ディスディスブログ

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戦闘時間短縮したい!DQMSLマスターズGP「天魔王杯」第1回ウェイト130以下+超魔王系1体制限で「ゴールデン2」昇格時の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年10月31日から「天魔王杯」の第1回が開催されています。

 

天魔王杯の第1回は「ウェイト130以下+超魔王系1体制限ルール」です。

記事作成現在「ゴールデン2」にいます。

通常でいうカイザー帯である「天魔王」に昇格できていません。

以前紹介したパーティから変更を加えています。

改めてパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「天魔王杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「天魔王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「天魔王杯」の告知です。

 

  • 第1回:2019年10月31日木曜日12時00分~2019年11月7日木曜日09時59分
  • 第2回:2019年11月7日木曜日15時00分~2019年11月14日木曜日09時59分
  • 第3回:2019年11月14日木曜日15時00分~2019年11月21日木曜日09時59分
  • 第4回:2019年11月21日木曜日15時00分~2019年11月30日土曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全4回を1シーズンとみなして、帝王杯を1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年10月31日(木)12時00分から闘技場マスターズGP「天魔王杯」を開催します!
「天魔王杯」は「オルゴ・デミーラ」や「魔王オルゴ・デミーラ」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!天魔王杯限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

今回のマスターズGPから、「ベス★」ランクから「キング★★★」ランクのマッチングするランクが変更されます。
また、マッチングするランクの変更と合わせて、「ベス★」ランクから「ナイト★★★」ランクの勝利時に対戦相手とのランク差に応じて獲得できるポイントの最大値が増加します。

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

上記引用部の他にも詳しいことが書かれています。

通読すると良いでしょう。

 

ランクについて

大魔王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「カイザー」が「天魔王」に変更されています。

 

「天魔王」ランクについては今回は常に解放されています。

通常は開催されている大会の最終の回に解放されるようです。

  

「天魔王1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、ゴールデン3へと降格しません。

 

そして、週が変わるとランクが3つ下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがついて、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

天魔王杯 第1回「ウェイト130以下+超魔王1体制限」

2019年10月31日木曜日12時00分から2019年11月7日木曜日09時59分までの間は、「天魔王杯」の第1回が開催されています。 

 

勝てない!!

前回「帝王杯」の第4回は通常のカイザー帯である「エスターク1」に昇格することができました。

天魔王杯第1回は前回終了時から6ランク下がったところからのスタートです。

なので「ジェネラル1」からのスタートになります。

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前の記事では「ゴールデン1」に昇格したことを書きました。

 

しかし、それから全くと言っていいほど勝てなくなってしまいました。

過去記事で紹介したパーティの限界を感じ、このたびパーティの変更を決意しています。

 

ゴールデン2

パーティを変更した結果「ゴールデン2」に昇格しました。

 

天魔王杯

昇格時のスクリーンショット画像です。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

天魔王杯

  • 所持ランクポイント:2,710
  • 第32シーズンランクpt:2,710

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

天魔王杯

  • シーズン順位:3,518位
  • ウィークリー順位:6,145位

 

数字を見ると上位にいるように見えるかもしれません。

しかし実際はそんなことはなく弱いです。

以前より参加人数が減少している感もあるので、その影響もあるでしょう。

 

天魔王杯

  • シーズン勝利数:019勝
  • ウィークリー勝利数:019勝

 

19勝です。

19勝もしているのにゴールデン2と捉えるべきでしょう。

 

天魔王杯 第1回のルール

マスターズGP「天魔王杯」第1回のルールについてです。

開催期間は2019年10月31日木曜日12時00分から2019年11月7日木曜日09時59分までになります。

 

天魔王杯

  • ウェイト制限:130
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:超魔王系1体制限

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

ウェイト130以下になります。

ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

 

超魔王系1体制限

天魔王杯第1回で適用される「超魔王系1体制限」ルールについてです。

 

天魔王杯

  • 悪の化身りゅうおう(ランクS)
  • 闇の覇者りゅうおう(ランクSS)
  • 狂神官ハーゴン(ランクS)
  • 邪神官ハーゴン(ランクSS)

 

超魔王系は現状、上記4種類のモンスターが該当します。

4種類のうち1体までしかパーティに組み込むことができません。

1体ならOK、2体以上はNG、という意味。

 

ウェイト130以下+超魔王系1体制限パーティ

マスターズGP「天魔王杯」の第1回、ウェイト130以下+超魔王系1体制限でゴールデン2に昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

パーティの試行錯誤はまだ続いています。

これで完成ではない可能性が高いです。

でも前回のパーティよりは勝ちやすくなった気がします。

 

編成

パーティの編成です。

 

天魔王杯

メンバーは「WORLD☆1、ネオ・ドーク☆4、ウルノーガ☆3、究極エビルプリースト☆3、ウルスラ☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

WORLDのリーダー特性は「全系統の最大HPと素早さ10%攻撃力5%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「127」。

ウェイトには若干の余裕があります。

 

ポイントボーナス

上記の編成で得られるポイントボーナスです。

ウルノーガが30%、他は全員0%。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • WORLD:破魔天光+2、ミナデイン+3、神獣の封印+1、ゆうきの斬舞+2
  • ネオ・ドーク:悪夢のさん奪+3、奈落の風+3、イオグランデ+3、ぬすっと返し+3
  • ウルノーガ:崩壊の一撃+2、ジゴクロスブレイク+3、青の衝撃+3、ゴールドアストロン+1
  • エビルプリースト:カオスストーム+3、バギクロス+3、マインドバリア+2、ピオリム+2
  • ウルスラ:流星+2、ベホマラー+1、ザオリク+1、ダメージバリア

 

上記のとおりです。

 

作戦

作戦です。

ウルスラが「いのちをだいじに」の他は全員「ガンガンいこうぜ」。

 

装備

装備です。

 

天魔王杯

  • WORLD:ダイヤオーブ
  • ネオ・ドーク:魔法使いハート:覇
  • ウルノーガ:魔王の剣+7(錬金「斬撃ダメージを3%アップ」)
  • エビルプリースト:強戦士ハート・闇
  • ウルスラ:スラりんハート

 

以上です。

 

WORLDは「まれに魔力かくせい」がつく、素早さアップ装備の「ダイヤオーブ」。

ドークは「???系の呪文ダメージを15%アップ」がつく、素早さアップ装備の「魔法使いハート・覇」。

ウルノーガは+7以上で「3ターン闇の使い手」がつき、ウルノーガが装備することでドルマブレイクがついて、さらにウェイト0になる専用装備「魔王の剣」。

エビルプリーストは「悪魔系の呪文ダメージを15%アップ」がつく「強戦士ハート・闇」です。

ウルスラは「スライム系の最大HPを15アップ」がつく、素早さアップ装備「スラりんハート」です。

 

ウルスラは素早さを上げなくて良いですね。

ウェイトに余裕があるので、盾に替える可能性があります。

あるいはウルノーガにムチ系を装備するか。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

ウルノーガは「青の衝撃」で相手の盾役を突破します。

内容は「敵全体に無属性の大ダメージを与え 状態変化を解く」。

2手目以降もそのまま「青の衝撃」がほとんどです。

体技反射が天敵。

 

ドークは初手は「悪夢のさん奪」が多いです。

内容は「みがわり不可の全体無属性踊り攻撃 HP吸収状態にする」。

2手目以降は「奈落の風」です。

内容は「敵全体にランダムに風のダメージを与え 確率で眠らせる」。

踊り反射を撃たれそうな場合は、初手から奈落〜を撃つことも。

 

ミルドラースなど「マジックバリア」持ちが複数いる場合は、2手目も悪夢〜を撃たせることがあります。

マジックバリア持ちが1体以下であれば奈落〜を撃ってしまいますね。

私は1体くらいなら呪文を撃ってしまいます。

 

WORLDは「破魔天光」か「ミナデイン」です。

破魔天光の内容は「敵1体に体技攻撃後 全体に体技攻撃 ???系に効果大」。

ミナデインの内容は「味方のMPを消費し 敵全体にダメージ軽減無視の光の呪文」。

「マジックバリア」持ちが複数いる場合は破魔天光です。

1体以下であれば「ミナデイン」ですね。

 

エビルプリーストはほぼ「カオスストーム」。

内容は「敵全体にランダムで呪文のダメージを与え 確率で行動停止」。

青の衝撃で相手の状態変化が解けていれば、行動停止も入りやすくなるでしょう。

 

ウルスラは「いのちをだいじに」のAIオートにすることが多いです。

「ダメージバリア」を張るか迷います。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

戦闘が長い!

最近、GPの1回の対戦時間が長くて疲れませんか?

原因は「かみさま」の天界の守りやザオリーマや、ウルノーガのゴールドアストロン、超魔王たちの登場でしょう。

ハーゴンなんて、倒した次のターンで生き返るのですから質が悪いです。

 

「かみさま」はポイントボーナスが付くため、今回私も「かみさま」を入れたパーティを少し使っていました。 

しかし、戦闘が長くなることがやっぱり嫌だったので、私は外してしまいました。

ゴールドアストロンも戦闘が長くなるので近ごろは使っていません。

 

まぁ、私が使わなくても相手が使ってきたら同じなのですけれども……。

 

また、ドークに奈落の風を撃たせると、アプリが強制終了することがある気がするので、使わない方が良い気がします。

しかし、そこまでしてしまうと今度は対戦に勝てなくなりますから……さじ加減が難しいところ。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「天魔王杯」第1回のウェイト130以下+超魔王系1体制限で「ゴールデン2」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

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