ディスディスブログ

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DQMSLマスターズGP「帝王杯」第3回ウェイト140以下で「デスピサロ1」にいる、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

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スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年10月14日から「帝王杯」の第3回が開催されています。

 

帝王杯の第3回は「ウェイト140以下制限」です。

通常でいうカイザー帯である「エスターク」に昇格できていません。

エスタークに昇格していない、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

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DQMSLマスターズGP「帝王杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「帝王杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「帝王杯」の告知です。

 

  • 第1回:2019年09月30日月曜日19時00分~2019年10月07日月曜日09時59分
  • 第2回:2019年10月07日月曜日15時00分~2019年10月14日月曜日09時59分
  • 第3回:2019年10月14日月曜日15時00分~2019年10月21日月曜日09時59分
  • 第4回:2019年10月21日月曜日15時00分~2019年10月31日木曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全4回を1シーズンとみなして、帝王杯を1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年9月30日(月)19時00分から闘技場マスターズGP「帝王杯」を開催します!
「帝王杯」は「地獄の帝王エスターク」や「デスピサロ」にちなんだ報酬を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!「帝王杯」限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

さらに、2019年10月7日(月)15時00分からは「帝王ふくびきGP」を復刻!
ランクSSの装備品「帝王のつるぎ」や「魔剣士のつるぎ」をゲットできるチャンス!

また、第1回から第4回のマスターズGPのウィークリー報酬では、「デスピサロ★」以上のランクで「とくぎの秘伝書」や「とくぎバイブル」が手に入る!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

詳しいことは公式サイトの当該ページをご覧になってください。

 

ランクについて

大魔王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランクランク「ゴールデン」が「デスピサロ」に、ランク「カイザー」が「エスターク」にそれぞれ変更されています。

 

「エスターク」ランクについては、通常では開催されている大会の最終の回に解放されますけど、今回は常に解放されているみたいです。

  

「エスターク1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、デスピサロ3へと降格しません。

 

私はGPが苦手なためカイザー帯まで上がった経験がほとんどなく、カイザーの仕様を把握できていません。

間違えたことを書いていたら申し訳ありません。

 

そして、週が変わるとランクが3つ下がり、シーズンが変わるとランクが6段階下がってのスタートとなります。

 

ポイントボーナスについて

2019年8月の「神獣杯」から編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがついて、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

帝王杯 第3回「ウェイト140以下制限」

2019年10月14日月曜日15時00分から2019年10月21日月曜日09時59分までの間は、「帝王杯」の第3回が開催されています。 

 

デスピサロ1

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

 

毎回のように通常でいうところの「ゴールデン1」に昇格するのが精一杯です。 

 

前回「帝王杯」の第2回は通常のカイザー帯である「エスターク1」に昇格することができました。

第3回は前回終了時から3ランク下がったところからのスタートです。

なので帝王杯の第3回は「デスピサロ1」からのスタートになります。

 

記事作成時点ではまだデイリーミッションの3戦+1戦の4戦しかこなしていません。

なので未だ「デスピサロ1」にいます。

しかし、4戦3勝1敗なので良いスタートを切っています。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

帝王杯

  • 所持ランクポイント:2,300
  • 第31シーズンランクpt:8,540

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

帝王杯

  • シーズン順位:18,372位
  • ウィークリー順位:03,093位

 

記事作成時点でまだ第3回が始まったばかりなので、順位が高いです。

 

帝王杯

  • シーズン勝利数:96勝
  • ウィークリー勝利数:3勝

 

先ほど書いたとおりまだ4戦しかしていませんので、ウィークリー勝利数も少ないです。

 

帝王杯 第3回のルール

マスターズGP「帝王杯」第3回のルールについてです。

開催期間は2019年10月14日月曜日15時00分から2019年10月21日月曜日09時59分までになります。

 

帝王杯

  • ウェイト制限:140
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:なし
  • 特別ルール:なし

 

上記の対戦ルールが設けられています。

 

ウェイト140以下になります。

ウェイトは装備込みの数値になる点に注意です。

今回は高ウェイトのモンスターを比較的入れやすいですね。

 

ウェイト140以下制限パーティ

マスターズGP「帝王杯」の第3回、ウェイト140以下制限でエスターク1に昇格できない、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

まだ4戦しか戦っていないパーティです。

私自身定まっていない感覚があります。

今後メンバーを変更する可能性も高いでしょう。

 

編成

パーティの編成です。

 

帝王杯

メンバーは「WORLD☆1、ネオ・ドーク☆4、パンデルム、宵闇の魔人、メカバーン☆3」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

WORLDのリーダー特性は「全系統のHPと素早さ10%攻撃力5%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「140」ジャスト。

 

ボーナスポイント

上記の編成で得られるボーナスポイントです。

全員0%。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • WORLD:破魔天光+2、ミナデイン+3、神獣の封印+1、ゆうきの斬舞
  • ネオ・ドーク:悪夢のさん奪+3、奈落の風+3、イオグランデ+3、ぬすっと返し+3
  • パンデルム:ジェノサイドストーム+3、悪夢食らい+3、ギラグレイド+1、命凍る声+1
  • 宵闇の魔人:封印の光、におうだち、体技よそく、精霊の守り
  • メカバーン:におうだち、だいぼうぎょ、サンダーボルト、みがわり

 

上記のとおりです。

宵闇の魔人の「精霊の守り」の他は、とくぎ転生をしていません。

 

作戦

作戦です。

全員「ガンガンいこうぜ」です。

 

装備

装備です。

 

帝王杯

  • WORLD:ダイヤオーブ
  • ネオ・ドーク:魔法使いハート・覇
  • パンデルム:禁じられし息の書+8(錬金「マヒ耐性1ランクアップ」)
  • 宵闇の魔人:栄光の盾+7(錬金「斬撃ダメージ5%軽減」)
  • メカバーン:天空のフルート+7

 

以上です。

 

私はGPが苦手ですけど「みんなで冒険」も苦手なコンテンツです。

装備の強化が進んでいません。

 

今回はウェイトに全く余裕がなかったため、全員ウェイト0装備でした。

 

WORLDは「まれに魔力かくせい」がつく「ダイヤオーブ」。

ドークは???系への呪文ダメージを15%アップする「魔法使いハート・覇」。

パンデルムは+7以上に強化することで息ダメージを5%上げる「禁じられし息の書」。

宵闇の魔人は+7以上に強化することで「いきなり体技防御アップ」がつく「栄光の盾」。

メカバーンは+7以上に強化することで「いきなりみかわし率最大」がつく「天空のフルート」です。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

宵闇の魔人が初手で「精霊の守り」。

内容は「味方全体のすべてのダメージを3分の1 軽減する」。

精霊の守りが解かれていれば2手目も同様。

相手に竜王など体技系の特技持ちがいれば、2手目は「体技よそく」にすることも。

内容は「1ターンの間 敵の体技のはね返す」。

 

メカバーンは「におうだち」のみをします。

特性により「つねにマホカンタ」ですし、天空のフルートのおかげでみかわし率が最大です。

 

WORLDは「ミナデイン」がほとんど。

内容は「味方のMPを消費し 敵全体にダメージ軽減無視の光の呪文」。

相手がスライムパーティの場合や???系が多い場合は「破魔天光」。

内容は「敵1体に体技攻撃後 全体に体技攻撃 ???系に効果大」。

相手に「メカバーン」のようなマホカンタつきの「におうだち」要員がいる場合は「神獣の封印」をすることも。

内容は「戦闘中1回のみ 1ターンの間1体を行動停止にする」。

 

ドークは初手は「悪夢のさん奪」が多いです。

内容は「みがわり不可の全体無属性踊り攻撃 HP吸収状態にする」。

2手目以降は「奈落の風」です。

内容は「敵全体にランダムに風のダメージを与え 確率で眠らせる」。

 

パンデルムは基本AIオートで「ジェノサイドストーム」です。

内容は「ねむり・猛毒にするランダム息 毒・ねむり・マ素に効果大」。

AIオートで必ず「ジェノサイドストーム」を撃たせるために、特技を設定しています。

ただし、ポセイドンなど自然系パーティの場合は「命凍る声」にします。

内容は「敵全体に無属性の体技ダメージを与え 確率で即死させる」。

自然系モンスターはザキ耐性が無効ではないことが多いからです。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「帝王杯」第3回のウェイト140以下で「エスターク1」に昇格できない、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

今回はあまり身を入れてGPを戦わないつもりです。

デイリー3戦。

期限ギリギリで昇格間近だったり気が向いたりしたときは、3戦/日より多く戦うかもしれません。

 

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