電の瘴気」。

相手モンスターの数が少なくなり、自身が倒される心配がなさそうなら、相手さんの心をくじく目的で「黄泉がえりの舞い」でゴルゴナを生き返らせます。

紫電の瘴気の内容は「ランダムに4回 ギラ系の息ダメージ 猛毒にする」。

黄泉がえりの舞いの内容は「味方1体を確実に復活させ さまざまな能力を上げる」。

 

ゴア・サイコピサロはほぼ「暴風の儀式」です。

儀式は対処されにくいので。

ダークマターリーダーの物質系やケトスリーダーの耐久寄りパーティが相手の場合、「防壁反転」をします。

体技封じを入れたい場合に「カオスサイクロン」を撃つこともあるかもしれませんけど、まず撃たないですね。

暴風の儀式の内容は「ランダムに5回 バギ系の儀式ダメージ マヒさせる 弱点の敵に ダメージが1.8倍」。

防壁反転の内容は「『聖なる防壁』などの 状態の敵を 継続ダメージ状態に 変化させる」。

カオスサイクロンの内容は「敵全体に バギ系の体技ダメージ 混乱・体技封じ状態にする」。

2手目も儀式が多め。

ただし相手にもゴア・サイコピサロがいる場合、2手目に「禁忌の左腕」を優先して選択することも。

理由はバフ付きの特技のため、タイマンになったとき先に動かしたいから。

内容は「敵1体に みかわし・回避不可の 斬撃ダメージ 自分の 攻撃力・素早さが上がる」。

 

パンデルムはほぼ「ジェノサイドストーム」。

内容は「ねむり・猛毒にするランダム息 毒・ねむり・マ素に効果大」。

「ぎゃくふう」持ちがいる場合、無属性無効状態の相手に対しては「ギラグレイド」。

内容は「敵全体に雷に極大ダメージを与える」。

 

バリイドドッグはほぼ「悪夢の吐息」。

内容は「ねむり・猛毒にする全体息 ねむり・マ素に効果大」。

戦局がこちらに有利になった場合、「バイキルト」をゴア・サイコピサロにかけることもあります。

 

ゴルゴナは初手がほぼ「六芒魔法陣」。

内容は「ラウンドの最後に 味方全体の執念状態を解除し復活させる」。

オムド・レクス相手のときは1ラウンド目に味方が倒される可能性は低いですから、初手「腐・病・葬・怨・魔」のことも。

内容は「敵全体にダメージを与え 状態異常を引き起こす」。

六芒魔法陣を使った後は「冥府の邪法」

冥府の邪法の内容は「味方全体の 執念状態を解除し 復活させる その後 敵全体の素早さを 一定確率で下げる バトル中1回のみ 使用でき MPを全消費」。

初手で六芒魔法陣を使わなかった場合は2手目で「六芒魔法陣」、3手目で「冥府の邪法」と1手ずつずれていきます。

 

上記のように立ち回っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「創造神杯」第1週ウェイト125+超魔王・神獣王・魔童子1体制限で「創造神」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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