ディスディスブログ

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DQMSLマスターズGP「5周年杯」の第2回で「花嫁☆1」へ昇格したパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL表記)では、2019年2月7日から対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて「5周年杯」の第2回が開催されています。

 

何とか「花嫁☆1」にまで上がることができました。

パーティの編成と装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「5周年杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「5周年杯」が開催されています。

2019年2月7日木曜日15:00から2019年2月14日木曜日09:59までは、「5周年杯」の第2回が絶賛開催中です。

 

www.dragonquest.jp

 

そのマスターズGPの第2回5周年杯で、私のパーティが何とか「花嫁☆1」にまで昇格することができました。

 

花嫁昇格

画像が「花嫁☆1」に昇格したときのスクリーンショットです。

 

私は、マスターズGPがとても苦手なコンテンツでして、普段は1日にデイリーミッション消化分の3試合をこなす他はほとんど対戦をしません。

 

しかし、5周年杯では「栄光の盾」や、その強化アイテムなどが手に入るということで、いつも以上に頑張ってみました。

結果、第1回でも花嫁☆1には上がることができ、また今回第2回でも花嫁☆1にまでたどり着くことができました。

 

ウルトラ☆1に昇格すれば「B以下まほうの地図交換券(1月)」も手に入ります。

交換券ではメルトアやテンタコルス、アイアンクック、ダーティードールなど強いランクBスタートのランクSモンスターをピンポイント強化できます。

下手をすると魔王よりも強いBスタがいますからね……。

 

順位

記事作成現在の勝利数は、シーズン勝利数が「43勝」でウィークリー勝利数が「13勝」です。

 

順位2

順位は、シーズン順位が「14615位」でウィークリー順位が「12568位」です。

 

5周年杯第2回のルール

マスターズGP「5周年杯」の第2回のルールについてです。

 

第2回ルール

まず開催期間は2019年2月7日木曜日15:00から2019年2月14日木曜日09:59までです。

 

  • ウェイト制限:90
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:S以下限定 プチ殿堂入りルール

 

以上のルールが定められています。

 

パーティの総ウェイトは「90以下」です。

総ウェイト91以上は戦闘すらできません。

装備のウェイトも含めたものになりますのでご注意を。

 

次に、パーティに加えられるのは「ランクS以下」のモンスターに限定されます。

ランクSSのモンスターがメンバーにいると戦闘すらできません。

エルギオスやダースガルマ、オムド・ロレス、ドークなどの???系であっても、ランクSSに転生する前のランクS状態であればパーティに組み込むことが可能です。

 

プチ殿堂入りモンスター」はパーティに組み込めません。

「プチ殿堂入りモンスター」とは、直前1シーズンのマスターズGPでモンスターランキング上位20位以内に入っていたモンスターのこと。

 

5周年杯第2回のランクS以下のプチ殿堂入りモンスターは以下のとおりです。

 

  • じめじめバブル(新生転生)
  • ダーティードール(新生転生)
  • オーガキング(新生転生)
  • ドラゴメタル強(新生転生)
  • ディアノーグ

 

以上の5体。優秀なモンスターばかりですね。

(新生転生)と書いたように、制限モンスター5体のうちディアノーグを除いた4体はあくまで新生転生した状態ですから、新生転生をしていない状態であれば制限外です。

パーティに組み込むことが可能ということ。

 

自パーティ紹介

では、マスターズGP5周年杯の第2回で「花嫁☆1」に昇格した際の私のパーティの編成や装備、戦い方を紹介します。

 

編成

編成です。

 

パーティ

ドラゴンブッシュ、えんまのつかい、イーブルフライ、アイアンクック、ドメディ」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは新生転生しています。

 

dysdis.hatenablog.com

 

リーダーのドラゴンブッシュは☆4+4で、他は☆4です。

☆4+4は作らない主義とか言っておきながら作ってしまいました。

 

ドラゴンブッシュのリーダー特性は「全系統の素早さ13%アップ・防御力15%ダウン」です。

ジャンル付けをするなら「速攻パーティ」になるでしょうか。

相手より早く動いて半壊以上させることが目的のパーティですから、防御力ダウンのマイナス特性は大した問題ではありません。

ぶっ放して倒せなかったら負け、という潔い戦い方になろうかと。

 

dysdis.hatenablog.com

 

私は「オムド・レクス」と「メルトア」を使ったチューチューパでも戦います。

ある意味対極にある2パーティ。

 

☆とスキル構成

パワーアップによる星付けとスキル構成です。

 

  • ドラゴンブッシュ☆4+4:イオナズン+1、いてつく眼光+1、バギクロス、メラゾーマ+1
  • えんまのつかい☆4:におうごろし+2、スキルクラッシュ+1、炸裂斬+2、いてつく眼光
  • イーブルフライ☆4:さかまく暴風、キャンセルステップ+2、幻惑の吐息、まどいの風
  • アイアンクック☆4:さかまく暴風、メダパニブレス+1、ミラーステップ、ダメージバリア+1
  • ドメディ☆4:クラスマダンテ、ディバインスペル+1、マダンテ、ドルモーア

 

以上です。

「とくぎ本」は一切使っていません。

が、えんまのつかいの「におうごろし+2」が地味に効いている気がします。

 

装備

装備です。

 

装備

  • ドラゴンブッシュ:竜神の杖
  • えんまのつかい:竜神のツメ+4
  • イーブルフライ:禁じられし息の書+4
  • アイアンクック:バラモスのローブ
  • ドメディ:竜神の杖

 

以上です。

GPも苦手ですけど「みんなで冒険」も苦手です。

装備の強化もほとんど進んでいません。

アイアンクックも「禁じられし息の書」が良かったかも。

 

戦い方

戦い方は至ってシンプルです。

 

ぶっ放すのみ

 

対戦では、下手にバフやデバフなどに手数をかけるより、全員でブッパした方が相手は嫌だと思うのですよね。

 

相手のパーティ構成やモンスターの弱点属性にもよりますが、具体的な立ち回りは以下のとおり。

まず、えんまのつかいが真っ先に動いて「におうごろし」で盾役を突破した上で、ドラゴンブッシュがイオ系のコツから「イオナズン」を、イーブルフライとアイアンクックが「さかまく暴風」、ドメディが「マダンテ」を撃ちます。

これだけ。

1ラウンドで対戦を終えられることもママあります。

 

相手のモンスター1体に魔法や息反射の耐性持ちがいても、他に弱点持ちが多くいるようなら、反射を怖がらずブッパした方が、結果うまく行くことが多いです。

マホターン持ちが入っている場合は、初手では魔法を撃った方が良いか撃たない方が良いか、は駆け引きになりますね。

 

2ラウンド目まで戦闘がもつれるようなら、えんまのつかいは「スキルクラッシュ」でダメージを与えた上で体技を封じます。

特に相手がエビルトレントを使っている場合は、積極的にスキルクラッシュを使っていきましょう。

エビルトレントの回復・蘇生はいずれも体技スキルのはずですから、スキルクラッシュで回復・蘇生手段を封じることで棒立ちにします。

しかし、2ラウンド目にも盾役が生き残っていたり、1ラウンド中にエビルトレントなどに生き返らされていたら、2ラウンド目も「におうごろし」を撃つ場合もあります。

戦闘の流れによって行動が変わってくるでしょう。

 

後のメンバーはすることはほぼ同じです。

さかまく暴風を撃ったり、まどいの風やメダパニブレスを撃ったり。

 

ドメディだけは例外で、1ラウンド目のマダンテでMPを使い果たしていますから、できることは殴るのみ。

 

こんな戦い方で花嫁☆1には行けました。

花嫁☆1は修羅の世界でした……きつい。

 

おわりに

ということでDQMSLマスターズGP5周年杯の第2回で「花嫁☆1」へ昇格したパーティの、編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

何とか行けました。

第3回がウェイト140、第4回がウェイト130ですよね。 

今回のような低ウェイトだと戦力差が比較的小さく済むのでまだ戦えますが、高ウェイトになると私のような無課金&雑魚プレイヤーは勝てないでしょう。

だからこそ第1回と第2回で花嫁にたどり着けてよかったです。

 

ドラゴンクエストV 天空の花嫁

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