ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

きつい。DQMSLマスターズGP「魔神杯」第2回「ウェイト135以下+超魔王系・???系1体制限」で「魔神」ランクに昇格できない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

スポンサーリンク

スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2020年1月7日から「魔神杯」の第2回が開催されています。

 

魔神杯の第2回は「ウェイト135以下+超魔王系・???系1体制限」です。

通常でいうカイザー帯である「魔神」に昇格できていません。

ゴールデン3には昇格できましたが。

「魔神」に昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

スポンサーリンク

 

DQMSLマスターズGP「魔神杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「魔神杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「魔神杯」の告知です。

 

  • 第1回:2019年12月31日火曜日19時00分〜2020年1月7日火曜日09時59分
  • 第2回:2020年1月7日火曜日15時00分~2020年1月14日火曜日09時59分
  • 第3回:2020年1月14日火曜日15時00分~2020年1月21日火曜日09時59分
  • 第4回:2020年1月21日火曜日15時00分~2020年1月31日金曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全4回を1シーズンとみなして、魔神杯を1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年12月31日(火)19時00分から闘技場マスターズGP「魔神杯」を開催します!
「魔神杯」は「魔神ダークドレアム」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!魔神杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

今回のマスターズGPでは、期間中に60回対戦すると魔神杯限定の闘技場背景「魔神の間」が手に入る!

また、2020年1月1日(水)から2020年1月5日(日)まで、「正月GPキャンペーン」を開催!
「正月男」とマッチングして限定称号や報酬をゲットするチャンス!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

 

ランクについて

大魔王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「カイザー」が「魔神」に変更されています。

 

「魔神」ランクについては今回は常に解放されています。

通常は開催されている大会の最終の回に解放されるようです。

  

「魔神1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、ゴールデン3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

「魔神杯」では報酬にマスターメダルは追加されるようです。

 

マスターズGPのイベントだけで入手できる「マスターメダル」を昇格報酬とシーズン報酬に追加します。
「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。

 

・マスターメダル交換所とは
マスターメダルを景品と交換することができる交換所です。
マスターメダル交換所の景品セットは、交換可能期間中、景品セット1つにつき1回まで交換可能です。


・「10連ふくびき券スーパー」「ふくびき券スーパー」「ランクB確定ふくびき券スーパー」「ランクA確定ふくびき券スーパー」「ランクS確定ふくびき券スーパー」「ランクS以上確定ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2019年11月29日(金)12時00分から開催した『地図ふくびきスーパー「伝説・神獣王フェス」』から出現するモンスターの地図です。

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

 

ふくびき券の対象は「伝説・神獣王フェス」みたいです。

ケトスが手に入るチャンスがあるということでしょうか。

私のようにケトスを持っていない方は、今回はできる限り上位で終えてマスターメダルを取って交換しておきたいところ。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

魔神杯 第2回「ウェイト135以下+超魔王系・???系1体制限」

2020年1月7日火曜日15時00分から2020年1月14日火曜日09時59分までの間は、「魔神杯」の第2回が開催されています。 

 

ゴールデン3

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

 

前回「魔神杯」の第1回は通常のカイザー1である「魔神1」まで行けました。

魔神杯第2回は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。

なので私は「ゴールデン1」からのスタートになりました。

 

魔神

「ゴールデン3」に昇格です。

 

ここから追記:

 

後に「ゴールデン1」まで落ちました……。

いやぁきついです。

 

:追記ここまで

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

魔神

  • 所持ランクポイント:3,110
  • 第34シーズンランクpt:6,840

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

魔神

  • シーズン順位:4,919位
  • ウィークリー順位:3,740位

 

魔神

  • シーズン勝利数:60勝
  • ウィークリー勝利数:20勝

 

ゴールデン1からスタートしていて20勝もしているのに、まだゴールデン3。

ということは……?

弱いということですね。

 

魔神杯 第2回のルール

マスターズGP「魔神杯」第2回のルールについてです。

開催期間は2020年1月7日火曜日15時00分から2020年1月14日火曜日09時59分までになります。

 

魔神

  • ウェイト制限:135
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王系・???系1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

ウェイト135以下になります。

ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王系・???系1体制限

魔神杯第3回で適用される「超魔王系・???系1体制限」についてです。

 

超魔王系モンスター、???系モンスターは、1つのパーティに2体以上入れられません。
最大1体までパーティに入れられます。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれていました。

 

超魔王の3体と、???系は最大1体までしかパーティに入れられません。

2〜5体は入れられないということ。

 

ウェイト135以下+超魔王系・???系1体制限

マスターズGP「魔神杯」の第2回、ウェイト135以下+超魔王系・???系1体制限で「魔神」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

編成

パーティの編成です。

 

魔神

メンバーは「暗黒神ラプソーン☆1、究極エビルプリースト☆4、キラーマジンガ強☆4、ヴォルカドラゴン、オーシャンボーン☆1」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ラプソーンのリーダー特性は「全系統の最大HPを30%アップ」です。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「132」。

若干余裕があります。

 

今回はドラゴンパーティが多いと予想して、「つねにおいかぜ」持ちの盾モンスターとしてオーシャンボーンを採用しました。

今回はレジェンドのゲマが多い印象ですから、「つねにマホカンタ」持ちの「メカバーン」を使った方が良いかもしれません。

あるいは、後述する「天空のフルート」などウェイト「5」の装備を盾モンスターに装備させるために、「宵闇の魔人」でも良いでしょう。

むしろ「宵闇の方が」かも。

 

ヴォルカドラゴンをお持ちでない方は「レティス」でも代用は可能と思います。

新生転生済みのレティスですね。

レティスの「神鳥の守護」はダメージ軽減率こそヴォルカに劣るものの、行動停止を防いでもくれますので、エビプリのカオスストームの対策にはなりそう。

私もですけどエビプリを使っている方も今回は多い印象があります。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ラプソーンが20%、他が0%。

 

ラプソーンにボーナスが付いています。

この点も今回紹介したパーティにした理由です。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ラプソーン:神々の怒り+3、魔弾の流星+3、闇の結界+3、ピオリム
  • エビルプリースト:カオスストーム+3、バギクロス+3、マインドバリア+2、ピオリム+2
  • キラーマジンガ:パニックラッシュ+3、ブレードゼロ+3、マヒャド斬り、ふうじん斬り
  • ヴォルカドラゴン:大地の守り、におうだち、ハッピーブレス、かえんりゅう
  • オーシャンボーン:におうだち、だいぼうぎょ、ランドインパクト、みがわり

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

魔神

  • ラプソーン:魔法使いハート・覇
  • エビルプリースト:強戦士ハート・闇
  • キラーマジンガ:武闘家ハート・鋼
  • ヴォルカドラゴン:りせいのサンダル
  • オーシャンボーン:パピヨンブレス

 

以上です。

 

ラプソーンは「???系の呪文ダメージを15%アップ」する、素早さ+15の装備「魔法使いハート・覇」。

エビルプリーストは「悪魔系の呪文ダメージを15%アップ」する装備「強戦士ハート・闇」。

キラーマジンガは「物質系の体技ダメージを20%アップ」する、素早さ+10の装備「武闘家ハート・鋼」。

ヴォルカドラゴンは「ごくまれにみかわし率最大」になる、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

オーシャンボーンは「マヒ耐性1段階アップ」の装備「パピヨンブレス」。

 

ウェイトに余裕があるため、キラーマジンガは「昇天のヤリ」の方が良いかも。

今回はゲマなどゾンビ系の採用率が高いですから。

 

オーシャンボーンは後に「シャハルの盾」に変更しています。

シャハルの盾は+7以上で「まれにマホカンタ」がつく、防御力+78の装備です。

本当は「天空のフルート」を装備させたいのですがウェイト的に無理でした。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

ラプソーンは「魔弾の流星」がほとんど。

内容は「敵全体に ランダムで呪文のダメージ 呪文防御を下げる」。

相手にドルマゲスなど「におうだち」に特攻を持つモンスターがいる場合は「闇の結界」を使うことも。

内容は「1ターンの間 敵の斬撃と体技を跳ね返す」。

 

エビルプリーストは「カオスストーム」。

内容は「敵全体にランダムで呪文のダメージを与え 確率で行動停止」。

マホカンタを張られダメージを与えられそうにない場合は「マインドバリア」や「ピオリム」でお茶を濁します。

マインドバリアの内容は「味方全体の 行動停止系の効果を防ぐ」。

ピオリムの内容は「味方全体の素早さを上げる」。

 

キラーマジンガは初手はほぼ「ブレードゼロ」。

内容は「敵全体に斬撃ダメージを与え その後状態変化を解く」。

2ラウンド目も相手にバフがかかっていれば「ブレードゼロ」が多いですね。

3ラウンド目は「パニックラッシュ」がほとんど。

内容は「敵全体にランダムで体技ダメージを与え 混乱させる」。

とはいえ相手の盾モンスターに混乱が入りそうであれば、1ターン目からパニックラッシュを撃つこともあります。

 

ヴォルカドラゴンは初手で「大地の守り」。

内容は「戦闘中1回 2ターンの間 味方へのダメージを半分にする」。

1ラウンド目にオーシャンボーンが落とされたら、2ラウンド目以降は「におうだち」。

内容は「味方全体への敵の行動を かわりにうける」。

 

オーシャンボーンは「におうだち」。

ドルマゲスなどがいる場合は「ランドインパクト」をすることも。

内容は「敵全体に大ダメージを与え 確率で行動停止にする」。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「魔神杯」第2回「ウェイト135以下+超魔王系・???系1体制限」で「魔神」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

今回の第2回と次の第3回は私にとって特に難しい条件です。

どちらもカイザーは無理でしょうね。

カイザー到達は無理でも、なるべく近いところまで行きたい。

 

ドラゴンクエストVI 幻の大地

ドラゴンクエストVI 幻の大地

  • 発売日: 2017/02/16
  • メディア: アプリ
 

 

スポンサーリンク