ディスディスブログ

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カイザー無理っぽいです。DQMSLマスターズGP「第3回神獣杯」第1回「ウェイト145+超魔王1体制限」で「神獣」に昇格できない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年3月31日より対人戦となる闘技場「マスターズGP」において「第3回神獣杯」の第1回が開催されています。

 

第3回神獣杯の第1回は「ウェイト145+超魔王1体制限」です。

通常でいうカイザー帯である「神獣」に昇格できていません。

「神獣」どころかゴールデン帯である「ガルハート」にすら昇格できていません。

「神獣」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「第3回神獣杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「第3回神獣杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「第3回神獣杯」の告知です。

 

  • 第1回:2020年3月31日火曜日12時00分~??? 
  • 第2回:---
  • 第3回:---
  • 第4回:---

 

公式キャンペーンサイトの該当ページを拝見しても、スケジュールは書かれていませんでした。

私の見落としかもしれませんけど。

全4回を1シーズンとみなして、神獣杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年3月31日(火)12時00分から闘技場マスターズGP「第3回神獣杯」を開催します!
さらに、2020年4月7日(火)15時00分からは「神獣杯ふくびきGP」が開催!
ランクSSの装備品「ガルハートスタッフ」をゲットできるチャンス!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

幻魔王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「ガルハート」、「カイザー」が「神獣」に変更されます。

 

「神獣」ランクについては今回は常に解放されています。

 

「デスタムーア1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、ムドー3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

「第3回神獣杯」では報酬にマスターメダルは追加されるでしょうか。

ちょっとよくわかっていません。

(今回の公式キャンペーンサイトは文章がわかりにくいです。書いている人が変わったのかもしれないです)

 

「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。
※「マスターメダル」に有効期限はありません。そのため次回以降の交換可能期間でもマスターメダル交換所の景品と交換することができます。

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

 

・「10連ふくびき券スーパー」「ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2020年3月31日(火)12時00分から開催する『地図ふくびきスーパー「超魔王・七幻神フェス 後編」』から出現するモンスターの地図です。

 

地図ふくびきスーパー「超魔王・七幻神フェス 後編」が対象のようです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

第3回神獣杯 第1回「ウェイト145+超魔王1体制限」

2020年3月31日火曜日12時00分から???までの間は、「第3回神獣杯」の第1回が開催されています。 

 

ジェネラル3

前回「幻魔王杯」の第4回は通常のカイザー1である「デスタムーア1」まで行けました。

「第3回神獣杯」第1回は前回終了時から6ランク下がったところからのスタートです。

なので私は「ジェネラル1」からのスタートになりました。

 

DQMSL

記事作成現在、通常でいう「ジェネラル3」にしか昇格できていません。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:1,720
  • 第37シーズンランクpt:1,720

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

 

  • シーズン順位:--,---位
  • ウィークリー順位:--,---位

 

 

  • シーズン勝利数:---勝
  • ウィークリー勝利数:---勝

 

今回スクリーンショットは撮っていません。

 

第3回神獣杯 第1回のルール

マスターズGP「第3回神獣杯」第1回のルールについてです。

開催期間は2020年3月31日火曜日12時00分から???までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:145
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは145以下になります。

ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王1体制限

特別ルール「超魔王1体制限」についてです。

 

公式キャンペーンサイトには特に説明がないようです。

 

超魔王系はパーティに1体までしか組み込めません。

 

ウェイト145+超魔王1体制限パーティ

マスターズGP「第3回神獣杯」の第1回、ウェイト145+超魔王1体制限で「神獣」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「かみさま、インヘーラー☆4、オルゴ・デミーラ☆4、ネオ・ドーク☆4、ブルドーガ☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

かみさまのリーダー特性は「全系統の最大+20%素早さ8%・属性5%減」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「143」。

 

ブルドーガは「におうだち」要員とポイントボーナス要員です。

 

 

前回のままですね。

ポイントボーナスのために、「におうだち」要員が変わっただけ。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ブルドーガが30%、他が0%。

勝てれば30%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • かみさま:天界の守り、神のはどう、ザオリーマ、ベホマラー
  • インヘーラー:魔壺の暴風+2、ボイドブレス+3、パンドラレーザー、魔壺の呪縛+3
  • オルゴ・デミーラ:天崩邪弾+3、デビルズスペル+3、おぞましいおたけび+3、身も凍るおたけび+3
  • ネオ・ドーク:悪夢のさん奪+3、奈落の風+3、イオグランデ+3、ぬすっと返し+3
  • ブルドーガ:におうだち+2、衝撃波

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • かみさま:りせいのサンダル
  • インヘーラー:昇天のヤリ
  • オルゴ・デミーラ:オルゴ・デミーラの首飾+7
  • ネオ・ドーク:魔法使いハート・覇
  • ブルドーガ:天空のフルート+7


以上です。

 

かみさまは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

インヘーラーは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21、賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

オルゴ・デミーラは+7以上で「???への体技ダメージを10%アップ」がつく、攻撃力+38、素早さ+35の装備「オルゴ・デミーラの首飾」。

オルゴが装備する場合はウェイト0。

ネオ・ドークは「???系の呪文ダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「魔法使いハート・覇」。

ウェイト0。

ブルドーガは+7以上で「いきなりみかわし率最大」がつく、防御力+57、攻撃力+30がつくの装備「天空のフルート」。

ウェイト5。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

このパーティは前回と同じ「かみさまパーティ」です。

 

かみさまは初手「天界の守り」です。

ブルドーガを守ります。

内容は「味方1体のダメージを 1ターンの間 90%軽減 バトル中に1回のみ 使用できる」。

2手目は「ザオリーマ」。

内容は「戦闘中1回 味方全体を復活させ完全回復する」。

といいましても、2ラウンド目以降はたいてい行動前に落とされるので、どの特技を選んでも大した意味はないかと思われます。

 

インヘーラーは初手「魔壺の呪縛」です。

内容は「敵全体に みがわりを無視して息ダメージ 体技封じ・攻撃ダメージ減少状態にする」。

超魔王系の、特に超シドーを相手にする場合に限り「魔壺の暴風」。

内容は「敵全体にバギ系の息ダメージを与え 行動停止にする」。

ただし、確か超ピサロにバギは効かなかったかと。

???系をピンポイントに落としたいときは「ボイドブレス」。

内容は「敵1体に無属性の息攻撃 ???系の魔物に効果大」。

 

オルゴ・デミーラはほぼ「天崩邪弾」のみです。

内容は「ランダムに5回 反射不可の体技ダメージ 行動停止にする ???系の敵には ダメージが4倍」。

超魔王系には無力なことが多いです。

とくぎ転生で属性呪文を付けたい。

 

ネオ・ドークはいつもなら初手「悪夢のさん奪」です。

内容は「みがわり不可の全体無属性踊り攻撃 HP吸収状態にする」。

しかし、このパーティでは1ラウンド目である程度勝敗を決したいので、初手から「奈落の風」をすることも多いです。

内容は「敵全体にランダムに風のダメージを与え 確率で眠らせる」。

奈落の風は超ピサロの他の超魔王系に強いのでしばしば使います。

2手目以降は相手次第で、悪夢だったり奈落だったり。

スライムパーティ相手の場合は悪夢ですね。

 

ブルドーガは「におうだち」のみ

内容は「味方全体への敵の行動を かわりにうける」。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「第3回神獣杯」第1回ウェイト145+超魔王1体制限で「神獣」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

ランキングクエストもあるので、マスターズGPはいつも以上に適当ですね。

 

 

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