ディスディスブログ

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カイザーは無理か。DQMSLマスターズGP「幻魔王杯」第2回「ウェイト125+超魔王・神獣王1体制限」で「デスタムーア」に昇格できない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年3月7日より対人戦となる闘技場「マスターズGP」において「幻魔王杯」の第2回が開催されています。

 

幻魔王杯の第2回は「ウェイト125+超魔王・神獣王1体制限」です。

記事作成時点で通常でいうカイザー帯である「デスタムーア」に昇格できていません。

「デスタムーア」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「幻魔王杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「幻魔王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 


DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「幻魔王杯」の告知です。

 

  • 第1回:2020年2月29日土曜日12時00分〜2020年3月7日土曜日09時59分
  • 第2回:2020年3月7日土曜日15時00分〜2020年3月14日土曜日09時59分
  • 第3回:2020年3月14日土曜日15時00分〜2020年3月21日土曜日09時59分
  • 第4回:2020年3月21日土曜日15時00分〜2020年3月31日火曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全4回を1シーズンとみなして、幻魔王杯を1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年2月29日(土)12時00分から闘技場マスターズGP「幻魔王杯」を開催します!
「幻魔王杯」は「大魔王デスタムーア」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!幻魔王杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

さらに、2020年3月7日(土)15時00分からは「幻魔王ふくびきGP」を復刻!
ランクSSの装備品「デスタムーアクロー」をゲットできるチャンス!

また、第1回から第4回のマスターズGPのウィークリー報酬では、「ムドー★」以上のランクで「とくぎの秘伝書」や「とくぎバイブル」が手に入る!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

幻魔王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「ムドー」、「カイザー」が「デスタムーア」に変更されます。

 

「デスタムーア」ランクについては今回は常に解放されています。

 

「デスタムーア1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、ムドー3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

「幻魔王杯」では報酬にマスターメダルは追加されないようです。

 

マスターズGPのイベントだけで入手できる「マスターメダル」を昇格報酬とシーズン報酬に追加します。
「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。
※「マスターメダル」に有効期限はありません。そのため次回以降の交換可能期間でもマスターメダル交換所の景品と交換することができます。

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

 

・「10連ふくびき券スーパー」「ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2020年1月23日(木)15時00分から開催した『地図ふくびきスーパー「超魔王・神獣王・系統の王フェス 第1弾」』から出現するモンスターの地図です。

 

超魔王・神獣王・系統の王フェスが対象のようです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

幻魔王杯 第2回「ウェイト125+超魔王・神獣王1体制限」

2020年3月7日土曜日15時00分から2020年3月14日土曜日09時59分までの間は、「幻魔王杯」の第2回が開催されています。 

 

ムドー1

前回「幻魔王杯」の第1回は通常のゴールデン2である「ムドー2」まで行けました。

幻魔王杯第2回は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。

なので私は「ジェネラル2」からのスタートになりました。

 

DQMSL

記事作成現在、通常の「ゴールデン1」である「ムドー1」に昇格しています。

幻魔王杯はマスターメダルがもらえないことから、いつも以上にやる気がありません。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,120
  • 第36シーズンランクpt:4,860

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

DQMSL

  • シーズン順位:23,207位
  • ウィークリー順位:--,---位

 

DQMSL

  • シーズン勝利数:024勝
  • ウィークリー勝利数:004勝

 

4勝でジェネラル2からゴールデン1に昇格できました。

ちょっと苦戦しました。

画像は昇格時のものですので、記事公開時点では順位などは異なっていると思われます。

 

幻魔王杯 第2回のルール

マスターズGP「幻魔王杯」第2回のルールについてです。

開催期間は2020年3月7日土曜日15時00分から2020年3月14日土曜日09時59分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:125
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王・神獣王1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは125以下になります。

ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・神獣王1体制限

特別ルール「超魔王・神獣王1体制限」についてです。

 

[ 特別ルール「超魔王・神獣王1体制限」について ]
超魔王系モンスター、神獣王モンスターは、1つのパーティに2体以上入れられません。
最大1体までパーティに入れられます。

【制限の対象となるモンスター】
・ウェイト40のランクSS超魔王系モンスター
・ウェイト32のランクS超魔王系モンスター
・ウェイト30のランクSS神獣系モンスター

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれていました。

 

超魔王と神獣王がパーティに1体までしか組み込めません。

2体以上は入れられないということ。

 

ウェイト125+超魔王・神獣王1体制限制限パーティ

マスターズGP「幻魔王杯」の第2回、ウェイト125+超魔王・神獣王1体制限で「デスタムーア」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも私がゴールデンに昇格したときのものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ダークマター☆1、キラーマジンガ☆4、キラークリムゾン☆4、ダーククリスタル☆4、凶とげショボー☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ダークマターのリーダー特性は「物質系HP40%素早さ10%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「124」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ダーククリスタルが40%、凶とげショボー70%、他が0%。

勝てれば110%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ダークマター:オーバーホール、グレネードボム、リーサルウェポン+3、アイアンクロー
  • キラーマジンガ:パニックラッシュ+3、ブレードゼロ+3、大魔神斬り、ピオリム
  • キラークリムゾン:ブラッドラッシュ+3、紅蓮の爆雷+3、グランドインパクト+3、斬撃よそく+3
  • ダーククリスタル:ハードシールド、ドルモーア+1、ブレイクアタック、みがわり
  • 凶とげショボー:ロストアタック、マインドバリア、斬撃よそく、みがわり

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ダークマター:ホミロンの冠+10
  • キラーマジンガ:武闘家ハート・鋼
  • キラークリムゾン:昇天のヤリ
  • ダーククリスタル:天空のフルート+7
  • 凶とげショボー:栄光の盾+7


以上です。

 

ダークマターは+10で「全ステータス+20」と「ときどき秘めたるチカラ」がつく「ホミロンの冠」。

キラーマジンガは「物質系の体技ダメージを20%アップ」がつく、素早さ+10の装備「武闘家ハート・鋼」。

キラークリムゾンは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ダーククリスタルは+7以上で「いきなりみかわし率最大」がつく、防御力+57攻撃力+30の装備「天空のフルート」。

凶とげショボーは+7以上で「いきなり体技防御アップ」がつく、防御力+99の装備「栄光の盾」です。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

ダークマターは初手「リーサルウェポン」が多いです。

内容は「ラウンドの最後に 敵全体に呪文の特大ダメージを与える」。

相手が速攻パのような攻撃力のある編成の場合は「オーバーホール」のこともあります。

内容は「戦闘中1回 ラウンドの最後に 物質系の味方全体を 一定確率で 最大HPの60%で 復活させる 物質系の味方全体の 攻撃力・素早さを30%上げる」。

相手にダークマターがいる場合、2手目に「アイアンクロー」をすることも。

内容は「敵1体を みかわし・みがわりを無視して 行動停止にする」。

3手目まで生き残っていればリーサル。

超魔王系1体が相手のときは「グレネードボム」。

グレネードボムの内容は「ランダムに2回 イオ系の息ダメージ 行動停止にする」。

 

キラーマジンガは初手でほぼ「ブレードゼロ」。

内容は「敵全体に斬撃ダメージを与え その後状態変化を解く」。

斬撃よそくをしてきそうな場合「パニックラッシュ」のこともあります。

内容は「敵全体にランダムで体技ダメージを与え 混乱させる」。

3ラウンド目まで生き残ることはほぼないですけど生き残れたら「パニックラッシュ」、体技よそくをしてきそうだったり、超魔王系相手だったりすればAIオート。

 

キラークリムゾンは「紅蓮の爆雷」が多いです。

内容は「ランダムに5回 イオ系の体技ダメージ 行動停止にする ???系の敵には ダメージが2倍」。

相手が体技無効であったり、体技反射をしてきそうなら「ブラッドラッシュ」。

内容は「ランダムに3回 斬撃ダメージ 命中した敵を 次の行動後 最大HPの40%のダメージを受ける状態に」。

紅蓮の爆雷もブラッドラッシュも、相手に「魔剣士ピサロ」や「えんまのつかい」など「におうごろし」系がいる場合、そちらにターゲットをあてます。

相手のモンスター数が減っていて、且つ斬撃をしてきそうな場合は「斬撃よそく」。

内容は「1ターンの間 敵の斬撃をはね返す」。

 

ダーククリスタルは「みがわり」、ダークマターを守ります。

内容は「味方1体への敵の行動を かわりにうける」。

キラクリやクニクズシなど相手に「くじけぬ心」持ちがいる場合は「ブレイクアタック」。

内容は「敵1体に大ダメージを与え くじけぬ心を解く」。

マジンガやキラクリに相手の盾役を倒してもらい、その上でブレイクアタックを撃ちたいケースもあり、そのときは「ハードシールド」で耐えます。

内容は「戦闘中1回のみ すべてのダメージを7割 軽減する」。

 

凶とげショボーは相手によって行動が変わります。

相手にエビルプリーストやサージタウスがいる場合は「マインドバリア」。

内容は「味方全体の 行動停止系の効果を防ぐ」。

クニクズシなどがいて高確率で斬撃を撃ってきそうな場合は「斬撃よそく」。

内容は「1ターンの間 敵の斬撃をはね返す」。

その他の場合は「みがわり」が多いです。

身代わる相手はダークマターかマジンガ。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「幻魔王杯」第2回ウェイト125+超魔王・神獣王1体制限で「デスタムーア」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

ゴールデンでいいかなと思っています。

あとはデイリーを消化するのみ。

 

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