ディスディスブログ

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エスタークまで後1ランク!DQMSLマスターズGP「帝王杯」第2回のウェイト120以下+魔王系・神獣王・魔童子2体制限で「デスピサロ3」に昇格。私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年10月7日から「帝王杯」の第2回が開催されています。

 

帝王杯の第2回は「ウェイト120以下+魔王系・神獣王・魔童子2体制限」です。

通常でいうカイザー帯である「エスターク」に昇格できません。

その手前の「デスピサロ3」には昇格でき、上手く行けばエスタークまで上がれるかもしれません。

デスピサロ3に昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「帝王杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「帝王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「帝王杯」の告知です。

 

  • 第1回:2019年09月30日月曜日19時00分~2019年10月07日月曜日09時59分
  • 第2回:2019年10月07日月曜日15時00分~2019年10月14日月曜日09時59分
  • 第3回:2019年10月14日月曜日15時00分~2019年10月21日月曜日09時59分
  • 第4回:2019年10月21日月曜日15時00分~2019年10月31日木曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全4回を1シーズンとみなして、帝王杯を1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年9月30日(月)19時00分から闘技場マスターズGP「帝王杯」を開催します!
「帝王杯」は「地獄の帝王エスターク」や「デスピサロ」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!「帝王杯」限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

さらに、2019年10月7日(月)15時00分からは「帝王ふくびきGP」を復刻!
ランクSSの装備品「帝王のつるぎ」や「魔剣士のつるぎ」をゲットできるチャンス!

また、第1回から第4回のマスターズGPのウィークリー報酬では、「デスピサロ★」以上のランクで「とくぎの秘伝書」や「とくぎバイブル」が手に入る!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

詳しいことは公式サイトの当該ページをご覧になってください。

 

ランクについて

帝王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランクランク「ゴールデン」が「デスピサロ」に、ランク「カイザー」が「エスターク」にそれぞれ変更されています。

 

「エスターク」ランクについては、通常では開催されている大会の最終の回に解放されますけど、今回は常に解放されているみたいです。

  

「エスターク1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、デスピサロ3へと降格しません。

 

私はGPが苦手なためカイザー帯まで上がった経験がほとんどなく、カイザーの仕様を把握できていません。

間違えたことを書いていたら申し訳ありません。

 

そして、週が変わるとランクが3つ下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがついて、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

帝王杯 第2回「ウェイト120以下+魔王系・神獣王・魔童子2体制限」

2019年10月07日月曜日15時00分から2019年10月14日月曜日09時59分までの間は、「帝王杯」の第2回が開催されています。 

 

デスピサロ3に昇格

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

 

毎回のように通常でいうところの「ゴールデン1」に昇格するのが精一杯です。 

 

以前の記事では「ゴールデン」帯の「デスピサロ2」に昇格したことをお伝えしました。

しかし、記事をアップしてからなかなか勝てないバトルが続きまして、とうとう「デスピサロ1」のゲージが0の状態まで落ちてしまいました。

デスピサロ1からジェネラル3への降格はありませんので、負け続けてもデスピサロ1に留まることができるのは幸いでした。

降格する仕様であったなら、ジェネラルまで落ちていたことでしょう。

 

帝王杯

それからメンバーを変更して、再びデスピサロに昇格できました。

さらに記事作成現在は「デスピサロ3」まで到達しています。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

帝王杯

  • 所持ランクポイント:3,100
  • 第31シーズンランクpt:5,740

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

帝王杯

  • シーズン順位:21,386位
  • ウィークリー順位:18,008位

 

皆さんにどんどん抜かれています。

 

帝王杯

  • シーズン勝利数:84勝
  • ウィークリー勝利数:59勝

 

あれこれとメンバーを試しているうちにこんなに戦っていました。

 

帝王杯 第2回のルール

マスターズGP「帝王杯」第2回のルールについてです。

開催期間は2019年10月07日月曜日15時00分から2019年10月14日月曜日09時59分までになります。

 

帝王杯

  • ウェイト制限:120
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:魔王系・神獣王・魔童子2体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

ウェイト120以下+魔王系・神獣王・魔童子2体制限になります。

ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

魔王系・神獣王・魔童子2体制限

魔王系・神獣王・魔童子2体制限についてです。

 

魔王系・神獣王・魔童子モンスターは、1つのパーティに3体以上入れられません。最大2体までパーティに入れられます。

【制限の対象となるモンスター】
・ウェイト32のランクSS魔王系モンスター
・ウェイト23のランクS魔王系モンスター
・ウェイト30のランクSS神獣系モンスター
・ウェイト20のランクSS魔童子モンスター
・ウェイト14のランクS魔童子モンスター

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれていました。

ゲーム内には具体的なモンスター名が書かれていますので、詳細を知りたい方はゲーム内の説明をご覧になると良いでしょう。

 

ウェイト120以下+魔王系・神獣王・魔童子2体制限

マスターズGP「帝王杯」の第2回、ウェイト120以下+魔王系・神獣王・魔童子2体制限でデスピサロ3に昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

編成

パーティの編成です。

 

帝王杯

メンバーは「WORLD☆1、ネオ・ドーク☆4、パンデルム、クロコダイン☆4+4、スラキャンサー☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

WORLDのリーダー特性は「全系統のHPと素早さ10%攻撃力5%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「120」ジャスト。

 

先日、「神獣交換券セット」を6,000ジェムで購入しました。

交換券で交換した神獣は「パンデルム」。

レベルカンストまでレベリングをし、特技プラスをしています。

 

ボーナスポイント

上記の編成で得られるボーナスポイントです。

全員0%。

 

ボーナスポイントはないため対戦数が増えてしまいます。

コツコツ地道に戦っていく感じ。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • WORLD:破魔天光+2、ミナデイン+3、神獣の封印+1、ゆうきの斬舞
  • ネオ・ドーク:悪夢のさん奪+3、奈落の風+3、イオグランデ+3、ぬすっと返し+3
  • パンデルム:ジェノサイドストーム+3、悪夢食らい+3、ギラグレイド+1、命凍る声+1
  • クロコダイン:かばう+1、獣王激烈掌+2、ダメージバリア、ザオリク
  • スラキャンサー:におうだち、みがわり+3、マジックバリア+2

 

以上です。

 

作戦

作戦です。

クロコダインのみ「いのちだいじに」、他は全員「ガンガンいこうぜ」です。

 

装備

装備です。

 

帝王杯

  • WORLD:ダイヤオーブ
  • ネオ・ドーク:魔法使いハート・覇
  • パンデルム:禁じられし息の書+8(錬金「マヒ耐性1ランクアップ」)
  • クロコダイン:エルフのおまもり
  • スラキャンサー:キャプテンシールド+7(錬金「こんらん耐性を1ランクアップ」)

 

以上です。

 

私はGPが苦手ですけど「みんなで冒険」も苦手なコンテンツです。

装備の強化が進んでいません。

 

WORLDは「まれに魔力かくせい」がつく「ダイヤオーブ」。

ドークは???系への呪文ダメージを15%アップする「魔法使いハート・覇」。

パンデルムは+7以上に強化することで息ダメージを5%上げる「禁じられし息の書」。

クロコダインは「まれに光の洗礼」がつく「エルフのおまもり」。

スラキャンサーは+7以上に強化することで「まれにみかわしきゃく」がつく「キャプテンシールド」です。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

クロコダインは毎回迷います。

「ダメージバリア」を張るか、AIオートにするかで。

そのときどきですね。

ダメバリの方が多いかも。

2ラウンド目は1ラウンド目で倒された味方を「ザオリク」で生き返らせます。

3ラウンド目まで生き残っていれば、「かばう」でWORLDかドークを守ります。

 

スラキャンサーは「におうだち」のみ。

 

WORLDは「ミナデイン」がほとんど。

内容は「味方のMPを消費し 敵全体にダメージ軽減無視の光の呪文」。

相手がスライムパーティの場合や???系が多い場合は「破魔天光」。

内容は「敵1体に体技攻撃後 全体に体技攻撃 ???系に効果大」。

相手に「メカバーン」のようなマホカンタつきの「におうだち」要員がいる場合は「神獣の封印」をすることも。

内容は「戦闘中1回のみ 1ターンの間1体を行動停止にする」。

 

 ドークは初手は「悪夢のさん奪」が多いです。

内容は「みがわり不可の全体無属性踊り攻撃 HP吸収状態にする」。

2手目以降は「奈落の風」です。

内容は「敵全体にランダムに風のダメージを与え 確率で眠らせる」。

 

パンデルムは倒されてなんぼなところがあります。 

AIオートで「ジェノサイドストーム」のみを撃つように、特技を設定しています。

 

パンデルムはHP0になると「病魔の執念」を発動させ、相手全体を猛毒状態にして、さらに亡者状態になります。

(亡者になるかは確率で、ならないこともありますが)

亡者状態は相手の通常攻撃を引きつけてくれるため、いわば避雷針です。

亡者のままラウンドの最後にジェノサイドストームを撃って、そして果てます。

内容は「ねむり・猛毒にするランダム息 毒・ねむり・マ素に効果大」。

HP0になった時点で、相手全体を猛毒状態にしていますから、ジェノサイドの威力が上がっています。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

このパンデルムの、亡者からのジェノサイドストームがなかなか強いです。

相手を一掃できることもあって、決まったときは爽快。

ゾンビパーティでなくても組み込んでいけそうです。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「帝王杯」第2回のウェイト120以下+魔王系・神獣王・魔童子2体制限で「デスピサロ3」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

第2回は14日まででしたっけ、それまでにエスタークに上がれると良いですが……。

マッチングの運もあると思います。

強い方が概ねエスタークに昇格しているであろう、最終日や最終日の前日に集中して戦ってみましょうか。

まだマッチングが緩いかもしれませんから。

 

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