ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

神超ムーアアスラクレイジブルド。DQMSLマスターズGP「宝物王杯」第2週ウェイト130で「ネオ・ドーク」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

スポンサーリンク

スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2021年2月28日より闘技場「マスターズGP」にて2021年4月度「宝物王杯」が開催されています。

 

2021年4月7日日から、宝物王杯の第2週が始まりました。

第2週のルールは「ウェイト130+宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限」です。

記事作成現在、通常の「カイザー1」である「ネオ・ドーク1」ランクに昇格できています。

ネオ・ドークランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

スポンサーリンク

 

DQMSLマスターズGP「宝物杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2021年4月度「宝物王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による告知ツイートです。

 

  • 第1週:2021年3月31日12時00分~2021年4月07日09時59分
  • 第2週:2021年4月07日15時00分~2021年4月14日09時59分
  • 第3週:2021年4月??日15時00分~2021年4月??日09時59分
  • 第4週:2021年4月??日15時00分~2020年4月??日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、宝物王杯を1ヶ月間戦うことになりそうです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2021年3月31日(水)12時00分から、マスターズGP「宝物王杯」を開催!
「宝物王杯」は「ドーク・スフィア(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

 

■今回もウィークリー順位報酬に「神鳥の羽ペン」が登場!

■「宝物王ふくびきGP」開催!

 

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:140
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:宝物王杯殿堂入りルール

・特別ルール【宝物王杯殿堂入りルール】について
マスターズGPレジェンド7周年杯の第5週で使用率が上位15位以内のモンスターはパーティに入れられません。

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限

・特別ルール【宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限】について
マスターズGPレジェンド7周年杯の第5週で使用率が上位15位以内のモンスターは1つのパーティに2体以上入れられません。
最大1体までパーティに入れられます。

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:120
フィールド効果:なし
系統ボーナス:悪魔系の素早さ+20%
特別ルール:超魔王・???系・超伝説1体制限

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:135
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:定期大会スタンダード

・特別ルール【定期大会スタンダード】について
超魔王系モンスターは、計1体まで使用可能です。
神獣王系モンスターは、計1体まで使用可能です。
超伝説系モンスターは、計1体まで使用可能です。
※第4回マスターズGPのルールは、後日実施を予定しているオンライン大会でのルールとは異なる場合があります。

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

 

ドーク・スフィア

2021年4月度に開催されている「宝物王杯」にて入手できる「宝物王ふくびき券GP」から、新装備「ドーク・スフィア」が獲得できるようです。

ネオ・ドークの専用装備ですか。

 

マスターズGP「宝物王杯」で入手できる
「宝物王ふくびき券GP」がウィークリー報酬と冒険スタンプに登場します。
「宝物王ふくびきGP」では、
「ドーク・スフィア(ランクSS)」が獲得できます。

 

・系統:アクセサリー
・ウェイト:5
・能力:賢さ+40 素早さ+26
・固有効果:なし
※+7まで強化することで、固有効果「HP回復ボディ」を持つ装備品に変化します。
※「ネオ・ドーク(新生転生/ランクSS)」が装備した際、ウェイトが5から0に変化します。

■固有効果「HP回復ボディ」について
敵から攻撃を受けた時、最大HPの5%分回復します。

※敵から攻撃を受けた際に効果を発揮する特性やとくぎとは重複せず、「HP回復ボディ」の効果のみが有効になります。

[ 錬金素材 ]
■今回獲得できる錬金素材について
・黒のオーブ
錬金効果
悪夢のさん奪のダメージ+30%
奈落の風のダメージ+15%
悪夢のよびごえのダメージ+30%
イオグランデのダメージを15%アップ
・げんませき/せいれいせき
錬金効果
悪夢のさん奪のダメージ+15%
奈落の風のダメージ+5%
悪夢のよびごえのダメージ+15%
イオグランデのダメージを5%アップ

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれています。

 

ランクについて

「宝物王杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」は「ドーク」、「カイザー」が「ネオ・ドーク」にそれぞれ変更されます。

 

「ネオ・ドーク1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「ドーク3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なる仕様が加わりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

宝物王杯 第2週「ウェイト140+宝物王杯殿堂入りルール」

2021年4月7日15時00分から2021年4月14日09時59分までは、「宝物王杯」の第2週が開催されています。

 

ドーク1

前回「宝物杯」の第1週は通常のゴールデン3である「ドーク3」まで行けました。

「宝物王杯」第2週は前回終了時から3ランク下がった「ジェネラル3」からのスタートです。

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前は3戦のみ戦い、ドーク1に昇格した段階のパーティなどをご紹介しました。

 

DQMSL

あれからメンバーを総替えして、何とか通常のカイザー1であるネオ・ドーク1に昇格することができました。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,629
  • シーズンランクポイント:6,733

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

スクショ撮り忘れ。

12勝で行けたようです。

 

宝物王杯 第2週のルール

マスターズGP「宝物王杯」第2週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:130
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「130」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限

特別ルール「宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限」について。

 

DQMSL

DQMSL

  • 特別ルール:宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限
  • 内容:マスターズGPレジェンド7周年杯の第5週で 使用率が上位15位以内のモンスターは 1つのパーティに2体以上入れられません。最大1体までいれられます。

 

アレフガルドもエルギオスも超ウルノーガも魔剣士ピサロも1体なら入れられます。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

f:id:dysdis:20210121180121j:plain

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「ウェイト130+宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限」パーティ

マスターズGP「宝物王杯」の第2週、ウェイト130+宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限で「ネオ・ドーク」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「かみさま☆1、狭間の王デスタムーア☆4、ゴア・アスラゾーマ、クレイジーボーナス☆4、ブルドーガ☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

便宜上、以降「狭間の王デスタムーア」のことを「超デスタムーア」と表記します

 

かみさまのリーダー特性は「全系統のHP+20%素早さ+8%・属性5%減」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「128」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

クレイジーボーナスがが50%、ゴア・アスラゾーマとブルドーガがそれぞれ30%、他が0%。

トータル110%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • かみさま:天界の守り、神のはどう、ザオリーマ、ベホマラー
  • 超デスタムーア:呪いの爆炎+3(ビッグバンブロウ、禁呪のマダンテ)、正体をあらわす+3(葬送の吐息、夢幻のさばき)、虚脱のいかずち+3、邪悪なめいそう+3
  • ゴア・アスラゾーマ:氷華の儀式+3、修羅の闘技+3、絶氷拳+3、ブリザーウォール+3
  • クレイジーボーナス:ザラキーマ+1、フィーバーチャンス!+1、まどいの息、ドルクマ
  • ブルドーガ:におうだち+2、衝撃波、なし、なし

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

かみさまとブルドーガが「みんながんばれ」、他が「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

f:id:dysdis:20210412112831j:plain

  • かみさま:昇天のヤリ+7
  • 超デスタムーア:冒涜の杖+7
  • ゴア・アスラゾーマ:スペードオーブ
  • クレイジーボーナス:りせいのサンダル
  • ブルドーガ:キャプテンシールド+7

 

かみさまは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21、賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

超デスタムーアは+7以上で「イオ系の呪文使用時素早さアップ」と「イオ系の呪文ダメージを22%アップ」がつく、賢さ+100の装備「冒涜の杖」。

ウェイト5。

ゴア・アスラゾーマは「ときどき素早さアップ」がつく、素早さ+12の装備「スペードオーブ」。

ウェイト0。

クレイジーボーナスは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

ブルドーガは+7以上で「まれにみかわしきゃく」がつく、防御力+62の装備「キャプテンシールド」。

錬金で「こんらん耐性を1ランクアップ」をつけています。

ウェイト1。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • かみさま:防御力95
  • 超デスタムーア:賢さ45
  • ゴア・アスラゾーマ:素早さ95、攻撃力25
  • クレイジーボーナス:なし
  • ブルドーガ:なし

 

超デスタムーアは素早さに振った方が良いと思います。

私は以前クエストなどで使用したときのままです。

ブルドーガは防御力に振った方が良いでしょうね。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

かみさまは初手「天界の守り」、ブルドーガへ。

相手に「におうごろし」系特技持ちがいる場合は「神のはどう」か「ザオリーマ」。

天界の守りの内容は「【戦闘中1回】【先制】1ターンの間 味方1体を ダメージ90%軽減状態にする」。

神のはどうの内容は「敵全体の 状態変化を解除する(上位効果)」。

ザオリーマの内容は「【戦闘中1回】味方全体を 復活させ HPを全回復する」。

2手目以降は初手で挙げた特技の選択しなかったものを選びます。

何を選ぶかは戦況次第。

 

超デスタムーアは「呪いの爆炎」が多めです。

内容は「ランダムに6回 イオ系の呪文攻撃 命中時 確率でマヒ状態にする」。

しかし相手が呪文反射状態の場合や、ポセイドンパーティが相手のときには変身をしたいので、その場合は「虚脱のいかずち」を、主に回復・蘇生役に対して撃ちます。

ゾンビパーティ相手にも「虚脱のいかずち」をゴルゴナに撃ちます。

虚脱のいかずちの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】【みがわり無視】【軽減無視】敵1体に ギラ系の体技攻撃 ダメージの20%の MPを吸収する」。

2ターン目以降は「呪いの爆炎」を基本に、状況に応じて「正体をあらわす」だったり虚脱だったり「邪悪なめいそう」だったりです。

正体をあらわすの内容は「【先制】状態異常を解除・HP回復し 憤怒の王に変身する 攻撃力・防御力の きそ値が1.5倍・2倍になる さらに ラウンド経過で 夢幻の王に最終変身する」。

邪悪なめいそうの内容は「自分の HP・MPを全回復する」。

変身後の2段階目は危ういので瞑想をしたり防御したりで、攻撃はあまりしません。

変身後は相手の耐性次第で「禁呪のマダンテ」か「夢幻のさばき」。

禁呪のマダンテの内容は「【反射無視】MPを全て消費し 敵全体に 消費量に応じて 無属性の呪文攻撃」。

夢幻のさばきの内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】ランダムに3回 呪文計算で イオ系の体技攻撃」。

 

アスラゾーマは「氷華の儀式」が多め。

内容は「ランダムに5回 ヒャド系の儀式攻撃 弱点倍率が1.8倍 命中時 確率で行動停止状態にする」。

ブリザーウォールは今回あまり使わないですが、素早さデバフを入れたいときは使います。

内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に ヒャド系の体技攻撃 命中時 確率で素早さを1〜2段階下げる」。

2手目以降で上位波動じゃないと相手のバフを解除できないときは「修羅の闘技」。

内容は「【アンカー】ランダムに4回 攻撃力依存で 無属性の体技攻撃 自分の残りHPが少ないほど 威力大 命中時 状態変化を解除する(上位効果)」。

 

クレイジーボーナスはほぼ「フィーバーチャンス」。

内容は「【先制】味方全体の 防御力を1段階上げる 出目が当たりのとき 行動停止無効状態にする 出目が大当たりのとき さらに呪文防御を1段階上げる」。

これが地味に役に立っています。

 

ブルドーガは基本「におうだち」。

相手に仁王殺し系特技持ちがいる場合は「衝撃波」のことも。

におうだちの内容は「【先制】味方全体への 敵の行動を かわりにうける」。

衝撃波の内容は「【アンカー】【みかわし不可】【マヌーサ無効】敵全体に 攻撃力依存で 無属性の体技攻撃 命中時 確率で 行動停止状態にする 最後の行動なら 威力3倍」。

 

上記のように戦っています。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「宝物王杯」第2週ウェイト130+宝物王杯殿堂入りモンスター1体制限で「ネオ・ドーク」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

スポンサーリンク