ディスディスブログ

気分変調症の男がテレビ番組の感想やカメラ、ファッションのことなどを書きます

ディスディスブログ

今回は無理!DQMSLマスターズGP「星降り杯」第2回のウェイト120+???系強化制限で「ブリーダー3」に昇格。私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します

スポンサーリンク

スマホゲーム『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(以下DQMSL)では、対人戦となる闘技場「マスターズGP」にて2019年9月7日から「星降り杯」の第2回が開催されています。

 

星降り杯の第2回は「ウェイト120以下+???系強化制限」です。

通常でいうゴールデン帯である「ブリーダー3」に昇格できました。

ブリーダー3に昇格をした際の、私のパーティの編成と特技、装備、戦い方を紹介します。

 

目次

スポンサーリンク

 

DQMSLマスターズGP「星降り杯」

DQMSLの対人戦である「マスターズGP」では「星降り杯」が開催されています。

 

www.dragonquest.jp

 

 

DQMSLの公式ツイッターアカウント (@DQMSL_OFFICIAL) による「神獣杯」の告知です。

 

  • 第1回:2019年8月31日土曜日19時00分〜2019年9月7日土曜日09時59分
  • 第2回:2019年9月7日土曜日15時00分〜2019年9月14日土曜日09時59分
  • 第3回:2019年9月14日土曜日15時00分〜2019年9月21日土曜日09時59分
  • 第4回:2019年9月21日土曜日15時00分〜2019年9月25日土曜日09時59分
  • 第5回:2019年9月25日水曜日15時00分〜2019年9月30日月曜日09時59分

 

スケジュールは上記のようになっていて、全5回を1シーズンとみなして、星降り杯を1ヶ月間戦うことになります。

 

cache.sqex-bridge.jp

 

2019年8月31日(土)19時00分から、レジェンドの名を冠するマスターズGP「星降り杯」を開催します!
「星降り杯」は特別な効果を持つ装備品「ゴッドアックス(ランクSS)」や、星降り杯限定の闘技場背景である「星降りの間」を獲得することができるイベントです!

「マスターズGP」では全国のプレイヤーとマッチングして対戦することができます。
対戦に勝利すると、上位のランクに進出!「星降り杯」限定の報酬や最上位ランクを目指そう!

 

DQMSLの公式キャンペーンサイトにもページがあります。

詳しいことは公式サイトの当該ページをご覧になってください。

 

ランクについて

大魔王杯では、ランクの名称が通常とは一部異なっています。

ランク「ジェネラル」が「トレーナー」、ランク「ゴールデン」が「ブリーダー」に、ランク「カイザー」が「マスター」にそれぞれ変更されています。

 

「マスター」ランクについては、通常では開催されている大会の最終回に解放されますけど、今回は常に解放されているみたいです。

  

「マスター1」で対戦に敗北し、所持しているランクポイントが必要分を下回った場合は、ブリーダー3へと降格しません。

 

私はGPが苦手なためカイザー帯まで上がった経験がなく、カイザーの仕様を把握できていません。

間違えたことを書いていたら申し訳ありません。

 

そして、週が変わるとランクが3つ下がりますし、シーズンが変わるとランクが6段階下がった状態になります。

 

ポイントボーナスについて

上記引用部に書かれているように、2019年8月の「神獣杯」から編成するモンスターに「ポイントボーナス」なるものがつくようになりました。

 

今回のマスターズGPから、バトル勝利時のランクポイントが増加する「ポイントボーナス」がモンスターに付くようになります!

 

公式キャンペーンサイトの「神獣杯」のページに、上記引用部のように書かれていました。

 

マスターズGPにおける使用率が低いモンスターほど高いボーナスポイントがついて、バトルに勝利することで得られるランクポイントにボーナスがつく、という内容のようです。

どのモンスターにどれだけのボーナスがつくかは、毎月集計・調整されているのでしょう。

 

星降り杯 第2回「ウェイト120+???系強化」

2019年9月7日土曜日15時00分から2019年9月14日土曜日09時59分までの間は、「星降り杯」の第2回が開催されています。 

 

ブリーダー3に昇格

私にとってマスターズGPはDQMSLの苦手なコンテンツです。

 

毎回のように通常でいうところの「ゴールデン1」に昇格するのが精一杯です。 

前回の星降り杯第1回を人生で初めてカイザー1で終えたため、星降り杯第1回はランクが3つ落ちたブリーダー1からのスタートとなりました。

 

dysdis.hatenablog.com

 

以前、当ブログでは「星降り杯」第1回 においてカイザー1相当の「マスター1」に昇格できたことを伝える記事を書きました。

 

DQMSL

今回は「ブリーダー3」に昇格できています。

マスターまで上がれたら良いですが、今回は厳しいでしょうね。

 

ポイント

記事作成現在の取得ポイントです。

 

DQMSL

  • 所持ランクポイント:3,110
  • 第26シーズンランクpt:6,880

 

ランクポイントというものが何を意味しているのかいまいちわかっていません。

 

戦績

戦績を見てみましょう。

 

DQMSL

  • シーズン順位:21,731位
  • ウィークリー順位:29,326位

 

DQMSL

  • シーズン勝利数:54勝
  • ウィークリー勝利数:31勝

  

今回はパーティが定まらなかったため、あれこれ試していました。

気づいたらこんなに対戦していましたね……。

こんなに戦っていてもゴールデン3にいるという事実、今回は厳しいです。

 

星降り杯 第2回のルール

マスターズGP「星降り杯」第2回のルールについてです。

開催期間は2019年9月7日土曜日15時00分から2019年9月14日土曜日09時59分までになります。

 

DQMSL¥

  • ウェイト制限:120
  • フィールド効果:なし
  • 系統ボーナス:???系 全ステータス+10%
  • 特別ルール:なし

 

以上の対戦ルールが設けられています。

 

ウェイト120+???系 全ステータス+10%のルールになります。

 

ウェイト120+???系強化制限パーティ

マスターズGP「星降り杯」の第2回、ウェイト120+???系強化制限でブリーダー3に昇格した際の、私のパーティの編成や特技、装備、戦い方を紹介します。

 

編成

パーティの編成です。

 

DQMSL

メンバーは「ネオ・ドーク☆4、デスタムーア☆3、アーロ☆2、ドラゴメタル強☆4、クロコダイン☆4」の5体です。

新生転生が実装されているモンスターは全て新生転生しています。

 

ネオ・ドークのリーダー特性は「全系統のHP25%素早さ5%アップ」です。

装備込みのパーティの総ウェイトは「119」。

 

アーロのところを、他の童子にしても良いかもしれません。

私は手持ちに無星の「ラース」しかいないため、アーロにしています。

 

ボーナスポイント

上記の編成で得られるボーナスポイントです。

 

DQMSL

ネオ・ドーク30%、デスタムーア40%、アーロ0%、ドラゴメタル強0%、クロコダイン0%です。

 

童子の「ラース」なら10%ボーナスが付いたはず。

 

特技の構成

各モンスターの「特技」構成です。

 

  • ネオ・ドーク:悪夢のさん奪、奈落の風、イオグランデ、ぬすっと返し+1
  • デスタムーア:ダブルマダンテ、イオナズン+1、封印の霧、しゃくねつ+1
  • アーロ:ねっぷうのぎしき、じんらいのぎしき、なし、なし
  • ドラゴメタル:チアフルダンス+1、みがわり、光のはどう+2、マインドバリア
  • クロコダイン:かばう+1、獣王激烈掌+2、ダメージバリア、ザオリク

 

以上です。

 

アーロはいずれ特技本を投入しようと、余計な特技を付けていない状態です。

転生前からの引き継ぎで特技はあと2つ付けられたと思います。

 

作戦

作戦です。

 

DQMSL

ドラゴメタルとクロコダインが「いのちだいじに」、他は「ガンガンいこうぜ」です。

 

装備

装備です。

 

DQMSL

  • ネオ・ドーク:魔法使いハート・覇
  • デスタムーア:ダイヤオーブ
  • アーロ:りせいのサンダル
  • ドラゴメタル:栄光の盾+7(錬金「斬撃ダメージ5%軽減」)
  • クロコダイン:エルフのおまもり

 

以上です。

ウェイトに余裕がないため、ウェイト0装備が多くなりました。

 

私はGPが苦手ですけど「みんなで冒険」も苦手なコンテンツです。

装備の強化が進んでいません。

 

ネオ・ドークは「魔法使いハート・覇」です。

効果は「???系の呪文ダメージを15%アップ」。

「奈落の風」の威力アップを図りました。

 

デスタムーアは「まれに魔力覚醒」効果を持つ「ダイヤオーブ」。

超竜王が相手に出てきたときの「イオナズン」強化を狙っていますが、他の装備、例えば耐性強化の方が良いかなと思っています。

 

アーロは「ごくまれにみかわしを最大」効果のある「りせいのサンダル」。

ドラゴメタルは「みがわり」要員のため、盾。

クロコダインは蘇生係のため、状態異常回復効果の「まれに光の洗礼」がついた「エルフのおまもり」です。

 

戦い方

戦い方、立ち回りです。

 

ネオ・ドークは初手では「奈落の風」が多いです。

内容は「敵全体にランダムに風のダメージを与え 確率で眠らせる」。

特性に「風とねむりの使い手」があり、耐性ランクを下げる効果を持ちますので、無効でない限りは結構な率で相手を眠らせることができます。

 

ネオ・ドークは2ターン目に、特性により能力がアップします。

それ以降は賢さ依存の踊り「悪夢のさん奪」が強くなるので、撃つことも多いです。

内容は「みがわり不可の全体無属性踊り攻撃 HP吸収状態にする」。

相手の編成や状況次第ですね。

 

相手に超竜王がいた場合などは「イオグランデ」を撃つことも。

 

デスタムーアは「ダブルマダンテ」ばかりをしています。

内容は「MPを2割消費し ランダムで単体特大ダメージを2回」。

 

相手に超竜王がいる場合は「イオナズン」を撃つことも。

 

アーロは「じんらいのぎしき」を撃ちます。

内容は「ラウンドの最初に 全体儀式攻撃 防御力と素早さを下げる」。

 

DQMSL

アーロは特性に「AI2回行動」と「さくせん行動」があります。

2回目以降は作戦に応じた行動を取ります。

そのため画像のように、あらかじめ「じんらいのぎしき」を使わない特技設定をして、さくせん行動で「れっぷうのぎしき」を使わせるようにしています。

2回行動で「じんらい→れっぷう」と撃たせたいのです。

 

ドラゴメタルは「みがわり」でネオ・ドークかデスタムーアかアーロを守ります。

最優先はネオ・ドークですかね。

 

クロコダインは初手で「ダメージバリア」を張ります。

内容は「味方全体の 全てのダメージを軽減する」。

2手目はAIオートで、いわゆる「置きザオリク」をします。

事前入力だとできない行動、「ラウンド中に倒された味方にザオリク」をしてくれます。

相手が速攻型の場合は初手からAIオートのこともあります。

 

3手目以降は戦闘の流れ次第で、ダメバリを撃ったりAIだったり「かばう」だったり。

 

以上のような立ち回りで戦っているでしょうか。

 

おわりに

ということで、DQMSLマスターズGP「星降り杯」第2回のウェイト120+???系強化制限で「ブリーダー3」に昇格した際の、私のパーティ編成や特技、装備、戦い方を紹介した記事でした。

 

ブリーダー3にまで行けたら何とかマスターまで行きたいのですが……。

今回は本当にきついので、これ以上の無理はしない方が良いかも。

 

ドラゴンクエストモンスターズ+ 新装版 コミック 全5巻完結セット (ガンガンコミックス)

ドラゴンクエストモンスターズ+ 新装版 コミック 全5巻完結セット (ガンガンコミックス)

 

 

スポンサーリンク