ディスディスブログ

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ボーナス260%!DQMSLマスターズGP「災厄杯」第1週ウェイト120+超魔王・神獣王1体制限で「真・災厄の王」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年10月31日より闘技場「マスターズGP」にて「災厄杯」の第1週が開催されています。

 

災厄杯の第1週は「ウェイト120+超魔王・神獣王1体制限」です。

通常のカイザー帯である「真・災厄の王」ランクに昇格できました。

真・災厄の王に昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「災厄杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「災厄杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「災厄杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年10月31日12時00分~2020年11月07日09時59分
  • 第2週:2020年11月07日??時00分~2020年11月??日??時59分
  • 第3週:2020年11月??日??時00分~2020年11月??日??時59分
  • 第4週:2020年11月??日??時00分~2020年11月??日??時59分 

 

全4回を1シーズンとみなして、災厄杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年10月31日(土)12時00分から、マスターズGP「災厄杯」を開催!
さらに、2020年11月7日(土)15時00分からは「災厄ふくびきGP」も開催!
ランクSSの装備品「真・災厄のツメ」をゲットしよう!

 

■ダイの大冒険コラボモンスターのポイントボーナスを50%に!

■今回も報酬に「マスターメダル」登場!!

■「災厄ふくびきGP」開催!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

「災厄杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「災厄の王」、「カイザー」が「真・災厄の王」に変更されます。

 

「真・災厄の王1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、災厄の王3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

災厄杯 第1週「ウェイト120+超魔王・神獣王1体制限」

2020年10月31日12時00分から2020年11月07日09時59分までは、「災厄杯」の第1週が開催されています。 

 

真・災厄の王1

前回「天魔王杯」の第4週は通常のカイザー3である「天魔王3」まで行けました。

「災厄杯」第1週は前回終了時から6ランク下がった、ジェネラル3からのスタートです。

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前、デイリーミッション消化分の3戦を終えた段階のパーティなどをブログでご紹介しました。

そのときは通常の「ゴールデン2」である「災厄の王2」まで昇格していました。

 

DQMSL

あれからパーティメンバーを変更し、何とかカイザー1である「真・災厄の王1」に昇格できました。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,800
  • 第44シーズンランクpt:3,800

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

DQMSL 

  • シーズン勝利数:12勝
  • ウィークリー勝利数:12勝

 

ジェネラル3から12勝でカイザーに行けました。

ちょっと手こずりました。

 

災厄杯 第1週のルール

マスターズGP「災厄杯」第1週のルールについてです。

開催期間は2020年10月31日12時00分から2020年11月07日09時59分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:120
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王・神獣王1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「120」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・神獣王1体制限

特別ルール「超魔王・神獣王1体制限」について。

 

DQMSL

  • 特別ルール:超魔王・神獣王1体制限

  • 説明:超魔王系モンスター 神獣王モンスターは 1つのパーティに2体以上入れられません。最大1体までパーティに入れられす。

 

1体はOK、2体はNG。

 

ウェイト120+超魔王・神獣王1体制限パーティ

マスターズGP「災厄王杯」の第1週、ウェイト120+超魔王・神獣王1体制限で「真・災厄の王」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ラプソーン☆4、インヘーラー☆4、ジェマ☆2、ドルマゲス☆4、ヒム☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ラプソーンのリーダー特性は「全系統の最大HP+40%」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「120」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ジェマが100%、インヘーラーとヒムが50%、ラプソーンとドルマゲスが30%。

トータル260%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ラプソーン:暗闇の流星+3、暗黒神の儀式+3、儀式反転+3、暗黒神掌+2
  • インヘーラー:魔壺の暴風+2、ボイドブレス+3、パンドラレーザー、魔壺の呪縛+3
  • ジェマ:こおれるぎしき+3、いてつくぎしき+2、まよけのうた+2、邪悪な魔弾+2
  • ドルマゲス:秘術イオマータ+3、狂気のいあつ+3、あんこくのはばたき+2、ヒャドマータ+3
  • ヒム:超熱拳+1、はげしくなぐりつける+1、精霊の守り、武器ふりまわし

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ラプソーン:まがんの杖+7(錬金「ドルマ系の呪文ダメージを10%アップ」)
  • インヘーラー:スペードオーブ
  • ジェマ:ルーンバックラー+7
  • ドルマゲス:ハートオーブ
  • ヒム:りせいのサンダル

 

以上です。

 

ラプソーンは+7以上で「ドルマ系の呪文ダメージを17%アップ」がつく、賢さ+78の装備「まがんの杖」。

錬金でドルマ系呪文ダメージが+10%をつけているため、トータル27%アップ状態のはずです。

ウェイト2。

インヘーラーは「ときどき素早さアップ」がつく、素早さ+12の装備「スペードオーブ」。

ウェイト0。

ジェマは+7以上で「イオ耐性を2ランクアップ」がつく、防御力+62の装備「ルーンバックラー」。

ウェイト1。

ドルマゲスは「まれにリザオラル」がつく、素早さ+15の装備「ハートオーブ」。

ウェイト0。

ヒムは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ラプソーン:素早さ95、賢さ25
  • インヘーラー:素早さ95、賢さ25、インヘーラー30
  • ジェマ:素早さ65、賢さ55
  • ドルマゲス:素早さ95、賢さ25
  • ヒム:なし

 

アタッカーは素早さアップが基本です。

ジェマも素早さ95か85の方が良いかもしれないです。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

ラプソーンはほぼ「暗闇の流星」。

内容は「ランダムに5回 ドルマ系の呪文ダメージ 確実に呪文防御を下げる」。

2手目以降で???系が少ない場合は「暗黒神の儀式」。

内容は「敵全体に ドルマ系の儀式ダメージ ???系以外の敵には ダメージ3倍」。

 

インヘーラーはほぼ「魔壺の呪縛」。

内容は「敵全体に みがわりを無視して息ダメージ 体技封じ・攻撃ダメージ減少状態にする」。

???系をピンポイントで落としたいときは「ボイドブレス」。

内容は「敵1体に無属性の息攻撃 ???系の魔物に大ダメージ」。 

超魔王系に対しては「魔壺の暴風」。

内容は「敵全体にバギ系の息ダメージを与え 行動停止にする」。 

 

ジェマはほぼ「こおれるぎしき」。

内容は「敵全体に 氷の儀式でダメージを与え 行動停止にする」。

 

ドルマゲスは「狂気のいあつ」か「あんこくのはばたき」。

みがわりやにおうだちをされそうなら狂気、その他は暗黒。

狂気のいあつの内容は「敵全体に体技ダメージ みりょう状態にし さらに防御力を下げる みがわり状態の敵には ダメージが3倍」。

あんこくのはばたきの内容は「敵全体の状態変化を解き 一定確率で呪文防御を下げる」。

2手目以降も狂気かあんこくが基本、体技を撃ちにくい状態だったり相手にみがわりがいない&状態変化解除されていたりすれば「秘術イオマータ」か「ヒャドマータ」。

秘術イオマータの内容は「ランダムに5回 反射不可の イオ系の呪文ダメージ」。

ヒャドマータの内容は「敵全体にランダムに 氷のダメージを与える」。

 

ヒムは初手「精霊の守り」。

内容は「味方全体のすべてのダメージを3分の1 軽減する」。

2手目もバフが解除されていれば「精霊の守り」、必要なければ「はげしくなぐりつける」か「武器ふりまわし」で行動停止を狙います。

はげしくなぐりつけるの内容は「敵にランダムにダメージを与え 行動停止にする」。

武器ふりまわしの内容は「敵にランダムにダメージを与え 行動停止にする」。

 

上記のように立ち回っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「災厄杯」第1週ウェイト120+超魔王・神獣王1体制限で「真・災厄の王」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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