ディスディスブログ

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『Webサカ2』2154シーズンはマルセロ・サラスがモデルの「ロハス」、クラレンス・セードルフがモデルの「ルドルフ」を獲得。ポルトガル2016フォメで挑みます

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サッカーシミュレーションのブラウザゲーム『Webサカ2』は、始めてから57週目になりました。

新シーズンの使用フォーメーションと選手配置、獲得選手をご報告します。

 

目次

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ブラウザゲーム『Webサカ2』

2018年6月6日に「ノヴェルアプローチ」社からリリースされたブラウザゲーム『Webサカ2』は、サッカーのシミュレーションゲームです。

 

https://websaka2.jp/

 

私は2018年7月25日からゲームを始めています。

毎週日曜のメンテナンスがシーズンの切り替わりのタイミングになり、2019年8月18日からは私にとって57シーズン目です。 

 

マスターフォーメーション

新シーズン開幕時点の自チームのマスターしたフォーメーションの一覧です。

 

一つのフォーメーションで「アリーナリーグ」モードを20勝すると、そのフォーメーションを「マスター」したことになります。

マスターするとどのような効果があるのか知りません。

当面のゲームのゴールに全フォメマスターを設定しています。

個人的な目標設定として。

 

マスターフォメ

  1. イタリア1994
  2. ギリシャ2004
  3. ブラジル1994
  4. ブラジル2002
  5. ロッソ・ミラン2002-03
  6. バルセロナ2004-2005
  7. スペイン2008
  8. マンチェスター・ブルー2011-2012
  9. アッズーロ・ミラノ2009-2010
  10. ドルトムント2011-2012
  11. リバプール2004-2005
  12. アルゼンチン2014
  13. ドイツ2014
  14. オランダ2014
  15. ブランコ・マドリード2013-14
  16. ロホ・マドリード2013-2014
  17. 大阪・ブルー2008
  18. バイエルン2015-2016
  19. フランス2016
  20. 鹿島2016
  21. 広島2015
  22. アンダルシア2006-2007
  23. レスター2015-16
  24. チリ2016
  25. フランス2006
  26. イングランド1996
  27. ウルグアイ2010
  28. ポルトガル2004
  29. アルゼンチン1993
  30. アッズーロ・ミラノ2013-2014
  31. オランダ1998

 

フォメ所持数は「41」、そのうちマスターしたフォメが「31」です。

 

ポジションの略称

これからチームのことを書く前に、本文中、各ポジションを表記する際に略称を用いています。

 

  • FW:フォワード
    • CF:センターフォワード
    • WG:ウィング
  • MF:ミッドフィールダー
    • OH:オフェンシブハーフ
    • IH:インサイドハーフ
    • SH:サイドハーフ
    • WB:ウィングバック
    • CH:センターハーフ
    • DH:ディフェンシブハーフ
  • DF:ディフェンダー
    • CB:センターバック
    • SW:スイーパー
    • SB:サイドバック
  • GK:ゴールキーパー

 

あくまで当ブログで用いている略語であって、『Webサカ2』界隈で共通して通用するかはわかりません。

 

能力の呼称

選手にはステータスが設定されています。

各ステータスを毎回フルで書くのはあれなので、略称を用いて書いています。

あくまで当ブログで用いている用語・略語であって、他では通用しない可能性があります。

 

STP

基本的な能力はスピードとテクニックとパワーの3つです。

 

  • スピード:S
  • テクニック:T
  • パワー:P

 

本文中では能力を上記のように略して書いています。

 

知性・感性、個人・組織

また、選手には「知性・感性」と「個人・組織」の能力値もあります。

「知性・感性」は、その選手が知性的なプレイをするか感性的なプレイをするか中間か、です。

「個人・組織」は、その選手が個人プレイをするか組織プレイをするか中間か、です。

たぶん。

 

書く順番は「知性・感性」を始めに、次に「個人・組織」です。

中間の場合は「0」と表現します。

例えば、「知性1」「組織3」「知性・感性:±0」など。

 

2154シーズンの自チーム編成

2154シーズンの自チームの編成です。

 

スターティングメンバー

まずはスターティングメンバーの11人です。

 

スタメン

  • GK「ミルズ」、モデルなし
  • DF「バイアーノ」、モデルなし
  • MF「マイナー」、モデルなし
  • DF「スピネッリ」、モデルなし
  • DF「マリア・ゴメス」、モデルなし
  • MF「ガルシア」、モデル「ジョセップ・グアルディオラ」(以下敬称略)
  • MF「ビットマン」、モデルなし
  • MF「マルセリーニョ」、モデル「ロナウジーニョ」
  • MF「フットレ」、モデル「ルイス・フィーゴ」
  • FW「アモール」、モデルなし
  • MF「リベリーノ」、モデル「リヴァウド」

 

以上です。

 

スタメン2

画像はレギュラーのステータスです。

 

サブ

ベンチ入りするサブのメンバーです。

7人設定します。

 

サブ

  • FW「エグアボン」、モデルなし
  • FW「パース」、モデルなし
  • MF「ライアン・ファンデン・ベルゲ」、モデル「ラファエル・ファン・デル・ファールト」
  • MF「ジエゴ・アルカタラス」、モデル「チアゴ・アルカンタラ」
  • DF「ベットリッヒ」、モデルなし
  • DF「バイゼ」、モデルなし
  • GK「ワード」、モデルなし

 

以上です。

 

ベンチ外

ベンチ外のメンバーです。

ベンチ外は10人。

 

ベンチ外

  • FW「鮫島純也」、モデル「大迫勇也」
  • FW「ロハス」、モデル「マルセロ・サラス」
  • FW「ツータン」、モデルなし
  • FW「ラミレス」、モデルなし
  • MF「ジョーンズ」、モデル「アーロン・ヴィンター」
  • MF「高松信一」、モデル「香川真司」
  • MF「ルドルフ」、モデル「クラレンス・セードルフ」
  • MF「トロセーロ」、モデルなし
  • DF「ナダル」、モデルなし

 

以上です。

 

監督

監督

  • 監督名:パウリーニョ
  • タイプ:守備型
  • 統率力:102

 

監督は「パウリーニョ」です。

3期目。

 

使用フォーメーションと配置

今シーズンの「アリーナリーグ」モードにおける、自チームのフォーメーションと選手の配置です。

 

使用フォーメーション

使用フォーメーションは「ポルトガル2016」です。

 

フォメ

  • フォーメーション名:ポルトガル2016
  • タイプ:ポゼッション
  • システム:4-1-3-2
  • スピード:8、テクニック:5、パワー:4

 

ポルトガル2016は昨季終盤から使用しています。 

フォーメーションの詳細については別途記事にする予定です。

 

選手の配置と個性値

選手の配置です。

 

配置

選手の配置はGKがミルズ、DFが右からバイアーノ、マイナー、スピネッリ、マリア・ゴメス、MFがDHガルシア、SHの右にビットマン、左にフットレ、OHマルセリーニョ、FWの右にアモール、左にリベリーノです。

 

キッカーはペナルティキックがリベリーノ、フリーキックがマルセリーニョ、コーナーキックがフットレ。

キャプテンはビットマンです。

 

選手総個性値73 / 監督統率力102。

戦力値は「7460」。

 

2154シーズンの新獲得選手

今オフで獲得した実在モデル選手は「ロハス」と「ルドルフ」です。

ノーマルは「アモール」と「エグアボン」、「アシモビッチ」です。

FWが欲しくて回していましたが成果はあまり出ていません。

 

マルセロ・ロハスはマルセロ・サラス

「マルセロ・ロハス」は、元チリ代表FW「マルセロ・サラス」がモデルの選手と思われます。

 

ロハスロハス

エリア適正はCFと左右WGが最高の「7」、「6」なし。

成長タイプは「晩成」型。

ピーク期は7-9期。

ピーク時のステータスはS「9」T「7」P「9」。

SPは6と10期でも「8」あるのでSPポジなら6-10期で動くかもしれません。

「知性・感性:感性1」、「個人・組織:個人1」。

 

クラブではラツィオにいたイメージが強いです。

チリ代表ではイバン・サモラーノとの2トップが「ZaSaコンビ(サ・サコンビ)」と呼ばれていました。

ただサラスもサモラーノも、ワールドカップ1998フランス大会の他はあまり印象にないのですよね。

意識して見ていなかったと言った方が的確でしょうか。

 

少ないながら印象に残っていることは、当時からチリの選手は小柄ながらも体幹の強さから来ているであろうパワーにあふれたプレイをするということです。

現在のチリ代表、特にアレクシス・サンチェスを思い出すと良いと思いますが、彼のイメージを当時のサラスたちからも感じていました。

 

クラレンス・ルドルフはクラレンス・セードルフ

「クラレンス・ルドルフ」は、元オランダ代表MF「クラレンス・セードルフ」がモデルの選手と思われます。

 

ルドルフルドルフ


 

エリア適正は左SHと左WBが最高の「7」、OHとDH、右SH、右WBが「6」。

成長タイプは「標準」型。

ピーク期は5-7期。

ピーク時のステータスはS「8」T「8」P「8」。

SPは4と8期でも「8」あるのでSPポジなら4-8期で動くかもしれません。

「知性・感性:感性3」、「個人・組織:個人1」。

 

セードルフは1995年にアヤックスがチャンピオンズリーグを優勝したときに初めて見ましたね。

新しいタイプのミッドフィルダーが出てきたなという印象を持ったことを覚えています。

あの頃はセードルフがまだ10代と思いますが、既に完成された選手に見えました。

運動量があって献身性もあり強度の高いプレイをするため、汗かき役かと思いきや、ボールスキルもあってボールを運ぶプレイもしますしプレイメイクもしゴールも奪う。

ドリブルはそこまででしたが、他は何でもできる選手でした。

 

クラブでの華々しい成果とは裏腹に、代表ではトラブルが耐えずにクラブほどの活躍はできませんでしたね。

 

おわりに

ということで『Webサカ2』の2154シーズンの戦力紹介の記事でした。

 

ポルトガル2016は昨季終盤から使っていて、昨季は戦力値が7700台あったのですが、シーズンが切り替わって7400台まで落ちてしまいました。

昨季は右FWにツータンを起用していて、彼が今季下降期に入ってしまったためです。 

なのでオフで代わりになるFWを探していたのですが……。

 

ウイニングイレブン2019 - PS4

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