ディスディスブログ

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物質でカイザー。DQMSLマスターズGP「冥獣王杯」第4週「ウェイト120以下+???・超魔王系以外の最大HP+50%+超魔王1体制限」で「冥獣王」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年5月21日より闘技場「マスターズGP」で「冥獣王杯」の第4週が開催されています。

 

冥獣王杯の第4週は「ウェイト120以下+???・超魔王系以外の最大HP+50%+超魔王1体制限」です。

カイザー帯である「冥獣王」に昇格できました。

「冥獣王」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「冥獣王杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「冥獣王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「冥獣王杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年4月30日12時00分~2020年5月07日09時59分
  • 第2週:2020年5月07日??時??分~2020年5月14日??時??分
  • 第3週:2020年5月14日??時??分~2020年5月21日??時??分
  • 第4週:2020年5月21日??時??分~2020年5月31日??時??分

 

公式キャンペーンサイトの該当ページを拝見しても、スケジュールの詳細は書かれていませんでした。

私の見落としかもしれませんけど。

全4回を1シーズンとみなして、冥獣王杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年4月30日(木)12時00分から闘技場マスターズGP「冥獣王杯」を開催します!
さらに、2020年5月7日(木)15時00分からは「冥獣王ふくびきGP」を復刻!
ランクSSの装備品「ネルゲルのローブ」をゲットできるチャンス!

また、第1回から第4回のマスターズGPのウィークリー報酬では、「ネルゲル★」以上のランクで「とくぎの宝珠」が手に入る!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

「冥獣王杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「ネルゲル」、「カイザー」が「冥獣王」に変更されます。

 

「冥獣王」ランクについては今回は常に解放されています。

 

「冥獣王1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、ネルゲル3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

「冥獣王杯」では報酬にマスターメダルは追加されないみたいです。

 

「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。
※「マスターメダル」に有効期限はありません。そのため次回以降の交換可能期間でもマスターメダル交換所の景品と交換することができます。

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

冥獣王杯 第4週「ウェイト120以下+???・超魔王系以外の最大HP+50%+超魔王1体制限」

2020年5月21日木曜日15時00分から2020年5月31日??時??分までの間は、「冥獣王杯」の第4週が開催されています。 

 

冥獣王1

前回「冥獣王杯」の第3週は通常のカイザー1である「冥獣王1」まで行けました。

「冥獣王杯」第4週は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。

なので私は通常の「ゴールデン1」である「ネルゲル1」からのスタートになりました。

以前の当ブログの記事で「ネルゲル2」に昇格していることをお伝えしました。

 

DQMSL

あれからパーティメンバーを変更して、通常の「カイザー1」である「冥獣王1」に昇格することができています。

ありがとうございます。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,600
  • 第38シーズンランクpt:14,400

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

DQMSL

  • シーズン勝利数:95勝
  • ウィークリー勝利数:14勝

 

14勝でネルゲル1から冥獣王1に昇格できているようです。

私にしてはスムースに勝ち上がれたのではないでしょうか。

 

冥獣王杯杯 第4週のルール

マスターズGP「冥獣王杯」第4週のルールについてです。

開催期間は2020年5月21日15時00分から2020年5月31日??時??分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:120
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:超魔王系以外の最大HP+50%
  • 特別ルール:超魔王1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは120以下になります。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王1体制限

特別ルール「超魔王1体制限」についてです。

 

DQMSL

超魔王系モンスターは1体までしかパーティに入れることができないです。

1体ならOK、2体はNG。

 

ウェイト120以下+???・超魔王系以外の最大HP+50%+超魔王1体制限パーティ

マスターズGP「冥獣王杯」の第4週、ウェイト120以下+???・超魔王系以外の最大HP+50%+超魔王1体制限で「冥獣王」ランクに昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ダークマター☆1、暗黒の魔人☆1、クニクズシ☆4、凶とげショボー☆4、ルバンカ☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ダークマターのリーダー特性は「物質系のHP40%素早さ10%アップ」。

装備込みのパーティの総ウェイトは「118」。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

凶とげショボーが60%、ルバンカが30%、他が0%。

バトルに勝つと90%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ダークマター:オーバーホール+3、グレネードボム+2、リーサルウェポン+3、アイアンクロー+3
  • 暗黒の魔人:暗黒しょうへき+1、おおいかくす、アイアンヒット、だいぼうぎょ
  • クニクズシ:二天流・背水斬+1、真・甲冑くずし、亜流・必殺の一撃+2、兵糧丸+3
  • 凶とげショボー:ロストアタック+3、マインドバリア、斬撃よそく、みがわり
  • ルバンカ:はげしい炎+1、みがわり+1、なし、なし

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ダークマター:昇天のヤリ
  • 暗黒の魔人:メガトンハンマー+7
  • クニクズシ:魔神のかなづち+7
  • 凶とげショボー:名刀 斬鉄丸+7
  • ルバンカ:キャプテンシールド+7


以上です。

 

ダークマターは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく、攻撃力+21 賢さ+18の装備「昇天のヤリ」。

ウェイト1。

暗黒の魔人は+7以上で「通常攻撃アイアンヒット」がつく、攻撃力+31 防御力+32の装備「メガトンハンマー」。

アイアンヒットの内容は「敵1体に体技攻撃 自分の防御力が高いほど効果大」。

ウェイト2。

クニクズシは+7以上で「会心の一撃ダメージが2倍アップ」がつく、攻撃力+31 防御力+32の装備「魔神のかなづち」。

ウェイト2。

凶とげショボーは+7以上で「物質系へ斬撃ダメージを25%アップ」がつく、攻撃力+37 素早さ+35の装備「名刀 斬鉄丸」。

ウェイト5。

ルバンカは+7以上で「まれにみかわしきゃく」がつく、防御力+62の装備「キャプテンシールド」。

ウェイト1。

キャプテンシールドは「こんらん耐性1ランクアップ」を錬金でつけています。

 

凶とげショボーとルバンカは他の装備の方が良いかなと思っています。

 

追記:

後に凶とげショボー「キャプテンシールド+7」、ルバンカ「栄光の盾+7」に変更しています。

栄光の盾+7以上で「いきなり体技防御アップ」がつきます。

 

暗黒の魔人は「英雄のヤリ」も良さそうです。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

  • ダークマター:防御力65、賢さ55
  • 暗黒の魔人:防御力95
  • クニクズシ:攻撃力95、防御力25
  • 凶とげショボー:なし
  • ルバンカ:なし

 

暗黒の魔人は他にも降った方が良いでしょうか。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

暗黒のグランドショットとアイアンヒット、クニクズシの会心が出てナンボなパーティですね。

系統ボーナスが入るため、HPがとんでもないことになっていますから、元から防御力が高い上にリビルドも入る暗黒の魔人が凶悪になります。

 

それでは具体的な立ち回りを見ていきましょう。 

 

ダークマターは初手「リーサルウェポン」が多いです。

内容は「ラウンドの最後に 敵全体に呪文の特大ダメージを与える」。

相手が攻撃力のある編成の場合や、同じ物質パの場合は「オーバーホール」のことも。

内容は「戦闘中1回 ラウンドの最後に 物質系の味方全体を 一定確率で 最大HPの60%で 復活させる 物質系の味方全体の 攻撃力・素早さを30%上げる」。

相手にダークマターがいる場合、2手目に「アイアンクロー」を選ぶこともあります。

内容は「敵1体を みかわし・みがわりを無視して 行動停止にする」。

3手目まで生き残っていればリーサル。

超魔王系1体が相手のときは「グレネードボム」。

グレネードボムの内容は「ランダムに2回 イオ系の息ダメージ 行動停止にする」。

 

暗黒の魔人は初手「暗黒しょうへき」が多いです。

内容は「味方全体の 息防御を上げ 一定確率で 体技防御も上げる 3ラウンド目に とくぎが『グランドショット』に変化」。

2手目が通常攻撃か、「おおいかくす」でダークマターを守るか、「だいぼうぎょ」を戦況により使い分けます。

おおいかくすの内容は「味方1体への 敵の行動を ラウンド数制限なしで かわりにうける 行動停止や一部の状態異常でも 解除されない」。

だいぼうぎょの内容は「戦闘中1回のみ 受けるダメージを大幅に減らす」。

3手目「グランドショット」、4手目以降は通常攻撃。

 

クニクズシはほぼ「二天流・背水斬」。

内容は「ラウンドの最後に2回全体攻撃 HPが少ないほど効果大」。

 

凶とげショボーは「みがわり」、暗黒の魔人か、心が砕かれた場合クニクズシを守ります。

内容は「味方1体への敵の行動を かわりにうける」。

キラーマジンガなど斬撃系がいれば「斬撃よそく」。

内容は「1ターンの間 敵の斬撃をはね返す」。

 

ルバンカは「みがわり」、ダークマターを守ります。

することがないときはAIオート。

 

上記のように戦っているでしょうか。

暗黒の魔人をいまいち使いこなせていない印象です。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「冥獣王杯」第4週ウェイト120以下+???・超魔王系以外の最大HP+50%+超魔王1体制限ルールで「冥獣王」ランクに昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

後は私はデイリー3戦で良いので気楽です。

 

 

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