ディスディスブログ

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超ノーガアレフゾンビ。DQMSLマスターズGP「第2回神獣杯」第3週ウェイト130で「神獣」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2021年2月28日より闘技場「マスターズGP」にて2021年3月度「第2回神獣杯」が開催されています。

 

2021年3月14日から、第2回神獣杯の第3週が始まりました。

第2週のルールは「ウェイト130+超魔王・神獣王・超伝説2体制限」です。

記事作成現在、通常の「カイザー1」である「神獣1」ランクに昇格できました。

神獣ランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「第2回神獣杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では、2021年3月度「第2回神獣杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「第2回神獣杯」の告知です。

 

  • 第1週:2021年2月28日12時00分~2021年3月07日09時59分
  • 第2週:2021年3月07日15時00分~2021年3月14日09時59分
  • 第3週:2021年3月14日15時00分~2021年3月21日09時59分
  • 第4週:2021年3月??日??時00分~2020年3月??日09時59分

 

全4回を1シーズンとみなして、第2回神獣杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

■「災厄杯」と同じ枚数の「マスターメダル」が手に入る!

■特定モンスターのポイントボーナスを50%に!

■今回もウィークリー順位報酬に「神鳥の羽ペン」が登場!

■「神獣杯ふくびきGP」復刻!
[ スケジュールについて ]

「第2回神獣杯」では、下記モンスターのポイントボーナスの値が50%になります。
・キングスペーディオ(ランクSS)
・ディアノーグエース(ランクSS)
・グラブゾンジャック(ランクSS)
・クインガルハート(ランクSS)
・ワイルドスペディオ(ランクSS)
※それぞれのモンスターの新生転生後の姿も含まれます。
ポイントボーナスについての詳細は<こちら>をご覧ください。

■第1回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:120
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・???系・超伝説1体制限

■第2回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:125
フィールド効果:マ素汚染
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説1体制限

・フィールド効果【マ素汚染】について
バトル開始時に敵味方全体がマ素状態になります。

■第3回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:130
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説2体制限

■第4回マスターズGP
・ルール
ウェイト制限:135
フィールド効果:なし
系統ボーナス:なし
特別ルール:定期大会スタンダード

・特別ルール【定期大会スタンダード】について
超魔王系モンスターは、計1体まで使用可能です。
神獣王系モンスターは、計1体まで使用可能です。
※第4回マスターズGPのルールは、後日実施を予定しているオンライン大会でのルールとは異なる場合があります。

※各週の詳細につきましては、マイページ内「闘技場」>「対戦する」>「マスターズGP」>「詳細」からご確認ください。

[ 冒険者の証について ]
今回の「第2回神獣杯」では使用できません。
※今後のアップデートで変更になる可能性はあります。

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

 

ダイヤオーブが!

2021年3月度に開催されている「第2回神獣杯」には限定の報酬があるようです。

 

[ 「第2回神獣杯」限定の報酬について ]

・昇格報酬
「キング★」ランク到達時の昇格報酬に「ダイヤオーブ(ランクS)」を追加
「ジェネラル★」「ディアノーグ★」「神獣★」ランク到達時の昇格報酬に「マスターメダル」を追加

[ ダイヤオーブ(ランクS) ]
・系統:アクセサリー
・ウェイト:0
・能力:素早さ+15
・固有効果:まれに魔力かくせい
※「ダイヤオーブ(ランクS)」は強化や錬金効果をつけることはできません。

※過去開催された「第2回神獣杯」で「ダイヤオーブ(ランクS)」を既に獲得済みの場合、2個目は獲得できません。

 

ダイヤオーブはウェイト0で、素早さアップとまれに魔力かくせいの効果を持ちます。

ウェイトに余裕のないときでも候補になり得ますので、個人的に重宝している装備の1つです。

持っていない方はぜひ手に入れてください。

 

ランクについて

「7周年杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」はそのまま、「ゴールデン」は「ディアノーグ」、「カイザー」が「神獣」にそれぞれ変更されます。

 

「神獣1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、「ディアノーグ3」へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

第2回神獣杯 第3週「ウェイト130+超魔王・神獣王・超伝説2体制限」

2021年3月14日15時00分から2021年3月21日09時59分までは、「第2回神獣杯」の第3週が開催されています。 

 

神獣1

前回「第2回神獣杯」の第2週は通常のカイザー2である「マスター2」まで行けました。

「第2回神獣」第3週は前回終了時から3ランク下がった「ディアノーグ2」からのスタートです。 

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前は3戦のみ戦い、ディアノーグ2のままのパーティなどをご紹介しました。

 

DQMSL

あれからメンバーを入れ替えて何とか、カイザー1である「神獣1」に昇格することができました。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,607
  • シーズンランクポイント:11,569

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

DQMSL

  • シーズン勝利数:49勝
  • ウィークリー勝利数:10勝

 

ゴールデン2からカイザー1まで10勝で行くことができました。

ちょっと苦戦しました。

紹介するメンバーに変更するまで勝てなかったことが響いた感じです。

 

第2回神獣杯 第3週のルール

マスターズGP「第2回神獣杯」第3週のルールについてです。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:130
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説2体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「130」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・神獣王・超伝説2体制限

特別ルール「超魔王・神獣王・超伝説2体制限」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:超魔王・神獣王・超伝説2体制限
  • 内容:超魔王系・神獣王系・超伝説系モンスターは 1つのパーティに3体以上入れられません。最大2体までパーティに入れられます。

 

今回も前回に引き続きアレフガルドと超ウルノーガとケトスみたいなパーティは組めないようです。

アレフガルドと超ウルノーガなら組めるようです。

 

冒険者の証なし

特別ルール「冒険者の証なし」について。

 

f:id:dysdis:20210121180121j:plain

  • 特別ルール:冒険者の証なし
  • 内容:冒険者の証は使用できません。

 

「冒険者の証」は2021年1月21日から実装されたバージョン8の新仕様です。

 

「ウェイト130+超魔王・神獣王・超伝説2体制限」パーティ

マスターズGP「第2回神獣杯」の第3週、ウェイト130+超魔王・神獣王・超伝説2体制限で「神獣」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在私が使用しているものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ウルノーガ&ウルナーガ、アレフガルドの伝説☆1、ラザマナス☆2、ガナサダイ☆2、デススパーク」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

便宜上、以降「ウルノーガ&ウルナーガ」のことを「超ウルノーガ」、「アレフガルドの伝説」のことを「アレフガルド」と表記します。

 

超ウルノーガのリーダー特性は「全系統のドルマダメージ20%アップ」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「130」。

 

以前紹介したゾンビパは、ブログ記事に書いてからなかなか勝てなくなりました。

なので久しぶりに超ウルノーガとアレフガルドに頼っています。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

デススパークが50%、ガナサダイが30%、他は0%。

トータル80%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • 超ウルノーガ:喰いつくす+3(崩壊の儀式)、不敵な笑い+3(クロスマダンテ)、やみの閃光+3、陰惨な暗闇+3
  • アレフガルド:勇者の一撃+3、竜王の息吹+3(王女の愛)、ベギラマの剣+3、勇者のきらめき+3
  • ラザマナス:黄金のカギ爪+3、紫電の瘴気+3、ホラーブレス+3、黄泉がえりの舞い+3
  • ガナサダイ:腐食の瘴気、命凍る波動、ジゴスパーク、マホカンタ
  • デススパーク:ベギラマ、あまい息、いなずま斬り、ピオリム

 

今回のためにとくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

ラザマナスとデススパークが「みんながんばれ」、他が「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

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  • 超ウルノーガ:ほのおの盾+7
  • アレフガルド:竜神のツメ+10
  • ラザマナス:昇天のヤリ+7
  • ガナサダイ:スペードオーブ
  • デススパーク:黄金のうろこ

 

超ウルノーガは+7以上で「メラ耐性を2ランクアップ」がつく、防御力+62の装備「ほのおの盾」。

ウェイト1。

アレフガルドは+7以上で「ドラゴン・???系へダメージを10%アップ」がつく、素早さ+42の装備「竜神のツメ」。

ウェイト2。

ラザマナスは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21、賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

ガナサダイは「ときどき素早さアップ」がつく、素早さ+12の装備「スペードオーブ」。

ウェイト0。

デススパークは「ときどき賢さアップ」がつく、賢さ+8の装備「黄金のうろこ」。

ウェイト0。

 

デススパークは適当にウェイト0をつけただけ。

倒されることが役割なため装備をしなくても問題ないでしょう。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • 超ウルノーガ:賢さ45
  • アレフガルド:素早さ95、攻撃力25
  • ラザマナス:素早さ95、攻撃力25
  • ガナサダイ:素早さ95
  • デススパーク:なし

 

アタッカーは素早さアップが基本です。

超ウルノーガはクエスト向きのままですが。

アレフガルドはもう少し攻撃力に振っていい気もします。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

超ウルノーガは初手「やみの閃光」が多め。

体技反射をされそうな場合は「陰惨な暗闇」のことも。

やみの閃光の内容は「【みかわし不可】【マヌーサ無効】【軽減無視】敵全体に レベル依存で ドルマ系の体技攻撃」。

陰惨な暗闇の内容は「ランダムに6回 ドルマ系の呪文攻撃 命中時 確率でドルマ耐性を1ランク下げる」。

ゾーン状態に入ったら「やみの閃光」か、相手のドルマ耐性次第で「崩壊の儀式」。

崩壊の儀式の内容は「ランダムに6回 呪文計算で無属性の儀式攻撃 使用すると ゾーン状態が解除される」。

ゾーンが切れたら「不敵な笑い」、ゾーン状態になったら閃光か崩壊。

 

アレフガルドは「竜王の息吹」が多め、息反射されそうなら「ベギラマの剣」。

竜王の息吹の内容は「敵全体に メラ系の息攻撃 命中時 確率で素早さを1段階下げ 行動停止状態にする」。

ベギラマの剣の内容は「ランダムに6回 攻撃力依存で ギラ系の斬撃攻撃」。

DQⅠ勇者単体になったら「王女の愛」か、相手のモンスター数次第で「ベギラマの剣」。

王女の愛の内容は「【戦闘中1回】味方全体を 復活させ HPを全回復する」。

王女の愛使用後は基本ベギラマ剣で。

 

ラザマナスはほぼ「ホラーブレス」。

「おいかぜ」など息反射系持ちがいる場合はAIオートにして、味方が倒されたときに「黄泉がえりの舞い」をしてもらいます。

ホラーブレスの内容は「敵全体に息攻撃 猛毒・ねむり・カウントダウン状態にする」。

黄泉がえりの舞いの内容は「味方1体を確実に復活させ さまざまな能力を上げる」。

2手目以降もホラーブレスか、「紫電の瘴気」かAIオート。

紫電の瘴気の内容は「ランダムに4回 ギラ系の息ダメージ 猛毒にする」。

 

ガナサダイは「命凍る波動」のみ。

命凍る波動の内容は「敵全体を確率で即死させ その後状態変化を解く」。

 

デススパークはほぼ「ピオリム」。

ねむり耐性が低いモンスターが多い場合は「あまい息」のことも。

ピオリムの内容は「味方全体の素早さを上げる」。

あまい息の内容は「敵全体を 確率でねむり状態にする」。

 

上記のように戦っています。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「第2回神獣杯」第3週ウェイト130+超魔王・神獣王・超伝説2体制限で「神獣」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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