ディスディスブログ

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一応マホターン入り。DQMSLマスターズGP「魔神杯」第1回ウェイト125以下+いきなりインテラで「魔神」ランクに届かない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年12月31日から「魔神杯」の第1回が開催されています。

 

魔神杯の第1回は「ウェイト125以下+いきなりインテラ」です。

今回も通常でいうカイザー帯である「魔神」に昇格できていません。

「魔神」に昇格していない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「魔神杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「魔神杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「魔瘴杯」の告知です。

 

  • 第1回:2019年12月31日火曜日19時00分〜2020年1月7日火曜日09時59分
  • 第2回:2020年1月7日火曜日15時00分~2020年1月14日火曜日09時59分
  • 第3回:2020年1月14日火曜日15時00分~2020年1月21日火曜日09時59分
  • 第4回:2020年1月21日火曜日15時00分~2020年1月31日金曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全4回を1シーズンとみなして、魔神杯を1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年12月31日(火)19時00分から闘技場マスターズGP「魔神杯」を開催します!
「魔神杯」は「魔神ダークドレアム」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!魔神杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

今回のマスターズGPでは、期間中に60回対戦すると魔神杯限定の闘技場背景「魔神の間」が手に入る!

また、2020年1月1日(水)から2020年1月5日(日)まで、「正月GPキャンペーン」を開催!
「正月男」とマッチングして限定称号や報酬をゲットするチャンス!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

 

ランクについて

大魔王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「カイザー」が「魔神」に変更されています。

 

「魔神」ランクについては今回は常に解放されています。

通常は開催されている大会の最終の回に解放されるようです。

  

「魔神1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、ゴールデン3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

「魔神杯」では報酬にマスターメダルは追加されるようです。

 

マスターズGPのイベントだけで入手できる「マスターメダル」を昇格報酬とシーズン報酬に追加します。
「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。

 

・マスターメダル交換所とは
マスターメダルを景品と交換することができる交換所です。
マスターメダル交換所の景品セットは、交換可能期間中、景品セット1つにつき1回まで交換可能です。


・「10連ふくびき券スーパー」「ふくびき券スーパー」「ランクB確定ふくびき券スーパー」「ランクA確定ふくびき券スーパー」「ランクS確定ふくびき券スーパー」「ランクS以上確定ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2019年11月29日(金)12時00分から開催した『地図ふくびきスーパー「伝説・神獣王フェス」』から出現するモンスターの地図です。

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

 

ふくびき券の対象は「伝説・神獣王フェス」みたいです。

ケトスが手に入るチャンスがあるということでしょうか。

私のようにケトスを持っていない方は、今回はできる限り上位で終えてマスターメダルを取って交換しておきたいところ。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

装備「ダークドレアムのつるぎ」

今回の「魔神杯」の目玉は、ダークドレアムの専用装備「ダークドレアムのつるぎ」が手にハリウ可能性があることです。

 

マスターズGP「魔神杯」だけで入手できる「魔神ふくびき券GP」がウィークリー報酬に登場!
「魔神ふくびき券GP」では装備品「ダークドレアムのつるぎ(ランクSS)」を獲得できる「魔神ふくびきGP」を引くことができます!

 

「ダークドレアムのつるぎ」は「魔神ふくびき券GP」で入手できます。

強化アイテム、錬金アイテムも手に入るみたいですね。

 

※+7まで強化することで、固有効果「???系の攻撃力を5%アップ」を持つ装備品に変化します。

 

ぜひとも+7まで強化しておきたい。

 

魔神杯 第1回「ウェイト125以下+いきなりインテラ」

2019年12月31日火曜日19時00分から2020年1月7日火曜日09時59分までの間は、「魔神杯」の第1回が開催されています。 

 

ゴールデン1

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

 

前回「魔瘴杯」の第4回は通常のカイザー2である「魔界の王2」まで行けました。

魔神杯第1回は前回終了時から6ランク下がったところからのスタートです。

なので私は「ジェネラル2」からのスタートになりました。

 

魔神

記事作成時点では「ゴールデン1」にいます。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

魔神

  • 所持ランクポイント:2,250
  • 第34シーズンランクpt:2,250

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

魔神

  • シーズン順位:--,---位
  • ウィークリー順位:--,---位

 

魔神

  • シーズン勝利数:3勝
  • ウィークリー勝利数:3勝

 

デイリー3戦だけして、3勝でジェネラル2からゴールデン1に上がれました

 

魔神杯 第1回のルール

マスターズGP「魔神杯」第1回のルールについてです。

開催期間は2019年12月31日火曜日19時00分から2020年1月7日火曜日09時59分までになります。

 

魔神

  • ウェイト制限:125
  • フィールド効果:【いきなりインテラ】賢さアップ
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

ウェイト125以下になります。

ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

いきなりインテラ

魔神杯第1回で適用される「いきなりインテラ」についてです。

 

バトルの最初に、敵味方全体の賢さを1段階上げる。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれていました。

 

超魔王の3体目「滅びの王ゾーマ」が実装されました。

それもあって呪文系モンスターへの優遇措置が取られているのでしょう。

 

ウェイト125以下+いきなりインテラパーティ

マスターズGP「魔神杯」の第1回、ウェイト125以下+いきなりインテラルールで「ゴールデン1」に昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

編成

パーティの編成です。

 

魔神

メンバーは「アーロ☆2、魔壺インヘーラー☆4、魔剣士ピサロ☆4、オルゴ・デミーラ☆4、ウルトラキメイラ☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

アーロのリーダー特性は「素早さ10%攻撃力5%アップ」です。

 

実は前回の「魔瘴杯」第4回とほぼ同じメンツです。

いきなりインテラをほぼ無視し、呪文を撃たせる前に倒してしまえばいいんじゃね構成です。

唯一の変化がウルトラキメイラで、ランクAで「マホターン」持ちのため採用したくらい。

しかし、マホターンを撃つには素早さというかレベルが低すぎるため、マホターン要員としてはほぼ意味をなしていません。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「125」ジャスト。

 

このパーティはジェネラルからゴールデンに昇格することはできる証明にはなっていますね。

ゴールデン帯で戦えるかはまだ3戦しかしていないため不明です。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ウルトラキメイラが40%、調整魔王たちが15%、アーロが0%。

ウルトラキメイラの使う意味はマホターンよりむしろポイントボーナスにありそう。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • アーロ:れっぷううのぎしき+3、じんらいのぎしき+2、はやての一閃+3、ぎゃくふう+3
  • インヘーラー:魔壺の暴風+2、ボイドブレス+3、パンドラレーザー、魔壺の呪縛+3
  • ピサロ:神速の一閃+3、秘技グランドクロス+3、神速の剣技+3、ジゴスラッシュ+1
  • オルゴ・デミーラ:天崩邪弾+3、デビルズスペル+3、おぞましいおたけび+3、身も凍るおたけび+3
  • ウルトラキメイラ:マホターン+2、ベホマ、ベホイミ+2、ピオリム 

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

アーロが「みんながんばれ」の他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

魔神

  • アーロ:黒鉄のうろこ
  • インヘーラー:昇天のヤリ
  • ピサロ:戦士ハート・覇
  • オルゴ・デミーラ:オルゴ・デミーラの首飾+8
  • ウルトラキメイラ:スペードオーブ

 

以上です。

 

アーロは「ときどき攻撃力アップ」がつく、攻撃力+8の装備「黒鉄のうろこ」。

インヘーラーは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ピサロは「???系の斬撃ダメージを15%アップ」する、素早さ+15の装備「戦士ハート・覇」。

オルゴ・デミーラは専用装備でウェイト0になる上に、+7以上で「???系への体技ダメージを10%アップ」がつく、攻撃力+38素早さ+35の装備「オルゴ・デミーラの首飾」。

ウルトラキメイラは「ときどき素早さアップ」する、素早さ+12の装備「スペードオーブ」。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

アーロは「じんらいのぎしき」で先制します。

内容は「ラウンドの最初に 全体儀式攻撃 防御力と素早さを下げる」。

「さくせん行動」で「じんらいのぎしき」と「ぎゃくふう」のどちらかを選べるように特技を調整しています。

 

インヘーラーは「魔壺の呪縛」のみ。

内容は「敵全体に みがわりを無視して息ダメージ 体技封じ・攻撃ダメージ減少状態にする」。

 

ピサロは「神速の一閃」か「秘技グランドクロス」。

神速の一閃の内容は「ラウンドの最初に 全体斬撃攻撃 みがわり中の敵に効果大」。

秘技グランドクロスの内容は「敵全体に デイン系の体技ダメージ 命中した敵を 蘇生封じ状態にする」。

どちらを選ぶかは相手の編成次第です。

基本は神速ですけど、「オムド・レクス」や「かみさま」といった蘇生持ちがいれば「秘技グランドクロス」。

相手の盾モンスターに「におうだち」をされても、その盾モンスターに蘇生封じが入れば良いかなと思い、そのまま撃ってしまいます。

 

オルゴ・デミーラはほぼ「天崩邪弾」。

内容は「ランダムに5回 反射不可の体技ダメージ 行動停止にする ???系の敵にはダメージが4倍」。

反射不可で???系にダメージ4倍は大きすぎます。

 

ウルトラキメイラは「マホターン」のみ。

内容は「1ターン味方全体に呪文をはね返すバリアを張る」。

だいたい1ラウンド内に倒されますので、行動できれば御の字レベル。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「魔神杯」第1回のウェイト125以下+いきなりインテラルールで「魔神」に昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

今回はカイザーに上がりたいです。

しかし多くの皆さんが同じように思っていらっしゃるでしょう。

難しいかもしれませんね。

 

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