ディスディスブログ

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オルゴ1!DQMSLマスターズGP「天魔王杯」第4回ウェイト125以下で「天魔王1」昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年11月21日から「天魔王杯」の第4回が開催されています。

 

天魔王杯の第4回は「総ウェイト125以下」です。

通常でいうカイザー帯である「天魔王」に昇格できました。

天魔王に昇格した際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「天魔王杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「天魔王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「天魔王杯」の告知です。

 

  • 第1回:2019年10月31日木曜日12時00分~2019年11月7日木曜日09時59分
  • 第2回:2019年11月7日木曜日15時00分~2019年11月14日木曜日09時59分
  • 第3回:2019年11月14日木曜日15時00分~2019年11月21日木曜日09時59分
  • 第4回:2019年11月21日木曜日15時00分~2019年11月30日土曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全4回を1シーズンとみなして、帝王杯を1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年10月31日(木)12時00分から闘技場マスターズGP「天魔王杯」を開催します!
「天魔王杯」は「オルゴ・デミーラ」や「魔王オルゴ・デミーラ」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!天魔王杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

今回のマスターズGPから、「ベス★」ランクから「キング★★★」ランクのマッチングするランクが変更されます。
また、マッチングするランクの変更と合わせて、「ベス★」ランクから「ナイト★★★」ランクの勝利時に対戦相手とのランク差に応じて獲得できるポイントの最大値が増加します。

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

通読なさると良いでしょう。

 

ランクについて

大魔王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「カイザー」が「天魔王」に変更されています。

 

「天魔王」ランクについては今回は常に解放されています。

通常は開催されている大会の最終の回に解放されるようです。

  

「天魔王1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、ゴールデン3へと降格しません。

 

私はGPが苦手なためカイザー帯まで上がった経験がほとんどなく、カイザーの仕様を把握できていません。

間違えたことを書いていたら申し訳ありません。

 

そして、週が変わるとランクが3つ下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがついて、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

天魔王杯 第4回「ウェイト125以下」

2019年11月21日木曜日15時00分から2019年11月30日土曜日09時59分までの間は、「天魔王杯」の第4回が開催されています。 

 

天魔王1昇格

前回「天魔王杯」の第3回は通常のカイザー帯である「天魔王1」に昇格することができました。

天魔王杯第4回は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。

なので私は「ゴールデン1」からのスタートでした。

 

天魔王杯

今回も何とか通常のカイザー1である「天魔王1」に昇格することができました。 

ありがとうございます。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

天魔王杯

  • 所持ランクポイント:3,680
  • 第32シーズンランクpt:15,370

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

順位

天魔王杯

  • シーズン順位:11,472位
  • ウィークリー順位:01,222位

 

昇格時点の順位。

 

勝利数

天魔王杯

  • シーズン勝利数:124勝
  • ウィークリー勝利数:014勝

 

14勝で天魔王1まで上がることができました。

私としては比較的スムースに昇格できた体感です。

 

天魔王杯 第4回のルール

マスターズGP「天魔王杯」第4回のルールについてです。

開催期間は2019年11月21日木曜日15時00分から2019年11月30日土曜日09時59分までになります。

 

天魔王杯

  • ウェイト制限:125
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

パーティの総ウェイトは「125以下」です。

ウェイトは装備ウェイトを含めた数値になります。

パーティの総ウェイトが126以上になると、バトルに出すことができません。

 

ウェイト125以下のパーティ

マスターズGP「天魔王杯」第4回のウェイト125以下ルールで天魔王1に昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

編成

パーティの編成です。

 

天魔王杯

メンバーは「WORLD☆1、ネオ・ドーク☆4、ウルノーガ☆3、クロコダイン☆4+4、ドラゴメタル強☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

と言いたいところですが今回のクロコダインは新生転生していません。

新生転生前のクロコダインであれば、ポイントボーナスが30%つくからです。

新生転生したクロコダインはポイントボーナスがつかないかと。

未転生でもクロコダインには「とうこん」の特性はつくため、「みがわり」による盾の役割自体は新生後とほぼ変わらなく済み、それならと思い採用しました。

 

WORLDのリーダー特性は「全系統の最大HP20と素早さ+10%攻撃力5%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「125」ジャスト。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ウルノーガとクロコダインが30%、他は全員0%。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • WORLD:破魔天光+2、ミナデイン+3、神獣の封印+1、ゆうきの斬舞+2
  • ネオ・ドーク:悪夢のさん奪+3、奈落の風+3、イオグランデ+3、ぬすっと返し+3
  • ウルノーガ:崩壊の一撃+2、ジゴクロスブレイク+3、青の衝撃+3、ゴールドアストロン+1
  • クロコダイン:獣王激烈掌+2、みがわり+2、マインドバリア、ダメージバリア
  • ドラゴメタル強:チアフルダンス+1、みがわり、光のはどう+2、マインドバリア

 

上記のとおり。

 

作戦

作戦です。

クロコダインとドラゴメタルが「いのちをだいじに」の他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

天魔王杯

  • WORLD:ダイヤオーブ
  • ネオ・ドーク:魔法使いハート:覇
  • ウルノーガ:昇天のヤリ
  • クロコダイン:蝶のかみかざり
  • ドラゴメタル強:白銀のうろこ

 

以上です。

 

WORLDは「まれに魔力かくせい」がつく「ダイヤオーブ」。

ドークは「???系の呪文ダメージを15%アップ」する「魔法使いハート・覇」。

ウルノーガは「通常攻撃時70%で執念状態を解除」がつく「昇天のヤリ」。

クロコダインは「ねむり耐性を1ランクアップ」がつく「蝶のかみかざり」。

弱点耐性強化のため。

ドラゴメタルは「ときどき防御力アップ」がつく「白銀のうろこ」。

 

ウェイトに余裕がなかったためウェイト0装備がほとんど。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

クロコダインとドラゴメタルは「みがわり」をします。

どちらか1体が必ずWORLDを守り、もう1体でドークかウルノーガのどちらかを守ります。

ドークはHP吸収状態にすることができるため、どちらかというとウルノーガを守りたい。

 

ドークは相手次第ですね。

初手は「悪夢のさん奪」が多いです。

内容は「みがわり不可の全体無属性踊り攻撃 HP吸収状態にする」。

相手に竜王がいる場合は「ぬすっと返し」をすることも。

内容は「1ターン 味方全体への体技と踊りをはね返す」。

「ぬすっと返し」が相手より先に決まれば、竜王の「咆哮」やドークの「悪夢のさん奪」、ウルノーガの「青の衝撃」などを反射できます。

 

2手目以降は「奈落の風」です。

内容は「敵全体にランダムに風のダメージを与え 確率で眠らせる」。

初手で「ぬすっと返し」をした場合や、相手にマホカンタ持ちが2体以上いる場合、スライムパーティ、オムド・レクスがいれば、2手目で「悪夢のさん奪」のこともあり得ます。

 

ウルノーガは「青の衝撃」と追撃の通常攻撃で相手盾役を突破します。

内容は「敵全体に無属性の大ダメージを与え 状態変化を解く」。

私はあまり使いませんが、「ゴールドアストロン」で盾役や、かみさま、ゴルゴナ、デスソシストといった全体蘇生系の特技持ちを固めるのもアリ。

内容は「戦闘中1回 敵1体を行動停止&攻撃・状態変化を無効化」。

2手目は「青の衝撃」のことが多いです。

ゴルアスで固めた相手が動き始めたときは「崩壊の一撃」をピンポイントで狙い撃ちです。

内容は「敵1体に 斬撃ダメージ みかわし・斬撃回避無視」。

 

WORLDは「破魔天光」か「ミナデイン」です。

破魔天光の内容は「敵1体に体技攻撃後 全体に体技攻撃 ???系に効果大」。

ミナデインの内容は「味方のMPを消費し 敵全体にダメージ軽減無視の光の呪文」。

???系が多い、特にミルドラースがいる場合は「破魔天光」を撃たせます。

メタルゴッデスリーダーのスライムパーティ相手のときも破魔。

ミルドラースや呪文反射系がいなければ、ほぼ「ミナデイン」ですね。

マホカンタ持ちが1体くらいなら構わずミナデイン。

 

オムド・レクスやゴルゴナがいる場合は初手で「神獣の封印」を撃ち、固めます。

内容は「戦闘中1回のみ 1ターンの間敵1体を行動停止にする」。

再び動き始める前に倒してしまいます。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

相手の編成や出方、戦況次第なところもありますので絶対ではないです。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「天魔王杯」第4回のウェイト125以下ルールで「天魔王1」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

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