ディスディスブログ

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2018年冬イベント「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)」海域数は7!新艦娘も7! 後段作戦は18日夜実装です

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2018年2月15日、『艦隊これくしょん ~艦これ~』の公式Twitterアカウント@KanColle_STAFFより、2018年冬イベント「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)」の海域数と新規実装艦についての告知がありました。

 

 

目次

 

 

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2018冬イベ「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)」は海域数は?

 

2018年2月16日金曜日から開催される予定の、2018年冬イベント「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)」は、16日はまず前段作戦のみが実装されます。

 

前段作戦は4海域 (E4) まで存在し、新艦娘は4隻獲得することが可能です。

「最大」と書かれていますが、これは海域をクリアできなかった場合、海域でドロップしなかった場合を考慮しての表現でしょう。

 

後段作戦は同月18日曜日の夜にオンラインで実装されるようです。

後段作戦は3海域で、前段・後段を合わせて作戦海域は7つ存在することが、今回の開発/運営さんのツイートにより判明しました。

後段作戦では3隻の新艦娘が実装されているとのことで、これは海域数と同じです。

といっても艦娘のドロップ海域は重複することもしばしばですから、1海域につき1隻ということを意味してはいないと思います。

 

 

海域数は7つでも?

2018冬イベントは海域数が7つ存在することがわかりました。

イベントでは1つの海域に必ずボスゲージが存在しています。サービス開始当初は1海域につき1ゲージだったはずです。

しかし最近では1つの海域にゲージが2本3本と複数存在することも少なくありません。

2017秋イベントでは3本、トリプルゲージがあったと記憶しています。

2018冬イベでも2017秋イベ同様にトリプルゲージ、あるいはそれ以上のゲージ数が待ち構えているかもしれず……

ゲージ1本が1海域と計算するなら、実質的には10海域以上クリアする必要が出てくる可能性は否定できないです。

大変なことになりそうな予感しかしません。

 

 

おわりに

イベントを直前に控えた今のような時期は、思考がマイナスにしか行かないのでプレイすることが億劫になります。

毎回そうですね。

今も、DQMSLもD2メガテンもプレイしている現状、こちらはそろそろ頃合いかなと思ったり思わなかったりしていますし。

しかし、いざイベントが始まるとやらなければという思いの方が勝るので、必死にプレイしています。

 

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