ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

ぶっ壊れ?DQMSL物質系「キラークリムゾン」を新生転生。私の特技構成を紹介し、装備や種振り、使い道を考えました

スポンサーリンク

スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL表記)にて、物質系モンスター「キラークリムゾン」に新生転生が実装されました。

 

新生転生「キラークリムゾン」の特技の構成や装備、使い道などを考えました。

 

目次

スポンサーリンク

 

DQMSL「キラークリムゾン」新生転生実装

2020年1月20日、物質系モンスター「キラークリムゾン」に新生転生が実装されました。

 

www.dragonquest.jp

 

 

 

DQMSL運営のTwitterアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) でも告知されています。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

DQMSL公式キャンペーンサイトにも「キラークリムゾン」の新生転生についての記事が投稿されています。

 

ランクSS「キラークリムゾン」

新生転生をする前の「キラークリムゾン」を見てみましょう。

 

概要

概要です。

 

DQMSL

  • 種族名:キラークリムゾン
  • 図鑑No.:1226
  • タイプ:攻撃
  • ランク:SS
  • ウェイト:25
  • リーダー特性:物質系HPと攻撃力15%アップ

 

DQMSL

DQMSL

私は今回の新生転生実装を受けて、ランクS「キラーシーカー」から☆4を作りました。

キラーシーカーの地図は6枚ありました。

 

説明

説明です。

 

DQMSL

  • 種族名:キラークリムゾン
  • 系統:物質系
  • 説明:真っ赤なボディが目を引く 超高性能マシン。製作者の予想をしのぐ 性能を持ち 群がる敵をグランドインパクトで一掃する。

 

キラークリムゾンは『ドラゴンクエスト モンスターパレード』が初出のようです。

モンパレはブラウザゲームということで良いでしょうか。

私はモンパレは未プレイです。

キラークリムゾンはDQMSLで初めて知りました。

 

キラークリムゾンを新生転生

「キラークリムゾン」を新生転生します。

 

DQMSL

モンスターを新生転生するためには、メイン画面のメニュー「モンスター」→「育成する」→「新生転生させる」の順に選択をします。

「新生転生させる」画面には新生転生可能なモンスターが表示されますので、一覧から「キラークリムゾン」を探して選択します。

ソート機能で「入手順」や「物質系」で対象を絞ればすぐに見つかるはずです。

 

DQMSL

モンスターの新生転生には新生転生専用のモンスター「タマゴロン」が必要です。

「キラークリムゾン」を新生転生するためには「しんせいの鋼玉」という専用のタマゴロンが3体必要です。

 「しんせいの鋼玉」は、メイン画面のメニュー「冒険する」→「ひとりで冒険」→「育成クエスト」→「ドラゴンカーニバル」→「竜の牙 地獄級」を冒険することで手に入ります。

 

DQMSL

引き継ぐ特技を選択します。

新生転生「キラークリムゾン」は2枠が固定されていて、残り2枠をプレイヤーが任意で選べます。

 

選んだ後に最終確認画面で「新生転生させる」を選択すると転生します。

必要ゴールドは「500,000G」です。

「新生新生させる」ボタンを押すと後戻りできませんので、覚悟を決めましょう。

 

DQMSL

キラークリムゾンの新生転生を終えました。

 

新生転生「キラークリムゾン」

新生転生したランクSS「キラークリムゾン」についてです。

 

概要

概要です。

 

DQMSL

  • 種族名:キラークリムゾン
  • 図鑑No.:1226
  • タイプ:攻撃
  • ランク:SS
  • ウェイト:25
  • リーダー特性:物質系HPと攻撃力15%アップ

 

リーダー特性は新生転生前から変わらないでしょうか。

 

説明

説明です。

 

DQMSL

  • 種族名:キラークリムゾン
  • 系統:物質系
  • 説明:真っ赤なボディが目を引く 超高性能マシン。製作者の予想をしのぐ 性能を持ち 群がる敵を グランドインパクトで一掃する

 

内容変更はなさそう。

 

特技

特技についてです。

新生転生「キラークリムゾン」は2枠が固定されており、残り2枠をプレイヤーが選べます。

 

ブラッドラッシュ

DQMSL

  • 特技名:ブラッドラッシュ
  • 種類:斬撃
  • 消費MP:48
  • 効果:ランダムに3回 斬撃ダメージ 命中した敵を 次の行動後 最大HPの40%のダメージを受ける状態に

 

新生転生の固有特技です。

斬撃。

最大HPの40%ダメージは良いです。

 

敵全体にランダムで3回、無属性の斬撃ダメージを与える。
命中した敵を、次の行動後に最大HPの約40%のダメージを受ける状態にする。

※一部クエストのモンスターに対しては無効です。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれていました。

 

紅蓮の爆雷

DQMSL

  • 特技名:紅蓮の爆雷
  • 種類:体技
  • 消費MP:92
  • 効果:ランダムに5回 イオ系の体技ダメージ 行動停止にする ???系の敵には ダメージ2倍

 

こちらも固定です。

体技。

イオの属性攻撃で???系への与ダメが2倍。

超魔王系に刺さります。

 

グランドインパクト

DQMSL

  • 特技名:グランドインパクト
  • 種類:斬撃
  • 消費MP:65
  • 効果:敵全体に特大ダメージを与え 確率で行動停止にする

 

新生前からの引き継ぎです。

斬撃。

 

斬撃よそく

DQMSL

  • 特技名:斬撃よそく
  • 種類:体技
  • 消費MP:7
  • 効果:1ターンの間 敵の斬撃をはね返す

 

引き継ぎ。

体技。

斬撃パーティ相手に使うかなと。

物理パーティ相手にも結構役立ちます。

 

特技レベル

「紅蓮の爆雷」は特技レベル依存のようです。

特技レベルを+3に上げておけば無星でも使えるのではないでしょうか。

できるだけ上げておきたいところです。

私はまだ上げていませんけど、今後上げる予定です。

 

特性と耐性

特性と耐性です。

 

特性

まずは特性。

 

DQMSL

  • AI2回行動:1ラウンドに2回連続で行動する 2回目以降の行動は 通常攻撃を行う
  • くじけぬ心:チカラつきる時に 確率で発動し HPを1残して生き残る
  • 突破装置:最初の攻撃ダメージ2倍 2ラウンド目ピオラ、3ラウンド目バイキルトとスカラ
  • 攻撃力+100:攻撃力が 100上がる

 

突破装置で3ラウンド目に凶悪になります。

相手にする場合は2ラウンド内に倒しておきたい。

 

新生転生で一番大きいと感じる特性は「くじけぬ心」でしょう。

なかなか死なない効果は思いの外大きいです。

特に対戦では。

 

耐性

耐性です。

 

DQMSL

DQMSL

メラ半減、ギラ半減、バギ弱点。

毒無効、ザキ半減、ねむり半減、マヌーサ無効、混乱弱点。

他は等倍。

 

耐性は良くないですね。

マヌーサ無効は物理アタッカーとしてはありがたい。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 私は「攻撃力:65」、「素早さ:55」に振りました。

攻撃力アップは基本と思いますが、素早さは55まで振らなくても良いかもしれません。

 

装備

装備についてです。

 

dysdis.hatenablog.com

 

私は記事作成現在、闘技場「マスターズGP」でキラークリムゾンを使っています。

キラクリには「武闘家ハート・鋼」を装備させています。

固有効果は「物質系の体技ダメージを20%アップ」です。

「紅蓮の爆雷」 の威力アップで???系への与ダメを上げたいので。

 

使い道

新生転生「キラークリムゾン」の使い道についてです。

 

クエスト向きか闘技場(対人戦)向きかで考えると、闘技場向きでしょう。

クエストでも使う機会はありそうです。

 

キラークリムゾンは素早さが低いです。

他の物質系、例えば「キラーマジンガ強」や「タイプG」で相手の盾モンスターを突破してからのアタッカーになるでしょう。

むしろ素早さが低いことに価値があるような。

そのための「くじけぬ心」でもあるでしょうし。

 

先ほども少し書いたように、「紅蓮の爆雷」は全体ランダムのイオ系体技で、???系への与ダメ2倍です。

しかも特技レベル依存。

超魔王に刺さりますから、物質系でパーティを固めた場合はメインアタッカーになり得る存在になりましたか。

ぶっ壊れまで行くかわからないですけど、良い新生転生に感じます。

 

状態異常耐性は良くありません。

ダークマターの「一族のまもり」に守ってもらうと良いでしょうか。

 

おわりに

ということで物質系モンスター「キラークリムゾン」を新生転生し、特技構成や装備、種、使いみちを考えた記事でした。

 

ドラゴンクエストモンスターズ1・2 星降りの勇者と牧場の仲間たち

ドラゴンクエストモンスターズ1・2 星降りの勇者と牧場の仲間たち

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: エニックス
  • 発売日: 2002/05/30
  • メディア: Video Game
 

 

スポンサーリンク