ディスディスブログ

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久々のWORLD。DQMSLマスターズGP「DQMSL杯」第1週「ウェイト135+超魔王・神獣王1体制限・DQMSL杯殿堂入りルール」で「マスター」に昇格できた、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年6月30日より闘技場「マスターズGP」でGPレジェンド「DQMSL杯」の第1週が開催されています。

 

DQMSL杯の第1週は「ウェイト135+超魔王・神獣王1体制限・DQMSL杯殿堂入りルール」です。

カイザー帯である「マスター」ランクに昇格できました。

「マスター」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「DQMSL杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「DQMSL杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「DQMSL杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年06月30日15時00分~2020年07月07日??時??分
  • 第2週:2020年07月07日??時??分~2020年07月14日??時??分
  • 第3週:2020年07月14日??時00分~2020年07月21日??時??分
  • 第4週:2020年07月21日??時00分~2020年07月31日??時??分

 

公式キャンペーンサイトの該当ページを拝見しても、スケジュールの詳細は書かれていませんでした。

私の見落としかもしれませんけど。

全4回を1シーズンとみなして、DQMSL杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年6月30日(火)12時00分から、レジェンドの名を冠するマスターズGP「DQMSL杯」を開催します!
さらに、2020年7月7日(火)15時00分からは「レジェンドふくびきGP」が開催!
ランクSSの装備品「アマテラスのこて」をゲットできるチャンス!

 

今回のマスターズGPでは、第1回・第3回・第5回に、「DQMSL杯殿堂入りルール」を共通の「特別ルール」として開催いたします。

[ DQMSL杯殿堂入りルールについて ]
最近開催されたルールのうち、開催されるルールにウェイトが近い週を対象とし、その週においてゴールデン★以上で使用率が上位5位以内のモンスターは、パーティに入れられません。

 

[ ふくびき券スーパーについて ]
・ウィークリーポイントミッションおよびシーズン報酬でもらえる
「ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2020年6月30日(火)12時00分から開催する『地図ふくびきスーパー「伝説フェス」』から出現するモンスターの地図です。

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

「DQMSL杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」が「ブリーダー」、「ゴールデン」が「トレーナー」、「カイザー」が「マスター」に変更されます。

 

「マスター1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、トレーナー3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

・シーズン報酬
シーズン報酬の称号を、マスターズGPレジェンド「DQMSL杯」限定の称号に変更
シーズンランクポイント報酬を追加
「マスターメダル」を追加

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

今回はマスターメダルをもらえそうですか。

頑張らねば。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

DQMSL杯 第1週「ウェイト135+超魔王・神獣王1体制限・DQMSL杯殿堂入りルール」

2020年6月30日15時00分から2020年7月7日??時??分までの間は、「DQMSL杯」の第1週が開催されています。 

 

マスター1

前回「第1回神獣杯」の第4週は通常のカイザー2である「神獣2」まで行けました。

「DQMSL杯」第1週は前回終了時から6ランク下がったところからのスタートです。

なので私は通常のジェネラル2である「ブリーダー2」からのスタートになりました。

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前、通常のゴールデン1である「ブリーダー1」に昇格したことはお伝えしました。

 

DQMSL

その後、後に紹介するメンバーにしたところ勝てるようになり、通常の「カイザー1」である「マスター1」に昇格できました。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,690
  • 第40シーズンランクpt:3,690

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

画像はありませんが、21勝でした。

今回はジェネラル2からのスタートでしたので、メンバーを色々と試した上で21勝で行けたのなら、私にとっては上々です。

 

DQMSL杯 第1週のルール

マスターズGP「DQMSL杯」第1週のルールについてです。

開催期間は2020年6月30日15時00分から2020年7月7日??時??分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:135
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王・神獣王1体制限、DQMSL杯殿堂入りルール

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「135」、ジャスト。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・神獣王1体制限

特別ルール「超魔王・神獣王1体制限」についてです。

 

DQMSL

DQMSL

超魔王系と神獣王モンスターは1体しかパーティに入れることができないです。

1体はOK、2体はNG。

 

DQMSL杯殿堂入りルール

「DQMSL杯殿堂入りルール」についてです。

 

DQMSL

DQMSL

[ DQMSL杯殿堂入りルールについて ]
最近開催されたルールのうち、開催されるルールにウェイトが近い週を対象とし、その週においてゴールデン★以上で使用率が上位5位以内のモンスターは、パーティに入れられません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

ウルノーガやケトス、魔剣士ピサロといったところが使えません。

 

ウェイト135+超魔王・神獣王1体制限・DQMSL杯殿堂入りパーティ

マスターズGP「DQMSL杯」の第1週、ウェイト135+超魔王・神獣王1体制限・DQMSL杯殿堂入りルールで「マスター」ランクに昇格した、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「WORLD☆2、ジェマ☆1、インヘーラー☆4、ゴア・サイコピサロ、クロコダイン☆4+4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

WORLDのリーダー特性は「全系統の最大HPと素早さ10%攻撃力5%アップ」。

装備込みのパーティの総ウェイトは「135」。

 

クロコダインは新生転生していない個体を使っています。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

クロコダインが40%、ゴア・サイコピサロが30%、他が0%。

バトルに勝つと70%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • WORLD:破魔天光+3、ミナデイン+3、神獣の封印+1、ゆうきの斬舞+3
  • ジェマ:こおれるぎしき+3、いてつくぎしき+3、まよけのうた+2、聖なる魔弾+2
  • インヘーラー:魔壺の暴風+2、ボイドブレス+3、パンドラレーザー、魔壺の呪縛+3
  • ゴア・サイコピサロ:暴風の儀式、禁忌の左腕+1、カオスサイクロン+2、防壁反転
  • クロコダイン:獣王激烈掌+3、みがわり+2、マインドバリア、ダメージバリア

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

クロコダインが「いのちをだいじに」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • WORLD:魔法使いハート・覇
  • ジェマ:ルーンバックラー+7
  • インヘーラー:禁じられし息の書+7
  • ゴア・サイコピサロ:昇天のヤリ
  • クロコダイン:ハートオーブ

 

以上です。

 

WORLDは「???系の呪文ダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「魔法使いハート・覇」。

ウェイト0。

ジェマは+7以上で「イオ耐性を2ランクアップ」がつく、防御力+62の装備「ルーンバックラー」。

ウェイト1。

インヘーラーは+7以上で「息ダメージを5%アップ」がつく、素早さ+27の装備「禁じられし息の書」。

ウェイト2。

ゴア・サイコピサロは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21 賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

クロコダインは「まれにリザオラル」がつく、素早さ+15の装備「ハートオーブ」。

ウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • WORLD:素早さ95、賢さ25
  • ジェマ:素早さ65、賢さ55
  • インヘーラー:攻撃力95、賢さ25、インヘーラー30
  • ゴア・サイコピサロ:素早さ95、攻撃力25
  • クロコダイン:なし

 

クロコダインの防御力に振った方がより良いでしょう。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

くじけぬ心系持ちが3体いるので、それに頼って耐えつつ戦います。

回復・蘇生スキル持ちがいないですから長期戦には向いていません。

 

それでは具体的な立ち回りを見ていきましょう。 

 

WORLDは初手はほぼ「ミナデイン」。

内容は「味方のMPを消費し 敵全体にダメージ軽減無視の光の呪文」。

2手目以降も「ミナデイン」が多いです。

相手モンスターが少なくなったら「ゆうきの斬舞」のこともあります。

バフつきのためタイマンになったときに先に動ける狙いもあって。

内容は「敵全体にランダムで踊りダメージ 自分の脳力を上げる」。

 

ジェマは「こおれるぎしき」が多いです。

相手に「ゴア・サイコピサロ」がいてもいなくても撃ってしまいます。

内容は「敵全体に 氷の儀式でダメージを与え 行動停止にする」。

いつもなら「さくせん行動」も「こおれるぎしき」を撃てるよう「とくぎ」を調節します。

ところが、今回は相手にも「ゴア・サイコピサロ」がいる可能性があるので、さすがに連発は厳しいです。

なのであえて「さくせん行動」を設定しないでいます。

 

インヘーラーは初手「魔壺の呪縛」。

内容は「敵全体に みがわりを無視して息ダメージ 体技封じ・攻撃ダメージ減少状態にする」。

2手目も「魔壺の呪縛」多めです。

相手モンスターが残り少なくなったら「ボイドブレス」。

逆転される可能性がありそうな???系モンスターに対して撃ち、ピンポイントで落とします。

内容は「敵1体に無属性の息攻撃 ???系の魔物に大ダメージ」。 

超魔王系に対しては「魔壺の暴風」。

内容は「敵全体にバギ系の息ダメージを与え 行動停止にする」。 

 

ゴア・サイコピサロは初手「暴風の儀式」か「カオスサイクロン」。

相手にインヘーラーがいるときは儀式が多め、インヘーラーがいない&ゴア・サイコピサロがいるときはサイクロンを採用することも。

暴風の儀式の内容は「ランダムに5回 バギ系の儀式ダメージ マヒさせる 弱点の敵に ダメージが1.8倍」。

カオスサイクロンの内容は「敵全体に バギ系の体技ダメージ 混乱・体技封じ状態にする」。

2手目以降も同じです。

 

クロコダインは「みがわり」。

守る対象はジェマ。

内容は「味方1体への敵の行動を かわりにうける」。

たいていの場合1ラウンド目に倒されますが、仮に2ラウンド目まで生き残っていても行動は同じです。

 

上記のように戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「DQMSL杯」第1週ウェイト135+超魔王・神獣王1体制限・DQMSL杯殿堂入りルールで「マスター」ランクに昇格できた、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

久しぶりにWORLDを使いました。

やっぱりミナデインは強いですね。

そしてゴア・サイコピサロも相変わらず強い。

今月はずっとボーナスがつくでしょうから、しばらく猛威を振るうでしょう。

 

 

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