ディスディスブログ

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DQMSLマスターズGP「星降り杯」第1回のウェイト140+ウェイトレギュレーション制限で「ブリーダー1」に昇格。私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年8月31日から「星降り杯」の第1回が開催されています。

 

星降り杯の第1回は「ウェイト140以下+ウェイトレギュレーション制限」です。

通常でいうゴールデン帯である「ブリーダー1」に昇格できました。

ブリーダー1に昇格をした際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「星降り杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「星降り杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「神獣杯」の告知です。

 

  • 第1回:2019年8月31日土曜日19時00分〜2019年9月7日土曜日09時59分
  • 第2回:2019年9月7日土曜日15時00分〜2019年9月14日土曜日09時59分
  • 第3回:2019年9月14日土曜日15時00分〜2019年9月21日土曜日09時59分
  • 第4回:2019年9月21日土曜日15時00分〜2019年9月25日土曜日09時59分
  • 第5回:2019年9月25日水曜日15時00分〜2019年9月30日月曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全5回を1シーズンとみなして、星降り杯を1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年7月31日(水)19時00分から闘技場マスターズGP「第2回神獣杯」を開催します!
「第2回神獣杯」は「ディアノーグエース」や「ディアノーグ」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!第2回神獣杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!
また、勝敗時に増減するランクポイントの調整も行っています!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

詳しいことは公式サイトの当該ページをご覧になってください。

 

ランクについて

大魔王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」が「トレーナー」、ランク「ゴールデン」が「ブリーダー」に、ランク「カイザー」が「マスター」にそれぞれ変更されています。

 

「マスター」ランクについては、通常では開催されている大会の最終回に解放されますけど、今回は常に解放されているみたいです。

  

「マスター1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、ブリーダー3へと降格しません。

 

私はGPが苦手なためカイザー帯まで上がった経験がなく、カイザーの仕様を把握できていません。

間違えたことを書いていたら申し訳ありません。

 

そして、週が変わるとランクが3つ下がりますし、シーズンが変わるとランクが6段階下がった状態になります。

 

ポイントボーナスについて

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

上記引用部に書かれているように、2019年8月の「神獣杯」から編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがついて、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

星降り杯 第1回「ウェイト140+ウェイトレギュレーション」

2019年8月31日土曜日19時00分から2019年9月7日土曜日9時59分までの間は、「星降り杯」の第1回が開催されています。 

 

ブリーダー1に昇格

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

 

毎回のように通常でいうところの「ゴールデン1」に昇格するのが精一杯です。 

前回の神獣杯第4回をゴールデン1で終えたため、星降り杯第1回はランクが6つ落ちたウルスラ1からのスタートとなりました。

 

星降り杯
今回も何とか「ブリーダー1」に昇格できました。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

星降り杯

  • 所持ランクポイント:2,140
  • 第26シーズンランクpt:2,140

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

カイザー帯に行ったことがなく縁がないからでしょうね。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

星降り杯

  • シーズン順位:42,531位
  • ウィークリー順位:17,428位

 

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  • シーズン勝利数:9勝
  • ウィークリー勝利数:9勝

  

各大会の第1回だけは毎回、いつもより少しだけがんばります。

ランクがガクッと下げられてしまうので。

 

星降り杯 第1回のルール

マスターズGP「星降り杯」第1回のルールについてです。

開催期間は2019年8月31日土曜日19時00分から2019年9月7日土曜日9時59分までになります。

 

星降り杯

  • ウェイト制限:140
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:ウェイトレギュレーション

 

以上の対戦ルールが設けられています。

 

ウェイト140+ウェイトレギュレーション制限のルールになります。

 

ウェイトレギュレーションとは?

星降り杯で採用されている「ウェイトレギュレーション」についてです。

 

星降り

最近開催されたルールのうち、開催されるルールにウェイトが近い週を対象とし、その週においてゴールデン★以上で使用率が一定以上のモンスターのうち、勝率上位30体に入っていたモンスターは、1つのパーティに2体以上入れられません。

最大1体までパーティに入れられます。

 

先ほどリンクを貼った公式キャンペーンサイトの当該ページには上記引用部のように書かれています。

ゴールデン1以上で使用率が一定以上、さらに勝率上位30体に入ったモンスターがウェイトレギュレーションの制限に引っかかります。

しかし制限対象のモンスターであっても1体なら編成可能です。

 

  • 竜王(新生転生/ランクSS)
  • 魔神ダークドレアム(新生転生/ランクSS)
  • ヴォルカドラゴン(ランクSS)
  • 闇の大魔王ゾーマ(新生転生/ランクSS)
  • 神獣王WORLD(ランクSS)
  • 冥王ネルゲル(新生転生/ランクSS)
  • 闇の覇者りゅうおう(ランクSS)
  • 大魔王マデサゴーラ(新生転生/ランクSS)
  • 地獄の帝王エスターク(新生転生/ランクSS)
  • デスピサロ(新生転生/ランクSS)
  • 堕天使エルギオス(ランクSS)
  • JESTER(ランクSS)
  • 大魔王ミルドラース(新生転生/ランクSS)
  • ガルマザード(新生転生/ランクSS)
  • オーシャンボーン(新生転生/ランクSS)
  • 真・災厄の王(新生転生/ランクSS)
  • 魔王オルゴ・デミーラ(新生転生/ランクSS)
  • 魔剣士ピサロ(新生転生/ランクSS)
  • はやての貴公子アーロ(ランクSS)
  • 魔壺インヘーラー(新生転生/ランクSS)
  • 氷の少女ジェマ(ランクSS)
  • バラモス(新生転生/ランクSS)
  • 神馬アルシオン(新生転生/ランクSS)
  • 義帝ガオガイヤ(ランクSS)
  • てんのもんばん(新生転生/ランクSS)
  • 竜の童子リオー(ランクSS)
  • メタルカイザー(新生転生/ランクSS)
  • キラーマジンガ強(新生転生/ランクSS)
  • 冥竜王ヴェルザー(ランクSS)
  • エルギオス(ランクS)

 

制限の対象となっているモンスターは上記のようになります。

 

ウェイト140+ウェイトレギュレーション制限パーティ

マスターズGP「星降り杯」の第1回、ウェイト140+ウェイトレギュレーション制限でブリーダー1に昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

編成

パーティの編成です。

 

星降り杯

メンバーは「WORLD、ネオ・ドーク☆4、バルボロス☆3、オーガキング☆4+4、じめじめバブル☆4+4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

WORLDのリーダー特性は「全系統の最大HPと素早さ10%攻撃力5%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「140」ジャスト。

 

オーガキングのところは「メカバーン」にしようかと考えています。

あるいはレティスなどのダメージ軽減系の特技持ちの方が良いかもしれません。

 

ボーナスポイント

上記の編成で得られるボーナスポイントです。

 

星降り杯

WORLDが0%、ネオ・ドークが30%、バルボロスが0%、オーガキングが0%、じめじめバブルが0%です。

 

データー集計時にネオ・ドークはまだ新生転生が実装されていないはずなので、当時ドークを使っている方はまだ少なかったのでしょう。

今が使いどきと思います。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • WORLD:破魔天光、ミナデイン、神獣の封印、ゆうきの斬舞
  • ネオ・ドーク:悪夢のさん奪、奈落の風、イオグランデ、ぬすっと返し+1
  • バルボロス:虚無の息吹、戦慄の咆哮、地獄の乱舞+2、かがやく息
  • オーガキング:かがやく息、はげしいおたけび、におうだち、みがわり
  • じめじめバブル:ほうしの嵐、ミステリブレス、キノコ爆弾+2、マジックバリア+2

 

以上です。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」です。

手入力なので。

 

装備

装備です。

 

星降り杯

  • WORLD:ロトのつるぎ+10
  • ネオ・ドーク:おうごんのツメ+8(錬金「会心率2%アップ」)
  • バルボロス:禁じられし息の書+8(錬金「マヒ耐性1ランクアップ」)
  • オーガキング:栄光の盾+7(錬金「斬撃ダメージ5%軽減」)
  • じめじめバブル:竜神のツメ+7(錬金「会心率2%アップ」)

 

以上です。

 

私はGPが苦手ですけど「みんなで冒険」も苦手なコンテンツです。

装備の強化が進んでいません。

 

WORLDは「ロトの剣+10」です。

ロトの剣は+7以上でHPが尽きても一度だけHP5%の状態で復活したはずです。

WORLDの特性に、一度必ずHP1で耐えその後確率で耐える「不屈の闘志」があるため、復活できれば相手にとっては嫌でしょう。

最近は不屈の闘志対策もずいぶんあるみたいで、落とされやすくなってはいるものの、私の中では未だ強モンスターの1体ですね。

 

ネオ・ドークとじめバブはツメです。

素早さ上げの意味合いが強い。

しかしネオ・ドークは賢さ依存の特技を持っているので、杖にしようかと考えています。

 

バルボロスは息の強化。

オーガキングは盾。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

WORLDは基本的に「ミナデイン」です。

ミナデインはダメージ軽減無視の全体デイン系呪文、さらに特性の「デインブレイク」込みで相手に結構刺さります。 

「破魔天光」は???系を落としたい場合に撃ちます。

破魔天光の内容は「敵1体に体技攻撃後、全体に体技攻撃。???系に効果大」。

 

相手に蘇生持ちがいるときは2ターン目に「神獣の封印」をして、動きを封じます。

 

WORLDには特性の「究極のオーラ」があります。

内容は「バトルの最初に発動し 行動停止の効果を防ぎ 体技をはねかえす」。

体技反射は地味に効きます。

今回WORLDをパーティの軸として考えた理由もここにあります。

 

ネオ・ドークは「奈落の風」を使うことが多いです。

内容は「敵全体にランダムに風のダメージを与え 確率で眠らせる」。

特性に「風とねむりの使い手」があり、耐性ランクを下げる効果を持ちますので、結構な率で相手を眠らせることができます。

 

ネオ・ドークは2ターン目に特性により能力がアップします。

それ以降は賢さ依存の踊り「悪夢のさん奪」が強くなるので、撃つことも多いです。

内容は「みがわり不可の全体無属性踊り攻撃 HP吸収状態にする」。

 

相手に超竜王がいた場合などは「イオグランデ」を撃つことも。

今回1度、イオグランデで勝てたこともありました。

 

バルボロスは「虚無の息吹」で、相手のバフを剥がします。

WORLDは固定で考えていて、ウェイトレギュレーションの制限によりドレアムもキラーマジンガも入れられなかったため、バルボロスにバフ剥がし役になってもらいました。

内容は「敵全体に無属性の特大息ダメージを与え 状態変化を解く」です。

魔王などは2ターン目にバフがかかることも多いですから、2ターン目以降も虚無を撃つことが多いですね。

「おいかぜ」など息反射持ちがいる場合は「地獄の乱舞」などに切り替えています。

 

オーガキングは「におうだち」のみ。

「におうごろし」持ちがいる場合は「はげしいおたけび」をします。

どちらにせよ1ターンで倒されることがほとんどですから、におうごろし持ちがいたとしても「におうだち」をして大差ないかも。

 

じめじめバブルは相手の盾を突破する役で、「ほうしの嵐」を撃ちます。

内容は「ねむり・マヒにする連続攻撃 ねむり・マヒ・マ素に効果大」です。

ドークのおかげもあって、2ターンに相手に眠りやマヒ状態のモンスターがいることが多いですから、じめバブが2ターン目に生きている場合アタッカーとしても活用できます。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「星降り杯」第1回のウェイト140+ウェイトレギュレーション制限で「ブリーダー1」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

私はゴールデン1に上がれれば十分な人です。

後はデイリー3戦を適当にやるだけになります。

 

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