ディスディスブログ

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超ハーゴン初使用。DQMSLマスターズGP「第1回神獣杯」第1週「ウェイト125以下+???系の全ステータス+10%+超魔王・神獣王1体制限」で相変わらず「神獣」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年5月31日より闘技場「マスターズGP」で「第1回神獣杯」の第1週が開催されています。

 

第1回神獣杯の第1週は「ウェイト125以下+???系の全ステータス+10%+超魔王・神獣王1体制限」です。

相変わらずカイザー帯である「神獣」に昇格できていません。

しかし「ゴールデン3」には到達できています。

以前当ブログで紹介してからメンバーを変えてもいます。

なので改めて「神獣」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「第1回神獣杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「第1回神獣杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「第1回神獣杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年05月31日12時00分~2020年6月07日??時??分
  • 第2週:2020年06月07日??時??分~2020年6月??日??時??分
  • 第3週:2020年06月??日??時??分~2020年6月??日??時??分
  • 第4週:2020年06月??日??時??分~2020年6月??日??時??分

 

公式キャンペーンサイトの該当ページを拝見しても、スケジュールの詳細は書かれていませんでした。

私の見落としかもしれませんけど。

全4回を1シーズンとみなして、第1回神獣杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp


 

2020年5月31日(日)12時00分から、闘技場マスターズGP「第1回神獣杯」を開催します!
さらに、2020年6月7日(日)15時00分からは「神獣杯ふくびきGP」を復刻!
ランクSSの装備品「スペディオブレード」をゲットできるチャンス!
また、冒険スタンプの「マスターズGPで 〇回対戦してみよう」ミッションの報酬が2倍に!

今回のマスターズGPは、「タレントルール」として6月以降に開催されるオンライン大会にちなんだルールを数多く実施!
オンライン大会「アール杯」は近日実施予定!開催をお楽しみに!

※各オンライン大会の詳細は追ってお知らせいたします。
※6月末から開催するマスターズGPは、「マスターメダル」を獲得できるイベントを予定しております。

 

マスターズGP「第1回神獣杯」だけで入手できる「神獣杯ふくびき券GP」がウィークリー報酬に登場!
「神獣杯ふくびき券GP」では装備品「スペディオブレード(ランクSS)」を獲得できる「神獣杯ふくびきGP」を引くことができます!

[ 開催期間 ]
2020年6月7日(日)15時00分 〜 2020年7月7日(火)14時59分
※前回開催した「神獣杯ふくびきGP」とは開催期間の長さが異なります。

・「スペディオブレード(ランクSS)」は、「キングスペーディオ(新生転生/ランクSS)」が装備した際、ウェイトが5から0に変化します。
・今回開催する「神獣杯ふくびきGP」は、前回の「第1回神獣杯」にあわせて開催した「神獣杯ふくびきGP」の特等の設定状況やふくびきBOXの残り回数を引き継ぎます。2個目の「スペディオブレード(ランクSS)」は獲得できません。
・前回開催した「第1回神獣杯」で手に入れた「神獣杯ふくびき券GP」の枚数は引き継がれます。
・今回開催する「神獣杯ふくびきGP」は、「第2回神獣杯」「第3回神獣杯」にあわせて開催した「神獣杯ふくびきGP」の特等の設定状況やふくびきBOXの残り回数を引き継ぎません。
・「第2回神獣杯」「第3回神獣杯」で手に入れた「神獣杯ふくびき券GP」の枚数も引き継がれません。

「神獣杯ふくびきGP」で獲得できる装備品や錬金素材の詳細は<こちら>をご覧ください。

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

「第1回神獣杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「スペディオ」、「カイザー」が「神獣」に変更されます。

 

「神獣」ランクについては今回は常に解放されています。

 

「神獣1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、スペディオ3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

「第1回神獣杯」では報酬にマスターメダルは追加されないみたいです。

 

「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。
※「マスターメダル」に有効期限はありません。そのため次回以降の交換可能期間でもマスターメダル交換所の景品と交換することができます。

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

第1回神獣杯 第1週「ウェイト125以下+???系の全ステータス+10%+超魔王・神獣王1体制限」

2020年5月31日日曜日12時00分から2020年6月7日??時??分までの間は、「第1回神獣杯」の第1週が開催されています。 

 

スペディオ3

前回「冥獣王杯」の第4週は通常のカイザー1である「冥獣王1」まで行けました。

「第1回神獣杯」第1週は前回終了時から6ランク下がったところからのスタートです。

なので私は「ジェネラル1」からのスタートになりました。

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前、当ブログの記事で通常の「ゴールデン1」である「スペディオ1」に昇格できたことはお伝えしました。

 

DQMSL

あれからメンバーをあれこれ変えて、記事作成現在は「スペディオ3」に昇格しています。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,110
  • 第39シーズンランクpt:3,110

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回勝数紹介はなし。

 

第1回神獣杯 第1週のルール

マスターズGP「第1回神獣杯」第1週のルールについてです。

開催期間は2020年5月31日日15時00分から2020年6月7日??時??分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:125
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:???系の全ステータス+10%
  • 特別ルール:超魔王・神獣王1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは125以下になります。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

???系の全ステータス+10%

系統ボーナス「???系の全ステータス+10%」はそのままですね。

 

超魔王・神獣王1体制限

特別ルール「超魔王・神獣王1体制限」についてです。

 

DQMSL

DQMSL

超魔王系と神獣王モンスターは1体までしかパーティに入れることができないです。

1体ならOK、2体はNG。

 

ウェイト125以下+???系の全ステータス+10%+超魔王・神獣王1体制限パーティ

マスターズGP「第1回神獣杯」の第1週、ウェイト125以下+???系の全ステータス+10%+超魔王・神獣王1体制限で相変わらず「神獣」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「オムド・レクス☆2、邪神官ハーゴン、かみさま、ふぶきの魔人、ドラゴメタル強☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

便宜上、「邪神官ハーゴン」と変身後の「破壊の邪神シドー」のことは以降「超ハーゴン」に統一して呼称します。

 

オムド・レクスのリーダー特性は「全系統のHP30%アップ・素早さ15%ダウン」。

装備込みのパーティの総ウェイトは「124」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ふぶきの魔人が50%、他が0%。

バトルに勝つと50%のボーナスが入ります。

 

ふぶきの魔人はポイントボーナス要員。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • オムド・レクス:裁きの構え+2、時の秘術+2、リバース・改+2、ジャッジメント+2
  • 超ハーゴン:暗黒弾+3(破壊神のさばき)、邪神召喚+3(邪神の乱撃)、ロンダルキアの風+3、呪いのベホマズン+3
  • かみさま:天界の守り、神のはどう、ザオリーマ、ベホマラー
  • ふぶきの魔人:体技よそく、なし、なし、なし
  • ドラゴメタル強:チアフルダンス+1、みがわり、光のはどう、マインドバリア

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

かみさまとドラゴメタル強は「いのちだいじに」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • オムド・レクス:魔法使いハート・覇
  • 超ハーゴン:ふうじんの盾+7
  • かみさま:昇天のヤリ
  • ふぶきの魔人:りせいのサンダル
  • ドラゴメタル強:呪いの盾+7


以上です。

 

オムド・レクスは「???系の呪文ダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「魔法使いハート・覇」。

ウェイト0。

かみさまは+7以上で「バギ耐性を2ランクアップ」がつく、防御力+62の装備「ふうじんの盾」。

ウェイト2。

かみさまは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21 賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

ふぶきの魔人は「ごくまれにみかわし率最大」がつく、素早さ+8の装備「りせいのサンダル」。

ウェイト1。

ドラゴメタル強は+7以上で「素早さ20%ダウン」がつく、防御力+78の装備「呪われし盾」。

ウェイト1。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • オムド・レクス:防御力55、賢さ65
  • 超ハーゴン:なし
  • かみさま:防御力65、賢さ55
  • ふぶきの魔人:なし
  • ドラゴメタル強:防御力95

 

以上のように振りました。

 

超魔王系専用の「闇のたね」でしたっけ、あれが全然足りていないです。

収集をサボりまくっていたので。

そのため超ハーゴンに種を振っていません。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

このメンバーの戦い方は一言「耐久」でしょう。

 

それでは具体的な立ち回りを見ていきましょう。 

 

オルゴは初手「リバース・改」。

内容は「戦闘中1回 全体にリバース効果 味方の素早さを下げる」。

2手目以降「裁きの構え」。

内容は「1ターンの間ダメージを軽減 ???系に効果大の呪文で反撃」。

味方のかみさまが「ザオリーマ」を撃たずに落とされた場合や超ハーゴンが落とされた場合、「時の秘術」。

内容は「味方1体を確実に復活させ 自動で1度だけ復活させる」。

 

超ハーゴンは初手「ロンダルキアの風」か「呪いのベホマズン」。

攻撃力が高い相手の場合はベホマズン、それ以外はロンダルキアが多いでしょうか。

ロンダルキアの内容は「敵全体に ヒャド系の息ダメージを2回 1回ごとに 災いの呪いレベルを上げる」。

呪いのベホマズンの内容は「味方全体の HPを大回復 敵全体の 災いの呪いレベルを上げる」。

変身後は「破壊神のさばき」か「邪神の乱撃」。

相手に全体蘇生系の特技持ちがいる場合や、相手のドルマ系の耐性が高い場合は前者、その他は後者です。

破壊神のさばきの内容は「敵全体を蘇生封じ状態にし、その後無属性の体技ダメージを与える。敵の邪神の呪縛レベルが高いほどダメージが上がり、最大で5倍になる」。

邪神の乱撃の内容は「敵全体にランダムで6回、みかわしを無視してドルマ系の斬撃ダメージを与える。敵の邪神の呪縛レベルが高いほどダメージが上がり、最大で3.5倍になる。命中した敵を、それぞれ一定確率で猛毒、マヌーサ、マヒ、混乱状態にする。

 

かみさまは初手「天界の守り」、ドラゴメタル強へ。

内容は「味方1体のダメージを 1ターンの間 90%軽減 バトル中に1回のみ 使用できる」。

2手目以降は状況によりけり。

相手が固そうなら「神のはどう」を撃つこともありますし、1ラウンド目に多くの味方を倒されていれば「ザオリーマ」、倒されていないけどHPを減らされていれば「ベホマラー」。

 

ふぶきの魔人はほぼ「体技よそく」。

内容は「1ターンの間 敵の体技をはね返す」。

 

ドラゴメタル強は初手「みがわり」、オムドを守ります。

内容は「味方1体への敵の行動を かわりにうける」。

2手目以降はバトルの流れ次第で「チアフルダンス」か「みがわり」か「光のはどう」。

チアフルダンスの内容は「味方全体のHPを大回復し 高確率で防御を上げる」。

光のはどうの内容は「味方全体の 弱体を除く状態異常を消し去る」。

味方が相手の超シドーやラザマナスからカウントダウンを付与されるケースが多くなっていますので、「光のはどう」は役に立ってくれます。

 

上記のように戦っているでしょうか。

 

面倒

今回超ハーゴンをGPで初めて使っています。

 

このメンバーで戦うと勝てることも多いです。

けど面倒です。

1戦1戦に結構な時間がかかります。

 

以前お伝えしたジェマパーティの方が、勝つにしろ負けるにしろあっさりめなので、私の性に合っている感じがします。

 

私は近ごろゾンビパもよく使っていいましたけど、あちらはそれほど面倒な感じはしなかったです。

ゾンビパも全体蘇生を繰り返す戦い方で面倒といえば面倒です。

でもなぜか今回のメンバーほどは面倒くささは感じなかったです。

何でしょうね、この違いは。

 

やはりかかるラウンド数でしょうね。

今回のパーティにしてからバトルが最終盤の9,10ラウンドまでもつれることが何度かありました。

ゾンビパでもさすがに9,10ラウンドまでもつれることはそうそうないので、違いはそこでしょう。

 

あまり時間がかかるようなら以前のパーティに戻すかもしれません。

あるいはゾンビパにするかも。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「第1回神獣杯」第1週ウェイト125以下+???系の全ステータス+10%+超魔王・神獣王1体制限で相変わらず「神獣」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

 

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