ディスディスブログ

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カイザー到達。DQMSLマスターズGP「魔神杯」第4回「ウェイト140以下」で「魔神1」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2020年1月21日から「魔神杯」の第4回が開催されています。

 

魔神杯の第4回は「ウェイト140以下」です。

記事作成時点で通常でいうカイザー帯である「魔神」に昇格できました。

「魔神」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「魔神杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「魔神杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「魔神杯」の告知です。

 

  • 第1回:2019年12月31日火曜日19時00分〜2020年1月7日火曜日09時59分
  • 第2回:2020年1月7日火曜日15時00分~2020年1月14日火曜日09時59分
  • 第3回:2020年1月14日火曜日15時00分~2020年1月21日火曜日09時59分
  • 第4回:2020年1月21日火曜日15時00分~2020年1月31日金曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全4回を1シーズンとみなして、魔神杯を1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年12月31日(火)19時00分から闘技場マスターズGP「魔神杯」を開催します!
「魔神杯」は「魔神ダークドレアム」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!魔神杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

今回のマスターズGPでは、期間中に60回対戦すると魔神杯限定の闘技場背景「魔神の間」が手に入る!

また、2020年1月1日(水)から2020年1月5日(日)まで、「正月GPキャンペーン」を開催!
「正月男」とマッチングして限定称号や報酬をゲットするチャンス!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

 

ランクについて

魔神杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「カイザー」が「魔神」に変更されています。

 

「魔神」ランクについては今回は常に解放されています。

通常は開催されている大会の最終の回に解放されるようです。

  

「魔神1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、ゴールデン3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

「魔神杯」では報酬にマスターメダルは追加されるようです。

 

マスターズGPのイベントだけで入手できる「マスターメダル」を昇格報酬とシーズン報酬に追加します。
「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。

 

・マスターメダル交換所とは
マスターメダルを景品と交換することができる交換所です。
マスターメダル交換所の景品セットは、交換可能期間中、景品セット1つにつき1回まで交換可能です。


・「10連ふくびき券スーパー」「ふくびき券スーパー」「ランクB確定ふくびき券スーパー」「ランクA確定ふくびき券スーパー」「ランクS確定ふくびき券スーパー」「ランクS以上確定ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2019年11月29日(金)12時00分から開催した『地図ふくびきスーパー「伝説・神獣王フェス」』から出現するモンスターの地図です。

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

 

ふくびき券の対象は「伝説・神獣王フェス」みたいです。

ケトスが手に入るチャンスがあるということでしょうか。

私のようにケトスを持っていない方は、今回はできる限り上位で終えてマスターメダルを取って交換しておきたいところ。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

魔神杯 第4回「ウェイト140以下」

2020年1月21日火曜日15時00分から2020年1月31日金曜日09時59分までの間は、「魔神杯」の第4回が開催されています。 

 

魔神1

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

 

前回「魔神杯」の第3回は通常のカイザー1である「魔神1」まで行けました。

第4回は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。

なので私は「ゴールデン1」からのスタートになりました。

 

DQMSL

以前の記事で「ゴールデン3」に昇格したことをお伝えしています。

そして画像にあるとおり、通常のカイザー帯である「魔神1」に昇格することができました。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,605
  • 第34シーズンランクpt:14,535

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

DQMSL

  • シーズン順位:12,261位
  • ウィークリー順位:10,126位

 

DQSML

  • シーズン勝利数:183勝
  • ウィークリー勝利数:14勝

 

14勝でゴル1から魔神1に昇格しました。

 

魔神杯 第4回のルール

マスターズGP「魔神杯」第4回のルールについてです。

開催期間は2020年1月21日火曜日15時00分から2020年1月31日金曜日09時59分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:140
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

ウェイト140以下になります。

ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

ウェイト140以下

マスターズGP「魔神杯」の第4回、ウェイト140以下で「魔神」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

と言いましても、以前紹介した内容と全く同じです。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ダークマター、キラーマジンガ強☆4、キラークリムゾン☆4、魔剣士ピサロ☆4、マーズフェイス☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ダークマターのリーダー特性は「物質系のHP40%素早さ10%アップ」です。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「139」ジャスト。

 

今回画像のパーティにしました。

このパーティにした理由はいつも同じです。

ポイントボーナスの多さからですね。

 

クニクズシを入れて物理パで行こうかとも思いました。

ただ、盾モンスターの突破と蘇生封じが欲しくてピサロにしました。

クニクズシの浪漫砲にも魅力があるのですけど。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ダークマターとキラークリムゾンが30%、ピサロが15%、他が0%。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ダークマター:オーバーホール、グレネードボム、リーサルウェポン+3、アイアンクロー
  • キラーマジンガ:パニッククラッシュ+3、ブレードゼロ+3、大魔神斬り、ピオリム
  • キラークリムゾン:ブラッドラッシュ+1、紅蓮の爆雷、グランドインパクト、斬撃よそく+1
  • ピサロ:神速の一閃+3、秘技グランドクロス+3、神速の剣技+3、ジゴスラッシュ+1
  • マーズフェイス:におうだち、メラゾーマ、マインドバリア、イオラ+1 

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ダークマター:ホミロンの冠+10
  • キラーマジンガ:昇天のヤリ
  • キラークリムゾン:武闘家ハート・鋼
  • ピサロ:戦士ハート・覇
  • マーズフェイス:天空のフルート+7 

以上です。

 

ダークマターは+7以上(?)で「ときどき秘めたるチカラ」がつく、全ステータス+20の「ホミロンの冠」。

キラーマジンガは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

キラークリムゾンは「物質系の体技ダメージを20%アップ」がつく、素早さ+10の装備「武闘家ハート・鋼」

ピサロは「???系の斬撃ダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「戦士ハート・覇」。

マーズフェイスは+7以上で「いきなりみかわし率最大」がつく、防御力+57攻撃力+30の装備「天空のフルート」。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

ダークマターは使い方がいまいちわかっていません。

相手次第でもあって。

初手で「オーバーホール」を撃つこともありますし、「リーサルウェポン」や「アイアンクロー」を撃つこともあります。

しかし、オーバーホールは空振りすることもままあるため、初手はリーサルウェポンが多いです。

オーバーホールの内容は「戦闘中1回 ラウンドの最後に 物質系の味方全体を 一定確率で 最大HPの60%で 復活させる 物質系の味方ゼンタの 攻撃力・素早さを30%上げる」。

リーサルウェポンの内容は「ラウンドの最後に 敵全体に呪文の極大ダメージを与える」。

アイアンクローの内容は「敵1体を みかわし・みがわりを無視して 行動停止にする」。

 

キラーマジンガは初手「ブレードゼロ」、2手目以降に「パニッククラッシュ」が多いです。

ブレードゼロの内容は「敵全体に斬撃ダメージを与え その後状態変化を解く」。

パニッククラッシュの内容は「敵全体にランダムで体技ダメージを与え 混乱させる」。

 

キラークリムゾンもまだ使い方がわかっていないです。

相手の編成次第で「ブラッドラッシュ」と「紅蓮の爆雷」を使い分けます。

装備が体技ダメージアップのため紅蓮〜の方が多いかもしれません。

ブラッドラッシュの内容は「ランダムに3回 斬撃ダメージ 命中した敵を 次の行動後 最大HPの40%のダメージを受ける状態に」。

紅蓮の爆雷の内容は「ランダムに5回 イオ系の体技ダメージ 行動停止にする ???系の敵には ダメージ2倍」。

 

ピサロは「神速の一閃」か「秘技グランドクロス」。

神速の一閃の内容は「ラウンドの最初に 全体斬撃攻撃 みがわり中の敵に効果大」。

秘技グランドクロスの内容は「敵全体に デイン系の体技ダメージ 命中した敵を 蘇生封じ状態にする」。

どちらを選ぶかは相手の編成次第です。

基本は神速ですけど、「かみさま」や「ゴルゴナ」といった全体蘇生持ちがいれば「秘技グランドクロス」。

相手にデイン弱点が多い場合にもグランドクロスを撃つことも。

 

マーズフェイスはほぼ「におうだち」。

におうだちの内容は「味方全体への敵の行動を かわりにうける」。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「魔神杯」第4回のウェイト140以下ルールで「魔神1」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

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