ディスディスブログ

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やはり龍田改二と村雨改二?「進水当時は世界水準を上回る性能を誇り、輸送や後方支援で戦いを支えたある軽巡洋艦。そして、ソロモン方面海域などで奮戦、四水戦旗艦を務めたことのある白露型駆逐艦」改二が実装予定とのことです

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2018年1月14日、『艦隊これくしょん ~艦これ~』の公式Twitterアカウント@KanColle_STAFFより、軽巡洋艦と駆逐艦の改二のさらなる情報がもたらされました。

 

 

目次

 

 

軽巡洋艦と駆逐艦改二のさらなる情報

 

というツイートがそれ。2018年1月中に軽巡洋艦と駆逐艦の改二への改装、2月には戦艦の改二が実装される予定であることが、艦これの開発/運営Twitterから告知されました。

今回、さらに「進水当時は世界水準を上回る性能を誇り、輸送や後方支援で戦いを支えたある軽巡洋艦。そして、ソロモン方面海域などで奮戦、四水戦旗艦を務めたことのある白露型駆逐艦」という情報がもたらされています。 

 

 

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軽巡改二は誰か?

軽巡洋艦は「進水当時は世界水準を上回る性能を誇り、輸送や後方支援で戦いを支えた」というヒントが今回、開発/運営からありました。

以前の「やや旧式ながら輸送作戦や支援で戦線を支えたある軽巡洋艦」を含めて考えると、これは天龍型2番艦「龍田(たつた)」の可能性が以前より高まったように受け取れます。

根拠は「進水当時は世界水準を上回る性能」という点がそのまま天龍型に当てはまること、輸送や後方支援とあえて言うのなら天龍ではなく龍田の方であろうと思えるからです。

例えば、艦これにおける天龍の母港のセリフには「オレの装備が気になるか?世界水準軽く超えてるからなぁ~!…何?古いって!?…バカなっ!」というものがあります。これが「進水当時が世界水準を上回る性能」部分の根拠になり得るかと。

この軽巡は、あくまで「進水当時」に世界水準を上回っていたのであって、後に水準から置いて行かれたことが示唆されています。

また、以前も書いた気がしますけど、天龍ならソロモン海戦、ガダルカナル島に関連したことが言及されることが考えられますので、ツイートが輸送や支援にフォーカスを当てていることからも、天龍ではなく龍田を示しているであろうと推察できます。

 

 

龍田改二は防空巡洋艦?

天龍型も防空巡洋艦への改造計画が検討され、数種の案があった

- 天龍型軽巡洋艦 - Wikipedia

天龍型軽巡洋艦のWikipediaにはこのように書かれています。

仮に軽巡改二が龍田だとすると、防空巡洋艦へと艦種が変わる可能性がありそうです。

 

 

駆逐の改二は誰か?

駆逐艦改二は「ソロモン方面海域などで奮戦、四水戦旗艦を務めたことのある白露型」と今回明らかになりました。

今回のこのヒントにより、駆逐艦もやはり白露型駆逐艦3番艦「村雨(むらさめ)」の可能性がより高まったのではないかと感じます。

四水戦というと「朝雲(あさぐも)」も旗艦を務めていたかと思いますが、彼女は「朝潮型」の5番艦、あるいは「満潮型」なので改二候補から除外されます。

 

 

おわりに

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自軍の龍田は昨日取ったばかりで、まだレベル12です。到底間に合わない。

 

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村雨はレベル34です。龍田ほどではないにしても、彼女も実装日には間に合いそうにありません。冬イベントまでに間に合えばいいですけどそれすら厳しいです。

 

 

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