ディスディスブログ

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悪魔で。DQMSLマスターズGP「宝物王杯」第3週ウェイト120で「ネオ・ドーク」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2021年2月28日より闘技場「マスターズGP」にて2021年4月度「宝物王杯」が開催されています。

 

2021年4月14日から、宝物王杯の第3週が始まりました。

第3週のルールは「ウェイト120+悪魔系の素早さ+20%+超魔王・???系・超伝説1体制限」です。

記事作成現在、通常の「カイザー1」である「ネオ・ドーク1」ランクに昇格できていません。

ネオ・ドークランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「宝物杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2021年4月度「宝物王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年3月31日12時00分~2021年4月07日09時59分
  • 第2週:2021年4月07日15時00分~2021年4月14日09時59分
  • 第3週:2021年4月14日15時00分~2021年4月21日09時59分
  • 第4週:2021年4月??日15時00分~2020年4月??日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、宝物王杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2021年3月31日(水)12時00分から、マスターズGP「宝物王杯」を開催!
「宝物王杯」は「ドーク・スフィア(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

■今回もウィークリー順位報酬に「神鳥の羽ペン」が登場!

■「宝物王ふくびきGP」開催!

 

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:宝物王杯殿堂入りルール

・特別ルール【宝物王杯殿堂入りルール】について
マスターズGPレジェンド7周年杯の第5週で使用率が上位15位以内のモンスターはパーティに入れられません。

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限

・特別ルール【宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限】について
マスターズGPレジェンド7周年杯の第5週で使用率が上位15位以内のモンスターは1つのパーティに2体以上入れられません。
最大1体までパーティに入れられます。

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:120
フィールド効果:なし
系統ボーナス:悪魔系の素早さ+20%
特別ルール:超魔王・???系・超伝説1体制限

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:135
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:定期大会スタンダード

・特別ルール【定期大会スタンダード】について
超魔王系モンスターは、計1体まで使用可能です。
神獣王系モンスターは、計1体まで使用可能です。
超伝説系モンスターは、計1体まで使用可能です。
※第4回マスターズGPのルールは、後日実施を予定しているオンライン大会でのルールとは異なる場合があります。

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

 

ドーク・スフィアが!

2021年4月度に開催されている「宝物王杯」にて入手できる「宝物王ふくびき券GP」から、新装備「ドーク・スフィア」が獲得できるようです。

ネオ・ドークの専用装備ですか。

 

マスターズGP「宝物王杯」で入手できる
「宝物王ふくびき券GP」がウィークリー報酬と冒険スタンプに登場します。
「宝物王ふくびきGP」では、
「ドーク・スフィア(ランクSS)」が獲得できます。

 

・系統:アクセサリー
・ウェイト:5
・能力:賢さ+40 素早さ+26
・固有効果:なし
※+7まで強化することで、固有効果「HP回復ボディ」を持つ装備品に変化します。
※「ネオ・ドーク(新生転生/ランクSS)」が装備した際、ウェイトが5から0に変化します。

■固有効果「HP回復ボディ」について
敵から攻撃を受けた時、最大HPの5%分回復します。

※敵から攻撃を受けた際に効果を発揮する特性やとくぎとは重複せず、「HP回復ボディ」の効果のみが有効になります。

[ 錬金素材 ]
■今回獲得できる錬金素材について
・黒のオーブ
錬金効果
悪夢のさん奪のダメージ+30%
奈落の風のダメージ+15%
悪夢のよびごえのダメージ+30%
イオグランデのダメージを15%アップ
・げんませき/せいれいせき
錬金効果
悪夢のさん奪のダメージ+15%
奈落の風のダメージ+5%
悪夢のよびごえのダメージ+15%
イオグランデのダメージを5%アップ

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

ランクについて

「宝物王杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」は「ドーク」、「カイザー」が「ネオ・ドーク」にそれぞれ変更されます。

「ネオ・ドーク1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「ドーク3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なる仕様が加わりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

宝物王杯 第3週「ウェイト120+悪魔系の素早さ+20%+超魔王・???系・超伝説1体制限」

2021年4月14日15時00分から2021年4月21日09時59分までは、「宝物王杯」の第3週が開催されています。

 

ドーク1

前回「宝物杯」の第2週は通常のカイザー1である「ネオ・ドーク1」まで行けました。

「宝物王杯」第3週は前回終了時から3ランク下がった「ドーク1」からのスタートです。

 

記事作成現在、デイリーミッション分3戦のみ戦っています。

3戦して2勝でドーク1のまま。

2勝のうち1勝は戦う前に諦められてしまったので、自パーティの力を計れていません。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,528
  • シーズンランクポイント:9,446

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像の紹介はなし。

3戦2勝ですね。

 

宝物王杯 第3週のルール

マスターズGP「宝物王杯」第3週のルールについてです。

 

f:id:dysdis:20210414183610j:plain

  • ウェイト制限:120
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:悪魔系の素早さ+20%
  • 特別ルール:超魔王・???系・超伝説1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「120」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

悪魔系の素早さ+20%

系統ボーナス「悪魔系の素早さ+20%」について。

そのままですね。

 

dysdis.hatenablog.com

dysdis.hatenablog.com

 

先日、悪魔系の系統の王「タイタニス」と、悪魔系の神獣「フォロボシータ」に新生転生が実装されました。

悪魔系を使って欲しい運営さんの気持ちの現れ。

 

超魔王・???系・超伝説1体制限

特別ルール「超魔王・???系・超伝説1体制限」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:超魔王・???系・超伝説1体制限
  • 内容:超魔王・???系・超伝説系モンスターは 1つのパーティに2体以上入れられません。最大1体までパーティに入れられます。

 

アレフガルドも超ウルノーガもエルギオスも1体なら入れられます。

アレフガルドと超ウルノーガの両方は入れられないようです。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

f:id:dysdis:20210121180121j:plain

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「ウェイト120+悪魔系の素早さ+20%+超魔王・???系・超伝説1体制限」パーティ

マスターズGP「宝物王杯」の第3週、ウェイト120+悪魔系の素早さ+20%+超魔王・???系・超伝説1体制限で「ネオ・ドーク」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「タイタニス☆2、フォロボシータ☆4、魔性の道化ドルマゲス☆4、ドルマゲス、どくやずきん☆4+4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

タイタニスのリーダー特性は「悪魔系のHP30%素早さ15%アップ」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「120」。

 

ドルマゲスはランクSSとランクSを1体ずつ採用しています。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ドルマゲスが50%、タイタニスとフォロボシータが30%。

トータル110%のボーナスが入ります。

 

ポイントのためにもランクSドルマゲスを採用しました。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • タイタニス:邪悪なこだま、冷酷な氷撃+2、悪夢のこだま、禁忌のかくせい
  • フォロボシータ:メガントマータ、呪縛の氷撃+2、魔空のはどう+1、サイコバースト+1
  • 魔性の道化ドルマゲス:秘術イオマータ+3、狂気のいあつ+3、あんこくのはばたき+3、ヒャドマータ+3
  • ドルマゲス:あんこくのはばたき、ヒャドマータ、なし、なし
  • どくやずきん:狩人のまなざし+1、スパークショット、マホターン、ハートブレイク+1

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

f:id:dysdis:20210414184151j:plain

  • タイタニス:ダイヤオーブ
  • フォロボシータ:強戦士ハート・闇
  • 魔性の道化ドルマゲス:竜神のツメ+10
  • ドルマゲス:竜神のツメ+10
  • どくやずきん:スペードオーブ

 

タイタニスは「まれに魔力かくせい」がつく、素早さ+15の装備「ダイヤオーブ」。

ウェイト0。

フォロボシータは「悪魔系の呪文ダメージを15%アップ」がつく装備「強戦士ハート・闇」。

ウェイト0。

ドルマゲス2体は+7以上で「ドラゴン・???系へのダメージを10%アップ」がつく、素早さ+42の装備「竜神のツメ」。

ウェイト2。

どくやずきんは「ときどき素早さアップ」がつく、素早さ+12の装備「スペードオーブ」。

ウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • タイタニス:なし
  • フォロボシータ:なし
  • 魔性の道化ドルマゲス:素早さ95、賢さ25
  • ドルマゲス:なし
  • どくやずきん:なし

 

種を振り忘れていました。

タイタニスとフォロボシータには賢さに、ドルマゲスは素早さと賢さに、どくやずきんは素早さと攻撃力に、それぞれ振ると良さそうです。

ドルマゲスとどくやずきんには振らないかもしれません。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

これから書くことは正しい戦い方をご紹介するものではありません。

あくまでも私の方法を書いているだけです。

普段悪魔系を使わないことと、まだ3戦しか戦っていないことで、まだパーティのムーブを把握できていないまま戦っています。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

タイタニスは初手は「邪悪なこだま」か「悪夢のこだま」か「禁忌のかくせい」。

特性発動のために呪文ではなく体技を撃ちたいです。

3つのうち、相手にマホターン持ちがいないようなら禁忌、マホターン持ちがいるなら邪悪か悪夢、マホターン持ちがいてさらに体技反射持ちもいるようなら全体ランダムの悪夢。

邪悪なこだまの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に 賢さ依存で 無属性の体技攻撃」。

悪夢のこだまの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに4回 賢さ依存で 無属性の体技攻撃」。

禁忌のかくせいの内容は「【先制】自分以外の悪魔系の味方全体を継続ダメージ状態にし 1ターンの間 攻撃・呪文ダメージを1.5倍にする」。

2手目以降も禁忌が多めですが、畳み掛けるタイミングは相手の耐性次第で「冷酷な氷撃」を撃って呪文連携をする可能性もあるでしょう。

内容は「ランダムに5回 ヒャド系の呪文攻撃 命中時 確率でヒャド耐性を1ランク下げる」。

 

フォロボシータは「メガントマータ」が多め。

相手に超ハーゴンがいる場合は「サイコバースト」で即倒して呪いレベルを極力上げないようにし、マホターン持ちがいる場合は「魔空のはどう」。

メガントマータの内容は「ランダムに5回 イオ系の呪文攻撃 確率で即死させる」。

サイコバーストの内容は「敵1体に 無属性の呪文攻撃」。

魔空のはどうの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に 無属性の体技攻撃 命中時 確率で猛毒・ねむり・混乱・マヒ・行動停止状態にする」。

2手目以降も同じです。

 

魔性の道化ドルマゲスは「狂気のいあつ」が多め。

内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に レベル依存で 無属性の 体技攻撃 みがわり状態に敵に 威力3倍 その後 確率でみりょう状態にし 防御力を1段階下げる」。

2手目以降もいあつが多め、Sドルマゲスが倒されたら代わりに「あんこくのはばたき」。

内容は「敵全体の 状態変化を解除する その後確率で呪文防御を1段階下げる」。

ただし相手が悪魔系の場合は状態変化を解除すると危険なこともあるので、反射無視の「秘術イオマータ」か、ヒャドの通りが良さそうなら「ヒャドマータ」にすることも。

秘術イオマータの内容は「【反射無視】ランダムに5回 イオ系の呪文攻撃」。

ヒャドマータの内容は「ランダムに5回 ヒャド系の呪文攻撃」。

 

ドルマゲスは「あんこくのはばたき」が多め。

相手が悪魔系の場合は「ヒャドマータ」にしますが、それがベターかわかっていません。

 

どくやずきんは「マホターン」か「ハートブレイク」か「狩人のまざなし」。

相手が呪文パーティならマホターン、くじけぬ心持ちがいたらハート、みかわしアップをしてきそうなら狩人。

書いた順番は優先順位の高い順です。

マホターンの内容は「1ターンの間 味方全体を 呪文反射状態にする」。

ハートブレイクの内容は「敵全体の くじけぬ心を解除する その後 敵全体に 攻撃力依存で 無属性の斬撃攻撃 命中時 確率で攻撃力を1段階下げる」。

狩人のまなざしの内容は「【先制】【みがわり無視】敵全体の みかわし状態を 確率で解除する その後 確率で素早さを1段階下げる」。

2手目以降も同じです。

 

上記のように戦っています。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「宝物王杯」第3週ウェイト120+悪魔系の素早さ+20%+超魔王・???系・超伝説1体制限で「ネオ・ドーク」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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