ディスディスブログ

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ゾンビパ。DQMSLマスターズGP「天魔王杯」第3週「ウェイト130+天魔王杯殿堂入り」で「天魔王」に昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年10月14日より闘技場「マスターズGP」にて「天魔王杯」の第3週が開催されています。

 

天魔王杯の第3週は「ウェイト130+天魔王杯殿堂入りルール」です。

通常のカイザー帯である「天魔王」ランクに昇格できていません。

天魔王に昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「天魔王杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「天魔王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「天魔王杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年09月30日12時00分~2020年10月07日09時59分
  • 第2週:2020年10月07日15時00分~2020年10月14日09時59分
  • 第3週:2020年10月14日15時00分~2020年10月21日09時59分
  • 第4週:2020年10月??日??時??分~2020年10月??日??時??分 

 

全4回を1シーズンとみなして、天魔王杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年9月30日(水)12時00分から、マスターズGP「天魔王杯」を開催!
また、2020年10月7日(水)15時00分からは「天魔王ふくびきGP」を復刻!

 

■一部の報酬に「マスターメダル」追加!

■「マスターメダル交換所」のラインナップ一部変更!

■新登場!「プチおまけふくびき」!

■「天魔王ふくびきGP」復刻!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

「天魔王杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「カイザー」が「天魔王」に変更されます。

 

「天魔王1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、ゴールデン3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

マスターズGPでは報酬の1つに「マスターメダル」があります。

報酬に「マスターメダル」がある大会と無い大会があるようです。

私はこの辺のことがいまいち把握できていません。

 

今回はマスターメダルをもらえるみたいです。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

天魔王杯 第3週「ウェイト130+天魔王杯殿堂入りルール」

2020年10月14日15時00分から2020年10月21日09時59分までは、「天魔王杯」の第3週が開催されています。 

 

ゴールデン2

前回「天魔王杯」の第2週は通常のカイザー2である「天魔王2」まで行けました。

「天魔王杯」第3週は前回終了時から3ランク下がった、ゴールデン2からのスタートです。

 

記事作成現在デイリーミッション分、3戦のみ戦った段階です。

2勝1敗でまだゴールデン2にいます。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,800
  • 第43シーズンランクpt:12,240

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:50勝
  • ウィークリー勝利数:2勝

 

まだ2勝ですね。

 

天魔王杯 第3週のルール

マスターズGP「天魔王杯」第3週のルールについてです。

開催期間は2020年10月14日15時00分から2020年10月21日09時59分までになります。

 

f:id:dysdis:20201014180542j:plain

  • ウェイト制限:130
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:天魔王杯殿堂入りルール

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは「130」。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

天魔王杯殿堂入りルール

特別ルール「天魔王杯殿堂入りルール」について。

 

DQMSL

f:id:dysdis:20201014180815j:plain

  • 特別ルール:天魔王杯殿堂入りルール

  • 説明:マスターズGP真夏杯の第4週で 使用率1%以上で 勝率が上位15体のモンスターはパーティに入れられません。

 

ゴア・サイコピサロが使えないのは個人的に痛恨です。

 

ウェイト130+天魔王杯殿堂入りパーティ

マスターズGP「天魔王杯」の第3週、ウェイト130+天魔王杯殿堂入りで「天魔王」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

f:id:dysdis:20201014181140j:plain

メンバーは「ラザマナス☆1、ガナサダイ☆3、パンデルム、デスジャッカル☆4、ゴルゴナ」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ラザマナスのリーダー特性は「ゾンビ系素早さ+18%斬撃息効果+10%」。

 

装備込みのパーティの総ウェイトは「129」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

デスジャッカルが60%、他が0%。

トータル60%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ラザマナス:黄金のカギ爪+3、紫電の瘴気+3、ホラーブレス+3、黄泉がえりの舞い+3
  • ガナサダイ:屍皇帝のいあつ、暗黒の魔槍、命凍る波動+1、暴風斬り
  • パンデルム:ジェノサイドストーム+3、悪夢食らい+3、ギラグレイド+1、命凍る声+1
  • デスジャッカル:悪夢裂き+3、ブレスブレイク+1、悪夢の吐息、ピオリム
  • ゴルゴナ:冥府の邪法、光葬魔雲、六芒魔法陣、腐・病・葬・怨・魔

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

ゴルゴナが「いのちをだいじに」、全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ラザマナス:昇天のヤリ
  • ガナサダイ:おうごんのツメ+7
  • パンデルム:禁じられし息の古文書+7
  • デススパーク:理性のサンダル
  • ゴルゴナ:竜のうろこ

 

以上です。

 

ラザマナスは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21、賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

ガナサダイは+7以上で「通常攻撃が一部状態異常に効果特大」がつく、素早さ+53の装備「おうごんのツメ」。

ウェイト5。

パンデルムは+7以上で「息ダメージを10%アップ」がつく、素早さ+37の装備「禁じられし息の古文書」。

ウェイト5。

デスジャッカルは「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト0。

ゴルゴナは「メラ耐性を1ランクアップ」がつく、HP+8の装備「竜のうろこ」。

ウェイト0。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ラザマナス:素早さ95、攻撃力25
  • ガナサダイ:素早さ95、賢さ25
  • パンデルム:なし
  • デスジャッカル:なし
  • ゴルゴナ:防御力65、賢さ55

 

アタッカーは素早さアップが基本です。

パンデルムはブレスのみなので特に種を振らないで良いかなと思っていますが、素早さには振った方が良いのでしょうか。

いまいち決めきれないままずっと振らないままです。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

ラザマナスは初手はほぼ「ホラーブレス」。

内容は「敵全体に息攻撃 猛毒・ねむり・カウントダウン状態にする」。

2手目以降も「ホラーブレス」が多めです。

自身のHPに余裕があって、かつ1ラウンド内にゴルゴナが倒されたなら「黄泉がえりの舞い」、ゴルゴナを生き返らせます。

超魔王系相手にする場合は「紫電の瘴気」。

黄泉がえりの舞いの内容は「味方1体を確実に復活させ さまざまな能力を上げる」。

紫電の瘴気の内容は「ランダムに4回 ギラ系の息ダメージ 猛毒にする」。

 

ガナサダイは初手は「屍皇帝のいあつ」か「命凍る波動」です。

みがわり要員がいれば「いあつ」、みがわりがいないorザキ耐性が無効でないモンスターが何体かいる場合は「はどう」ですかね。

屍皇帝のいあつの内容は「敵全体に 体技ダメージ マヒさせる みがわり状態の敵には ダメージが3倍」。

命凍る波動の内容は「敵全体を確率で即死させ その後状態変化を解く」。

2手目以降も基本は同じです。

相手が単体だったり「くじけぬ心」系特性持ちだったりした場合は「暗黒の魔槍」、超魔王を相手にしたりする場合「暴風斬り」を撃ちます。

暗黒の魔槍の内容は「敵全体にランダムで 毒・マヒ・マ素に効果大の連続攻撃」。

暴風斬りの内容は「敵全体にバギ系の大ダメージを与え マヒさせる」。

 

パンデルムはほぼ「ジェノサイドストーム」。

内容は「ねむり・猛毒にするランダム息 毒・ねむり・マ素に効果大」。

「ぎゃくふう」持ちがいる場合、無属性無効時の超魔王系を相手にする場合は「ギラグレイド」。

内容は「敵全体に雷の極大ダメージを与える」。

でもほとんどがジェノサイドです。

 

デスジャッカルはほぼ「ピオリム」。

内容は「味方全体の素早さを上げる」。

 

ゴルゴナは初手がほぼ「六芒魔法陣」。

内容は「ラウンドの最後に 味方全体の執念状態を解除し復活させる」。

オムド・レクス相手のときは1ラウンド目に味方が倒されることがあまりないですから、初手「腐・病・葬・怨・魔」のこともあります。

内容は「敵全体にダメージを与え 状態異常を引き起こす」。

六芒魔法陣を使った後は「冥府の邪法」。

冥府の邪法の内容は「味方全体の 執念状態を解除し 復活させる その後 敵全体の素早さを 一定確率で下げる バトル中1回のみ 使用でき MPを全消費」。

初手で六芒魔法陣を使わなかった場合は2手目で「六芒魔法陣」、3手目で「冥府の邪法」と1手ずつずれていきます。

 

上記のように立ち回っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「天魔王杯」第3週ウェイト130+天魔王杯殿堂入りルールで「天魔王」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

メンバー的にちょっと厳しそうなので、今後変更する可能性は高いですね。

 

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