ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

クシャラミ強使用。DQMSLマスターズGP「6周年杯」第3回「ウェイト90以下+ランクS以下レギュレーション&ランクS以下限定」で「マスター1」に昇格できていない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介します

スポンサーリンク

スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2020年2月14日から「6周年杯」の第3回が開催されています。

 

6周年杯の第3回は「ウェイト90以下+ランクS以下レギュレーション&ランクS以下限定」です。

記事作成時点で通常でいうカイザー帯である「マスター」に昇格できていません。

「マスター」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

スポンサーリンク

 

DQMSLマスターズGP「6周年杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「6周年杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「6周年杯」の告知です。

 

  • 第1回:2020年1月31日金曜日12時00分~2020年2月7日金曜日09時59分
  • 第2回:2020年2月7日金曜日15時00分~2020年2月14日金曜日09時59分
  • 第3回:2020年2月14日金曜日15時00分~2020年2月21日金曜日09時59分
  • 第4回:2020年2月21日金曜日15時00分~2020年2月25日火曜日09時59分
  • 第5回:2020年2月25日火曜日15時00分~2020年2月29日土曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全5回を1シーズンとみなして、6周年杯を1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2020年1月31日(金)12時00分から、レジェンドの名を冠するマスターズGP「6周年杯」を開催します!
「6周年杯」は特別な効果を持つ装備品「じごくのまそう(ランクSS)」や、過去のGPレジェンドで登場した装備品「ぎんがのつるぎ(ランクSS)」「ゴッドアックス(ランクSS)」を獲得することができるイベントです!

[ マスターズGPレジェンド「6周年杯」のスケジュールについて ]
マスターズGPレジェンド「6周年杯」では、約1ヶ月を1つのシーズンとしてバトルを行います。
1つのシーズン中に、第1回から第5回までのマスターズGPを開催します。

各ウィークリーでは、マスターズGPレジェンドにふさわしい特別なルールが開催!
また、ウィークリー毎に冒険スタンプのミッションをクリアすることでジェムや「ふくびき券スーパー」をゲットするチャンス!
さらに、「6周年杯」では各種報酬でもらえる「マスターメダル」やジェムの量もアップ!
最強のパーティを組んで、上位ランクを目指してマスターズGPレジェンドに挑もう!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

サイトには上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

 

ランクについて

6周年杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」が「トレーナー」、「ゴールデン」が「トレーナー」、「カイザー」が「マスター」に変更されます。

 

「マスター」ランクについては今回は常に解放されています。

 

「マスター1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、ブリーダー3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3段階下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

マスターメダル

「6周年杯」では報酬にマスターメダルは追加されるようです。

 

マスターズGPのイベントだけで入手できる「マスターメダル」を昇格報酬とシーズン報酬に追加します。
「マスターメダル」はマスターメダル交換所で任意の景品と交換することができます。
※「マスターメダル」に有効期限はありません。そのため次回以降の交換可能期間でもマスターメダル交換所の景品と交換することができます。

 

公式キャンペーンサイトには上記のように書かれています。

 

・「10連ふくびき券スーパー」「ふくびき券スーパー」を使用して引くふくびきから出現する地図は、2020年1月23日(木)15時00分から開催した『地図ふくびきスーパー「超魔王・神獣王・系統の王フェス 第1弾」』から出現するモンスターの地図です。

 

超魔王・神獣王・系統の王フェスが対象のようです。

これは交換しておきたいですね。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から、編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがつき、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

6周年杯 第3回「ウェイト90以下+ランクS以下レギュレーション&ランクS以下限定」

2020年2月14日金曜日15時00分から2020年2月21日金曜日09時59分までの間は、「6周年杯」の第3回が開催されています。 

 

ゴールデン3

前回「6周年杯」の第2回は通常のカイザー3である「マスター3」まで行けました。

6周年杯第2回は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。

なので私は「ゴールデン3」である「ブリーダー3」からのスタートになりました。

 

しかし、第3回の対戦を始めてから一度も勝てずに「ゴールデン1」まで落ちてしまいました……。

 

DQMSL

その後持ち直して、再び通常のゴールデン3である「ブリーダー3」に昇格しています。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,230
  • 第35シーズンランクpt:11,955

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

DQMSL

  • シーズン順位:11,968位
  • ウィークリー順位:13,666位

 

DQMSL

  • シーズン勝利数:059勝
  • ウィークリー勝利数:004勝

 

まだ4勝しかできていません。

しかし、下記のパーティで4勝のうち2勝をあげています。

今後多少の変更はあるかもしれませんけど、基本的には下記のパーティで戦うつもりでいます。

 

6周年杯 第3回のルール

マスターズGP「6周年杯」第3回のルールについてです。

開催期間は2020年2月14日金曜日15時00分から2020年2月21日金曜日09時59分までになります。

 

DQMSL

  • ウェイト制限:90
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:ランクS以下レギュレーション、ランクS以下限定ルール

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

総ウェイトは90以下になります。

ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

ランクS以下レギュレーション

特別ルール「ランクS以下レギュレーション」についてです。

 

第3回マスターズGPでは、下記の週を対象とします。
・マスターズGP第2回神獣杯の第3週

【制限の対象となるモンスター】
・ドラゴメタル(ランクS)
・ドラゴメタル強(新生転生/ランクS)
・じめじめバブル(新生転生/ランクS)
・ボボンガー(新生転生/ランクS)
・イーブルフライ(ランクS)
・フォレストドラゴ(ランクS)
・ドラゴンブッシュ(ランクS)
・フレイムドック(新生転生/ランクS)
・ダーティードール(新生転生/ランクS)
・ミステリドール(ランクS)
・バロンナイト(ランクS)
・バロンナイト(新生転生/ランクS)
・白夜の魔人(ランクA)
・宵闇の魔人(ランクS)
・メルトア(ランクS)
・妖魔ゲモン(ランクS)
・えんまのつかい(ランクS)
・ガナサダイ(ランクS)
・オムド・ロレス(ランクS)
・ダースガルマ(ランクS)
・ディアノーグ(ランクS)

 

※「新生転生」と表記されているモンスターは、新生転生後のモンスターのみが対象です。新生転生前のモンスターは対象外です。
※「バロンナイト(ランクS)」を制限に加えるため、同時期に未実装であった「バロンナイト(新生転生/ランクS)」についても制限対象に追加します。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれていました。

バロンナイトは新生転生したばかりなのに早速使えないとか。

 

ランクS以下レギュレーション

 特別ルール「ランクS以下限定ルール」についてです。


ランクS以下のモンスターのみパーティに入れることができます。
ランクSSのモンスターは、ウェイトに関わらず、パーティに入れることができません。

 

公式キャンペーンサイトには上記引用部のように書かれていました。

ランクSSは使えませんよと。

ランクS以下ですので、ランクAやBのモンスターは使えます。

C以下のモンスターも使えますけど、さすがに使う人はいらっしゃらないかもしれません。

 

ウェイト90以下+ランクS以下レギュレーション&ランクS以下限定パーティ

マスターズGP「6周年杯」の第3回、ウェイト90以下+ランクS以下レギュレーション&ランクS以下限定レギュレーションで「マスター」ランクに昇格できていない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

あくまで私の記事作成現在に使っているパーティや装備、戦い方です。

皆さんの参考にならないかもしれません。

私自身今後変更するかもしれません。

参考程度に抑えてご覧になってください。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ドーク☆3、クシャラミ強☆4、ベリアル強☆4、ドラゴメタル強☆4、スカルナイト☆4」の5体です。

新生転生や強新生が実装されているモンスターは全て転生しています。

 

ドークのリーダー特性は「全系統の最大HP20%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「90」。

 

ドークは私のアカウントで本当によく当たる魔王です。

ネオ・ドーク☆4もいて、ドークも☆3。

ドークのところは「ダースガルマ」の方が良いかなと思っています。

ダースガルマの「カオスストーム」が入りそうな環境なので。

☆が重ねられているため、私はドークの方を採用しています。

 

ドークのレベルを上げていませんでした。

せめて95くらいまではレベルを上げないといけないですね。

記事を書いたらやりましょう。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ドークが70%、ベリアル強が40%、クシャラミ強が30%、他は0%。

勝てれば140%ものボーナスが入ります。

勝てれば大きい、勝てれば。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ドーク:悪夢のよびごえ、ぬすっと返し、なし、なし
  • クシャラミ強:ラブ・スナイプ+2、チャームステップ、魅惑のはばたき、ピンクタイフーン
  • ベリアル強:魔界のイオナズン、イオラ、ザオラル、マインドバリア
  • ドラゴメタル強:チアフルダンス+1、みがわり、光のはどう+2、マインドバリア
  • スカルナイト:ルカナン、みがわり+1、ピオリム、ダメージバリア

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」。

ドラゴメタル強は「いのちをだいじに」にした方が良さそう。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ドーク:スペードオーブ
  • クシャラミ強:竜神のツメ+7
  • ベリアル強:呪われし盾+7
  • ドラゴメタル強:栄光の盾+7
  • スカルナイト:天空のフルート+7

 

以上です。

 

ドークは「ときどき素早さアップ」がつく、素早さ+12の装備「スペードオーブ」。

クシャラミ強は+7以上で「ドラゴン・???系へのダメージを10%アップ」がつく、素早さ+39の装備「竜神のツメ」。

ベリアル強は+7以上で「素早さ20%ダウン」がつく、防御力+78の装備「呪われし盾」。

ドラゴメタル強は+7以上で「いきなり体技防御アップ」がつく、防御力+99の装備「栄光の盾」。

スカルナイトは+7以上で「いきなりみかわし率最大」がつく、防御力+37攻撃力+30の装備「天空のフルート」です。

 

ドークとクシャラミとベリアルは変更するかも。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

ドークは「ぬすっと返し」のみ。

内容は「1ターン 味方全体への体技と踊りをはね返す」。

 

クシャラミ強は初手「魅惑のはばたき」。

内容は「敵全体の 状態変化を解除し 2ラウンドの間 確実に魅惑状態にする」。

主目的は状態変化解除のためですね。

2手目は「チャームステップ」か「ピンクタイフーン」です。

チャームステップの内容は「ランダムに5回 踊りダメージ 一定確率で みりょうし 2ラウンドの間 確実に魅惑状態にする」。

ピンクタイフーンの内容は「竜巻で相手を切り刻み さらにみりょうする」。

体技封じにされることも多いのでチャームステップの方が多いです。

体技封じの心配がない場合はMP管理のためにピンクタイフーンを選ぶことも。

 

ベリアル強は「魔界のイオナズン」のみ。

内容は「敵全体に混乱させる爆発の大ダメージ 行動後に効果大」。

「行動後に効果大」のために「呪われし盾」を装備させています。

ただ対戦していて思うことは、「イオ無効」のモンスターが結構多いということ。

イオ系以外の攻撃手段も欲しいです。

 

ドラゴメタル強は初手「みがわり」か「マインドバリア」。

「におうごろし」持ちがいるかいないかで変えます。

みがわりの内容は「味方1体への敵の行動を かわりにうける」。

マインドバリアの内容は「味方全体の 行動停止系の効果を防ぐ」。

あるいは「チアフルダンス」のことも。

内容は「味方全体のHPを大回復し 高確率で防御力を上げる」。

作戦を「いのちだいじに」にしてAIオートでも良いですね。

チアフル〜は防御バフもつくので今回の条件下では生きやすいです。

状態異常を入れられたら「光のはどう」。

内容は「味方全体の 弱体を除く状態異常を消し去る」。

光のはどうはダースガルマの「体技代償の刻印」を解除できます。

 

スカルナイトは初手「ダメージバリア」が多いです。

内容は「味方全体の 全てのダメージを軽減する」。

相手次第で2手目以降は「みがわり」をすることも。

倒されても亡者が発動すれば避雷針にもなってくれるので。

今回は「昇天のヤリ」を持っていないことが多いですし。

内容は「味方1体への敵の行動を かわりにうける」。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「6周年杯」第3回ウェイト90以下+ランクS以下レギュレーション&ランクS以下限定で「マスター」ランクに昇格できない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

無敗で2勝すればカイザーに上がれそうですが……。

そう簡単には行かないでしょうねぇ。

 

ドラゴンクエストVI 幻の大地

ドラゴンクエストVI 幻の大地

  • 発売日: 2017/02/16
  • メディア: アプリ
 

 

スポンサーリンク