ディスディスブログ

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凶スカルゴン!DQMSLマスターズGP「第3回神獣杯」第2週「ウェイト125+殿堂入り+スライム・ドラゴン系2体制限」で「神獣」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年4月7日より対人戦となる闘技場「マスターズGP」で「第3回神獣杯」の第2週が開催されています。

 

第3回神獣杯の第2週は「ウェイト125+殿堂入り+スライム・ドラゴン系2体制限」です。

通常でいうカイザー帯である「神獣」に昇格できていません。

「神獣」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

私のパーティを見て、「俺(私)ならこうする」みたいな考えのヒントにはなるかもしれません。

反面教師的に。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「第3回神獣杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「第3回神獣杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「第3回神獣杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年3月31日火曜日12時00分~2020年4月7日??時??分
  • 第2週:2020年4月7日火曜日??時??分~2020年4月14日??時??分
  • 第3週:---
  • 第4週:---

 

公式キャンペーンサイトの該当ページを拝見しても、スケジュールの詳細は書かれていませんでした。

私の見落としかもしれませんけど。

全4回を1シーズンとみなして、神獣杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年3月31日(火)12時00分から闘技場マスターズGP「第3回神獣杯」を開催します!
さらに、2020年4月7日(火)15時00分からは「神獣杯ふくびきGP」が開催!
ランクSSの装備品「ガルハートスタッフ」をゲットできるチャンス!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

幻魔王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「ガルハート」、「カイザー」が「神獣」に変更されます。

 

「神獣」ランクについては今回は常に解放されています。

 

「デスタムーア1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、ムドー3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

「第3回神獣杯」では報酬にマスターメダルは追加されるでしょうか。

ちょっとよくわかっていません。

(今回の公式キャンペーンサイトは文章がわかりにくいです。書いている人が変わったのかもしれないです)

 

「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。
※「マスターメダル」に有効期限はありません。そのため次回以降の交換可能期間でもマスターメダル交換所の景品と交換することができます。

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

 

・「10連ふくびき券スーパー」「ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2020年3月31日(火)12時00分から開催する『地図ふくびきスーパー「超魔王・七幻神フェス 後編」』から出現するモンスターの地図です。

 

地図ふくびきスーパー「超魔王・七幻神フェス 後編」が対象のようです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

第3回神獣杯 第2週「ウェイト125+殿堂入り+スライム・ドラゴン系2体制限」

2020年4月7日火曜日??時??分から2020年4月14日??時??分までの間は、「第3回神獣杯」の第2週が開催されています。 

 

ガルハート1

前回「第3回神獣杯」の第1週は通常のゴールデン2である「ガルハート2」まで行けました。

「第3回神獣杯」第2週は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。

なので私は「ジェネラル2」からのスタートになりました。

 

DQMSL

記事作成現在、通常の「ゴールデン1」である「ガルハート1」に昇格できています。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,220
  • 第37シーズンランクpt:4,990

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

 

  • シーズン順位:--,---位
  • ウィークリー順位:--,---位

 

 

  • シーズン勝利数:---勝
  • ウィークリー勝利数:---勝

 

今回スクリーンショットは撮っていません。

 

第3回神獣杯 第2週のルール

マスターズGP「第3回神獣杯」第2週のルールについてです。

開催期間は2020年4月7日火曜日??時??分から2020年4月14日??時??分までになります。

詳しい日時がよくわかっていません。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:125
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:殿堂入りルール、スライム系ドラゴン系2体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは125以下になります。

ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

殿堂入りルール

特別ルール「殿堂入りルール」についてです。

 

DQMSL

マスターズGP幻魔王杯第2週で

使用率が上位5位以内のモンスターは

パーティに入れられません。

対象となるモンスターの使用率データは

2020年3月14日(土)14時59分時点での

第36シーズンマスターズGP第2週データです。

 

【制限対象モンスター】

・全てを滅ぼす者ゾーマ(ランクSS)

・(新生転生)魔剣士ピサロ(ランクSS)

・(新生転生)魔王ウルノーガ(ランクSS)

・氷の少女ジェマ(ランクSS)

・スカルナイト(ランクA)

 

ゲーム内の説明には上記引用部のように書かれていました。

引用部内の5体のモンスターは使えませんよということ。

 

スライム系・ドラゴン系2体制限

特別ルール「スライム系・ドラゴン系2体制限」についてです。

ルール名どおり、スライム系とドラゴン系は2体までしかパーティに組み込めないようです。

 

ウェイト125+殿堂入り+スライム・ドラゴン系2体制限パーティ

マスターズGP「第3回神獣杯」の第2週、ウェイト125+殿堂入り+スライム・ドラゴン系2体制限で「神獣」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ネジまきどり☆4、インヘーラー☆4、オルゴ・デミーラ☆4、ネオ・ドーク☆4、凶スカルゴン☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ネジまきどりのリーダー特性は「全系統の素早さ10%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「124」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ネジまきどりが40%、他は0%。

バトルに勝つと40%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ネジまきどり:エアショット+2、はじける爆風+3、なし、なし
  • インヘーラー:魔壺の暴風+2、ボイドブレス+3、パンドラレーザー、魔壺の呪縛+3
  • オルゴ・デミーラ:天崩邪弾+3、デビルズスペル+3、おぞましいおたけび+3、身も凍るおたけび+3
  • ネオ・ドーク:悪夢のさん奪+3、奈落の風+3、イオグランデ+3、ぬすっと返し+3
  • 凶スカルゴン:アンカーナックル+2、斬撃よそく、みがわり、マインドバリア

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ネジまきどり:スペードオーブ
  • インヘーラー:昇天のヤリ
  • オルゴ・デミーラ:オルゴ・デミーラの首飾+7
  • ネオ・ドーク:魔法使いハート・覇
  • 凶スカルゴン:天空のフルート+7


以上です。

 

ネジまきどりは「ときどき素早さアップ」がつく、素早さ+12の装備「スペードオーブ」。

ウェイト0。

インヘーラーは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21、賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

オルゴ・デミーラは+7以上で「???への体技ダメージを10%アップ」がつく、攻撃力+38、素早さ+35の装備「オルゴ・デミーラの首飾」。

オルゴが装備する場合はウェイト0。

ネオ・ドークは「???系の呪文ダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「魔法使いハート・覇」。

ウェイト0。

凶スカルゴンは+7以上で「いきなりみかわし率最大」がつく、防御力+57、攻撃力+30がつくの装備「天空のフルート」。

ウェイト5。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

このパーティは「速攻型」になるのでしょうか。

ネジまきどりが全体の素早さアップをし、凶スカルゴンは「亡者の恨み」で亡者状態になって相手の攻撃を引きつけます。

その上で、インヘーラーとネオ・ドークで「みがわり無視」の全体攻撃2種をし、さらにオルゴの体技反射無視で半壊以上にします。

 

ネジまきどりは「はじける爆風」メインです。

内容は「敵全体にイオ系の息ダメージを与える」。

イオ耐性が高いパーティ相手の場合は「エアショット」のことも。

相手の残りモンスターが少なくなった場合も「エアショット」。

内容は「敵1体にバギ系の特大息ダメージを与える」。

 

インヘーラーは初手「魔壺の呪縛」です。

内容は「敵全体に みがわりを無視して息ダメージ 体技封じ・攻撃ダメージ減少状態にする」。

超魔王系の、特に超シドーを相手にする場合に限り「魔壺の暴風」。

内容は「敵全体にバギ系の息ダメージを与え 行動停止にする」。

ただし、確か超ピサロにバギは効かなかったかと。

???系をピンポイントに落としたいときは「ボイドブレス」。

内容は「敵1体に無属性の息攻撃 ???系の魔物に効果大」。

 

オルゴ・デミーラはほぼ「天崩邪弾」のみです。

内容は「ランダムに5回 反射不可の体技ダメージ 行動停止にする ???系の敵には ダメージが4倍」。

超魔王系には無力なことが多いです。

とくぎ転生で属性呪文を付けたい。

 

ネオ・ドークはいつもなら初手「悪夢のさん奪」です。

内容は「みがわり不可の全体無属性踊り攻撃 HP吸収状態にする」。

2手目からは「奈落の風」。

内容は「敵全体にランダムに風のダメージを与え 確率で眠らせる」。

スライムパーティ相手の場合は2手目も「悪夢のさん奪」ですね。

 

凶スカルゴンは「みがわり」、ネオ・ドークを守ります

内容は「味方1体への敵の行動を かわりにうける」。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「第3回神獣杯」第2週ウェイト125+殿堂入り+スライム・ドラゴン系2体制限で「神獣」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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