ディスディスブログ

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水上戦闘機「二式水戦改」を「零式水上偵察機」から改修更新しました

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『艦隊これくしょん ~艦これ~』にて2016年3月11日から実装された、「二式水戦改」を「零式水上偵察機」から改修更新しました。

 

 

 

 

零式水上偵察機

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「零水偵」とも呼ばれる標準的な水上偵察機です。
戦艦や巡洋艦、水上機母艦などに搭載され、索敵任務担当として艦隊の「目」の役目を務めます。
開戦は索敵が大事! ぜひ、主力艦艇に搭載して、運用してくださいね。

私が『艦これ』を始めた当初は全く使い所のない装備アイテムでしたが、弾着観測射撃システムが実装されてからは利用価値が生まれました。

 

 

零式水上偵察機から二式水戦改へ改修更新

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「零式水上偵察機」から「二式水戦改」に改修更新するのは結構大変です。

★1から★MAXまでは同装備「零式水上偵察機」を1機ずつ生け贄にする必要があり、★MAXからの改修更新には再び「零式艦戦21型」が必要になります。トータルでは水偵が10機、零戦21型が1機ですか。零戦21型はいざというときに持っていないことがあるため、日頃の

ネジは★7にするとき以降は改修の確実化をしていたため、そこからは倍の数が必要になりました。

「零式水上偵察機」を改修するには、第1艦隊旗艦の秘書艦に明石を、2番艦に千歳甲や千代田甲、秋津洲改、瑞穂が必要なようです。秋津洲と瑞穂は持っていない方もいらっしゃるでしょうから、持っていない方は「ちとちよ」を使うと良いですね。

 

 

二式水戦改

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新型水上戦闘機の実戦投入までの繋ぎとして、零式艦上戦闘機をベースに急遽開発/実戦投入された水上戦闘機です。カタパルトによる艦上運用を考慮した機材ではありませんでしたが、本機は機体及びフロート強度を改良強化して投入です。

「水上戦闘機」のカテゴリが新設されていて、Ro.44と二式水戦改は水上戦闘機のカテゴリになります。

水上戦闘機の特徴は対空砲火の対象にならないこと、弾着観測射撃を行えないことにあるみたいですね。弾着観測射撃を行うためには別途、水上偵察機が必要になるとのこと。迎撃されずに制空を取れることは大きなメリットになりそうです。特に演習や通常海域で空母が出てこない戦闘での運用は考えておきたいところ。

 

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二式水戦改とRo.44の比較です。二式水戦改の方が対空が+1で索敵が-1。

 

 

おわりに

ということで水上戦闘機カテゴリの「Ro.44水上戦闘機」と「二式水戦改」を手に入れることができました。

今は「大発動艇」を「大発動艇(八九式中戦車&陸戦隊) 」、さらに「特二式内火艇」へと改修更新していく作業に入っています。こちらは非常に大変で、やりながらげんなりしています。装備アイテムが足りていないので、そちらも作りつつですから、時間がかかりそうです。

 

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