ディスディスブログ

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DQMSLマスターズGP「災厄杯」第3週ウェイト130+災厄杯殿堂入りルールで「真・災厄の王」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年11月14日より闘技場「マスターズGP」にて「災厄杯」の第3週が開催されています。

 

災厄杯の第3週は「ウェイト130+災厄杯殿堂入りルール」です。

通常のカイザー帯である「真・災厄の王」ランクに昇格できました。

真・災厄の王に昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「災厄杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「災厄杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「災厄杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年10月31日12時00分~2020年11月07日09時59分
  • 第2週:2020年11月07日15時00分~2020年11月14日09時59分
  • 第3週:2020年11月14日15時00分~2020年11月21日09時59分
  • 第4週:2020年11月21日??時00分~2020年11月??日??時59分 

 

全4回を1シーズンとみなして、災厄杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年10月31日(土)12時00分から、マスターズGP「災厄杯」を開催!
さらに、2020年11月7日(土)15時00分からは「災厄ふくびきGP」も開催!
ランクSSの装備品「真・災厄のツメ」をゲットしよう!

 

■ダイの大冒険コラボモンスターのポイントボーナスを50%に!

■今回も報酬に「マスターメダル」登場!!

■「災厄ふくびきGP」開催!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

「災厄杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「災厄の王」、「カイザー」が「真・災厄の王」に変更されます。

 

「真・災厄の王1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、災厄の王3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

災厄杯 第3週「ウェイト130+災厄杯殿堂入りルール」

2020年11月14日15時00分から2020年11月21日09時59分までは、「災厄杯」の第3週が開催されています。 

 

真・災厄の王1

前回「災厄杯」の第2週は通常のカイザー2である「真・災厄の王2」まで行けました。

「災厄杯」第3週は前回終了時から3ランク下がった、災厄の王2からのスタートです。

災厄の王2は通常のゴールデン2ですね。

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前、デイリーミッション3戦プラス1戦をして2勝2敗で、まだ災厄の王2のままのときに記事を書きました。

 

DQMSL

その後、通常のカイザー1である「真・災厄の王1」に昇格できました。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,620
  • 第44シーズンランクpt:13,200

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

DQMSL

  • シーズン勝利数:42勝
  • ウィークリー勝利数:06勝

 

6勝でゴールデン2からカイザー1に昇格できたようです。

私としてはスムースでしたね。

 

災厄杯 第3週のルール

マスターズGP「災厄杯」第3週のルールについてです。

開催期間は2020年11月14日15時00分から2020年11月21日09時59分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:130
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:災厄杯殿堂入りルール

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「130」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

災厄杯殿堂入りルール

特別ルール「災厄杯殿堂入りルール」について。

 

DQMSL

DQMSL

DQMSL

  • 特別ルール:災厄殿堂入りルール
  • 説明:マスターズGP創造神杯の第4週で 使用率1%以上で 勝率が55%以上のモンスターはパーティに入れられません。

 

物質系やドラゴン系のパーティが組みにくくなっていますね。

 

ウェイト130+災厄杯殿堂入りパーティ

マスターズGP「災厄王杯」の第3週、ウェイト130+災厄杯殿堂入りルールで「真・災厄の王」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ラプソーン☆4、老王デスタムーア☆4、ラザマナス☆1、バリイドドッグ☆4、クロコダイン☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ラプソーンのリーダー特性は「全系統の最大HP40%アップ」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「130」。

 

以前紹介したパーティと全く同じです。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

バリイドドッグとクロコダインが50%、ラプソーンが30%、他が0%。

トータル130%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ラプソーン:暗闇の流星+3、暗黒神の儀式+3、儀式反転、魔弾の流星+3
  • 老王デスタムーア:呪いの爆炎+3、正体をあらわす+3、虚脱のいかずち+3、邪悪なめいそう+3
  • ラザマナス:黄金のカギ爪+3、紫電の瘴気+3、ホラーブレス+3、黄泉がえりの舞い+3
  • バリイドドッグ:悪夢の吐息+1、バイキルト、ダークマッシャー+1、ピオリム
  • クロコダイン:かばう+1、獣王激烈掌+2、ダメージバリア、ザオリク

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

クロコダインが「いのちをだいじに」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ラプソーン:まがんの杖+7
  • 超デスタムーア:賢者の杖+7
  • ラザマナス:昇天のヤリ
  • バリイドドッグ:りせいのサンダル
  • クロコダイン:キャプテンシールド+7

 

以上です。

 

ラプソーンは+7以上で「ドルマ系の呪文ダメージを17%アップ」がつく、賢さ+78の装備「まがんの杖」。

ウェイト2。

超デスタムーアは+7以上で「イオ系の呪文ダメージを17%アップ」がつく、賢さ+78の装備「賢者の杖」。

ウェイト2。

ラザマナスは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21 賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

バリイドドッグは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

クロコダインは+7以上で「まれにみかわしきゃく」がつく、防御力+62の装備「キャプテンシールド」。

ウェイト1。

錬金で「こんらん耐性を1ランクアップ」をつけています。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ラプソーン:素早さ95、賢さ25
  • 超デスタムーア:賢さ65、素早さ5
  • ラザマナス:素早さ95、攻撃力25
  • バリイドドッグ:なし
  • クロコダイン:防御力65

 

アタッカーは素早さアップが基本です。

超デスタムーアは素早さに振らないとラプソーンより速く動いてしまうため、調整のため賢さに振りました。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

ラプソーンは基本は「暗闇の流星」。

暗闇の流星の内容は「ランダムに5回 ドルマ系の呪文ダメージ 確実に呪文防御を下げる」。

相手に???系が少なく儀式反射状態でない場合は「暗黒神の儀式」のことも、相手に儀式使いが多い場合は「儀式反転」を選ぶことも。

暗黒神の儀式の内容は「敵全体に ドルマ系の儀式ダメージ ???系以外の敵には ダメージ3倍」。

儀式反転の内容は「1ターンの間 儀式攻撃をはね返す」。

2手目以降も同じです。

 

超デスタムーアは「呪いの爆炎」が多めですが、今回は「虚脱のいかずち」も多いです。

呪いの爆炎の内容は「ランダムに6回 イオ系の呪文ダメージ マヒさせる」。

虚脱のいかずちの内容は「敵1体に みがわり・ダメージ軽減を無視して ギラ系の体技ダメージを与え MPを吸収する」。

2ターン目以降は「呪いの爆炎」だったり虚脱だったり、状況に応じて「正体をあらわす」だったり虚脱だったりバラバラです。

正体をあらわすの内容は「ラウンドの最初に 憤怒の王に 変身する 状態異常・HPが回復し 攻撃力と防御力が上がる さらに ラウンド経過で 夢幻の王に最終変身する」。

邪悪なめいそうの内容は「自分の HP・MPを全回復する」。

 

ラザマナスは初手はほぼ「ホラーブレス」。

内容は「敵全体に息攻撃 猛毒・ねむり・カウントダウン状態にする」。

2手目以降はホラーブレスか「紫電の瘴気」。

紫電の瘴気の内容は「ランダムに4回 ギラ系の息ダメージ 猛毒にする」。

味方が倒されて、生き返らせる余裕があれば「黄泉がえりの舞い」。

内容は「味方1体を確実に復活させ さまざまな能力を上げる」。

 

バリイドドッグは「ピオリム」のみ。

内容は「味方全体の素早さを上げる」。

 

クロコダインは「かばう」、超デスタムーアかラザマナスを守ることが多いです。

相手がゾンビ対策をしていなかったり、盾役がいなかったりするとラザマナスが狙われがちなのでそのときはラザ、その他は超ムーアですかね。

内容は「自分の斬撃防御を上げ 味方1体への攻撃をかわりにうける」。

 

上記のように立ち回っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「災厄杯」第3週ウェイト130+災厄杯殿堂入りルールで「真・災厄の王」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

ノルマ達成です。

ダイの大冒険コラボイベント関連クエストが増えたのでカイザーに行けてよかったです。

 

 

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