ディスディスブログ

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ゾンビ。DQMSLマスターズGP「第1回神獣杯」第2週「ウェイト無制限+超魔王1体+神獣王1体制限」で「神獣」どころか「スペディオ」ランクにも昇格できない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年6月7日より闘技場「マスターズGP」で「第1回神獣杯」の第2週が開催されています。

 

第1回神獣杯の第2週は「ウェイト無制限+超魔王1体+神獣王1体制限」です。

相変わらずカイザー帯である「神獣」に昇格できていません。

カイザーどころかゴールデン帯である「スペディオ」にすら昇格できていません。

第1回神獣杯はいつも以上にきついです。

「神獣」ランクにも「スペディオ」ランクにも昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「第1回神獣杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「第1回神獣杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「冥獣王杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年05月31日12時00分~2020年6月07日??時??分
  • 第2週:2020年06月07日??時??分~2020年6月14日??時??分
  • 第3週:2020年06月??日??時??分~2020年6月??日??時??分
  • 第4週:2020年06月??日??時??分~2020年6月??日??時??分

 

公式キャンペーンサイトの該当ページを拝見しても、スケジュールの詳細は書かれていませんでした。

私の見落としかもしれませんけど。

全4回を1シーズンとみなして、第1回神獣杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp


 

2020年5月31日(日)12時00分から、闘技場マスターズGP「第1回神獣杯」を開催します!
さらに、2020年6月7日(日)15時00分からは「神獣杯ふくびきGP」を復刻!
ランクSSの装備品「スペディオブレード」をゲットできるチャンス!
また、冒険スタンプの「マスターズGPで 〇回対戦してみよう」ミッションの報酬が2倍に!

今回のマスターズGPは、「タレントルール」として6月以降に開催されるオンライン大会にちなんだルールを数多く実施!
オンライン大会「アール杯」は近日実施予定!開催をお楽しみに!

※各オンライン大会の詳細は追ってお知らせいたします。
※6月末から開催するマスターズGPは、「マスターメダル」を獲得できるイベントを予定しております。

 

マスターズGP「第1回神獣杯」だけで入手できる「神獣杯ふくびき券GP」がウィークリー報酬に登場!
「神獣杯ふくびき券GP」では装備品「スペディオブレード(ランクSS)」を獲得できる「神獣杯ふくびきGP」を引くことができます!

[ 開催期間 ]
2020年6月7日(日)15時00分 〜 2020年7月7日(火)14時59分
※前回開催した「神獣杯ふくびきGP」とは開催期間の長さが異なります。

・「スペディオブレード(ランクSS)」は、「キングスペーディオ(新生転生/ランクSS)」が装備した際、ウェイトが5から0に変化します。
・今回開催する「神獣杯ふくびきGP」は、前回の「第1回神獣杯」にあわせて開催した「神獣杯ふくびきGP」の特等の設定状況やふくびきBOXの残り回数を引き継ぎます。2個目の「スペディオブレード(ランクSS)」は獲得できません。
・前回開催した「第1回神獣杯」で手に入れた「神獣杯ふくびき券GP」の枚数は引き継がれます。
・今回開催する「神獣杯ふくびきGP」は、「第2回神獣杯」「第3回神獣杯」にあわせて開催した「神獣杯ふくびきGP」の特等の設定状況やふくびきBOXの残り回数を引き継ぎません。
・「第2回神獣杯」「第3回神獣杯」で手に入れた「神獣杯ふくびき券GP」の枚数も引き継がれません。

「神獣杯ふくびきGP」で獲得できる装備品や錬金素材の詳細は<こちら>をご覧ください。

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

「第1回神獣杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「スペディオ」、「カイザー」が「神獣」に変更されます。

 

「神獣」ランクについては今回は常に解放されています。

 

「神獣1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、ネルゲル3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

「第1回神獣杯」では報酬にマスターメダルは追加されるのかどうかわかりません。

 

マスターメダルが追加されるかどうかがどこに書かれているのかが毎回わからないです。

皆さんどこで確認していらっしゃるのでしょう?

 

※6月末から開催するマスターズGPは、「マスターメダル」を獲得できるイベントを予定しております。

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

今回は追加されなさそう。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

第1回神獣杯 第1週「ウェイト125以下+???系の全ステータス+10%+超魔王・神獣王1体制限」

2020年06月07日??時??分から2020年6月14日??時??分までの間は、「第1回神獣杯」の第2週が開催されています。 

 

ジェネラル2

前回「第1回神獣杯」の第1週は通常のゴールデン3である「スペディオ3」まで行けました。

しかしその後スペディオ2まで落ちています。

「第1回神獣杯」第2週は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。

なので私は「ジェネラル2」からのスタートになりました。

 

DQMSL

残念ながらその後負けが続いてしまい「ジェネラル1」 に降格しています。

その後何とか「ジェネラル2」に再昇格できました。

しかしまぁ厳しいですね、今回も。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:1,800
  • 第39シーズンランクpt:4,470

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回勝数紹介はなし。

 

第1回神獣杯 第2週のルール

マスターズGP「第1回神獣杯」第1週のルールについてです。

開催期間は2020年06月07日??時??分から2020年6月14日??時??分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:なし
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王1体制限、神獣王1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは無制限になります。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王1体制限・神獣王1体制限

特別ルール「超魔王1体制限」と「神獣王1体制限」についてです。

 

DQMSL

超魔王系と神獣王モンスターは1体ずつまでしかパーティに入れることができないです。

超魔王と神獣王が1体ずつならOK、超魔王2体か神獣王2体かどちらかを入れるとNG。

 

ウェイト無制限+超魔王1体+神獣王1体制限パーティ

マスターズGP「第1回神獣杯」の第2週、ウェイト無制限+超魔王1体+神獣王1体制限で相変わらず「神獣」ランクどころか「スペディオ」ランクにすら昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ラザマナス☆1、ガナサダイ☆3、パンデルム、ゴルゴナ、暗黒の使い☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ラザマナスのリーダー特性は「ゾンビ系素早さ+18%斬撃息効果+10%」。

装備込みのパーティの総ウェイトは「202」。

画像の総ウェイトは「150」ですけど、その後装備を変えて「202」です。

 

前回と今回で無課金で戦えそうなパーティはゾンビかなと。

「オムド・レクス」はなぜかあまり使いたくないです。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

暗黒の使いが30%、他が0%。

バトルに勝つと30%のボーナスが入ります。

 

もう少し積みたいですけどゾンビパはメンバーがほとんど決まっていて余地がない感。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ラザマナス:黄金のカギ爪、紫電の瘴気+1、ホラーブレス、黄泉がえりの舞い+1
  • ガナサダイ:屍皇帝のいあつ、暗黒の魔槍、命凍る波動+1、暴風斬り
  • パンデルム:ジェノサイドストーム+3、悪夢食らい+3、ギラグレイド+1、命凍る声+1
  • ゴルゴナ:冥府の邪法、光葬魔雲、六芒魔法陣、腐・病・葬・怨・魔
  • 暗黒の使い:亡者の剣げき+3、死者のよびごえ+3、マインドブレス+3、魔のはどう+1

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ラザマナス:ロトのよろい+7
  • ガナサダイ:おうごんのツメ+10
  • パンデルム:禁じられし息の古文書+7
  • ゴルゴナ:ホミロンの冠+10
  • 暗黒の使い:七王剣・霊


以上です。

 

ラザマナスは+7以上で「ロトの防壁」がつく、防御力+113の装備「ロトのよろい」。

ウェイト5。

ガナサダイは「通常攻撃が一部状態異常に効果特大」がつく、素早さ+53の装備「おうごんのツメ」。

ウェイト10。

パンデルムは+7以上で「息ダメージを10%アップ」がつく、素早さ+37の装備「禁じられし息の古文書」。

ウェイト5。

ゴルゴナは+10で「全ステータス+20」と「ときどき秘めたるチカラ」がつく装備「ホミロンの冠」。

ウェイト5。

暗黒の使いは「ゾンビ系の斬撃と息効果5%アップ」がつく、攻撃力+27がつく装備「七王剣・霊」

ウェイト50。

 

ウェイト制限がないですから全員に重い装備をつけています。

こちらは装備変更後のもの、ウェイトが202のものです。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ラザマナス:攻撃力55、防御力65
  • ガナサダイ:攻撃力25、素早さ95
  • パンデルム:なし
  • ゴルゴナ:防御力65、賢さ55
  • 暗黒の使い:なし

 

パンデルムはブレスばかり使うため要らないかなと。

暗黒の使いは振り忘れたので、記事を書いた後に「攻撃力」に振るつもりです。

65か95か。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

今回のパーティは倒しても生き返り倒しても生き返りと、ゾンビらしく戦います。

ラザマナスとゴルゴナが蘇生特技持ちです。

何度も生き返って相手モンスターを削ぐように倒していきます。

 

それでは具体的な立ち回りを見ていきましょう。 

 

ラザマナスは初手「ホラーブレス」。

内容は「敵全体に息攻撃 猛毒・ねむり・カウントダウン状態にする」。

2手目も「ホラーブレス」が多いです。

超魔王系相手は「紫電の瘴気」。

内容は「ランダムに4回 ギラ系の息ダメージ 猛毒にする」。

そうこうしているうちにラザマナスは倒されるはず。

ところがラザマナスには「不滅の王」の特性があり、1回に限りHP・MPが回復した状態で復活します。

復活したらMPが回復していますから「黄泉がえりの舞い」、ゴルゴナのMPが残っていればゴルゴナへ。

MPが残っていなければ他の誰か。

内容は「味方1体を確実に復活させ さまざまな能力を上げる」。

 

ガナサダイは初手は「屍皇帝のいあつ」か「命凍る波動」です。

みがわり要員がいれば「いあつ」、みがわりがいない&ザキ耐性が無効でないモンスターが何体かいる場合は「はどう」ですかね。

波動は状態変化を解除して、パンデルムにつなげるために使うこともしばしばです。

屍皇帝のいあつの内容は「敵全体に 体技ダメージ マヒさせる みがわり状態の敵には ダメージが3倍」。

命凍る波動の内容は「敵全体を確率で即死させ その後状態変化を解く」。

新生転生で「風の使い手」の特性がついたことにより、バギの通りが良くなっています。

相手が少なくなって畳みかけるタイミングや超魔王を相手にする場合「暴風斬り」を撃ちます。

内容は「敵全体にバギ系の大ダメージを与え マヒさせる」。

 

パンデルムはほぼ「ジェノサイドストーム」。

内容は「ねむり・猛毒にするランダム息 毒・ねむり・マ素に効果大」。

無属性無効時の超魔王系を相手にするときのみ「ギラグレイド」。

内容は「敵全体に雷の極大ダメージを与える」。

でもほとんどジェノサイドですね。

 

ゴルゴナは初手「六芒魔法陣」。

内容は「ラウンドの最後に 味方全体の執念状態を解除し復活させる」。

オムド・レクス相手は初手AIオートが多いです。

六芒魔法陣を使った後は「冥府の邪法」。

内容は「味方全体の 執念状態を解除し 復活させる その後 敵全体の素早さを 一定確率で下げる バトル中1回のみ 使用でき MPを全消費」。

2回生き返らせれば役目は全うしたので、お役御免です。

MPがもう少し上げれば、六芒魔法陣を2回+冥府の邪法を撃てるのかもしれないですが、私のゴルゴナは1回ずつですね。

もう1体引いてパワーアップさせたい。

 

暗黒の使いは「亡者の剣げき」。

内容は「ランダムに4回 斬撃ダメージ 自分が亡者状態だと ダメージが2倍」。

ピサロなどに先制され、かつ状態異常を入れられそうな場合は「魔のはどう」のことも。

内容は「味方全体の 弱体以外の状態異常を解除する」。

2手目以降はバトルの流れ次第です。

「剣げき」のこともあれば「はどう」のこともあれば「死者のよびごえ」のこともある感じ。

死者のよびごえの内容は「味方1体を 最大HPの50%で復活させる」。

 

上記のように戦っているでしょうか。

 

暗黒の使いをまだまだ使いこなせていない感があります。

他を使いこなせているのかと言われると否ですけど、他のモンスター以上に使いこなせていないです。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「第1回神獣杯」第2週ウェイト無制限+超魔王1体+神獣王1体制限で「神獣」ランクどころか「スペディオ」ランクにも昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

第1週もそうですけど、第1回神獣杯は無課金でバトルが下手な私にはかなり厳しい戦いになっています。

課金されているユーザーさんがいつも以上に強いルールと思います。

そういうときはムキになって張り合おうとせず、デイリーミッション報酬をいただくだけで済ませれば良いかなと割り切っていきます。

 

 

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