ディスディスブログ

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ラプ超ムーアラザゾンゾン。DQMSLマスターズGP「魔神杯」第1週ウェイト125+悪魔・ゾンビHP+20%+神獣王殿堂入りで「魔神」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年11月30日より闘技場「マスターズGP」にて「魔神杯」の第1週が開催されています。

 

魔神杯の第1週は「ウェイト125+悪魔・ゾンビHP+20%+神獣王殿堂入り」です。

記事作成現在、通常の「カイザー」帯である「魔神」ランクに昇格できました。

魔神ランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「魔神杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「魔神杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「魔神杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年11月30日12時00分~2020年12月07日09時59分
  • 第2週:2020年12月07日??時??分~2020年12月??日??時??分
  • 第3週:2020年12月??日??時??分~2020年12月??日??時??分
  • 第4週:2020年12月??日??時??分~2020年12月??日??時??分 

 

全4回を1シーズンとみなして、魔神杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年11月30日(月)12時00分から、マスターズGP「魔神杯」を開催!
今回の「魔神杯」では「災厄杯」と同じ枚数の「マスターメダル」を獲得できます!
また、2020年12月7日(月)15時00分からは「魔神ふくびきGP」を復刻!

 

■「災厄杯」と同じ枚数の「マスターメダル」を獲得可能!

■「魔神ふくびきGP」復刻!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

「魔神杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」はそのまま、「カイザー」が「魔神」に変更されます。

 

「魔神1」で対戦に敗北して所持しているランクポイントが必要分を下回った場合でも、ゴールデン3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

魔神杯 第1週「ウェイト125+悪魔・ゾンビHP+20%+神獣王殿堂入り」

2020年12月30日12時00分から2020年12月07日09時59分までは、「魔神杯」の第1週が開催されています。 

 

魔人1

前回「災厄杯」の第4週は通常のカイザー2である「真・災厄の王2」まで行けました。

「魔神杯」第1週は前回終了時から6ランク下がった、ジェネラル2からのスタートです。

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前はデイリーミッションの3戦分しか戦っていないながら、ジェネラル2からゴールデン1に昇格できたパーティをお伝えしました。

 

DQMSL

あれから少しメンバーを変えつつも、基本は同じメンバーで通常のカイザー1である「魔人1」に昇格することができました。

今回は厳しかったです。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,710
  • 第45シーズンランクpt:3,710

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

DQMSL

  • シーズン勝利数:15勝
  • ウィークリー勝利数:15勝

 

今回は画像なし。

15勝でジェネラル2からカイザー1に行けました。

私としては良い方でしょう。

 

魔神杯 第1週のルール

マスターズGP「魔神杯」第1週のルールについてです。

開催期間は2020年11月30日12時00分から2020年12月07日09時59分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:125
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:悪魔・ゾンビ系のHP+20%
  • 特別ルール:神獣王殿堂入りルール

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「125」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

神獣王殿堂入りルール

特別ルール「神獣王殿堂入りルール」について。

 

DQMSL 

  • 特別ルール:神獣王殿堂入りルール
  • 説明:神獣モンスターは パーティに入れられません。

 

神獣王のWORLDとケトスを使えません。

 

ウェイト125+悪魔・ゾンビHP+20%+神獣王殿堂入り

マスターズGP「魔神杯」の第1週、ウェイト125+悪魔・ゾンビHP+20%+神獣王殿堂入りルールで「魔神」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

パーティと装備と戦い方は以前紹介したままです。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ラプソーン☆4、老王デスタムーア☆4、ラザマナス☆1、コンジャラー☆4、バリイドドッグ☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

以降、便宜上「老王デスタムーア」のことを「超デスタムーア」などと表記します。

 

ラプソーンのリーダー特性は「全系統の最大HP40%アップ」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「124」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

コンジャラーとバリイドドッグが50%、他は全員0%。

トータル100%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ラプソーン:暗闇の流星+3、暗黒神の儀式+3、儀式反転、魔弾の流星+3
  • 老王デスタムーア:呪いの爆炎+3、正体をあらわす+3、虚脱のいかずち+3、邪悪なめいそう+3
  • ラザマナス:黄金のカギ爪+3、紫電の瘴気+3、ホラーブレス+3、黄泉がえりの舞い+3
  • コンジャラー:ラリホーマ+2、ベギラマ+1、ピオリム、ダメージバリア
  • バリイドドッグ:悪夢の吐息+1、バイキルト、ダークマッシャー+1、ピオリム

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

ラプソーンと超デスタムーアが「ガンガンいこうぜ」、ラザマナスとコンジャラーとバリイドドッグが「みんながんばれ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ラプソーン:魔法使いハート・覇
  • 超デスタムーア:冒涜の杖+7
  • ラザマナス:昇天のヤリ
  • コンジャラー:りせいのサンダル
  • バリイドドッグ:りせいのサンダル

 

以上です。

 

ラプソーンは「???系の呪文ダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「魔法使いハート・覇」。

ウェイト0。

超デスタムーアは+7以上で「イオ系の呪文ダメージを22%アップ」と「イオ系の呪文使用時素早さアップ」がつく、賢さ+100の装備「冒涜の杖」。

ウェイト5。

さらに錬金で「イオ系の呪文ダメージを10%アップ」をつけています。

ラザマナスは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21 賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

コンジャラーとバリイドドッグは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ラプソーン:素早さ95、賢さ25
  • 超デスタムーア:賢さ65、素早さ5
  • ラザマナス:素早さ95、攻撃力25
  • コンジャラー:なし
  • バリイドドッグ:なし

 

アタッカーは素早さアップが基本です。

超デスタムーアは素早さに振るとラプソーンより速く動いてしまうため、調整のため賢さに振りました。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

ラプソーンは基本は「暗闇の流星」。

暗闇の流星の内容は「ランダムに5回 ドルマ系の呪文ダメージ 確実に呪文防御を下げる」。

相手に???系が少なく儀式反射状態でない場合は「暗黒神の儀式」のことも、相手に儀式使いが多い場合は「儀式反転」を選ぶことも。

暗黒神の儀式の内容は「敵全体に ドルマ系の儀式ダメージ ???系以外の敵には ダメージ3倍」。

儀式反転の内容は「1ターンの間 儀式攻撃をはね返す」。

2手目以降も同じです。

 

超デスタムーアは「呪いの爆炎」が多め、ゾンビパと自然パ相手は「虚脱のいかずち」。

虚脱を撃つ場合、特に全体蘇生系特技持ちをターゲットにします。

呪いの爆炎の内容は「ランダムに6回 イオ系の呪文ダメージ マヒさせる」。

虚脱のいかずちの内容は「敵1体に みがわり・ダメージ軽減を無視して ギラ系の体技ダメージを与え MPを吸収する」。

2ターン目以降は戦況に応じて、爆炎だったり虚脱だったり「正体をあらわす」だったり「邪悪なめいそう」だったりです。

自然パ相手の場合は変身していくことがほとんど。

正体をあらわすの内容は「ラウンドの最初に 憤怒の王に 変身する 状態異常・HPが回復し 攻撃力と防御力が上がる さらに ラウンド経過で 夢幻の王に最終変身する」。

邪悪なめいそうの内容は「自分の HP・MPを全回復する」。

 

ラザマナスは初手はほぼ「ホラーブレス」、相手が「ぎゃくふう」持ちのときはAIオートか防御します。

「みんながんばれ」でオートにすると「黄泉がえりの舞い」で味方を生き返らせることがあります。

ホラーブレスの内容は「敵全体に息攻撃 猛毒・ねむり・カウントダウン状態にする」。

黄泉がえりの舞いの内容は「味方1体を確実に復活させ さまざまな能力を上げる」。

2手目以降はホラーブレスか「紫電の瘴気」、相手の「ぎゃくふう」の効果が継続されていたりもう一度撃たれそうならAIオート。

紫電の瘴気の内容は「ランダムに4回 ギラ系の息ダメージ 猛毒にする」。

 

コンジャラーは「ダメージバリア」が多めで「ピオリム」のこともあります。

ピオをするときはダメバリをしても「はどう」ですぐに解除されそうな場合です。

ダメージバリアの内容は「味方全体の すべてのダメージを軽減する」。

ピオリムの内容は「味方全体の素早さを上げる」。

2手目以降も同じです。

 

バリイドドッグはほぼ「ピオリム」、オムドパーティのときのみ「悪夢の吐息」。

悪夢の吐息の内容は「ねむり・猛毒にする全体息 ねむり・マ素に効果大」。

 

上記のように立ち回っていたでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「魔神杯」第1週ウェイト125+悪魔・ゾンビHP+20%+神獣王殿堂入りルールで「魔神」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

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