ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

いつもの。DQMSLマスターズGP「冥獣王杯」第2週「ウェイト140以下+悪魔・魔獣系ボーナス+超魔王・神獣王殿堂入り」で「冥獣王」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

スポンサーリンク

スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、2020年4月30日より闘技場「マスターズGP」で「冥獣王杯」の第2週が開催されています。

 

冥獣王杯の第2週は「ウェイト140以下+悪魔・魔獣系ボーナス+超魔王・神獣王殿堂入りルール」です。

カイザー帯である「冥獣王」に昇格できていません。

「冥獣王」ランクに昇格できていない際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

スポンサーリンク

 

DQMSLマスターズGP「冥獣王杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「冥獣王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「冥獣王杯」の告知です。

 

  • 第1週:2020年4月30日??時??分~2020年5月07日??時??分
  • 第2週:2020年5月07日??時??分〜2020年5月14日??時??分
  • 第3週:
  • 第4週:

 

全4回を1シーズンとみなして、冥獣王杯を1ヶ月間戦うことになるはずです。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年4月30日(木)12時00分から闘技場マスターズGP「冥獣王杯」を開催します!
さらに、2020年5月7日(木)15時00分からは「冥獣王ふくびきGP」を復刻!
ランクSSの装備品「ネルゲルのローブ」をゲットできるチャンス!

また、第1回から第4回のマスターズGPのウィークリー報酬では、「ネルゲル★」以上のランクで「とくぎの宝珠」が手に入る!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

一読されると良いでしょう。

 

ランクについて

「冥獣王杯」では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ゴールデン」が「ネルゲル」、「カイザー」が「冥獣王」に変更されます。

 

「冥獣王」ランクについては今回は常に解放されています。

 

「冥獣王1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合も、ネルゲル3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

「冥獣王杯」では報酬にマスターメダルは追加されるでしょうか。

ちょっとよくわかっていません。

 

「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。
※「マスターメダル」に有効期限はありません。そのため次回以降の交換可能期間でもマスターメダル交換所の景品と交換することができます。

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

冥獣王杯 第2週「ウェイト140以下+悪魔・魔獣系ボーナス+超魔王・神獣王殿堂入りルール」

2020年5月7日木曜日??時??分から2020年5月14日??時??分までの間は、「冥獣王杯」の第2週が開催されています。 

 

ネルゲル1

前回「冥獣王杯」の第1週は通常のカイザー1である「神獣1」まで行けました。

「冥獣王杯」第2週は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。

なので私は「ゴールデン1」からのスタートになりました。

 

記事作成現在、まだ3戦しかしていないこともあって、通常の「ゴールデン1」である「ネルゲル1」のままです。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:2,320
  • 第38シーズンランクpt:5,920

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

勝利数

戦績を見てみましょう。

 

  • シーズン勝利数:--勝
  • ウィークリー勝利数:--勝

 

今回は画像なし。

 

冥獣王杯杯 第2週のルール

マスターズGP「冥獣王杯」第1週のルールについてです。

開催期間は2020年5月7日木曜日??時??分から2020年5月14日??時??分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:140
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:悪魔・魔獣系全ステータス+20%
  • 特別ルール:超魔王・神獣王殿堂入りルール

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは140以下になります。

制限ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王・神獣王殿堂入りルール

特別ルール「超魔王・神獣王殿堂入りルール」についてです。

 

DQMSL

DQMSL

超魔王系と神獣王はパーティに入れることができないということみたいです。

ケトス+超ハーゴンは使えませんよと。

 

ウェイト140以下+悪魔・魔獣系ボーナス+超魔王・神獣王殿堂入りパーティ

マスターズGP「冥獣王杯」の第2週、「ウェイト140以下+悪魔・魔獣系ボーナス+超魔王・神獣王殿堂入りルール」で「冥獣王」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

これから紹介するパーティは、あくまでも記事作成現在のものです。

これが最強だとか最適解だとか言っているものではありません。

ご了承ください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ラザマナス☆1、ガナサダイ☆3、パンデルム、デスソシスト、ゴルゴナ」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ラザマナスのリーダー特性は「ゾンビ系素早さ+18%斬撃息効果+10%」。

装備込みのパーティの総ウェイトは「139」。

 

「ラザマナス」と「ガナサダイ」の新生転生が実装されたばかりです。

ポイントボーナス的に使いやすいので、今回も使っています。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ラザマナスとガナサダイが30%、他が0%。

バトルに勝つと60%のボーナスが入ります。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ラザマナス:黄金のカギ爪、紫電の瘴気+1、ホラーブレス、黄泉がえりの舞い+1
  • ガナサダイ:屍皇帝のいあつ、しんくうれっぱ、暗黒の魔槍、命凍る波動+1
  • パンデルム:ジェノサイドストーム+3、悪夢食らい+3、ギラグレイド+1、命凍る声+1
  • デスソシスト:死霊のさけび、亡者のよびごえ、鮮烈な稲妻、サイコバースト
  • ゴルゴナ:冥府の邪法、光葬魔雲、六芒魔法陣、腐・病・葬・怨・魔

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

ゴルゴナが「いのちをだいじに」、他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ラザマナス:強戦士ハート・霊
  • ガナサダイ:ガナサダイハート
  • パンデルム:禁じられし息の書+8
  • デスソシスト:竜のうろこ
  • ゴルゴナ:竜のうろこ


以上です。

 

ラザマナスは「ゾンビ系の斬撃ダメージを15%アップ」がつく装備「強戦士ハート・霊」。

ウェイト0。

ガナサダイは「しんくうれっぱのダメージを15%アップ」がつく、素早さ+15の装備「ガナサダイハート」。

ウェイト0。

パンデルムは+7以上で「息ダメージを5アップ」がつく、素早さ+27の装備「禁じられし息の書」。

ウェイト2。

デスソシストとゴルゴナは「メラ耐性を1ランクアップ」がつく、HP+8の装備「竜のうろこ」。

ウェイト0。

 

ウェイトに余裕があることから記事作成後に装備変更を考えています。

ラザマナスに「昇天のヤリ」を持たせます。

デスソシストも賢さアップのウェイト0装備にしましょうか。

 

スキルのたね

「スキルのたね」についてです。

 

ラザマナスが「素早さ:95」、ガナサダイが「素早さ:95」「攻撃力:25」、ゴルゴナ「防御力:65」「賢さ:55」です。

デスソシストとパンデルムは振っていません。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

今回のパーティは倒しても生き返る倒しても生き返る、ゾンビらしく戦います。

ゴルゴナと超魔ゾンビとラザマナスが蘇生持ちです。

ゴルゴナは2回全体を蘇生できますし、超魔ゾンビも単体の蘇生を1回はでき、ラザマナスは自分が1回自動復活できる上に単体を蘇生できます。

 

それでは具体的な立ち回りを見ていきましょう。 

 

ラザマナスは初手「ホラーブレス」。

内容は「敵全体に息攻撃 猛毒・ねむり・カウントダウン状態にする」。

2手目はもう一度「ホラーブレス」のときもありますが、「紫電の瘴気」のことも多いです。

内容は「ランダムに4回 ギラ系の息ダメージ 猛毒にする」。

「紫電の瘴気」は超魔王系によく刺さりますので、超魔王相手に決め撃ちすることも多いです。

そうこうしているうちにラザマナスは倒されるはずです。

ところがラザマナスには「不滅の王」の特性があり、1回に限りHP・MPが回復した状態で復活します。

復活したらMPが回復していますから「黄泉がえりの舞い」。

内容は「味方1体を確実に復活させ さまざまな能力を上げる」。

復活させる対象は戦況によります。

ゴルゴナや超魔ゾンビがMPを残していれば優先されますし、ゴルゴナはMPがなければ超魔ゾンビやガナサダイの方が優先される感じです。

ラザマナスを守る味方がいなかったり、相手のモンスターが少なくなっていたりすれば、攻撃に転じます。

このとき使う特技は「ホラーブレス」か「紫電の瘴気」が多いです。

しかしまぁこういうシチュエーションのときは、バトルに勝てないことが多いです。

 

ガナサダイは初手は「屍皇帝のいあつ」です。

内容は「敵全体に 体技ダメージ マヒさせる みがわり状態の敵には ダメージが3倍」。

「みがわり」要員がいなければ「命凍る波動」のことも。

内容は「敵全体を確率で即死させ その後状態変化を解く」。

新生転生で「風の使い手」の特性がついたことにより、バギの通りが良くなっています。

相手モンスターにみがわり要員がいなかったり、2ラウンド目以降に「みがわり」要員がいなくなったりした場合は「しんくうれっぱ」を撃ちます。

超魔王系相手にも撃ちます。

内容は「敵全体にバギ系の大ダメージを与え マヒさせる」。

 

パンデルムはほぼ「ジェノサイドストーム」。

内容は「ねむり・猛毒にするランダム息 毒・ねむり・マ素に効果大」。

無属性無効時の超魔王系を相手のときのみ「ギラグレイド」。

内容は「敵全体に雷の極大ダメージを与える」。

 

デスソシストは初手を決めきれていません。

「鮮烈な稲妻」か「サイコバースト」か「死霊のさけび」です。

相手に回復役がいて、味方のガナサダイが状態変化を解いていれば「死霊のさけび」が多いです。

鮮烈な稲妻の内容は「敵全体にランダムに 雷のダメージ ギラ耐性を下げる」。

サイコバーストの内容は「敵1体に呪文の特大ダメージを与える」。

死霊のさけびの内容は「最後に全体攻撃 HPが減ると効果大&行動停止・回復封じ」。

1ラウンド目にゴルゴナが倒されていれば2手目「亡者のよびごえ」、倒されていなければ先ほどの3つのどれかです。

亡者のよびごえの内容は「ラウンドの最後に 味方全体の執念状態を解除し復活させる」。

後はデスソシストのMP残量と戦闘の流れ次第です。

 

ゴルゴナは相手の攻撃力が高そうなら「六芒魔法陣」。

内容は「ラウンドの最後に 味方全体の執念状態を解除し復活させる」。

リバースパーティのように1ラウンド目に攻撃を仕掛けない場合はAIオート。

六芒魔法陣を使った後は「冥府の邪法」。

内容は「味方全体の 執念状態を解除し 復活させる その後 敵全体の素早さを 一定確率で下げる バトル中1回のみ 使用でき MPを全消費」。

2回生き返らせれば役目は全うしたので、お役御免です。

 

上記のように戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「冥獣王杯」第2週ウェイト140以下+悪魔・魔獣系ボーナス+超魔王・神獣王殿堂入りルールで「冥獣王」ランクに昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

第1週でカイザーに上がれたので、今回はカイザーに上がれなくても問題かなと思っています。

マスターメダルもなさそうですし。

 

 

スポンサーリンク