ディスディスブログ

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冒険者の証。DQMSL「超魔王への道 地獄級」を周回している、私のパーティや装備、戦い方について紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以降DQMSL表記)では、2019年7月8日から強敵クエストに「超魔王への道」が実装されました。

 

この記事では超魔王への道のうち「超魔王への道 地獄級」を扱います。

超魔王への道 地獄級は、超魔王系モンスターのタマゴロン「超魔王のたまご」や各超魔王専用タマゴロンが出現するため、周回が必要なクエストです。

 

当ブログでは以前何度か攻略情報をお伝えしています。

2021年1月にバージョン8が実装され、それに伴い「冒険者の証」なる新仕様が加わったことで、この「超魔王への道」の攻略がまた少し変わりました。

2021年3月現在の「超魔王への道 地獄級」を周回する際の私の攻略パーティや、特技・装備・戦い方をご紹介します。

 

ネタバレ要素がありますので、バレても構わない方のみ下方スクロールをお願いします。

 

目次

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DQMSL「超魔王への道」

2019年7月8日から「ひとりで冒険」の「強敵クエスト」のうち「超魔王への道」が実装されました。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの運営Twitterアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) からも告知されています。 

 

cache.sqex-bridge.jp

 

【2019年9月27日 更新】
2019年9月30日(月)から、「超魔王への道」討伐リストのリセット日時を、毎月末日の18時59分から「毎月末日の11時59分」に変更いたします。
それに伴い、本お知らせ内の日時も変更いたしました。
2019年7月8日(月)8時00分から、強敵クエストに「超魔王への道」が登場!
『超魔王』闇の覇者りゅうおうとバトル!自信のあるパーティで挑戦しよう!
※初回のみスタミナ0で挑戦できます。

バトルに勝利すると、ミッション報酬などで「りゅうおうエッグ(ランクS)」「超魔王のたまご(ランクS)」などの「超魔王転生用たまご」が仲間になる!
「りゅうおうエッグ(ランクS)」「超魔王のたまご(ランクS)」は後日登場予定の「悪の化身りゅうおう(ランクS)」を「闇の覇者りゅうおう(ランクSS)」に転生させることができるぞ!
そのほかにも、ミッション報酬で「オリハルコン」などが獲得できる!

討伐リストは、毎月リセットされるので忘れずに!

【2019年7月23日 追記】
2019年7月23日(火)15時00分から、さらなる高難易度のクエスト、「襲来級」を追加!
本気になった闇の覇者りゅうおうに挑戦して、報酬を獲得しよう!
※「闇の覇者への道 襲来級」には討伐リストはありません。
※「闇の覇者への道 襲来級」は旅の僧侶を呼ぶことができません。

 

公式キャンペーンサイトの該当ページには上記引用部などのように書かれています。

 

DQMSL

  • クエスト名:超魔王への道
  • 目標平均レベル:50

 

目標平均レベルは当てになりません。

 

超魔王への道 地獄級

この記事では「超魔王への道 地獄級」の攻略を紹介します。

 

DQMSL

  • クエスト名:超魔王への道 地獄級
  • 目標平均レベル:95
  • スタミナ:30

 

スタミナ消費は大きいです。

 

ミッション

ミッションについてです。

 

DQMSL

DQMSL

  • すべてのモンスターを撃破してクリア:報酬「とくぎの秘伝書 2体」
  • 経過ラウンド15以下ですべてのモンスターを撃破してクリア:報酬「超魔王のたまご 2体
  • ???系をパーティに入れずにクリア:報酬「エンペラン 2体」

 

ミッションは3つ。

 

dysdis.hatenablog.com

dysdis.hatenablog.com

 

当ブログでは過去に何度か記事にしています。

 

討伐リスト

討伐リストについてです。

 

DQMSL

DQMSL

討伐リストの対象は「闇の覇者竜王」です。

1体討伐で「闇のたね 7個」、3体討伐で「スペシャル強化の杖 5個」が手に入ります。

リストは毎月1日にリセットされますので、毎月挑むと良いです。

 

道中

道中についてです。

道中は3戦あります。

 

DQMSL

まず1戦目は「フレイムドッグ」2体と「ソードイド」2体、「ダークホビット」1体の5体パーティ。

 

DQMSL

2戦目は「デスカイザー」1体と「ライオンヘッド」2体の3体パーティ。

 

DQMSL

3戦目が「エビルエスターク」2体です。

エビルエスタークは固定でタマゴロンが1体追加される場合もあります。

出現するタマゴロンの種類はランダムです。

 

ボス戦

ボス戦です。

 

DQMSL

画像がボス「闇の覇者りゅうおう」です。

 

DQMSL

地獄級では「闇の覇者りゅうおう」が最初のターンで変身し「闇の覇者竜王」になります。

人型からドラゴン型になるということ。

 

便宜上、以降「闇の覇者りゅうおう」や「闇の覇者竜王」のことを「超竜王」と表記します。

 

攻略・周回パーティ

「超魔王への道 地獄級」を攻略・周回している、私のメンバーと特技構成、装備、戦い方をご紹介します。

 

これから紹介する内容は私の周回をしているパーティというだけです。

これが最強とか最も効率が良いとか、そういうことを言っているものではありません。

ご了承の上、参考程度に抑えてご覧になってください。

 

メンバー

メンバーについてです。

 

DQMSL
メンバーは「マデュラーシャ☆4、りゅうおう☆4、ラプソーン☆4、ネオ・ドーク☆4、フレイシャ☆2、サポート:マデュラーシャ☆x」の6体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

マデュラーシャのリーダー特性は「全系統のHPと全属性呪文ダメージ20%アップ」。 

 

サポートモンスターはできるだけ☆4かそれに近い個体にお願いします。

 

以前はMP枯れが怖いため「ハーゴン」を入れていました。

しかし「冒険者の証」が実装されてからは呪文攻撃力が上がり、より早く敵を倒すことができるようになりました。

なので行動回数も減り、MP枯渇の心配も減っています。

 

特技

特技についてです。

 

  • マデュラーシャ:獄炎招来+3、魔界神の構え+1、ほとばしる暗闇+1、ぶきみな眼差し
  • りゅうおう:神速メラガイアー+3、ベギラゴン+1、しゃくねつ、マジックバリア
  • ラプソーン:暗闇の流星+3、暗黒神の儀式+3、儀式反転、魔弾の流星+3
  • ネオ・ドーク:悪夢のさん奪+3、奈落の風+3、ぬすっと返し+3、マジックバリア
  • フレイシャ:過激な火炎、灯火のふえ、いやしの光、神鳥のひやく
  • (サ)マデュラーシャ:獄炎招来+x、魔界神の構え+x、ほとばしる暗闇+x、ぶきみな眼差し+x

 

とくぎ転生は特にしていません。

サポートモンスターはできるだけ特技レベルが+3の個体にお願いします。

今回なら特に「獄炎招来+3」になっている個体ですね。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • マデュラーシャ:賢さ95、素早さ25
  • りゅうおう:賢さ65、素早さ55、りゅうおう30
  • ラプソーン:素早さ95、賢さ25
  • ネオ・ドーク:素早さ95、賢さ25
  • フレイシャ:賢さ95、防御力25

 

今回のために種を振り直していません。

サポートモンスターはできるだけ種振りをしている個体にお願いします。

 

装備

装備についてです。

 

f:id:dysdis:20210308183328j:plain

  • マデュラーシャ:マグマの杖+7
  • りゅうおう:覇者の首飾+7
  • ラプソーン:まがんの杖+7
  • ネオ・ドーク:魔法使いハート・覇
  • フレイシャ:ガルハートスタッフ+7

 

属性杖が基本ですね。

サポートモンスターはできるだけ+7以上の装備をしている個体にお願いします。

 

冒険者の証

「冒険者の証」です。

バージョン8からの新仕様です。

 

DQMSL

「DQⅢ魔法使い+ローラ姫+DQⅠ勇者」です。

私は育成を兼ねて3枠目にDQⅠ勇者を使っています。

3枠目も呪文系を持ってくるとより早く倒せるでしょう。

 

冒険者の証を設定しているかしていないで難易度が変わってくるはず。

できる限り設定した方が良いです。

設定し忘れ注意。

 

戦い方

戦い方についてです。

 

道中

道中の戦い方です。

 

マデュラーシャは「獄炎招来」。

りゅうおうは「神速メラガイアー」。

ラプソーンは「暗闇の流星」。

ネオ・ドークは「奈落の風」。

フレイシャは「灯火のふえ」か「過激な火炎」、メラが効きそうなら撃って問題ないです。

 

DQMSL

DQMSL

DQMSL

道中の敵は眠り耐性が無効ではありません。

なのでネオ・ドークの「奈落の風」が入ると結構寝てくれます。

 

特に3戦目のエビルエスタークに対して意味がありますね。

エビルエスタークは「呪文よそく」をしてきます。

私は呪文パーティで挑んでいるため、呪文反射状態になられると呪文を撃てなくなり厄介です。

そこでネオ・ドークでエビルエスタークを眠らせるとバトルがずいぶん楽になります。

よってネオ・ドークを今回採用しました。

 

しかし、もはやネオ・ドークすら必要ない気がします。

ネオ・ドークを別の、例えば「ヒヒュドラード」などに変更しても余裕でクリアできるのではないでしょうか。

 

ボス戦

ボス戦です。

 

ボス戦も道中戦と戦い方はほぼ同じです。

一応初手で、マデュラーシャの1体が「ぶきみな眼差し」をし、フレイシャが「灯火のふえ」をしています。

他は同じ。

 

以上のように戦いました。

 

DQMSL

2ラウンドで倒せました。

トータルでも6ラウンドですね。

 

より強いパーティを組める方なら、超りゅうおうが超竜王に変身する前に倒すことができるのではないでしょうか。

 

DQMSL

画像は以前ご紹介したものです。

ボス戦は4ラウンド、トータル12ラウンドかかっています。

比べると差は歴然。

 

おわりに

ということでDQMSLの強敵クエスト「超魔王への道 地獄級」の周回が楽になったことをお伝えした記事でした。

 

 

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