ディスディスブログ

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DQMSLマスターズGP「系統杯」第6回のウェイト130+ゾンビ・悪魔ボーナス+???系1体以下制限で「ブリーダー1」昇格。私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年6月21日15時から「系統杯」の第6回が開催されています。

 

系統杯の第6回は「ウェイト130+ゾンビ・悪魔系ボーナス+???系1体以下」の制限つきです。

今回「ブリーダー1」に昇格できました。

私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「系統杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「系統杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

2019年6月度のマスターズGPは「系統杯」が開催されています。

 

  • 第1回:2019年5月31日金曜日19時00分~2019年6月5日水曜日09時59分
  • 第2回:2019年6月5日水曜日15時00分~2019年6月9日日曜日09時59分
  • 第3回:2019年6月9日日曜日15時00分~2019年6月13日木曜日09時59分
  • 第4回:2019年6月13日木曜日15時00分~2019年6月17日月曜日09時59分
  • 第5回:2019年6月17日月曜日15時00分~2019年6月21日金曜日09時59分
  • 第6回:2019年6月21日金曜日15時00分~2019年6月25日火曜日09時59分
  • 第7回:2019年6月25日火曜日15時00分~2019年6月30日日曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、およそ5日ごとに区切りがあり、全7回を1シーズンとみなして、系統杯としては1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年5月31日(金)19時00分から、レジェンドの名を冠するマスターズGP「系統杯」を開催します!
「系統杯」は特別な効果を持つ装備品「ぎんがのつるぎ(ランクSS)」や、スライム・ドラゴン・自然・魔獣・物質・悪魔・ゾンビの各系統にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!系統杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

詳しいことは公式サイトの当該ページをご覧になってください。

 

ランクについて

系統杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」が「トレーナー」、ランク「ゴールデン」が「ブリーダー」に、ランク「カイザー」が「マスター」にそれぞれ変更されています。

 

最近は「カイザー」ランクについては開催されている大会の最終回、第4回から解放されることが多かったです。

ところが今回の系統杯は第1回からカイザーランク帯まで解放されているとのこと。

 

ランク「マスター1」からは敗北しても下のランクには降格しません。

一方で、最上位ランク「マスター3」で敗北した際の減少ポイントが増加するようです。

私はGPが苦手なためカイザー帯まで上がった経験がなく、カイザーの仕様を把握できていません。

間違えたことを書いていたら申し訳ありません。

 

そして、週が変わるとランクが3つ下がりますし、シーズンが変わると戦績やランクがリセットされます。

 

系統杯 第6回「ウェイト130+ゾンビ・悪魔ボーナス+???系1体以下制限」

2019年6月21日金曜日15時00分から2019年6月25日火曜日09時59分までの間は、「系統杯」の第6回が開催されています。 

 

ブリーダー1

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

なかなか勝つことができません。

  

昇格

記事作成現在は「ブリーダー1」にいます。

 

dysdis.hatenablog.com

 

第5回はブリーダー1まで行けていました。

なので第6回はトレーナー1からのスタートでした。

 

ポイント

記事作成時点までに手に入ったポイントです。

 

ポイント

  • 所持ランクポイント:2,120
  • 第27シーズンランクpt:13,870

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

わかっていない理由はカイザー帯に上がった経験がないためと思います。

縁がない。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

順位

  • シーズン順位:9,184位
  • ウィークリー順位:3,456位

 

勝利数

  • シーズン勝利数:168勝
  • ウィークリー勝利数:13勝

 

第5回の勝数も含まれているのでしょうか。

 

系統杯 第6回のルール

マスターズGP「系統杯」の第6回のルールについてです。

開催期間は2019年6月21日金曜日15時00分から2019年6月25日火曜日09時59分までになります。

 

ルール

  • ウェイト制限:130
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:悪魔・ゾンビ 全ステータス+20%
  • 特別ルール:???系モンスター1体制限

 

以上の対戦ルールが設けられています。

 

パーティの総ウェイトは「130以下」です。

他の条件が揃っていても、総ウェイト131以上では戦闘できません。

総ウェイトは装備のウェイトを含めたものになります。

 

使用モンスターの制限があります。

???系モンスターはトータル1体までしか編成できません。

1パーティに2体以上組み込めないということ。

 

系統杯は期間を通してウェイト「130」と???系1体以下の制限が敷かれています。

一方、系統杯では毎回異なる「系統ボーナス」が付くようです。

第6回はゾンビ系と悪魔系に全ステータス+20%のボーナスが付与されます。

 

ウェイト130+ゾンビ・悪魔ボーナス+???系1体以下制限パーティ

マスターズGP「系統杯」の第6回、ウェイト130+ゾンビ・悪魔系ボーナス+???系1体以下制限における、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

編成

パーティの編成です。

 

パーティ
メンバーは「WORLD、ブルサベージ☆2、キラーマジンガ☆3、ルージュスライム☆99、ドラゴメタル強☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは新生転生しています。

強新生も同様。

 

WORLDのリーダー特性は「全系統のHPと素早さ10%攻撃力5%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトはジャスト「130」。

 

系統ボーナスはブルサベージのみについています。

 

ブルサベージをガナサダイにしていた時期もありました。

どちらでも勝率は変わらない体感でしたね。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • WORLD:破魔天光、ミナデイン、神獣の封印、ゆうきの斬舞
  • ブルサベージ:鬼神の斬舞+2、スキルジャマー、破魔の斬舞+1、ピオリム
  • キラーマジンガ強:パニックラッシュ+3、ブレードゼロ+3、ボミオスブレード+3、大魔神斬り+3
  • ルージュスライム:プリズムレーザー+3、ぶきみな眼光+1、デイナマータ+3、魅惑のワルツ
  • ドラゴメタル強:チアフルダンス+1、みがわり、光のはどう+2、マインドバリア

 

以上です。

 

作戦

作戦です。

ドラゴメタルが「いのちだいじに」の他、全員「ガンガンいこうぜ」です。

 

装備

装備です。

 

装備

  • WORLD:ロトのつるぎ+10
  • ブルサベージ:竜神のツメ+7(錬金「会心率2%アップ」)
  • キラーマジンガ:バリクナジャのムチ+7(錬金「会心率を2%アップ」)
  • ルージュスライム:パピヨンブレス
  • ドラゴメタル:りせいのサンダル

 

以上です。

 

私はGPが苦手ですけど「みんなで冒険」はもっと苦手なコンテンツです。

装備の強化が進んでいません。

 

WORLDは「ロトの剣+10」です。

ロトの剣は+7以上でしたっけ、HPが尽きても一度だけHP5%の状態で復活したはずです。

WORLDの特性に、一度必ずHP1で耐えその後確率で耐える「不屈の闘志」があるため、復活できれば相手にとっては嫌でしょう。

 

ブルサベージは「竜神のツメ」。

素早さ上げの意味合いが強いです。

 

キラーマジンガは「バリクナジャのムチ」です。

+7に強化したことで、デフォルト効果のランダム5回攻撃に加え、通常攻撃時2%で行動停止の効果が付いたでしょうか。

さらに錬金で「会心率を2%アップ」させました。

ランダム5回攻撃と錬金効果の相性がマジンガには良いかなと。

「くじけぬ心」対策としても。

 

ルージュスライムは「パピヨンブレス」。

状態異常耐性の補助。

 

ドラゴメタルは「りせいのサンダル」です。

お守り。 

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

WORLDは基本的に「ミナデイン」です。

ミナデインはダメージ軽減無視の全体デイン系呪文、さらに特性の「デインブレイク」込みで相手に結構刺さります。 

「破魔天光」は???系を落としたい場合に撃ちます。

破魔天光の内容は「敵1体に体技攻撃後、全体に体技攻撃。???系に効果大」。

 

WORLDには特性の「究極のオーラ」があります。

内容は「バトルの最初に発動し 行動停止の効果を防ぎ 体技をはねかえす」。

反射は地味に効きます。

 

ブルサベージは基本「スキルジャマー」です。

内容は「敵全体にランダムで連続攻撃で 体技を封じる」。

体技持ちの体技を止めます。

他の特技は体技反射相手でない限りあまりやらないですね。

 

マジンガは「ブレードゼロ」です。

内容は「敵全体に斬撃ダメージを与え その後状態変化を解く」です。

2ターン目以降は「パニックラッシュ」が多いです。

内容は「敵全体にランダムで体技ダメージを与え 混乱させる」。

相手の状態変化の具合によっては2手目以降も「ブレードゼロ」をします。

 

ルージュスライムは初手で「魅惑のワルツ」です。

魅惑ワルツの内容は「敵全体にランダムで踊りダメージ みりょうや混乱にする」。

魅惑〜を相手盾役に当てて魅了か混乱にし、盾を突破する役割になります。

2手目も魅惑〜が多いですね、それか「プリズムレーザー」。

プリズムレーザーの内容は「全体攻撃のあと呪文防御を下げ スライム系にスクルト効果」。

ミナデインの与ダメージ量を増やしたいので。

 

ドラゴメタルは初手で「みがわり」をしてキラーマジンガを守ります。

2手目以降は引き続きマジンガを守ったり「光のはどう」で状態異常を回復したり「チアフルダンス」でHPを回復したりです。

 

このような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「系統杯」第6回のウェイト130+ゾンビ・悪魔系ボーナス+???系1体以下制限における、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

系統杯疲れませんか?

私はペースが早すぎて疲れています。

 

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